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2006年8月31日 (木)

アンティゴノンの塊根から芽吹

Asahikazura1iAsahikazura2iアンティゴノン(別名:アサヒカズラ、ニトベカズラ、クイーンネックレス)の塊根から芽吹きと種をまいて発芽したもの。この時期に芽吹いても、これから寒くなるのに、どこまで伸びるかな?。
鉢の脇に埋めておいて、発芽したものを見て、他の鉢にも、取れた種を30粒以上蒔いたけど、発芽したのは、まだ、一つだけ、冬を越させないと発芽しにくいのかな?。

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2006年8月30日 (水)

カブトムシ飼育、明日で60日

カブトムシの飼育環境の紹介です。
明日で60日、この先、いつから、暖房が必要になるかな?。
Kabutomushi85iKabutomushi86iカブトムシの部屋掃除直後に写してみました。
昆虫ゼリーとバナナ、一緒に置くと、バナナに一直線?。
雌に卵を産ませ育てる自信は無いので雄だけ育てています。
余談。神社の森で採取したカブトムシ、この時点で、蛹からかえって、何日目か分からないけど、自宅に連れ帰って、明日で60日です。
成虫のカブトムシ、大きくなるわけではないから育てるとは言えないかな?、この状態では、同居でもないし、どんな言葉があてはまるのかな?。   

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2006年8月29日 (火)

鉢植えの植物からピックアップ

Mokugenji1iBaobabu1i_1モクゲンジバオバブ、夜の冷えで色づいたのかな?
バオバブ、幹の太さに比べ、鉢が小さくなってきたので、来年は植え替えないたい。
Pain1iパイナップルの実の頂部、前年に挿し芽したものが、少し大きな葉っぱを伸ばしてきたけど、実をつける気配無し。
Rabendar1iラベンダー、舞子くらぶバスの旅の土産。花後に葉を虫に食われ、傷んだので切り戻し。まだ、健在です。
Sangoaburagiri1i_1Sangoaburagiri2iサンゴアブラギリ、実生から育てているのですが、5年目にして、やっと、花をつけてくれました。
このサンゴアブラギリも、自家受粉からのものですが、今回も、また、自家受粉。黒ずんだもの三つが、その、雌花の後、実がちっとも膨らんでこないのが不安。

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プセウデランセマムまだ蕾なし

Ransemamu2iプセウデランセマム、2005年10月10日に購入した時は、花をつけていたけど、まだ、蕾なし。
涼しくならないと花芽をつけないのかな?。

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2006年8月28日 (月)

小牧、秋葉神社の祭礼と山車

8月27日、秋葉神社と神明社、隣り合う境内に、社の大きさと社務所の様子からは、小牧の観光案内にあるように、”神明社の秋葉祭り”でも、いいかなと思ったのですが、私が訪ねた感じでは、タイトルに書いた様に、”秋葉神社の祭礼と山車”と思える様子でした。
Komaki_akibajinjya1iKomaki_akibajinjya2iKomaki_akibajinjya3iKomaki_akibajinjya4iKomaki_akibajinjya5i秋葉神社の社前に集合していた4台の山車と山車に乗るカラクリ人形。昼過ぎの着いた時間には、祭りの見物客も、カメラを手にした人がチラホラで、いったい、どんな祭りなのかと思ったりも。
逆光の写りに勉強不足を実感。
Komaki_akibajinjya6iKomaki_akibajinjya7iKomaki_akibajinjya8iKomaki_akibajinjya9iKomaki_akibajinjya10i秋葉神社に勢ぞろいした山車を、あちこちの方向からも。神社に着いたのが昼過ぎで、祭りの人達は、各町内ごとに、車座?になって食事中。スケジュールも分からずに来たので、カラクリ奉納まで、2時間あまりの時間を過ごすのにちょっと、居眠りも。カラクリが始まる時間には、やっと、祭りの人ごみらしくも。
ノボリの立つ所には、鳥居は無く、社前の左右には、お稲荷さんにあるような狐の石像が一組、カラクリの実演は写していないので、興味のある方は行って楽しんでください。
ここの、山車、今まで、犬山、一宮、岩倉で見た山車と違い、二層で構成されていました。
余談。
祭礼でも、祭りでも、やっぱり、屋台はあった方が、町内外から、より、多く人を集めるには必要かなと、短絡的に感じながら写してきました。(同じ境内の神明社の場所には、十分の人を集められる場所があるのだから)
参考までに、小牧の観光案内、神明社の秋葉祭へリンク。失礼な言い方だけど、出かけて分かったのは、折角の観光資源を生かしきれていないと実感の秋葉祭りでした。
(秋葉祭りの日程変更で、名古屋にっぽんど真ん中祭りの開催と、かち合ったのがいけなかったのかも?。)
秋葉祭りの様子が詳しく載っている、小牧市教育委員会の小牧市指定有形民俗文化財 秋葉祭の山車へもリンク。

