2009年7月 9日 (木)

岡崎市本宿、宝蔵寺、四代目、御草紙掛松

Matsu20090707四代目の御草紙掛松は、表札を中央に、
写真向かって右の斜めに幹を延ばしているマツの木、
写真向かって左の背の高い木は、マキの木。
余談
御草紙掛松を、ネットで、その世代交代をたどると、観光地化に伴い、どうも短命になっている感じがした松の木でした。

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2009年7月 8日 (水)

三河七福神巡り

Sanmeiji200907071Sanmeiji200907072Sanmeiji200907073豊川、三明寺
三重の塔、狐が一杯奉納されていた三徳稲荷の稲荷堂、宝飯の聖水、本願光悦入定の塚、写経道場の庭には枝垂桜、池には睡蓮の白花と楽しんだ、三明寺でした。

Houzouji200907071Houzouji200907072Houzouji200907073本宿、宝蔵寺
階段を歩く事を楽しんだ宝蔵寺。新撰組隊長、近藤勇首塚の立て札に、目の前の祠ではなく、坂道を登らないといけない事知ったり、その先に、東照宮と書かれた建物、そして、その建物の正面には寺の本堂横に続く階段がある事を知ったりも。
他に、大師堂、その後ろに続く六角堂、庫裏の前に大イヌマキの木、本堂への階段を上る途中には、賀勝水の水源と日本武尊社の祠も。

Anrakuji200907071Anrakuji200907072Anrakuji200907073蒲郡、安楽寺
境内の至る所にある車に、写す気が無くなった寺でしたが、屋根飾りのシャチホコを写したり、カリンの大きくなった実を写したり、カリンの木のへそ生えるコケを楽しんだ、安楽寺でした。

Muryoji200907071Muryoji200907072_2Muryoji200907073西浦、無量寺。(多分、七福神巡りでは、食堂代わりの寺かな?)。
昼食に立ち寄った無量寺は、商売熱心な寺?、また、かすめた程度の写りですが、玄奘三蔵ゆかりの仏塔を三分の一で復元の塔もありました。

Houjyuin200907071_2Houjyuin200907072_2Houjyuin200907073_2吉良、宝珠院
鐘突き堂には二つの鐘。その前には、阿吽の像もありました。そして、写し忘れてはいけないかなと思った仏像がある宝珠院でした。
他に、朽ちかけた、草切り観音の立て札を写したり、鐘楼の二つの釣鐘を見上げて写したりもした寺でした。
また、扉に、葵の紋が入ったお堂もありましたが、三文字の漢字の二文字が読めそうで読めませんでした。

Sakanacenter200907071Sakanacenter200907072Sakanacenter200907073ショッピングも組み込まれていた、三河七福神巡りの買い物は、一色魚センター
そこで、探したのは、灰皿とビール。地酒売り場には冷えたビールを見つけました。

Myoufukuji200907071Myoufukuji200907072Myoufukuji200907073碧南、妙福寺
妙福寺、目にとまったのは、陶器の風神と雷神。また、並ぶお堂に、何処を写そうかの妙福寺でした。
でも、「南無薬師如来、虎年の女」と書かれたノボリの前には、虎の像があったり、大きな香炉に目が止まったりの寺でした。

Choenji200907071Choenji200907072Choenji200907073西尾、長円寺
ふと見つけた、長円寺の脇にある裏山への上り坂を歩いてみつけたお堂には、肖影堂と書かれていました。

Houfukuji200707071Karin20090707Sakura20090707岡崎、宝福寺。宝福寺では、他に、これといった所を写せなかったので、一箇所三枚の掲載の予定が崩れたので、枚数の不足分を他の場所で写した写真で補う事に。カリンの木のへそに生えるコケ桜のむくろを花瓶に例え

