野鳥壁紙
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
演歌歌手、竹川美子さんの新曲「雪の十日町」のキャンペーンに、パレマルシェ西春へ、自転車で出かけた、11月15日の日曜日。試聴で歌の良さは知っていたので、美子さんに、一度お会いしたくて出かけた西春でした。そして、次の機会にも出かけたくなったキャンペーンになりました。
竹川美子さんに、初めて西春でお会いして、浮かんだ事。(「何しに行ったんだ!」と言う突っ込みコメントは削除対象です)。
美子の目元に、何かを感じた新曲キャンペーンに、やっと浮かんだのは、「仏様の様な目」の文字。

照明も上からに、遠くで見た、美子さんの目元の暗さに、気になって、新曲「雪の十日町」の色紙へのサインの時とツーショットの時に、何度も目元を見つめ、一言が何も浮かばなかった私は、失礼な事をしたと反省もした、キャンペーン行きになりました。
そして、近くで見つめた、美子さんの目元に、後日浮かんだのは、「観音様の目元・仏像の目元」の文字でした。
また、真近で目にした竹川美子さんに、過去、大月みやこさんにお会いした時と同じ、「肩幅が細いんだ!」と知った時と同じ、細い肩幅も知りました。
CROWNの竹川美子さんのHP。
竹川美子さんの新曲「雪の十日町/美子のソーラン節」の試聴ページ。(私のパソコンで試聴できたページを探し、通販ページだけど、NEOWINGにリンク)。
余談。(知らない新潟県の十日町を検索)。
新潟県十日町市。新曲の題材となった新潟県南部の十日町。
新潟県長岡市十日町。新潟には、もう一つ、十日町があると知った、「新潟県の十日町」検索になりました。
出身地の地名に「広島県安芸郡府中町石井城」を検索し、広島県府中町のHPへも、見所は何かなと調べようと思いリンクも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


牡蠣鍋(牡蠣の赤味噌鍋)の最後の仕上げの味付けに使った、カップ麺(台湾ラーメン)の材料の二つの袋に、思った事は、
麺はいらないから、出来上がり調味料として、10袋セットとか、5袋セットで、切り離さなくても言いから、単品で、簡単調味料で販売されないかな?、
でした。
そして、何時使い切れるか分からない調味料をそろえて、キッチンが邪魔者だらけになるより、便利だと思った、カップ麺の味付け調味料でした。
次回、味噌鍋に試してみたいと思うのは、カップ麺の味噌ラーメンと坦々麺の出来上がり調味料です。
補足。
・写真の真っ赤な様子は、牡蠣の味噌鍋に入れただけで、掻き雑ぜる前の様子です。
・味付け調味料を使ってしまうと、残る麺は、どう、始末するかに、麺を湯掻いて、焼きそばダレをからめ、刻み海苔をかけて食べれば済むかと思う、楽しみ方一工夫でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
井村屋さんのゆであずきを、最中の餡にして食べようかと思い、検索した、最中の皮(手作り最中-製菓材料「丸井商店」)でした。
でも、寒い日が続く事もあって、各務原の子供歌舞伎が行われている神社で食べた、がんどばぼちの事が浮かび、ふかした、手作りの小麦粉を使った田舎饅頭(がんどばぼち)に、饅頭の皮を、小麦粉のまま作るか、米粉にするかで迷う、ストック二缶の井村屋ゆであずき缶です。
本文修正と追記。
シュウマイの皮、ギョウザの皮で、あずきあんを包んで蒸したり、焼いたりもいいかと思う、井村屋ゆであずきを使った、お菓子作り、お茶うけ作りも想像。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

H21年11月12日(21.11.12)は、尾張温泉東海センターの歌謡ショー、花の歌謡まつりに、演歌歌手、椎名佐千子さんの新曲「赤い寒ぼたん」も楽しみで出かけた、東海ラジオ公開放送でした。
そして、キャンペーンでは見られない、ステージの椎名佐千子さんに、東京の歌謡ショーのステージまでは、追いかけて行けないけど、年に一度は、尾張温泉東海センターで、歌唱とステージの姿を見たくなった、東海ラジオの公開放送になりました。
余談。