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一宮市民花火大会

8月26日、一宮、138タワーの近くで行われた一宮市民花火大会から。この花火は、各務原市、笠松町からも十分楽しめ、屋台も楽しむなら、見えた範囲からは、各務原側の堤防のみ。
Ichimiya_hanabi4iIchimiya_hanabi7i花火の大きさは、橋のアーチと比較すると、花火の相対的な大きさの目安に。大きな花火の打ち上げ場所は位置が変っていました。この花火は、橋のアーチ二つ分ほどのスケール。
Ichimiya_hanabi5i対岸の各務原市川島町の堤防には
出店
が並ぶ。
屋台も楽しむなら、対岸がお勧め。
連発の花火はと思い、開放時間を短くしたのですが、思ったほど数は続かず。
今回の花火では、連発の花火を写す訓練には、犬山の花火が向いているかな?
花火が始まるまでの待ち時間の、座布団には、いつも手にしている軍手。手の甲の日焼け対策にいい手袋があったら教えて!
Ichimiya_hanabi9i気になった地上をはう葦から、節に伸びる根と芽。とにかく、どんな根か気になり、河川敷から引き剥がして写しておきました。
でも、地中を向く芽に、何故?。
Ichimiya_hanabi10i締めくくりに、沢山打ちあがった花火の打ち上げ場所と138タワーの位置関係。大きな花火はフレームに収まりませんでした。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。 

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2006年8月24日 (木)

樹木の花のオシベ・メシベから

樹木の花のオシベ・メシベ、雄花・雌花、花粉から自然観察?
Hinemu1i_2ヒネム
オシベとメシベ、
メシベはオシベより長く、先端が丸い

Aberumosukusu84iAberumosukusu85iアベルモスクス
メシベの先端の一つと
オシベの花粉

Sangoaburagiri1iサンゴアブラギリ
雄花の花粉、
アベルモスクスの花粉の半分ぐらいの大きさかな?、雌花は、三つ付けたけど、今は、子房の部分だけになっていて写さず
 
Kumayanagi1iクマヤナギ
尖った花の内側に白く見える部分がオシベ、
メシベは分解しないと見えないようですKousyunkazura1i
Kousyunkazura2iKousyunkazura3iコウシュンカズラ

若いオシベと花粉を飛ばす前のオシベ、
3枚目の針先の様な部分は、メシベの三つに分岐した先端

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2006年8月23日 (水)

カテゴリにコメント追加

情報交換等に使えたらと、カテゴリに、コメントを追加してみました。
直接、記事に関係しない事なとのコメントに、記事を追う事なく、訪問の足跡にも、コメントを残して頂けたらと思います。
でも、掲示板をリンクしておけばいいのかも!。
という事で、下記に、”樹木の四季”で使用している掲示板へも、リンクしておきます。
http://hpmboard1.nifty.com/cgi-bin/bbs_by_date.cgi?user_id=RXH01504

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カブトムシ飼育52日目の様子

カブトムシ飼育52日目、汚れた新聞紙と昆虫ゼリーのメロン味を取り出し、虫かごを水洗い、もちろん、カブトムシも水道のシャワーで水浴び。
Kabutomushi81iKabutomushi82i掃除をした、止まり様の無い虫かごで、あえぐカブトムシ、ひっくり返って、もがくカブトムシも写しておきました。
Kabutomushi83iKabutomushi84i夜なので、フラッシュ点灯のデジカメ片手に、手に乗せたカブトムシも写しておきました。
余談、カブトムシの止まっている手のひらで、「私の年齢当てクイズ」なんていうのもいいかなと思ったりも。

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2006年8月22日 (火)

先端が枯れたパパイヤ、その後

Papaiya3i先端が枯れたパパイヤ、なんとか、脇から吹いた芽が、枯れずに、育ってくれて健在。反対側にも芽吹くかなと思っていた芽は枯れて無くなりました。
今は、根元近くに、もう一つ、緑の粒を見つけ、成長を期待しているのですが、存在しているだけという感じだけで、大きくなってくれそうにありません。
余談
2007年の冬越しに失敗なのか、根腐れで枯らしてしまいました。