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日帰り七神巡りバスの旅で、寺で、久しぶりに見た七夕飾り

Houjyuin200907073 Houjyuin200907072 Houjyuin200907071 三河、七福神巡りバスの旅で行った寺に、宝珠院の一箇所だけ、竹に短冊の古風な七夕飾りがありました。
検索タグ、宝珠院、三河、吉良、写真。
なかなか寺の様子が見られない検索に、キーワードは、「宝珠院 写真」がよさそうな検索でした。
余談。
ひらつかの七夕模様と、七夕の夜の満月が見られた、演歌歌手、小桜舞子さんのブログに、感激でした。

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7月5日は、歌手、浅田あつこさんのキャンペーンへ

Atsuko20090705 Moyou20090705 鯨と書いて「いさな」と読む漢字の勉強にもなった、浅田あつこさんの新曲「鯨の浜唄」キャンペーンでした。(浅田あつこさんの雰囲気だけしか写せなかったパレマルシェ西春行きでしたが、クラウンブルーのドレスの胸元の花柄模様だけは、何とか写っていたので切り出して紹介)。
検索タグ、鯨、勇魚、いさな。(鯨が哺乳類に分類される前に出来た漢字)。
余談。
Eki200907051 Eki200907052 名鉄西春駅と周辺散策では、名鉄電車にあれこれと種類がある事を認識した、西春行きになりました。
ポケモンラッピング電車廃車されるパノラマカー赤い電車グレーの電車・・・・。

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2009年7月 5日 (日)

インターネットの聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」を聞いて

インターネットの聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」の、
以下四回分の部分放送を聞いて、
(09/07/02、09/06/25、09/06/18、09/06/11)

演歌歌手、小桜舞子さんを知らない方が

「押忍!心愛組」を一回分なら聴いてやろうと思われるのでしたら、

09/07/02放送分がお奨め


ぜひ、インターネットの小桜舞子さんの声に触れ、話に触れ、
舞子さんの人柄を知って頂いて、歌声に興味をもたれたら、
まずは、舞子さんの歌を試聴して頂けたらと思います。

小桜舞子、全曲集、試聴は、オンラインショップNeowingへリンク。

発売予定の新曲「母娘じょんがら」の試聴は、goodwaveへリンク。
goodwaveを開いて聞けなかった方は、アドレスの最後の文字を
htmlからwmaに変更して、最後にEnterキーを押してください。

余談。
小桜舞子さんのブログ「小桜舞子のさくらむすび」で知った、
聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」の四回分をまとめて聞いて、
ブログに記述したくなった事柄でした。

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2009年7月 3日 (金)

久しぶりに書く記事は、カバーアルバム考

歌手、山本あきさんに、アルバムCDまるごと、テレサテンさんの曲をカバーして欲しい、樹木の四季管理人です。

山本あきさんの曲を全てを詰めても、まだ、あまるCD容量に、折角なら、山本あきさんの声で聞きたい、テレサテンさんの全曲集です。

他の曲のカバーが要らない理由は、山本あきさんの歌声が生かせないと感じているからです。

余談。

そんな管理人が、午後九時から見るテレビ番組は、エヴァンゲリヲン新劇場版。

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2009年6月19日 (金)

