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2006年4月 8日 (土)

わらび、畑にはびこってます

堤防脇から移植したワラビ、今は、一つの畑の半分ほどがワラビ畑に、昔から、堤防脇では出ていたけど、食べる習慣が無かったけど、移植したら大事に、そして、ワラビ摘みは近所の人の楽しみになっています。
そして、今日、近所の子供さんが、畑で、わらび摘みをしたからと二掴みほどのワラビを持ってきて頂いたのですが、母親も調理、あく抜きを知らないから、ネットで、まず、「あく抜き」を調べる事に。
ここからは、メモみたいなものと結論です。
「わらび料理&あくぬき」で調べるけど、重曹の量が今一歩はっきりせず、茶さじ一杯の量、大さじ三杯と同じかな?という事で、「茶さじ一杯&大さじ三杯」で検索、結論でず、
重曹の一袋25g、見た感じ大さじ2杯ぐらいの様、ふくらし粉としても使うと書いてあり、
お湯の温度も、80度から85度とあったり、木灰50g、無ければ重曹大さじ三杯とあったり、一晩放置で、時間で6時間から7時間と書かれていたり、1kbのワラビに水3リットルぐらいとかで、最終的には、「わらび料理&あくぬき」で探した、「秋田の山菜、きのこは河辺農産へ」とあったページを参考にする事にしました。
Warabi1iWarabi2iWarabi3i写真は、摘んできてもらった’わらび’と畑の芽吹いた’わらび’

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