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2006年8月21日 (月)

一宮市、瀬部の臼台祭り

8月16日、観音寺・八剣社の境内で行われた、瀬部の臼台祭りに出かけ。
巻き藁船の上部だけが、台車に乗り、境内を一周という感じでした。布袋の八剣神社の盆踊りの後に、こちらへ、回ったので、20分ほどの滞在で、祭りは終了(午後9時15分頃)に。
Usudaimaturi2i祭りの終わりには、臼台から提灯飾りがはずされ、各地区からの提灯を先頭にした、祭囃子の太鼓と笛を従えた行列も、地区に帰って、祭りは終わりました。
Usudaimaturi6iUsudaimaturi7i新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
余談。
前年は、臼台に飾りつけられるはずの、提灯飾りを見ることも無く、雷の稲妻が光る中、三脚につけたデジカメを担ぎ、傘を差して、自転車で自宅へ帰るという、散々な事も。

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布袋北山町八剣神社の盆踊り

8月16日、布袋北山町八剣神社の盆踊りへ。ここでは、輪くぐりも行われていました。古知野神社でも、盆踊りと輪くぐりが同じ日に行われていましたが、その様子に、一石二鳥の4文字が浮かびました。
母校の尾北高校近くにある八剣神社、学校に通っている頃は、まったく、知らない所。木々を求めて、社寺を走り回るようになって、ここに、イチイガシの大きな木(御神木になっている)がある事を知ったくらいです。
Hachikenjinjya2iHachikenjinjya4iHachikenjinjya5i新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。     

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前飛保納涼盆おどり大会

8月15日、曼陀羅寺のステージと広場で、前飛保納涼盆おどり大会
焼き鳥屋前を通る、定番の通り道に、太鼓の音が聞こえ、五明の盆踊りの帰りに立ち寄る事に。
Maehibo2iMaehibo4iMaehibo5i新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。     

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布袋五明地区の盆踊り

8月15日、白髭神社の近くだろうと、五明公民館北側の広場で行われた、五明地区の盆踊りに出かけ。小さな社があったけど、地図では探し出せず。
Gomyou2iGomyou3iGomyou4iいくとこガイドの検索で、布袋西をクリック、たぶん、白髭神社近くだろうと、出かけた感じで、五明公民館を中心に拡大、地名に、五明町根場を見つける。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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夏を写そうと、レンコン畑へ

8月15日の事。
Semi1iRenkon1i江南団地の街路樹の蝉(アブラゼミ?)に、どんなバランスで写したら夏を感じられるかと思案でした。蝉、必ず日陰で一休みなので、私には、ちょうと、写しにくい被写体です。
目的は、蓮の花でしたが(松竹住宅裏のレンコン畑から)、花を写せなかったので、稲作の水田に伸びた、蓮の葉と稲の葉だけ、根っ子のレンコンを想像しながら写してみました。

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夜のブレた写真を万華鏡に加工

Mangekyou1i10日の犬山の花火大会で、フラッシュを使用せずに写した、夜の人混みの中から、何気なく万華鏡風に写真を加工したら、マスコットになりそうな模様になって、こんな、デスクトップ壁紙の提供もいいかなと思ったりでした。
樹木の四季」に、写真加工万華鏡を追加しました。

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カブトムシを飼い始めて51日

カブトムシ42日目Kabutomushi1i 最初の一ヶ月は、写真にあるように、バナナだけで育て、昆虫ゼリーのバナナ味も与えたけど、食いが悪いので、バナナと併用、その後、バナナ味の昆虫ゼリーがなくなったので、今は、昆虫ゼリーのメロン味中心。スイカ味の昆虫ゼリーは、どうも、不評な感じ。
最長、4ヶ月ぐらいは生きるようなので、これからも、時々、バナナを与え、長生きさせたいと思っています。
この、雄のカブトムシから2週間後に雌も、神社の木で採ってきたのですが、卵を産ませた経験のある方に任せました。
カブトムシのベッドは新聞紙、二日に一回、虫かごの掃除毎に交換、そのたびに、コーヒーカップ4分の一ほどの水で、新聞紙はぬらしています。
また、そのだびに、小さい角を持ち、水道で、カブトムシは数秒間水浴び(餌で汚れた体を洗うつもりで)、です。
小さい頃にもしなかった、カブトムシのペットに、手にとまらせ、力強さを確認しながらの相手をしています。
10月5日追記。
一ヶ月以上も生きると思っていなかったので、いきなりの42日目からの記録になっています。また、このカブトムシの写真を写し始めたのも、この日が最初です。
魚入神社の森で、大型のスズメバチの来るクヌギにいたカブトムシ、スズメバチが気になって森ではカブト虫を写し忘れましたので、採取日(7月1日)の証拠となるものはありません