6月4日に続き、6月18日も曇り空に出かけた、東海センターの公開録音

6月4日は、演歌歌手、小桜舞子さん、6月18日は、演歌歌手、山本智子さん、そして、この季節、幸運にも、曇り空の散策日和に。
Kanie200908181Kanie200908182Kanie200908183そして、尾張温泉東海センターの花の歌謡まつりの公開録音も楽しんだ、散策に
大きな蟹江町観光案内看板に、写しただけの結果ですが、行かれる方は、観光案内板も見る事を忘れないでと掲載。
Kanie200908184Kanie200908185Kanie200908186蟹江散策に一時間はちょっと短い散策時間に、(中間点あたりの源氏塚公園の時計は12時)。そして、山本智子さんのファンの方から、私は声をかけられる事もあった、尾張温泉東海センター行きでした。
Kanie200908187Demati20090618また、声をかけられた事もあり、出待ちにも、無理やり参加の私でした。また、智子(さとこ)さんと言えば、若狭(若狭恋唄)と梟とチェブラーシカが外せないと言う事で、智子さんがチェブラーシカを、手にされた所だけを切り取っては見たけど、納得できずにボツにも。
Densya200906181Densya200906182先入観で電車に乗ったのがいけなかったのですがJR蟹江からが、桑名方向の電車に乗ってしまって、最後の締めが、大失敗になった日にもなりました。
間違って乗ったから写せた、先頭車両からの眺めは、貨車の先頭車両と、橋脚の風景も、窓の歪で曲がる線路。
余談。
季節は、クチナシとアジサイと感じた散策に、そして、実物(みもの)は、ブラックベリーで、ピンクの花も楽しめた散策でした。

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2009年6月16日 (火)

シクラメンの実の観察と種子の採取

シクラメン観察から。(初めて、しみじみと、シクラメンの花後を楽しみました)。
Shikuramen20090513Shikuramen20090603シクラメンに実を沢山つけさせ、弱らせてしまったシクラメンでしたが、シクラメンの実の観察が楽しめました。
・最初に実に気が付いたのは、シクラメンの花柄摘みの時。何か小さな膨らみに、摘む事を朽ちた花びらだけにしました。
・そして、暫くほっておいたシクラメンの周囲の朽ちた花びらを片付けるかと思った時には、既に、大きくなっていて(4月26日の事)、後は、実を何時採取すればいいのかなと思っていました。
・写真一枚目が5月13日、写真二枚目が6月3日、その実は大きさに、ほとんど変化はなく、種子の充実だけに、時がすぎたように思われました。
(実の大きさは一センチ前後、最初の一つの実が開いた時点で、他の閉じていた実も、大小にかかわらず、全て採取)。
Shikuramen200906122Shikuramen20090611Shikuramen200906121・種子と採取したした実を写したのは、6月11日から6月13日の間。(種子の大きさは数ミリ)。そして、採取した実が開いた姿に、写し方によっては、妖怪かも思う姿も楽しめました。(余談に掲載した写真)。
余談
Shikuramen20090613採取したシクラメンの実が自然に開いた時の、中の種子の様子は、グリセリンの様な物が種の間に詰まっている様な感じで、これなら、種が自然に、外に飛び出す事もないなと思った様子でした。

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尾張温泉東海センターへ、蟹江駅から歩いて行く、歌謡ショー公開録音

Kanie20090604蟹江駅界隈の散策も楽しんて、尾張温泉東海センターへ歩いて行く目的は、公開録音のゲスト歌手の歌と笑顔。(6月4日のゲストは、演歌歌手、小桜舞子さんでした)。
Owarionsen20090604Maiko20090604夏の暑い時は温泉で汗を流し、歌謡ショーで心を癒し、帰りは、送迎バスで、汗もかかずに、スッキリ気分で帰るのもいいかも。
そんな、往きは蟹江駅からの散策も楽しむ尾張温泉行きはいかがかな?。
そして、寒い時は、温泉に入る前に、足湯も楽しめる散策になるかもと、蟹江の町を、少しだけですが、歌謡ショーの行なわれている温泉までの道程を写真で道案内。(ブログは紹介記事だけに)。
と言う事で、小桜舞子さんの笑顔と散策風景を楽しみたい方はリンクしてあるページを覗いてみて!!。

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2009年6月12日 (金)

演歌歌手、松永ひと美さんの歌謡ショーに出かけた折の・・・

松永ひと美さんの歌謡ショーに出かけた、四日市の、あさけプラザホールは、近鉄富田駅で降りるのですが、出口が二つあるとも知らなかった私は、ホームを外に、踏み切りを越える前に、電車が来たので写す事に。
Kintetsu_tomita200906061Kintetsu_tomita200906062Tomita20090606そして、写した1枚に、啓蒙標語「とまり きき みて とおれ」(止まり・聞き・見て・通れ)の文字を見つけ、ネットで検索しても、80件足らずの標語に出会えて、幸運だったのかな?でした。
三枚目の写真は、踏切を越えて写した、三岐鉄道の車両。

