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2006年4月30日 (日)

一宮つつじ祭

浅野公園の一宮つつじ祭に行ってきました。
オニギリを自分でにぎり、三つもって、二日酔いの体調で、祭の場所を通り過ぎるなどの失敗をしながら出かけてきました。
大失敗は、つつじの裏返った文字を、CCUと英文字と間違え、コンビニのノボリと勘違いし、通り過ぎてしまった事。
舞台は、子供たちの遊戯の時は人が一杯だったけど・・・・、また、出かけたお目当ては、来年のパンフレット用に参加される、ミス七夕・ミス織物さん。
ほんと、人物を写す機会は、祭りの時ぐらいなんです。
Tutujimaturi3iTutujimaturi2iTutujimaturi1iTutujimaturi4iTutujimaturi5i   

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2006年4月28日 (金)

花もピンクが強い感じの桜

Kozakuranoki1i新緑が赤く、花もピンクが強い感じの桜の木、小桜舞子さんのブログに、小桜の樹と書いてある事を見て、4月1日の散策時に写した写真から引っ張り出して見ました。
小桜舞子さんのブログにある桜の木に似ているかは分かりませんが、来年は写す時期を逃さないようにと、ここに、メモです。

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2006年4月25日 (火)

モミジの新緑、新紅

春のモミジの新緑の言葉があれば、モミジの新紅があってもと書いてみました。
Momiji1iMomiji3iAodamo1iBuna1iアオダモ、ブナの新緑と片隅に、コウヨウザン。
コウヨウザンは、葉を落とすのではなく、枝ごと落ちるとネットで見つけました。
    

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2006年4月23日 (日)

イチョウの雌木から雌花

写したいと思っていた、イチョウの雌花、堤防脇で目星をつけておいた雌木に、雌花をつけていました。
Icho1i

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2006年4月21日 (金)

写真素材に料理も追加

Mazegohan11iOsumashi11iMisoae11iOcha11iフラッシュ使用の写す訓練にもと料理からも写真素材(四季の植物へ)を追加です。
食べたくなる様に写すを目標に頑張るかな?。

Cafe11i十時と三時のお茶の時間は、コーヒーも。
こういう写真、器も写さないと、なんだか分かりませんよね。

壁紙サイズの写真は「笑える壁紙」と言った方がいいかも?。

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2006年4月19日 (水)

シラカバに両性花

庭の鉢植えのシラカバを眺めていたら、様子がちょっと違う花がありました。まだ、小さな木なので、こんな形の花もつけるのかなと思ったり。
Shirakaba1これ、一つの花の雌花の先に雄花がついていて両性花。通常?、シラカバの花は、雄花と雌花は別々に咲くはずですが、こんな事もあるのかと思ったりでした。

Shirakaba2接写で、雌花のメシベが、何とか分かるかなという写真も撮れました

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2006年4月17日 (月)

バニラの花とマンゴーの実

BaniraMango_1 各務原市川島町、エーザイの工場横にある「くすり博物館」の温室で、初めて、バニラの花に出会いました。いつも見たいと思っていたので感激、マンゴーは小さな実をつけていて、花はもう終わっていましたので、こちらの花は、来年に期待です
Banira2iバニラの花、咲き終わった後は、写真のように、松葉で串刺しにされた花も沢山あり、何の為なのか、聞けばよかったと反省も。
余談
この時点でカテゴリ分けまで考えていなかったので、樹木からのマンゴーの実も、ここにあります。

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各務原市と笠松町から

Shinsakaigawa1iShinsakaigawa2i_1本当は、先週、桜まつりの期間に出かけたかったのですが、天候が悪くいけなかったので、昨日、出かけてきました(岐阜県各務原市の市民公園横の境川両側の桜並木の眺め、今年も、もう、見納め)

Kasamatu1iKasamatu2i新境川の次に、隠れた穴場の感もあった、笠松春まつり(岐阜県羽島郡笠松町)へ、そんな雰囲気のある春祭りにも回りました(笠松に向う時は、逆風で、自転車をこぐ体は体力の限界、でも、なんとかたどり着く事ができました) 

もっと沢山の写真での紹介は、新ふるさと迷走案内に4月18日に掲載しました。

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2006年4月15日 (土)

雨の日のタンポポ

雨の日のタンポポ、花を閉じたまま一日が過ぎていく、気にもしていなかったタンポポの様子を一枚。もう一枚で、「もうすぐ、アスパラが食べられる季節ですよ」を報告です。
TanpopoAsupara 

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2006年4月14日 (金)

タンポポも花盛り

タンポポ、チューリップ、シジミバナ、タンポポは庭では困り者

T1チューリップ、黒い花粉が花の中に落ちているので、この角度で写して、汚れはカバーです

S1ユキヤナギを八重にしたような感じのシジミバナ、ある事を忘れる所でした

Tanpopo2このタンポポの写真は、下側に枯れた花茎が入っていたのでカットして掲載、本当は、写しなおすべきだったのですが、今回は、これでガマンという事にしました