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2006年8月11日 (金)

犬山市、各務原市共催の花火

Inuyama3i_1Inuyama5i_1Inuyama2i_18月10日の夜は、犬山市、各務原市と共催で行われた花火大会(日本ライン夏まつり納涼花火大会)を、犬山橋を渡った各務原側の橋の角で写してきましたが、結果は、出かけて来たと言う程度の写りで終わってます。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
余談。
朝のテレビで、巻き藁船の提灯が全焼と黒焦げの船の写真がニュースで流れ、来年は、もう、巻き藁船を見られないかと思ったりでした。
蝋燭の明りを消して船に積んでおいた提灯が燃えてしまったとの事。

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2006年8月10日 (木)

アベルモスクス(アカバナワタ)

冬越しさせたアベルモスクス(アカバナワタ)に、蕾も沢山ついてきました。一鉢に入れてあった二株を、大きめの鉢一つに、一ヶ月ほど前に、二株に分け植えなおしです。
また、背丈は、前年の倍ぐらいの高さに育っています。
Akabanawata2iAkabanawata5iAkabanawata4i花は、日差しの中と日陰で写し、ほかに、実と蕾も掲載。
2006年11月、アベルモスクスを「樹木の四季」の50音索引に追加しました。

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2006年8月 9日 (水)

写真加工デスクトップ壁紙

江南の夜の祭り風景・スナップから、フラッシュを使用せずに、残像一杯の写真ならではの、写真加工デスクトップ壁紙を本館「樹木の四季」に追加です。
Asobu3aiAsobu4biAsobu10ai壁紙提供サイトでは、写真加工デスクトップ壁紙は、初登場かも?。
(ここには、400*300の小さい画像を一部掲載です)

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2006年8月 7日 (月)

布袋市民サマーフェスタ/6日

8月6日は、布袋市民サマーフェスタへ。着いた時間にはフラダンスが踊られていました。
(5日は、神社の盆踊りを写していて、午後9時を過ぎ、布袋市民サマーフェスタ会場へ行くには、時間切れででした。)
どこかの郷土芸能”たこおどり(どんな文字を当てはめるかな?、タコ踊り、凧踊り、蛸踊り)”、ここで言う、タコはイカの事と説明があったと思いますが、ユーモラスな踊りも楽しむ事が出来ました。(下手な踊りを意味する”たこ踊り”ではありません。)
Maturi1iMaturi6iMaturi8i”たこおどり”の言葉が気になって検索すると、郷土芸能フェスティバルの中に、”釧路たこおどり保存会”の文字がありましたが、でも、これは違うようでした。念の為、”いかおどり”でも検索してみましたが、やはり、違う踊りが引っかかっただけでした。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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江南七夕まつり(8月6日)

江南七夕まつり、三日目は、よさこい踊り。
Yosakoi7iYosakoi1iYosakoi4iよさこい踊りの踊り手の影も祭りに参加?、これ、変な言い回しかな?。
来年は、近くの人狙いで、フラッシュも使ってみようかな?。二日から六日の祭りの写真、動く人の残像に、見たらストレスいっぱいになるかも?。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
        

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伊賀ヶ原神社の盆踊り(布袋)

8月5日、藤之宮神社の後、伊賀ヶ原神社の盆踊り(布袋)へ。
伊賀ヶ原神社へ着いた頃には、盆踊りが終わる時間に迫って。
Igagahara1iIgagahara2iIgagahara3i拝殿を祭り太鼓のステージには、場所も使い様と関心。
地元の人には、盆踊りの後に、手土産も用意されていた様。地元以外の人は手弁当を持って行った方がいいのかな?。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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藤之宮神社の盆踊り(古知野)

8月5日、江南駅前の後、藤之宮神社の盆踊り(古知野)へ。
町内の方には抽選会もあった様(テントに景品)。また、テントの出店には、子供でも手軽に買える値段がついていました。
藤之宮神社の西側広場(普段は駐車場?)にて。
Fujinomiya1iFujinomiya5iFujinomiya6iこういう、盆踊り、本当の意味での、”ふるさとの祭り”ではないかと思い写してきました。雰囲気だけではなく、”あ!、顔見知りが写っている”と言う写真もフラッシュを使って写せばよかったかな?。
追記。
ネット検索で知ったのですが、藤之宮神社の境内には、献灯されたボンボリがあったようだけど、写真は、2007年に。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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江南七夕まつり(8月5日)