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2009年6月11日 (木)

養老の滝、滝つぼ手前で拾った音

Yourounotaki200906093養老の滝の滝壺手前の岩場で、音の反響もいいからと、滝の水音も持ち帰る事に。
拾った音、水の音は、デジカメ動画で、

「養老の滝を、音でも録音で楽しもう!!」

でした。
録音したのは、右手方向の階段をもう少し上がった所の岩場でした。

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江南団地まで歩く中で見た樹木の花

Kisasage20090606Kyouchikutou20090606Byouyanagi20090606Shinanoki20090606キササゲの花、八重咲きのキョウチクトウの花、ビョウヤナギの花、シナノキの花
Tuki20090606ちょっと、余談になりますけど、ここへ、演歌歌手、小桜舞子さんの誕生日、6月6日の夜に見た月も掲載。駄洒落になりますが、「サクラの文字が入っている小桜さんの誕生日の月だから、ここへ掲載してもいいでしょ?」でした

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歌手、山本あきさんの「愛がみえない」の試聴は・・・

改めて、あきさんの新曲試聴を検索して、

オンラインショップ「Neowing」でも、試聴可能になっている事を確認でした。

山本あきさんの6月10日発売、 「愛がみえない/猫のいる部屋」

また、先月から試聴可能になっていた鈴木楽器店の「愛がみえない」の試聴ページでは、ほぼ、三ヶ月先までは、ちょっと長めで歌を試聴する事が出来ます。

余談。
ジャンルは、演歌、歌謡曲で、曲名は、「愛が見えない」ではなく、山本あきさんの歌は、「愛がみえない」の、愛以外は平仮名です。
山本あきさんがラジオで話されていましたが、ZARDの曲は、「愛が見えない」と、「み」が「見」の漢字になっていますと。

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頂き物のニンニク一株を焼いて酒の肴に

Ninniku20090608弱火のガスコンロで、今年収穫の新ニンニクに、焼く時間が心配でしたが、いつもの用に、乾いたニンニクを焼く要領で焼き、やっぱり、ちょっと焼きすぎたかの、焼きニンニクになりました。
でも、好きだから、ちょっと柔らかめだったけど、焼いた一株全部を、美味しく食べました。(6月8日の夜の事、換気扇を回し、台所への戸を締め切っての、ニンニク焼きでした)。
ちなみに、揚げたニンニクは、好みじゃありません。
余談
ニンニクを焼いて食べたくなるような写真掲載でなく、そっけのない組み写真になってしまいました。

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取り溜めた中から、久々の写真追加

6月9日、養老公園散策から。
Binankazira20090609Goyoumatsu20090609Matebashii20090609桜の木にまとわり付くビナンカズラにも花が、ゴヨウマツには大きな実が目立ち、マテバシイにも花が咲いていました。タイサンボクの花も写そうとしましたが、今一歩の傷みのある花の状況に断念も。
Yourounotaki20090609Yourou20090609Sugi_to_momiji20090609養老の滝の写真も掲載ですが、紅葉の頃は楽しめるのだと確認の、いたる所にモミジのある、養老の滝への散策路でした。おまけは、養老の滝近くでスギを見上げ写した、モミジとスギのコラボ?。
Yourou200906092Yourou200906093Yourou200906094そして、散策好きの私は、ちょっと自転車でと言う訳には行かない場所でしたが、紅葉の時期にも行って、歩いて見たくなった養老公園でした。(余談ですが、谷?川?の中の造り物は、瓢箪をイメージ?)。
Akamatsu20090609Takeruien20090609Kahi20090609ほかに、アカマツでは写し甲斐のある樹形を探したりも、また、竹類園がある事も知ったのですが、竹の名前が書かれていても区別・見分けがつかない感じに、あれこれ眺める事を止めたり、至る所に大小の歌碑もあったのですが、性格的にあわないと素通りでした。
Youroujinjya20090609Youroujinjya200906092また、養老神社では菊水霊泉と言われる湧き水も。水源は階段を上った神社脇に、湧き水なので煮沸して飲んで下さいとも書かれていました。
Yourouji20090609Yourouji200906092養老寺では、寺の前方にある保育園で、後ずさりに制限を感じながら、ビナンカズラが絡みつくムクノキを写したりも。(掲載した建物は養老寺の本堂ではありません)。