即売会で、赤い寒ぼたんのCD三枚購入で頂いた、佐千子さんの新曲ポスターは、尾張温泉東海センターの赤提灯のお店に貼ってもらい、CD一枚は、その前にある、土産物売り場の年配女性にさし上げました。
そして、貼って頂いたポスターは、次回に、出かける時の楽しみにしようと尾張温泉を後にしました。
そして、そんな事に、以前は、大月みやこさんの歌謡ショーのステージが、楽しみで出かけていた長島温泉の事が浮かびました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


シキザクラ(四季桜)、ジュウガツザクラ(十月桜)、コブクザクラ(小福桜)は花弁の枚数で決まる名前の様。五条川沿い、大口町と岩倉市にて。(参考、群馬県森林公社->桜図鑑)。花の色については、なるほどぐらいしか分からない、自転車散策で出会う秋の桜です。(写真は、11月15日。風の強い中で、花弁の数は数えなかったけど、一本の木に、四季桜と十月桜の混ざる枝の桜の花もあるのだなと思った、秋の桜便りも楽しんだ散策になりました。でも、もし、一枚の花弁が強風で裂けて、枚数を読み違えたらゴメンナサイなのですが、そして、花弁の枚数が6枚から9枚の時は、何桜と言うのかなと独り言も)。
余談。
これが、フユザクラ(冬桜)と思う花には、白からピンクに色が変わらない花には、まだ、出会えていません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
尾張温泉東海センターに出かけた、11月12日のラジオ公開放送は、歌唱ステージで、ドライアイススモークも見られた、そして、楽しみで出かけた、ラジオ公開放送の日になりました。(電車の切符のスタンプの「(H)21.11.12」に、東海センターの入場券の「(H)21.11.12」に、後で思うと、何か、縁の良さも感じた日でした)。
そして、ラジオの公開放送なのに、放送では届けられるとは思われない、ドライアイススモークの使用があった歌謡ショーでした。(なつかしのメドレーの、ある一曲の時、歌手の舞われるような歌唱に、妖艶さを盛り上げるスモークなのかなと思うような、雰囲気一杯の演出も楽しんだ、ひとときになりました)。
そんな、スモークもあった、ちょっと隠れすぎではと思った、ステージ上の歌手の方の様子に、新曲「赤い寒ぼたん」を歌われている、スモークに隠れてしまった歌手は、
さて、どなたかな?、
でした。でも、写した結果は、そんなに、全体を覆っているわけではないので、すぐに分かると思う一枚で、クイズに。(ステージ前の別料金の有料席では、折角のスモークも邪魔になっていたのでは?と、二階席から見ていた私でした)。
余談。
午前中は、父親の37回忌の法要とお墓参り、そして、お寺回りを済ませ、その後、尾張温泉東海センターへ、名鉄電車と近鉄電車を乗り継ぎ、タクシーでかけつけ、着いたのは、司会者のステージ紹介の時と、なんとか、歌の時間には間に合う事ができました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ナギ、マキ科、常緑樹。(写真の片隅に写っている幹は桜の木。写真は、1024*768の壁紙サイズで掲載)。
写していた時には気が付かなかったのですが、ナギは、雌雄異株の木なので、二粒の灰色の実が写っていた事で、この木が雌木である事が分かりました。(この実は、熟すと茶色に変化、この葉の黄色の色付きに、全て黄葉するわけではないけど、緑色と黄色のコントラストも楽しめるのだと感じたナギの木でした)。
この写したナギの木は、自宅から、自転車で五分ぐらいの所にあるので、常緑樹なのに、葉が黄色く色付いているのが気になり、この葉は、いつ頃に落ちるのか、この後も、何度か出かけて、様子をみたくなりました。(この色付きを写したのは、11月8日)。
余談。
「ナギの木」と書かないと、海の様子のナギと、区別がつきそうにありません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明日は、尾張温泉東海センターへ、演歌歌手、椎名佐千子さんの東海ラジオ公開録音、花の歌謡まつりを聞きに出かける予定。
ただ、父親の37回忌法要が午前中なので、最悪、即売会に間に合う結果になるのかも知れませんが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

