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2006年3月30日 (木)

今日は朝から雪

この時期の雪は初めて、嬉しくて、少しだけ、散策してきました。
桜、ツクシ、椿、堤防の道路と少しだけ、雪の様子をお届けです。
Sakura1Tukushi1Tubaki1Yuki1

   

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2006年3月29日 (水)

尾張地方の桜めぐり案内

桜、ふるさとの桜、さくらまつりから、桜めぐりの案内を本館「樹木の四季」の桜特集の1ページに用意しました。
桜特集「写し集めた、ふるさとの桜と桜まつりの風景から、江南市、犬山市、一宮市、小牧市、五条川周辺の桜めぐりを案内」
ここでは、地域ページ、「ふるさと迷走案内」と「新ふるさと迷走案内」に写し集めた桜の花風景から、桜めぐりの参考になればと一端を紹介です。

この1ページでは、ふるさと迷走案内では点在して探しにくい桜風景の一端を、まとめて紹介し、各ページへのリンクも直接してありますので、あなたの身近な場所があれば、桜めぐりの参考にして頂けたらと思います。
写しに出かけた日が、桜の花を写すにとって、ベストコンディションでない時もありましたが、少しでも、桜めぐりの参考になればと思います

注意事項
・さくらめぐりの参考にならないと思われる写真ページへのリンクは省略してあります。
・リンク先名に赤色の部分があるのは、掲載した写真を写した場所である事を示しています。
・リンク先の写真が全て桜の花ではないページもありますが、地域紹介と理解してください。

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2006年3月28日 (火)

庚申寺のサルの像

ふと立ち寄った、庚申寺にサルの像。日光以外で、ミザル、キカザル、イワザルのさるに出会うとは思わなかったので感激です。
小牧市久保一色の庚申寺、「見ざる、聞かざる、云わざる」の縁起も書かれていましたけど、長文なので、ここへの転載はやめ、興味のある方は、立て看板を写してきましたので、写真を壁紙サイズで掲載しているふるさと迷走案内へ行かれ読まれたらと思います。

狛犬のように、サルの像が2体、本堂の前に鎮座。この様子、地域を走り回った中では、初めての光景でした。
Koushinji_engi1

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2006年3月27日 (月)

二宮金次郎の立つ小学校

アオモジの花を写した帰り道に、古知野?小学校の正門の近くに、ふと目に留まった二宮金次郎の石像?
私の卒業した小学校にも昔はありましたが、今は、どうなっているのかな?、懐かしさに、日差しは良くありませんでしたが、一枚写しておきました
ninomiya_kinjiro1

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2006年3月26日 (日)

園芸花卉公園と小網橋

近くに建設中の園芸花卉公園(仮称)と小網橋の状況。
kouen1

昨日の新聞に、完成予想図が載っていて、現況の写真も掲載されていたので、早速、その様子を見に行き写してきました。
この、国立園芸花卉公園(仮称)の敷地中央に見える桜、切り倒されず、残る事になったとの記事も。
花が満開になったら、その様子を追加します。
余談。
この場所が造成前には、二つの大きなヤナギの木があったのですが、暖冬の時の積雪で枝が無残に折れ、どうなるのかなと思っていたら、知らないうちに切り倒されガッカリした事もありました。

koamibashi1この小網橋、いつになったら完成かな?
完成したら、橋の上から、のんびりと夕日が写せます。
ここ、現在はガス配管工事となっていました。

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2006年3月22日 (水)

ニラの花は写したつもりでしたが

nira1inira2i2月17日と3月21日のニラの様子に、過去の写真でニラを探してみたら見つからず


ogatamanoki1i3月18日、オガタマノキの花、もう少ししたら、開いた花も写せそう



himaraya_yukinoshita1i3月21日、ヒマラヤユキノシタ、この花も、全体を写した写真が見つからず、写した記憶はあるのですが、いつも日陰でボツだったのかなと悩んだりです   

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2006年3月20日 (月)

曼陀羅寺散策から

曼陀羅寺公園と寺の中の小さな枝垂れ桜、園内のピンクと白の桜の蕾、遅咲きの八重の紅梅、昨日の様子をお届けです。
mandaraji17iimandaraji18iimandaraji19iimandaraji20ii



ほかには、畑の中のモクレンと団地の街路樹にあった椿(サザンカ?)、残念な写りに、もう一度、訪ねてみようかなです。
sansaku1isansaku2i      

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2006年3月19日 (日)

マクロ写真

今日は自宅にあるものから
バポニア、花粉の粒を色飛びしていたからモノクロで
ハナキリン、メシベが先に伸び、オシベは後から伸びてきて、自家受粉しないようになっているのかな?、ハナキリンは多肉植物だけど、樹木のように楽しめますから写しています
クロモジの雄花、黄色い花粉の雰囲気だけ
baponia1ihanakirin1ikuromoji1i