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2009年6月 1日 (月)

水中のサツマイモの根を接写

Satsumaimo20090528ポトスの水耕栽培感覚で、サツマイモの苗の根だしを、空き瓶の水の中で観察。そして、その根の側根の伸びる様子に、なぜ、重力に逆らって伸びるのかな?とちょっと疑問でした。
でも、この水平に伸びるわけでもない根を見て、この根が土の中だったら、サツマイモの茎が土から抜けないように、土を引っ掛ける様に伸びる根か、とも思いました。

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いつも、チンドン祭りに出かける時は、雨模様

Sora200905244Hagiwara200905241Hagiwara200905242今までに、三回ほど出かけた、萩原町のチンドン祭りは、何時も朝は雨模様。でも、そんな中、今回も、出かける前に、ちょっと小雨が降り出したけど、傘を持って、自転車で出かけてきました。萩原町商店街でも、小雨にあいましたが、正瑞寺の三門で、ちょっとの雨宿りで済んだりも。そして、商店街を初めて全域に渡って歩いたチンドン祭り行きでした。
Sora200905241Sora200905242Sora200905243また、帰路の空模様に、自宅の方では、雨が降っていないかとヒヤヒヤの帰路に。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その5

Chindon200905241Chindon200905242萩原町商店街の通りで写した、ちょっと失敗?した、チンドンの演技の1枚に、後は、特に、チンドンを追いかける事もしなかった、今回の萩原町、チンドン祭り訪問でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その4

Taiko200905241Taiko200905242Taiko200905243定水寺太鼓、龍鼓の方達の太鼓演技。この方達の演技は、チンドン祭り会場の三箇所で見ることが出来ました。最初に見たのは、チンドン祭りメインステージ上。法被の背中を見たら、もう、忘れる事は無いと思う龍の柄。写真三枚目は、太鼓の打ち手の方が、全て後ろ向きでなくて良かったと思った1枚から。
余談
太鼓演技は音を撮りたくて動画でも撮影してみたのですが、迫力が記録できず、ボツに。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その3

Kodomo200905241Kodomo200905242ゴミの分別とチンドン祭りとテレビカメラ。
萩原小学校の子供たちとテレビカメラの様子に、便乗となった私でした。
余談。
残念ながら、ビデオカメラについての情報も、どんな事を取材されているのかも知ることが出来なかった、取材風景でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その2

Taikouren200905241Taikouren200905242Taikouren200905243阿波おどり、太閤連の方たちの演技から。
Taikouren200905244屋台・出店が並ぶ、萩原町商店街の通りでの阿波踊り演技には、思うように写せなかったので、広場での演技も、半分、写す事を諦めた場所から、太閤連の方達を写し。そして、写した結果に、お気に入りは、掲載三枚目でした。
余談
三枚目の後に、踊り手の方の表情が捉えられたかと思ってみたオリジナル画像は、ピンボケで、大失敗でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り