Tukushi1_1おまけは、これも、季節ものだからと、今年最後の土筆の玉子とじを、ご飯にのせて、土筆丼にしてみました   

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2006年4月12日 (水)

ランキングへのリンク

記事の作成画面では見えないけど、HTMLの編集でリンクスクリプトを書いておけばいい様です。但し、本文は後で入力しないとだめみたいです

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2006年4月10日 (月)

ほてい春まつり

江南市布袋の春祭りに出かけ。
Hotei1iHotei2iHotei3i


春まつり、今年の桜は、まつりに合わせた様に咲いていました。
神輿と尾北高校の演奏もあり、小さな町の祭りも手作り感を楽しむにはいいかも。
もっと沢山の写真での紹介は、新ふるさと迷走案内に4月10日に掲載しました。
Bebeca2i_1Bebeca3iBebeca1i_1


アコースティックバンド「ベベカ(bebeca)」さん達の布袋春祭りを盛り上げて下さいました。
追伸。
安良の棒の手は、午後一時過ぎという事だったのですが、走り回る時間配分に、自分の体力が計算外だった為に写せませんでした。

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ワラビのあく抜き

4月8日の夜、「秋田の山菜、きのこは河辺農産へ」とあったページを参考に、初めてのあく抜きに挑戦。
2リットルのお湯が沸き火を止めてから、タッパへの保存まで、7時間20分ほど、535gのワラビのあく抜きです。
火を止めて、湧いた湯に重曹25gを一気に、そして、その泡にびっくりしながら、生ワラビを入れ、箸で少しお湯をなじませ、落し蓋して5分後、落し蓋を取り、水250mlを入れ、水をなじませ、また、落し蓋をして、そして、7時間待ち、15分ほど、水洗いして、たっぱに、ワラビと水を入れ、冷蔵庫の中へ。
午後7時に落し蓋をしてから、タッパに入れた午前2時20分まで、そして、かじったら、しっかりあくも抜け、シャキシャキとした食感に満足で、真夜中に、ワラビにマヨネーズをかけ、ワラビをつまみに寝酒も楽しみました。
Warabi21iWarabi22iWarabi23i写真には、今日の昼の箸休めにとつくってもらった、ワラビのキンピラも写しておきました。   

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2006年4月 8日 (土)

わらび、畑にはびこってます

堤防脇から移植したワラビ、今は、一つの畑の半分ほどがワラビ畑に、昔から、堤防脇では出ていたけど、食べる習慣が無かったけど、移植したら大事に、そして、ワラビ摘みは近所の人の楽しみになっています。
そして、今日、近所の子供さんが、畑で、わらび摘みをしたからと二掴みほどのワラビを持ってきて頂いたのですが、母親も調理、あく抜きを知らないから、ネットで、まず、「あく抜き」を調べる事に。
ここからは、メモみたいなものと結論です。
「わらび料理&あくぬき」で調べるけど、重曹の量が今一歩はっきりせず、茶さじ一杯の量、大さじ三杯と同じかな?という事で、「茶さじ一杯&大さじ三杯」で検索、結論でず、
重曹の一袋25g、見た感じ大さじ2杯ぐらいの様、ふくらし粉としても使うと書いてあり、
お湯の温度も、80度から85度とあったり、木灰50g、無ければ重曹大さじ三杯とあったり、一晩放置で、時間で6時間から7時間と書かれていたり、1kbのワラビに水3リットルぐらいとかで、最終的には、「わらび料理&あくぬき」で探した、「秋田の山菜、きのこは河辺農産へ」とあったページを参考にする事にしました。
Warabi1iWarabi2iWarabi3i写真は、摘んできてもらった’わらび’と畑の芽吹いた’わらび’

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2006年4月 6日 (木)

ボケ、ミツマタ、キブシなど

庭の地植えの木と鉢植えの木から花をお届け
ボケ、キブシ、ミツマタ、ムレスズメ、サツマフジ、スモモBoke1iKibushi1iMitumata1iMuresuzume1iSatumafuji1iSumomo1i      

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2006年4月 1日 (土)

岩倉市、岩倉桜まつり

岩倉桜まつり、山車も出るので、桜の花の様子はあてにせず出かけてきました。
途中、大口町辺りから、五条川沿いを下って、岩倉に向う途中で、ハイキングの団体さんを避けて、一つ西側の道を走っていくと、勲碧で新酒の試飲をしている看板と紅白の垂れ幕が目につき、さっそく、江南市の酒蔵「勲碧・くんぺき」に立ち寄ることに。
Kunpeki1Amazake1写真左:試飲(無料と有料の試飲あり)。
写真右:甘酒と焼肉河長さんのどて煮。
一度、試飲にと思っていたので、場所も知らずに出かけた割には幸運。

私が岩倉に着いた時には地域交流センター(くすのきの家)の広場に山車が集合していてカラクリの実演が始まった所でした。
この後、山車は、五条川にかかる橋の三箇所でも、カラクリの実演が披露さました。(山車は、下本町、大上市場、中本町から、各一台ずつ)Iwakura1
Iwakura2Iwakura3五条川では、こいのぼりの「のんぼり洗いの実演」にも出会えました。

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