バポニア、ハナキリンは暖房の室内
クロモジは庭においている鉢植え、日差しはよかったけど、風が強くて思う位置を狙えない、花はうつむき加減だし困ったものです
バポニア、背が高くて、向きも思うに任せず、色飛びでしたが、下の方に蕾があるから、シベが伸びてきたら再挑戦です。

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2006年3月18日 (土)

マクロ写真

小さな木の花を接写です
アオモジの花は、雄花と雌花、ここには雄花だけ
ハナノキの花は、雄花と雌花、ここには雌花だけ
おまけは、ネコヤナギの花からシベと綿毛
aomoji1xhananoki1xnekoyanagi1x


余談
隅にケラレが出ているのは風が強くて
気を使う余裕がありませんでした
 

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2006年3月15日 (水)

田縣神社の豊年祭

平日だったけど、3月15日が土日にあたる年まで待てず、田縣神社の豊年祭に行ってきました。
新ふるさと迷走案内に、沢山の写真を掲載しました。
この三枚の写真では到底納得できないと思いますが、速報としては、ここまでです。
気になった緑の酒の色に写させてもらう事に、言葉も、どちらの国の人かも分からなかったけど、手振りで、理解(勝手に思っただけ)してもらえた様です。
瓶のラベルにABSENTE(アブサント)と、このアルコール度数55のABSENTE、検索すると、復活した幻の銘酒、薬草系のリキュールでニガヨモギほか、いろいろ入っているようで、日本でも販売とあります。
tagatajinjya1tagatajinjya2tagatajinjya3


おまけの一枚は、田県神社への道をちょっと間違えたおかげで、アオモジの花の盛りに出会えました。
そして、最大の失敗は、デジカメの995を持っていっていなくて、花の接写が出来なかった事です。
aomiji1hananoki1


写真左:アオモジの花
小牧工業高等学校の西側を流れる川の堤防脇から
写真右:雄花をつけたハナノキ
田縣神社への神輿の出発地点は、熊野社と神明社の二つあり、出発地点は、毎年、交代という話でした。
そして、今年の祭りの神輿を見に神明社へ向う通りで、このハナノキに目立たない雄花が咲いていました。

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2006年3月14日 (火)

超マクロ撮影

今日は、クロモジの一花を写してみました。
折角300万画素の中にいっぱいの大きさで写したのに、これには、ゴミも写っていて壁紙使用は断念です。
995+テレスコマイクロ8×20Dで、ちょっと風のある曇り空の中という悪条件で写してきました。
超マクロ写真、400*300で掲載したら、切り出しても一緒かも?。
kuromojikuromoji1


2枚目は比較対象用に掲載。
995+2倍のテレコンTC-E2でのマクロ撮影で、同じ300万画素の中から630*472画素の部分を切り出し、400*300に縮小してあります。
花が小さすぎると、デジカメ単体の接写距離の方が短いという事もあり、比較写真でのマクロ写真は、テレコンを付けた為、接写距離が4cm伸び、結果的に意味のないテレコン使用になってます。

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2006年3月13日 (月)

土筆の玉子とじ

ツクシを軽く炒め、醤油、砂糖で味付け、そして、玉子とじに、詳しい調理方法は知らないのですが、一握りほどのツクシを庭で摘んだので、ほうれん草と、一緒に玉子とじにして、酒の肴に楽しみたいと思います。
tukushi3i
この土筆、摘み時はもう少し後

余談
このブログは愛知県江南市からです
料理の参考にリンク
「土筆料理」の記述があった「丹沢登山&丹沢写真館
他にも「土筆 調理」をgooで検索して800件ほどヒット
雑記
土筆(ツクシ)とスギナ、親(スギナ)子(ツクシ)ですけど、ツクシは胞子を飛ばしたら枯れる短い命、スギナはツクシより少し遅れ緑の芽を伸ばし、緑一杯に伸びたら、その緑は、秋まで根を成長させる為に生きています。で、よかったかな?。
(折角だから、「このツクシ、花より男子のツクシちゃんじゃありませんから」とオヤジギャグにもならない一文も書いておこう、もう一つ、ウツクシイのツクシでもない)

夕食の酒の肴になったツクシの卵とじ
tukushi4itukushi5iおまけは
デーブルクロスで
今日の朝刊
 

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サンシュユの花びらの数

サンシュユの花びら、オシベの数、普通は4枚、でも、中には、はなびら5枚、オシベ5本がありました。
久々に、テレスコマイクロを引っ張り出して995につけて写してみました。
画面いっぱいに一花を写せるのはいいのですが、写真隅のケラレはテレスコを使う以上は避けられないかも?。
sansyuyu1isansyuyu2isansyuyu3iおまけは
横顔も