2009年5月24日のチンドン祭りに出かけ。あれこれ追いかける事も大変だからと、撮影が手抜きになったチンドン祭り行きに。なので、チンドン風景は、数枚しか写していませんでした。
Kimetekun20090524Aomori200905241Aomori200905242まず、一つ目の記事は、青森県のゆるキャラ、青森県産応援キャラクターの「決め手くん」から、そして、青森ねぶたハネト演技に、ハネト衣装の浴衣に付いた鈴、踊られている時は、まず思うように写せない鳴子。 そして、背中に合った花の飾り。中途半端に切れてしまった女性の頭に載っているのは、花笠飾りと言うのかな?。(中部青森県人会の方たちは、ねぶたのハネトで参加、そして、私の記憶に残ったのは、特産品のニンニク)。
余談
県外の人も中部青森県人会に入会できると聞き、入会手続きもした、私でした。(何故かは聞かないで!!)。

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2009年5月22日 (金)

たんぽぽの自然観察の副産物

たんぽぽの観察を始めるまで、たんぽぽの花食料にしている昆虫の幼虫を見るなんて、思いもしなかった、タンポポの自然観察でした。
Haemoku20090522閉じたタンポポの花を分解して、ウジムシ状の幼虫がいる事を確認して始めた観察に、今度は、タンポポの種子と変わらないほどの大きさのハエ目の昆虫が羽化とは、また、驚きでした。
そして、ハエか、アブか、どんな名前かまでは、知る事が出来ませんでしたが、雌雄が写っていた写真から2枚を編集して掲載。

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2009年5月20日 (水)

たんぽぽの自然観察が続きますが・・・

Tanpopo200905203Tanpopo200905204Tanpopo200905205Tanpopo200905206朝、咲いていた、たんぽぽの花も、昼前には閉じていた、今日の暑さでした。
そして、この咲いたタンポポの花は、昨日まで蕾でした。
余談
ニックネームに多い「たんぽぽ」の文字に、植物のタンポポの記事を探すのは、一苦労です。

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2007年に写した飛行船から、写真壁紙も追加でした

2009.05.20 過去に写した飛行船を壁紙サイズで用意してなかったので、今回、ほのぼの写真壁紙に、飛行船壁紙を追加でした
2009.05.19 タンポポ観察に、虫が作った、タンポポの綿毛筆を追加
2009.05.14 空模様に、冬から春に写した写真から11枚追加
2009.05.08 たんぽぽの観察に、花にいたコクゾウムシ、穴あき種子、種子を食い散らかされた様子を追加
2009.05.07 4月16日~5月2日撮影分から、花巡りに、桜の実、花は、ヤエヤマブキ、ムベ、ドウダン、サトザクラ、セイヨウトチノキ、キリ、ホウ、ヒノキ、ツツジ、シャクナゲ、ヒトツバタゴ、ボタン、野鳥に、コゲラを追加
2009.05.01 コゲラ(キツツキの仲間)の給餌行動を動画に追加
2009.04.29 タンポポ観察にノゲシの根を掲載した事に気が付き、誤掲載・誤記を修整し、改めてタンポポを掘り根を掲載
2009.04.27 タンポポの観察に壁紙目的の写真7枚を追加
(ノゲシの根、アブラムシの脱皮前後の写真を含む)
2009.04.22 タンポポの観察に写真5枚追加
2009.04.21 その時々の壁紙に、タンポポの花と種子のページを追加、写真22枚、壁紙14枚
2009.04.16 松の壁紙に、松の花から、雄花・雌花も参加、また、松の芽吹き観察も様子だけですが追加
2009.04.08 タラの芽吹きに、摘んで食べたタラの芽も追加
2009.04.06 桜巡り・・・社寺巡りに、ムレスズメ、モモ、ソラマメ、サクラの接写と岩倉市を流れる五条川の桜並木散策も追加
2009.03.31 桜巡り・・・歌巡りに、桜の花を尋ねての社寺巡りを追加
2009.03.30 ヤドリギに、浅井山公園、平等院の宿木を追加、ほのぼの壁紙に、石刀神社の狛犬を追加、たらの芽を接写して、ページと壁紙を追加