自宅から、ちょっと出かけた所にある、民家の北側にあったシキザクラと、岩倉市曽野小学校の正門近くの満開のシキザクラ。(どちらも、手が届く場所に桜の花が無く、接写が出来ず残念な思いも、でも、1024*768の壁紙写真サイズで掲載)。
小学校の南側には、フェンス越しに見られる四季桜が数本あったのですが、五条川沿いの工事で、大回りしないと先に進めないので、見る事を諦めた桜の木でした。
余談。
小学校のグランドでは、野球の試合があった為、校門が開いていて、写せた桜でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今頃、気がついたのは、石浦神社、廣坂稲荷にあった、そして、赤い鳥居の前に、何故、狐じゃなくて、狛犬なのと写していた結果に、写真、向かって右側の狛犬が、逆立ちしていた事でした。
ふと、過去に写していた「石浦神社」に、名前を検索して知ったのは、「逆さ獅子」(逆さ狛犬)として、知る人ぞ知る、獅子の姿でした。そして、小さいけど、私も写していた事を知った、検索になりました。(兼六園に行った時は、広坂門から入り,桂坂門から出るので、次回は、広坂門から入る前に、まず、隣にある石浦神社を尋ね、逆さ狛犬を、アップで写してこようと思いました)。
また、私の兼六園・金沢城公園のページからもリンクしておかなければと思った、検索になりました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

モミジバフウの実。モミジバフウの黒い実は、種子が飛び出して、抜け殻の様、そして、採取するなら、まだ、緑の実と思った姿でした。
葉の色付きも楽しめるモミジバフウですが、赤色と黄色の色付きに、逆光でないと映えないか、と思う様子も、実が葉陰になっていますが掲載でした。(写真二枚は、1024*768の壁紙写真サイズで用意)。
余談。
モミジバフウの実の突起に、アラマンダの実の姿が浮かびましたが、突起の鋭さは、アラマンダが勝っています。(種子の様子は全く違います)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
国営木曽三川公園の138タワーパークに、出かけた目的は、ライトアップ準備の様子見ではなかったのですが、そんな昼間に見た、ライトアップの骨組みの風景に、浮かんだ事を記事に。
演歌歌手、小桜舞子さんの新曲「母娘じょんがら」のカップリング曲に「おんなの素顔」があるのですが、そのタイトルに、ライトアップ準備を重ね合わせ、「ライトアップの素顔」の文字が浮かんだ、自転車で出かけた138タワーパークになりました。
ライトアップの素顔と思った風景は、ツインアーチ138を背景に写したライトアップの骨組みと、ピサニの迷路にある希望の塔の周囲に組まれたライトアップの骨組み。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マンデビラの花。
カイガラムシの除去に困った事のある植物、そして、枯らした事もある草花。
(犬山から自宅に戻る時に、通りから見えた鉢植えに咲いていた、マンデビラのピンク、赤、白の花色に、写したくなった植栽でした)。
ムラサキツユクサの花。
トキワツユクサの花に似た形と、花の紫色(淡い紫色)に、ムラサキツユクサの文字が浮かび、検索したら、正解だった草花は、寺の片隅に、ひっそり咲いていた花でした。
(その寺は、苧ヶ瀬池近く、石柱に、東方山薬王禅庵とありましたが、地図には、薬王院と書かれてました)。
(草花は、共に、1024*768の壁紙写真サイズで掲載。写したのは、10月25日の事)。
余談。
薬王禅寺、薬王寺で、地図に出てくるかと検索したのですが、どちらも外れた、薬王院(東方山薬王禅庵)でした。(おがせ弘法大使の大使堂もありました)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