余談
機会があったら音楽寺のクロモジの花も写してみたい
独り言
テレスコマイクロ8×20Dの時ですが、このテレスコ、下向きだと、自重でピントの位置がずれていってしまうので、片手でピントを維持し、片手はシャッターボタンに、手ぶれ覚悟でシャッターを押してます。

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2006年3月11日 (土)

梅の花、桜の花

堤防脇に、サンシュユの花、
江南団地に、寒桜の花とサザンカの花、
曼陀羅寺と北野天神社に、白梅、紅梅の花、
市民会館裏側の公園にも白梅と紅梅、
報光寺に、シキミの花、
泉徳寺に、アセビの花、
通り道の畑の中に、
交配種のスイカズラの花、レンギョウの花、
音楽時にクロモジの花、

樹木以外でも、泉徳寺で
オモトの実、寒アヤメの花

写真は順不同で掲載しますので
名前あわせを楽しんでください
asebi1ikan_ayame1ikanzakura1ikoubai1ikuromoji1iomoto1irengyou1isansyuyu1isazanka1ishikimi1isuikazura1i

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2006年3月 8日 (水)

ツクシ、土筆

つくし、これからです、ちょっと目を離していると食べ頃を逃しそう、まだ、少し、待たなくてはいけませんけど、忘れないように気をつけよう。

皆さんは、ツクシ、どうですか?
tukushi1i 

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2006年3月 5日 (日)

梅まつり(岐阜梅林公園)

梅まつり岐阜梅林公園の広場でよさこい踊りが披露されていました。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。但し、モデルさんは「樹木の四季」に掲載です。
三枚の写真で、その中で、目にとまったシーンを紹介。
ivent1i岐阜新聞主催の撮影会も行われ、梅まつりでにぎわう梅林公園の梅の花は、まだまだですが、モデルさんと梅の枝振りを楽しむには、これは、これで、いいかも?。
ivent6iモデルさんは着物姿と舞妓さんの衣装と化粧、そして、着付けの方も同行されてたので、モデルさんも一安心?。
hitokoma1i一休みのベンチ前を通った人力車の新郎新婦はとびいり?(想定内?)。
余談。
二日続けての江南市から岐阜梅林公園へのママチャリ旅、デスクワーク一辺倒の私には、さすがに疲れました。
独り言。
犬、フェレットを連れた方、カメラマンが相手にするのは、飼い主抜きのコマばかり。残念?。当然!。
追記。
*マナー違反のメモ。
カメラを持って梅の木々中に立ち入らないように。
交換した電池は持ち帰るように。(電池を使う電子機器を持っている方のほうがいいかも)
*気づいた事。
人物をめったに写さないので、顔にかかる枝影にも注意です。
昨日写したモデルさんの顔に、無粋な枝影を発見にがっかりも。
今日、参加されていた人の一言に、いまさらながらはっとしました。

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2006年3月 4日 (土)

岐阜梅林公園

撮影会、今日の土曜日だと思っていたら明日でした。
ume1iume3i

梅林公園
見頃は来週?



写したお嬢さんは、
プライベート撮影会に便乗でした。ごめんなさい。
ojyousan1iまた、明日、新聞社主催の撮影会があるので、
自転車で出かけます。
たぶん、行く力、残っていると思いますので。

   

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2006年3月 3日 (金)

セイロンベンケイソウの花

夏にもらって、今年の冬、室内で蕾を見て、今の花の先具合を、一分咲きといったらいいのでしょうか?。
室内では暗いので、仕事場から外へ出して、花を、室内では、花を解体して写してみました。
benkeisou1ibenkeisou2ibenkeisou3i





このセイロンベンケイソウの背の高さ、一番上の蕾まで、177cm、下側の葉の頂上までは、55cm、中間の枯れ上がって幹だけになっている部分も77cmあります
benkeisou4ibenkeisou5i折角なので、花を解体して内部も写しておきました
左側上の写真の花では、オシベ8本、メシベ3本ありました
2006.06.09追記
幹は伸び放題に。
幹が枯れ上がっても、そのままにしておき、育てれば、初心者でも花は見られるかなと実感。
今年も、同じように育ててみようと思い、脇に、下から伸びた幹を三本伸ばしつづけています。
伸ばす幹を増やしすぎると、むさ苦しくなるし、鉢の大きさにも困るので、これ以上増えたら、かきとる予定です。
 

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