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タンポポの葉に、うどんこ病

Udonkobyo20090520うどんこ病の見本に、たんぽぽの成長した葉に発生した、うどんこ病を接写。(キーワードは、「うどんこ病の葉の写真」)。
余談
庭の木の中では、ウメ、ハナミズキが一番かかりやすいと思っています。でも、いつも、放置の「うどんこ病」です。
リンク。(顕微鏡写真のあったページ)。
北海道原子力環境センター、広報資料。
メロンの栄養障害・病害虫
うどんこ病。(かび)。

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太陽の環、日傘

Taiyou20090520Taiyou20090129複数あるデジカメに、故障覚悟で、太陽を向け、そして、写したのは、太陽が雲に作る、太陽の環の日傘
今日の天候は晴れ、そして、青空。でも、少しの時間、一角に広く薄く広がっていた雲に、日傘を楽しむ事が出来ました。
(写真の2枚目は、前回、1月29日に写した日傘)。
前回写した時より、雲は厚かったのですが、それでも、くっきり、太陽が雲に作る環の日傘が、はっきりと確認できました。また、昼間の太陽だったので、周囲の建物に邪魔される事もなく、環全体を写す事が出来ました。
キーワードリスト
太陽の環、太陽に環、日傘、ひがさ、ヒガサ。
余談
液晶ファインダーなので、気兼ねなく、デジカメを太陽の方向に向けました。

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2009年5月18日 (月)

春キャベツは角切り

Kyabetsu20090517春キャベツを千切りにすると食感が、少し頼りなく感じるので、私は春キャベツを角切りです。
(赤提灯イメージしかなく、角切りキャベツに、ソースをかけて食べる事しかしていなかった私です)。
Kyabetsu200905101Kyabetsu200905102今回、レンジで一分チンした角切りの春キャベツを冷まし、茹でて冷やしたグリーンアスパラをトッピングし、マヨネーズは控えめにの組み合わせに、食感、香り、味に大満足の、目にも優しい彩の簡単サラダでした。

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雑種タンポポの特長?

前回は、「タンポポの雑種の特長」で検索したりでしたが、素人には、無理と核心だったので、今回は、あれこれは、無しで、タンポポには、こんな花もあると写真掲載。
外側のガク片が180度反り返るのが、セイヨウタンポポだったら、この、ガク片が90度反り返るのは、雑種?。そんな事を思っていたタンポポの株に、やっと、蕾と花を見る事が出来たので、早速、記事に。

Tanpopo200905161Tanpopo200905162Tanpopo200905181Tanpopo200905182蕾の時期から、ガク片が反り返っている角度は90度を確認して、前回、花の時に、反り返りが、ちょっと甘いかなと思った、このタンポポの花でした。(写真は、前半2枚が16日、後半2枚が18日、そして、撮影対象の蕾と花は、共に同じ物)。

セイヨウタンポポは、蕾の時期から外側のガク片の反り返りは、180度と認識した写真のページはこちら
余談
タンポポの遺伝子検査なんて、素人の出来る事ではないので、やっぱり、何の結論も出ない、タンポポの外観形状の自然観察だけになりました。
もう一つ余談は、前回の記述の一部が、ブログファンと言うページにあったけど、何?。それも、ぽぽが検索キーワードになっている。そして、何の意味があるのかな?でした。

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柿の花を解体

Kaki200905141Kaki200905142もう、自宅のカキの花は終盤。そして、壷状の花に、中は、どんな形になっているのかなと、柿の花を解体でした。
Kaki200905143そして、分解しようと思った、また、簡単に、壊れないカキの花の構造に、ピッタリだったのは、分解より、解体の文字でした。(解説より一目見れば分かる、柿の花の構造)
爪を立てて、まず、ガクを取り外し、その後、壷状の花びらを剥がし、その結果が、この写真。

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