第31回江南七夕まつり市民サマーフェスタに出かけ。
江南駅前のロータリー中央での祭りイベントを、鯱ほこ連の模範演技から。
これも阿波踊りのうちかと思う演技も。手に扇子を持ち踊られているのと、奴さんの様な感じの演技に、興味津々でした。
Tanabata2i_1Tanabata4i_1Tanabata6i_1この後、藤之宮神社と伊賀ヶ原神社の盆踊りに回りたくて、見本演技を写しただけになっています。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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犬山桃太郎あゆまつり

8月5日は、犬山桃太郎あゆまつりへ。
あまりの暑さに、午後のトラックの荷台での鵜飼いの実演まで滞在できませんでした。
鮎のつかみ取りが出来るのは、小さな?子供だけで、大人は参加できません。鮎のつかみ取りは、一匹200円、取った鮎は、塩焼きでに出来ます。
金魚すくいも100円、取れなくても3匹もらえるには興味があったのですが、なにせ、自転車で出かけてきているので、断念。
Ayumaturi2iAyumaturi4iAyumaturi6i新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。        

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布袋市民サマーフェスタ/4日

8月4日は、布袋市民サマーフェスタへ。
阿波踊りを楽しみに、布袋ふれあい会館前のプラタナス通りへ。
(江南駅前の七夕祭りのイベントは、この日は、素通りでした。)
Hotei4iHotei6iHotei8i今年の祭りは終わりですが、楽しみは行って確かめてという事で、フラッシュは使用せず。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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古知野神社の輪くぐりと盆踊り

8月2日は、古知野神社の盆踊りへ。
祭りは行って確かめてという事で、フラッシュは使用せず。
消化不良?、欲求不満?、ストレス?・・・・写真館という事にKochino2iKochino4iKochino6i
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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2006年8月 3日 (木)

私のポケットの中の小物

自転車で出歩く時のポケットの中の小物。
Mochimono1i_1Mochimono2i小銭入れ、携帯、煙草、
ライター、写していないけど
財布も。
携帯には、散策先の神社のお守りと、集落の付き合いで行った白浜での買いものの人形飾りも。
Tabako1i_1GOLDEN BAT(ゴールデン・バット)の
煙草には、畳が似合うかなと写してみたり。
ゴールデン・バット、今の時代、ガソリン1リッターと同じ値段の140円が魅力。
ゴールデン・バット、平均的なタバコの価格の1/2で、健康への悪さは10倍、と思いながら、こずかいの範囲で、ささやかな贅沢も。
Jihanki1i_1Jihanki2i_1Jihanki3i_1タバコの自販機で
コールデンバット探し。
わかば、echo、GOLDEN BATと180円、140円と庶民的なタバコの入っている自販機探しの散策も、一興だと思い走り回り。
自宅から、江南団地、古知野の商店街から江南駅へと走り。

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2006年8月 2日 (水)

川島かわまつり

7月30日は、かわしま川まつり
観覧車のある河川環境楽園で行われた、川島川祭り。
かわしま川まつり、かわしま川祭り、”川島川”の文字の並びに、
どう書けば、読みやすいかなと思ったりも。
巻き藁船2艘、昼と夜の二回、船は、巡航。
祭りの終盤5分間に花火も。
Kawashima1iKawashima3iKawashima4i新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。

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ハス、蓮、蓮根

ハス、蓮、蓮根-レンコン、蓮花-蓮華-レンゲ
Hasu1iHasu2i自転車で走って15分ばかりの水田にレンコン畑、花は咲き始めから散るまで4日間とネットで見つけたので、ちょっと通ってみようかな?、この場所、松竹住宅の北側

蛇足に、これ、なに、と、レンコン畑で写して、ネット検索です
Jambotanishi1i”ピンク 卵 ハス”で検索、ほか、
ネットで気になった記述を列挙です
ジャンボタニシ(スクミリンゴガイ:南米原産の淡水巻貝)がヒット
成貝は殻の直径が7センチ前後、ジャンボタニシ対策にスッポン

在来種の、ナガタニシ、オオタニシ、マルタニシ、ヒメタニシ、いずれも、卵胎生
ナガタニシは琵琶湖固有種
在来種ののタニシは、卵胎生で、小さな子貝を数個から数十個産む

イモリ、サンショウウオの餌、カタツムリ同様、殻を割ってやれば良い餌

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