私の「なにこれ珍百景」、お薦めの「なにこれ」は、愛知県江南市、曼陀羅寺公園の本堂前の、ムクノキに、象さんの顔が見える、木の幹の姿。
そして、見える角度が限られているので、
ムクノキで、象さんの顔探しをしてみませんか?、
でした。
サイズ1024*768の壁紙写真で掲載しましたので、デスクトップに貼り付けて、象さん顔に見えるか見てみてね!?。
注)夏の時期は、葉が茂っているので、見つけられないかもしれない、ムクノキの象さん顔です。
余談。
テレビのナニコレ珍百景で見た、ヘビウリは、近くの「くすり博物館・薬草園」(岐阜県各務原市)で、過去に、花と実を楽しんだ植物です。(ヘビウリの花、ヘビウリの実、リンク先には、複数の植物の写真を掲載してますので、時には、スクロールしてみて下さい)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今年、改めて、桜の蕾のピンク色を確認、そして、花の開き始めの花色がピンク色で、開ききり、オシベの花粉が終わる頃には、花色が白くなると知った、江南団地のジュウガツザクラの花(十月桜の花)の幼木でした。
(サイズ1024*768の壁紙写真で掲載)。
また、木に付いている葉は、そんなには、多くありませんでしたが、葉がある内の時期に、咲いている花を見たのは、初めてかなと思うぐらいの時に、見に行った桜の木でした。そこで、ちょっと、気になったのが、咲き始めは、いつ頃からかなと思う、江南団地の広場脇の植栽のジュウガツザクラの花でした。(11月3日の散策)。
(扶桑緑地の遊歩道脇の十月桜は、蕾も咲き始めも花色は白色で、オシベが朽ちる頃、シベの軸と花色がピンク色になります。10月25日の散策)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2009年11月3日に見える、日の出前、午前4時過ぎの月が、満月に一番近い。そんな事もあり、午前3時過ぎに写した満月です。
そして、演歌歌手、椎名佐千子さんの誕生日が、11月3日で、満月の日に当たると言う事で、出来るだけ近い時刻に写したかった月でした。(佐千子さん、誕生日、おめでとう)。
でも、眠さもあり、もう少し起きていればよかったけど、午前3時過ぎに写し、良しとした月でした。(サイズ1024*768の壁紙写真で掲載)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)





岐阜県各務原市、村国神社にある歌舞伎小屋、村国座へ、子供歌舞伎の様子を見に出かけた時の様子を写真掲載。
村国座保存会、飛騨美濃歌舞伎大会のノボリが上がる垣根近くにあった、コブクザクラ(小福桜)の木と花にも、注目の私でした。ノボリのある一枚目の写真に、秋に咲く桜の木が写っています。
村国神社の参道、そして、近くにある、地図にも載っている、もう一つの村国神社の鳥居には、「村国神社御旅所」の文字。
余談。
村国神社で販売されていた「がんどばぼち」に、何も持たずに、自転車で出かけて来た私は、味に興味もあり、昼食代わりに、がんどばぼちを食べる事に、そして、自分で作って見たくなった餡入り和菓子でした。
(記事は、10月25日に出かけた時の事)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



西明寺の参道の杉と樫かなと思う、隣り合う異種の樹木の絡み合う根元に姿に、まずは、どうなっているのと撮影でした。
参道の石垣に、伸びる方向が限られた、二本の樹木の根元の姿からでした。
関連記事リンク。
・三重の塔のある寺、西明寺と金剛輪寺(滋賀県)。
・滋賀県、西明寺、ニ天門の立像(ニ天像)。
余談。

ニ天門手前の参道には、二組の幹と根元が合着した夫婦杉が見られますが、私が気になったのは、異種の木の姿でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント