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2006年12月28日 (木)

寒ぶりをさばく(ブリをおろす)

寒ぶりをさばく寒ブリをおろす、あなたの地域では、魚を切り分ける時、なんと言われるのかな?。
江南友の会の旅行の折に、バスの中で手配した寒ぶり(3kgではブリと言わないかな?)が、今日ついたので、妹がブリを三枚(これは、二枚かな?、頭も含めれば三枚の様な気がするけど)におろすシーンを何も考えずに写しておきました。
Buri1iBuri2iBuri3iBuri4iBuri5iまずは、届いた寒ブリを梱包から出す所からも(このシーンは、いらないと思うけど、押し付けておきます)。氷を少しよけたブリに、フィルムシートがかけられている事は、ブリを取り出すまで気がつきませんでした。そして、出刃包丁(ちょっと小さいけど、普段、この大きさの魚は、さばかないから)を写してみて、モリブデン鋼の文字に、材質も書いてあるんだと思ったりも。
まずは、頭を落とし、2枚に魚をおろす(さばく)。”さばく”の主題からも、食卓に上る為にも、取り出し、捨てる部分の内臓を写したり、ブリの切り口を写したりと、少し、いたましいシーンもありますが、避けがたい事なので、お許しください。
Sabaku1iSabaku2iSabaku3iSabaku4iSabaku5i次は、骨のついていない半身は、刺身に、骨付きは煮物・焼き物用に切り分け、刺身用は半身のまま、キッチンシートで水切りという事になりました。Sabaku6i
Sabaku7iSabaku8i参考には、包丁の入っているシーンが少ないのが残念だっただけど、季節の話題にと写し掲載です。
ブリが出世魚という事に、名前がどう変るか知りたくて、”出世魚 ブリ”をキーワードにgooで検索。
一番初めに、出世魚プロジェクト昔の情報→”ぶり 出世魚”がヒット。そして、小さい時には写真に、ヒレが閉じ、横から写せば、キンキに似てるのかと思ったりでした。
キンキの写真もと思い、”キンキ 写真”をキーワードに、yahooで検索したら、キンキキッズ(Kinki kids)の話題ばかり、ただ、開きの一夜干しらしき写真にはヒットしてましたけど、参考にならないので、”キンキ 写真 魚”で、もう一度、検索のやり直しも。
一番目に、緑寿司キンキ(喜知次)にヒット。写真のページ元はどこかなと、URLからkinki.htmlを削除したら埼玉県上尾市の緑寿司(最終更新日2005年9月16日)さんのページに会えたけど、トップからはリンク切れの忘れられたページの様でした。

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2006年12月27日 (水)

炎上に、古タイヤ炎上を思い出し

炎上”の文字に、私が写した中で、炎上の言葉が似合う事が何かあるかなと思い出してみたら、唯一、一度、火災を写しに走った中で、古タイヤ火災の様子に「古タイヤ炎上」を思い出しました。そして、そんな炎上現場へ走る中で、自転車で転倒も、そして、”火の用心の前に、身に用心”の教訓も。
Enjyo1写真は2005.08.03夜から。そして、一言、「冬の乾燥に火の用心、そして、人には”心の中に火の用心”」、どちらも、炎上は怖いですよ!。
そんな写真から、本館「樹木の四季」では、火渡りと古タイヤ火災から、火の用心壁紙素材を提供です。

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尾張・美濃地域を写真で紹介

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    2006年12月25日 (月)

    猿ばみ城展望台は日の出が・・

    12月24日、岐阜県坂祝町の猿ばみ城展望台(さるばみじょう)へ。展望が見たくて城山へ登る。ここは、初日の出を見るには絶景ポイントの様。(余談。啄木の”たく”に似た”ばみ”の文字が辞書で見当たりませんでした)
    Iwaya1iIwaya2iIwaya3iこの山のR21沿いには岩屋観音があります。(三枚目の写真で、9月24日と違うのは、川筋の植物が枯れ葉色になっている事ぐらい。)
    Shiroyama1iShiroyama2iShiroyama3iShiroyama4iShiroyama5i行きには、この辺りから脇に入ればいいのかなぐらいで曲がった場所。4枚目の足元が青い色をした橋のある写真は帰路に、自転車ならではの近道をした所で、山神が祭られているいる前を通り、線路下をくぐった場所までの眺め、そして、猿ばみ展望台0.1kmの案内看板の下には、勝山神明神社御跡ノ碑も。
    Sarubami6iSarubami7iSarubami8iSarubami9iSarubami10i行きに、この先は、ちょっと不安になり、道を聞いたりも。
    線路を越えた先の交差する左手側には、”猿ばみ城跡入口、元旦登山24回記念碑”と、その脇に、”猿ばみ城展望台←入口”の小さな看板も。逆光の三枚目の写真では、先に少し進んだ左手側に、縄の結界で守られた”山神”も(前の5枚の5枚目)。そして、真っ直ぐ道なりに進むと、猿ばみ城の由緒書きのある駐車場に。
    Sarubami11iSarubami12iSarubami13iSarubami14iSarubami15iSarubami16iSarubami17iSarubami18iSarubami19iSarubami20i私は、自転車なのでもう少し先まで。建物の手前で自転車を置き、その真ん中を抜け山へ。石の神の脇に、”700mマイペースで!”の看板。そして、今日は下見と思っていたけど、山から下って来た女性に所要時間を聞き、片道35分ぐらいに、登ってみる事に。”あと600m急がずゆっくりね!”、に、山道に親しみが。鉄塔したには”あと450mマイペースでがんばろう!”の文字、次の言葉が楽しみになりそう。
    余談。振り返って写した写真は、どれでしょうか?。
    Sarubami21iSarubami22iSarubami23iSarubami24iSarubami25iSarubami26iこの先は、祭られた石を中心に、展望台までの道を歩きました。そして、多分、日の出は、この方かなと思った1枚も。最後は、伊木山の方向の眺め。
    余談私の持っているcybershotF-828は、木陰の多い山道や、逆光の風景に向いてないようです。また、山道の歩いてみた感想ですが、階段の歩幅が、私にあっているようで登りやすく感じました。そして、頂上まで行って来たけど、展望台自体を写していなかった事に反省も。
    登る前に、ルート探しに検索した中と登った後に検索した中から少しリンクも。
    ぎふ美濃全山から、城山(勝山、猿啄城展望台)・名城山?(行った後で感じた事は、”このページを印刷して持っていけば、登山口までは一直線だったかな?”でした。)
    日本公園村てくてく通信中濃地方拠点都市地域整備推進協議会事務局)では、”さるばみ”の「ばみ」の文字が漢字で表示されるけど、HTMのソースを見ると、”ばみ”の平仮名の文字に、なぜ、と言う事で、猿ばみ城(さるばみじょう)展望台(猿ばみ城跡)をリンク。

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    ヨコヅナサシガメに出会う

    ヨコヅナサシガメ、足に白黒の横縞がないので、シマサシガメと違い、ヨコヅナサシガメで間違い無さそう。前回9月に見た時は、樹皮の表面にビッシリ張り付いていたけど、今回は、樹皮の下に潜り込んでいるので、枯れ枝でつつき出し、デジカメで接写しようとすると逃げ回るサシガメを追いかけて写しました。(掲載しても何とか分かる写りですが)
    Sashigame2iSashigame3i最初の2枚は、12月23日に写した、ヨコヅナサシガメは幼虫。
    Sashigame119月24日に写っている真っ赤なのが(切り出しても雰囲気だけ)、羽化したしたばかりのヨコヅナサシガメ。
    Sashigame12006.9.24に見た様子。初めて見て、寒気を感じながら写す。
    cybershotF-828では雰囲気程度の写り。coolpix995を持っていなかったのが悔やまれました。
    名前調べで、ネットで見つけたヨコヅナサシガメシマサシガメとそのホームページ、昆虫エクスプローラ身の回りの「むし」たち(web昆虫図鑑、名古屋市)から、サシガメ類,ヨコヅナサシガメ,シマサシガメ,アカシマサシガメ理科教材データベース岐阜大学教育学部理科教育講座(地学)、理科教育用Web教材集)からシマサシガメヨコヅナサシガメ、他にも掲載を確認したHP、名古屋の自然福光村昆虫記

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    2006年12月23日 (土)

    野菜畑から、恋人は野菜?

    恋人はサンタクロースじゃなくて、野菜の冬姿
    Nira1iNira2iニラの種と冬のニラの姿。
    Daikon1i大根は葉と共に食べ頃。
    Tamanegi1i植えつけられたタマネギの苗。
    Negi1iスキヤキには、ネギ。
    Kyabetu1iキャベツの食べ頃は?。
    Burokori1iブロッコリーは食べ頃、摘み時。
    Hakusai1i白菜の冬の様子。
    Ninjin1iこのニンジンの葉に、地下の様子が想像できますか?。
    Sora11iおまけは、空模様の写真のつもりが、野菜の写真に変わってしまった、その時の空模様を。

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    てんぷら、焼きうどん、台所から

    てんぷら焼きうどんで、素人の台所よごし報告。焼きうどんの味付けは、油っこさだけが際立ち、塩コショウ、醤油が少なかったかなと失敗気味でした。
    ここから、作業報告。
    てんぷらはテレビ番組で見た事があるような、鍋を使って、焼きうどんは、テンプラの残り油で、ネギ油をつくり、野菜とウドンを炒め、慣れない台所から2時間仕事を写真で報告です。
    Tenpura1iテンプラの衣の固さを写真で報告、でも、伝わるかな?(小麦粉、水の量とも適当)。
    Tenpura2i野菜のテンプラに入れるニンジンは、レンジで下ごしらえ(700wで2分)。
    Tenpura3iニンジン以外の具材は、タマネギ、ピーマン。
    Tenpura4iTenpura5iTenpura6i揚げる時間も鼻だけが頼り(香ばしい匂いだけが頼り)。沢山の油は怖いので、小さな鍋でテンプラは揚げています。
    Tenpura7i出来上がったテンプラ、全部で揚げたのは4枚。
    Negiabura1iNegiabura2iこれからが、焼きうどん。まずは、ネギを揚げて、ネギ油づくり(テンプラの残り油で、ネギをカリカリに揚げるだけ)。
    Yakiudon1iYakiudon2iYakiudon3i焼きうどんの具材、キャベツ以外はテンプラと同じ、仕上げる時に、ソーセージを一本追加。
    ネギ油を使い(この時は使わない方がいいかも? )、野菜を炒め、炒め上がったら皿に移し、うどん(購入した茹で上げうどん2袋)も同様に炒めも、その後、野菜と一緒にして、端っこでソーセージを炒め、最後に、塩コショウと醤油で味付け。食べる前に、カツオ節をふりかけて。反省。ネギは炒めて使った方がよかったかな?。

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    味噌ラーメン、台湾ラーメン

    管理者のラーメン嗜好、味噌ラーメン台湾ラーメンタンタン麺。そして、ちょっと、味に物足りないと思った時(店の基本は万人向けでしょうから?)は、テーブルに、ウマミ調味料になるものがあれば、遠慮なく入れ味を調整(感が大切!)です。
    丸源ラーメン(知立店)に、醤油にこだわる丸源さんで、味噌ラーメンを食べる事自体亜流ですが、もっと亜流に、餃子のたれの”どろだれラー油”を2さじ入れて、コクを追加でした。
    ・藤一番ラーメン(江南市高屋町)の台湾ラーメンに、
    ヤーニー(ヤーニー醤)をたっぷり入れて、辛さでストレス解消。でも、お店の人には嫌われるかな?。
    ・らーめんのしな喜(リンク先は西店)(江南北店、江南市高屋町)にも、台湾ラーメン。
    サラリーマンにも、うけると思う価格帯。
    ・カップ麺から、寿がきや食品の台湾ラーメン、残った麺つゆに、ご飯を入れて、二度楽しむ?。
    スガキヤ(すがきや)の味は、長い間、子供向きと思っていたけど、このカップ麺の台湾ラーメンにはハマッテしまいました。
    ・タンタン麺は、五味八珍江南店(江南市江森町)、江南はFC店。

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    2006年12月22日 (金)

    川奈ルミ、青江三奈、歌手

    朝のテレビ番組で、歌手、川奈ルミさんの曲、元町ブルースを聴き、ハスキーボイスに、(故)青江三奈さんの話題もあり、検索して情報を集めてみました。そして、”平成のムード歌謡歌手 川奈ルミ”と愛称がつく事も願って記事を探してみました。
    川奈ルミ
    川奈ルミ/元町ブルース、移籍前の名前:夏川琉未(琉美)
    玉光堂[2006.7.22川奈ルミイベント報告]川奈ルミさん来店
    mintroom 川奈ルミ「元町ブルース」ほか
    青江三奈、2000年(平成12年)7月2日、すい臓ガンの為、他界。
    青江三奈さんの死後に発売された、”炎のように火のように”に通販の試聴サイトだけどリンクも。
    日刊スポーツ・訃報・青江三奈さん
    @Victor Entertainment 青江三奈
    COLEZO!盛り場の女を唄う- 青江三奈、12曲の試聴あり
    恍惚のブルース、他- 青江三奈、8曲の試聴あり
    日本百名曲 青江三奈 伊勢佐木町ブルース、1周忌に、伊勢佐木町商店街に歌碑が立つ
    横浜 伊勢佐木町商店街、四丁目イセザキモール・パーキング前に、青江三奈さんと伊勢佐木町ブルースをモチーフにした看板
    新・きょうのお料理、”変身”・・・故青江三奈は、・・・・・髪を金色に・・・・
    青江三奈、アルバムに一言そえてある文章に目が止まりリンク、”音楽の泉”が、記載ページも含む50音索引ページ
    ゲンダイネット(2006年4月6日)“ムード歌謡の女王”青江三奈が・・・・・
    コロムビアファミリークラブ商品詳細情報、青江三奈全集 2007年1月24日発売予定
    ”恍惚のブルース”から・・・・まで、シングル盤のA面70曲を網羅。・・・・・青江三奈の魅力をCDで復刻。
    @Victor Entertainment 作品詳細 青江三奈 ベスト、real playerでのみ試聴可
    慎六の演歌の筋道、第5回「ムード歌謡」の記事の中で、青江三奈さんの事も書かれていたのでリンク
    「ナガジン」歌で巡るながさき、四つの長崎ブルース
    余談
    通販サイトへのリンクは、試聴ページがある所のみが基本ですが、故青江三奈さんに、敬意を表して、2007年発売アルバムの通販ページへもリンク

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    2006年12月20日 (水)

    樹木の四季、お勧めサイトリンク

    お気に入りリンク集
    リンク集1植物関連サイト、参考資料用リンク、自然観察の参考写真、写真壁紙、素材、グリカ、気分転換、デジカメ活用)
    リンク集2(ふるさとを感じられるページ、友好相互リンク、花・自然・風景、絵画・書画、写真家、ちんどん屋さん 、占いサイトリンク集、親子で楽しむページ、一つの事、知識・絵画・立体・染織・デザイン・イラスト・CG・彫刻などの創作、料理・レシピ、自然派ホームページ、その他)
    リンク集3(素材、写真素材、年賀素材、年賀状素材、演歌歌手HP、演歌試聴、演歌歌手応援サイト)
    リンク集へのリンク(花関連、植物関連、壁紙、素材、総合、写真・芸術、愛知・東海、RING、デジカメ選びなど)
    その他のリンク集
    訪問者登録型リンク集植物写真園芸図鑑(植物・花・菌類)花写真自然・風景ガーデニング園芸店こだわりの植物庭園花を描く山野草多肉植物ハープ、押し花、花店、生け花、盆栽、田舎暮らし、自然観察(植物・菌類)、アレンジメント。現在は管理者登録のみ。)
    かんたん相互リンク植物・自然観察、園芸・庭・花、写真、写真(花・植物)、写真(自然)、写真(風景・夜景)、写真(きままに)、ふるさと案内、絵画・イラスト、文芸・小説、音楽・MIDI、美術・芸術、生活・健康、コマーシャルサイト、趣味・娯楽、HP素材・壁紙、HPアクセス支援、リンク集、企業サイト、その他・色々
    ランキング・検索リンク集
    素材・壁紙・写真のテーマがあるランキングサイト、壁紙・素材専門検索サイト・素材の有る検索サイト、素材・壁紙・画像・写真のカテゴリがある検索サイト、アクセス支援サイト・メルマガ投稿サイト、女性向検索サイト、地域密着型検索サイト、検索サイト、HP併設型リンク集、なんでも、ランキングサイト
    アイドルオフィシャルサイトリンク集歌手、作詞家、女優、男優、俳優、タレント、芸能人、グラビアアイドル、タイトルはアイドルだけどなんでもあり!
    企業壁紙ナビ用リンク集イメージキャラクター、イメージガール、キャンペーンガール、航空機、アニメ、ドラマ・映画の登場人物、テレビ番組の登場人物、キャラクターなどの楽しい企業ホームページへのリンク集

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    2006年12月18日 (月)

    テレビで三番叟を見ていて

    テレビ番組で、いろいろな三番叟を見ていて、ブレイクダンスに相対するものとして、”ジャパニーズダンス サンバソウ(Japaness Danse SANBASOU)”とタイトルをつけてもいいかなと思ったりでした。
    見ていた番組のタイトルは芸能花舞台 舞踊・長唄“操り三番叟”

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    2006年12月17日 (日)

    空を眺めて

    午後からの散策で、空の様子に、暫く、立ち止ったりも。いつも立ち止って、空の様子を眺めているいるわけではないので、”空の彩り(樹木の四季 別館3)”に追加する写真が写せずにいます。
    Sora5iSora6iSora1i_1Sora2iSora3iSora4i      

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    神社、寺の木々(江南市)

    音楽寺のマルバノキ、サザンカ、マルバノキの花は、coolpix995を持って出かけなかったので、切り出して、咲いていた事のあかしぐらいに。七所社でモミジ。大宝院、ここには、三葉の松、一葉の松がありますが、今回は、写さず。そして、今回の散策の目的八剣社イチョウの様子見だったのですが、少し時期ハズレで葉が落ちてしまったいました。この八剣社の脇の民家には、屋根にイチョウの葉が積り、さぞ、雨樋の掃除が大変だろうと余計な心配も、そして、イチョウの落ち葉に目が行った時、地面から覗いている沢山のギンナンに(何度も来ているけど雌木がある事に気がついたのは今回の訪問で)、お参りに来ていた人は、実(種子)が小さく拾っていく人がいない、でも、探せば、大きな実(種子)もあるとの事、また、春になると、ギンナンがいっぱい芽吹く話も聞きました。その後、浄恩寺。曼陀羅寺公園の庭。白山神社と通り道近くの社寺にも立ち寄ってきました。(近隣で訪ねた社寺は、ふるさと迷走案内(樹木の四季 別館6)に、沢山、掲載してます) Ongakuji1i_2
    Nanasyosya2iDaihouin1iHachikensya1i_2Jyouonji1i_1Mandaraji2i_2Sazanka1i_1Marubanoki1iNanasyosya4i_1Icho3i_2Icho4i_1Hakusanjinjya1i_1

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    2006年12月14日 (木)

    秋葉寺火祭り、江南市寄木

    13日、秋葉寺火祭り(江南市寄木)へ、出かける時には、雨も止んでいました。
    自宅を出たのが18時25分と遅くなり、火渡りぐらいしか写せないと思っていたけど、雨だったせいもあり、行事が遅れていた様です。
    秋葉寺に着いた頃には、本堂での法要、続いて、境内の片隅での法要、そして、藁・マキに火が入り、さらに、行者の法要が続き、火が下火になった頃、塩と水で火を清め行者の火渡りが始まり、その後に、訪れた地域の人達の火渡りと、全行事の様子を目にする事が出来、遅く出かけた割には幸運な訪問になりました。
    Hiwatari1iHiwatari2iHiwatari3iHiwatari4iHiwatari5iHiwatari6iHiwatari7iHiwatari8iHiwatari9iHiwatari10i_1Hiwatari11iHiwatari12i本堂での法要がどのくらい続いていたのかは分かりませんが、この日の、秋葉寺での滞在時間は、1時間15分でした。(ちなみに、自宅から秋葉寺までは、自転車で片道35分かかりました)
    余談
    ・フラッシュを焚いて火渡りの人を写したのし2枚、後は、雰囲気が出ないので数で勝負と、フラッシュを焚かずに写し、運良く2枚、火渡りの人物がはっきり分かる写りもありました。
    ・本館の”火の用心壁紙”に、火の用心の一助に写真を使ってもらえたらと、大きなサイズで、火渡り行事の炎を中心に5枚用意。

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    2006年12月13日 (水)

    もつ煮の臭み取りを検索して

    スーパーのモツ煮、まず、生のモツだけを湯掻いて、そのモツの臭みに、モツを湯掻いた湯を捨てたり、ショウガを入れて煮立てても、匂いが気になりで、その湯も捨てたりと悪戦苦闘、なんとか、味噌味で、モツだけを食べたのですが、やっぱり、匂いが消えずに、臭み取りの参考に何か無いかと検索です。
    もつ煮込み(もつ鍋)、こちらの方で言う、”どて、どて煮”は、モツだけの煮込みなので、”もつ煮込み”とは違うかなと思いながら、とにかく、臭み抜きに関するページを検索です。そして、感じる臭み、ガマンできる臭みには個人差もあるので、自分で食べるには、自分で試すしかないという結論に。
    2007.01.14追記、調理してみて「豚モツの臭み抜きのコツは内壁のヌメリを完璧に取り除く事」の様に感じました。
    これ以下は、検索でヒットしたブログ、HPへの参考資料リンクです。
    豚の”もつ煮込み”、モツの臭みを取る為に下茹でをするが基本の様、湯掻いた湯は捨て、水で、もみ洗いをして、また、茹でる。それを、繰り返す事で臭みを取る様。
    ・”猫の こにお”に、豚もつを茹でこぼし、5回ほど
    http://blogs.yahoo.co.jp/who4330/44002992.html
    もつは2回ほど湯でこぼし少しでも臭みを取る
    (とっても美味しい定番のもつ煮込み by ariありこ [クックパッド])
    http://cookpad.com/mykitchen/recipe/249942/
    ・”日々すッきりBLOG”サンノブログに、
    豚白もつは、鍋に水、酒、しょうが1片をいれ、臭みをなくすため。にんにくを結構いれ
    http://yurasora.blog63.fc2.com/blog-entry-187.html
    ・”きままな暮らし冬おかず ”に、ほうじ茶でゆでこぼし
    http://blog.livedoor.jp/dragonmammy/archives/50967100.html
    ・”喫茶めめ(季節を味わう美味しいお店)”に、煮ては煮汁を捨てて洗って、臭みが消えるまで繰り返す
    http://kissameme.jugem.jp/?eid=146
    ・”自然と珈琲が大好きなごく普通の男”に、灯油ストーブにコトコト丸2日!
    http://blogs.yahoo.co.jp/hiroshi_elysion/22610956.html
    ・”o(^。^)み(^。^)ん(^。^)み(^。^)ん(^。^)o”に、もつは2度茹でこぼし
    http://blogs.yahoo.co.jp/osenbei64/43108998.html
    ・”Type Beat もつ鍋”に、肉屋さんで買った豚の腸を、3~4回ゆでて臭みを取って下ごしらえ
    http://economix.cocolog-nifty.com/blog/2006/11/post_0c80.html
    ・”食っく cook お野菜たっぷりもつ煮込み”に、玉ねぎをすりおろしてもつを煮込む
    http://blog.goo.ne.jp/miminx/e/b303a769240bedf925d50eeb68c26872
    ”玉ねぎをすりおろしてもつを煮込む”の記述は下記に
    ・こってりトロトロ モツ煮込み by えみりんりん [クックパッド]
    http://cookpad.com/mykitchen/recipe/153152/?utm_source=bt
    ・”節約レシピ”に、茹で上がったら、ざるに揚げて、お肉をよく洗い
    http://repiko.yakan.net/motunikomi.html
    ・”お肉屋さんの焼豚工房 石黒精肉店”に、新鮮な豚の”もつ”、普通には手に入らないと思うけど
    http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/ishiniku.com/g/1072/index.shtml
    白モツ使用
    ・ひとゆでし、ザルに上げてゆで汁をきり、水で洗い
    (もつ煮込み/[味の素KK]レシピ大百科/料理レシピ)
    http://www.ajinomoto.co.jp/recipe/condition/menu/701145.asp?k=2&c=893&cs=2217
    ・白モツはぬるま湯でもみ洗いする。(小麦粉でもみあらいすると臭みがやわらぐ)
    http://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20020928a/index2.htm
    余談。
    ・モツの持つ、臭み、噛み応えを楽しむを楽しむ人もいますが、私には、臭みは耐えられないし、食感も、角煮の様なものでないとだめなのです。もちろん、他の食材と煮込むなんて邪道だと思っています。
    ・気になった言葉に、”
    茹でこぼしがあるのですが、どこかの方言なのでしょうか?。
    ・”ザラメ、砂糖を使って時間をかけて煮込む”って文字に、何が足りなかったのヒント。
    ・”白もつ”、すでに、ゆがいてあるモツ。
    2006.12.14、少し追記。(後日、何を追記したか分からなくなってます)
    体験:豚の生のモツ、冷蔵庫で何日も寝かせていると、何をしようが臭みは取り除けなくなります。
    2006.01.12、実践編を”
    もつ煮の下ごしらえに5時間”に記述しました。生の豚モツを購入したその日に調理開始です。

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    写真の素材利用範囲に追記

    当サイトの掲載写真(別館も含め)の素材利用についての記述追加。
    ・壁紙サイズの写真では小さいかもしれませんが、年賀ハガキでの利用で、販売目的でなければ、個人・商用共に、加工も含め、使用可とします。
    (ここで言う商用利用とは、会社名で出す年賀はがきでの利用を意味します。)

    ・幼稚園、保育園、小学校、中学校、高校、大学、短大、大学院、専門学校での先生の作られる授業の資料や生徒の課題レポートなどへの素材利用については、1教材、又は、1レポートでの使用を10枚までとして使用を許可します。
    ・その他の事項については、本館「樹木の四季」の”素材利用について”に掲載しています。

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    2006年12月10日 (日)

    曼陀羅寺の藤棚、旧小網橋

    曼陀羅寺の藤棚は取り壊され、植え替えが進んでいる様子。
    Mandaraji1iMandaraji2iまた、お気に入りだった大きな松の二本の内の一本が、葉を茶色に染め立ち枯れの様。後は、幹だけになるのも時間の問題、そして、その手前にあった桜の木は取り払われてしまった様子でした。
    ・神明小網橋横の旧小網橋は、橋が半分以上が降ろされていました。そして、神明小網橋(思いやり橋)手前、江南側の道路下は、歩道の拡幅工事が行なわれていました。
    Koamibashi1iKoabibashi2iKakufuku1i

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    秋葉寺火祭り下見、江南市寄木

    こうなん商工会議所ニュースと一緒に送られてきた、”ほてい かわら版(平成18年12月1日号)”記事で、江南市寄木観音山秋葉寺で12月13日(水曜日)に火渡り行事がある事を知り、場所の下見に。そして、運良く、地域の方に話が聞けAkibaji1iAkibaji2iAkibaji3iKaikan1i火渡りは、2年に一度、本当は、去年が火渡りの年になっていたけど、都合が悪くなり、今年になったとの事、また、一部を写した小さな地蔵さんは、数えた事はないけど、千体あるとの事でした。
    この秋葉寺、本当に、火渡りがと思えるような狭い敷地で、そして、もし、人が沢山来たら、車など止める所も無いという様な場所でした。、また、秋葉寺の左側にある寄木会館は、新しい会館が、稲木神社の境内に造られたと言う事で、取り壊しの予定と言われました。
    余談、小牧の秋葉寺の火渡りに出かけるには遠すぎると思っていたので、丁度、良いタイミングの記事に、早速の下見でした。
    11日、誤記訂正と追記

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    2006年12月 9日 (土)

    ヤマノイモ、山芋、ジネンジョ

    ヤマノイモ(山芋)、別名:ジネンジョ(自然薯)、ジネンジョウ(自然生)、雌雄異株、増殖:根、ムカゴ、果実
    Jinenjyo1iJinenjyo2iJinenjyo3iここに掲載した、ヤマノイモの雌株についた実は、写真は2005年3月19日に写したものです。いつも、見つけた時は、光り輝く様子を写したいと思っているのですが失敗してばかりです。
    ネットランキングをウロウロしていて、偶然開いた、”Greenのお気に入り”のグリーンさんのブログで、これ何と思っていた植物のまた、緑色している写真をみつけ、ヤマノイモの雌株についた実と知りました。(これで、モヤモヤが、一つ解決です。)
    追記。
    ヤマイモ、ヤマノイモを検索して、面白いと思ったページにリンク。
    北の農業情報広場->相馬博士の作物百科->ヤマノイモとヤマイモ
    BotanicalGarden->ヤマノイモ(山芋)
    アウト・ドア・ブック「風に吹かれて」->ヤマノイモ栽培記

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    江南友の会、淡路島バスの旅

    12月5日、6日は、毎年恒例、江南友の会のバスの旅から、淡路島に一泊旅行を楽しんできました。
    Izanagi2iOokusu2iHonjyuji1iSumotojyo15i_1Naruto1i_1Akashi3i_1Akashi11i_1Tanba5iTakosenbei1i立ち寄った主な場所は、伊弉諾神宮、夫婦大楠、本寿寺州本城跡の展望台大鳴門橋明石海峡大橋、たこフェリーなど、食事の場所からは丹波篠山の焼栗、たこの里(たこせんべい)の工場の様子も楽しんできました。リンク先の「視線の先に、別館4」では、各々の場所での壁紙も提供。

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    2006年12月 8日 (金)

    浜名湖競艇でボートを楽しむ

    12月4日、松永ひと美さんの歌謡ショーまでの時間を、浜名湖競艇のボート撮影でも楽しんできました。新居町駅から競艇場までは、屋根の付いた歩道があるので、モーターボートを写しになら、悪天候でも出かける事が出来そうです。
    Hamanako13iHamanako16iHamanako9iめったに写す事の無い対象に、もう少し望遠がきくデジカメがいいなと思いながら。
    「視線の先に、別館4」の”浜名湖競艇 松永ひと美 歌謡ショー”の日帰りの旅で、壁紙写真を提供。
    追記、折角なので、”競艇 モーターボート 壁紙”で検索して、壁紙写真一杯のHPをリンク。但し、お勧めに探し出せたのは1件だけ。この探したサイトには、沢山の壁紙写真があり、壁紙サイズは800*600と、2005年6月以降は1024*768(XVGAの文字をクリック)もありました。
    Miyajima Kyotei Freaks(宮島競艇フリークス)

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    2006年12月 4日 (月)

    松永ひと美、浜名湖競艇イベント

    松永ひと美さんの浜名湖競艇場(イベント会場はサンホール)での歌謡ショーに行ってきました。午前、午後の2回見る予定が、夜更かしのせいで、午後だけしか見れず、ゴメンナサイ。(ひと美さんの”午前と午後の2回見られる方は手を上げて”に、4人ほどの手。)
    会場は、松永ひと美さんの歌謡ショーのアナウンスで、すぐに満員に、そして、ひと美さんの熱唱に私は惜しみなく拍手でした。
    歌われた曲は、”冬の花”、”ねぶた風恋歌”、”花の寺”の3曲だけで、短い時間でしたが、花の寺(持っているけど、近所のカラオケ好きの人にあげる為に購入)と全曲集の2枚のCDを購入、そして、サイン色紙と握手で、今日は、満足しての帰宅になりました。(ひと美さんには、午後3時頃の新幹線で東京に帰られる事、スタッフの方には、年明けの新曲の”ふたり星”の発売は、当初の1月24日から1が月延期(”花の寺”が好調な為かな?)になった事を聞きました。)
    私の独り言ですが、”競艇ファンは、演歌ファンでもある様だけど、CDを購入してもらう為には、どうしたらいいのかな?”と思ったりも。
    新居町駅の歌謡ショーの案内看板、サンホール前の花の寺のポスター、ショーが始まる1時間ほど前のサンホールの全景と内部、撮影禁止なので内緒の3枚も(私には、歌謡ショーの雰囲気を言葉だけで伝える自身がないのです。そして、ひと美さんの写真を掲載したのは、スタッフの方に話し、”少しだけにして”の言葉に甘えてなのです)。後ろ向きの姿は帯の紹介。
    Hitomi12041i_1Hitomi12042i_1Kaijyo1i_2Kaijyo2i_1Hitomi12043i_1Hitomi12044iHitomi12045i余談、歌謡ショーの様子などを書くのは初めてなので気持ちが伝わるかが心配です。

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    流行は木立性、皇帝ダリア

    Daria1iDaria2i最近、あちこちの庭で見かけるようになった木立性ダリア(皇帝ダリア)が、畑にも、一本だけですがありました。
    Daria3i庭から頭だけを出している様子に、気にはなっていましたが、なかなか、写す機会がなかったので、通り過ぎるのを止め、写す事にしました。これも、最近の流行かな?。

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    酒蔵「勲碧」と焼肉「河長」

    12月3日、江南市の酒蔵「勲碧・くんぺき」の新酒試飲会に出かけてきました。(辛口のお酒を造っている地元の小さな酒蔵さんです。)
    Kunpeki3iKunpeki4iKunpeki5iKunpeki6iKunpeki7iKunpeki8iKunpeki1iKunpeki2i酒蔵さんの試飲会、仕込が始まったばかりという事で、試飲は3種でしたが、購入出来るのはもっと種類がありました。今回試飲したお酒には、つい先週、近くの酒屋「おかもと酒店」さんに、進められて購入した「初しぼり」もありました。(まだ、昨日、封を切って飲んだばかり。)
    そして、居酒屋に立ち寄って飲んだつもりならと思い、”数量限定販売の平成18年全国新酒鑑評会「入賞酒」、大吟醸山田錦40%無濾過原酒、平成18年「仕込12号」”の750mLを購入して、リュックに入れ背負って帰ってきました。
    Kawacho1iKawacho2iKawacho3i酒蔵「勲碧」さんの、畑を隔てた、すぐ東側にあった
    焼肉「河長」さん。(春の第五回勲碧酒蔵開放でも、”どて煮”を出されていたお店で、勲碧さんのお酒が飲めるとの事。ネットの地図に載ってなくて辿り着けなかったけど、今回の試飲会で場所がわかりました。

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    2006年12月 3日 (日)

    晩秋の大洞池、犬山

    12月2日、Ooboraike1i_1Ooboraike2i_1Ooboraike3iOoboraike4iOoboraike5iOoboraike6i晩秋の大洞池へ、継鹿尾観音からは、小山の上り下りを4回繰り返すと大洞池。久しぶりの低山に、もうすぐ足のフクラハギが、つりそうな状況になりながら行ってきました。
    Akamatu2iAkamatu1iFuyuichigo1iIwa1i山歩きの途中で、赤松の下葉の黄葉を楽しんだり、赤松の樹皮に、写し方次第ではモミジに負けないかなと思ったり、また、実をつけた、フユイチゴは、大洞池手前の道脇で見られました。
    Tugao1i_1継鹿尾山の展望台からの眺め、帰路、雨が降り出しそうな様子に、足が言う事をきいてくれませんでした。
    春の大洞池の様子は、「新ふるさと迷走案内」の低山徘徊に、「大洞池、善師野駅へ50分の場所から」で紹介してます。

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    犬山、寂光院(継鹿尾観音)

    12月2日、目的は、継鹿尾山を越え、大洞池へ。
    ここでは、道のりの途中と、寂光院の紅葉までを紹介。
    Inuyama1i_2Momiji1i_2Inuyama2i_2Momiji2i_3犬山城、犬山城へ向かう木曾川沿いのモミジ、各務原と犬山を結ぶツインブリッジ脇の様子、寂光院手前の木曾川沿いのモミジ。
    Momiji3i_2Momiji4i_1Momiji5i寂光院の駐車場付近のモミジ。
    Jitensya1iTugao2i_2Tugaokannon1iHondou1iHoutou1i自転車を置いた場所、参道、寂光院への階段、本堂、宝塔は縁結びの名所?。  
    まだ緑の寂光院の様子は「ふるさと迷走案内」に2005.09.10寂光院で紹介してます。

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    2006年12月 1日 (金)

    演歌歌手HPとブログを集めて

    演歌歌手のHPとブログを集めリンク集にしてみました。
    演歌歌手の方のHP、ブログ、所属企業のページにCD試聴が無い時は、試聴が可能な通販サイトへもリンク。下記の様な、ちょっと、複雑な組み合わせのリンク集になっていますが、覗いてみられませんか?。
    素材/写真素材/年賀素材/演歌歌手HP/演歌試聴サイト/演歌歌手応援サイトへのリンク集
    余談。
    今の時期に丁度の、年賀素材サイトには、年賀状のハガキに限り商用利用可のサイトも探しておきました。

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    セイヨウダンチク(扶桑遊歩道)

    セイヨウダンチク、扶桑緑地の遊歩道脇に。(11月25日)
    Danchiku1iDanchiku2iDanchiku3i別名:オキナダンチクシマダンチク。イネ科、竹の仲間ではなく、アシの仲間。通称、ダンチクヨシタケ
    ダンチク、138タワー北側の河川敷で見たアシに比べると幹が太そうかな?。
    Danchiku4i白条入りは、緑の種の変種、これは、若い葉の時だけ、白条入りの様。

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    商用利用可の年賀素材サイト

    年賀素材・年賀ハガキ素材サイトは沢山あるけど、
    (1)なかなか、サイトへの入り口が探せない。
    (2)入口を探して、入ったけど、利用条件が、商用利用不可だった。

    そんな事ばかりで、年賀素材リンク集の素材サイトをまわって疲れてしまう事が多いと思いますので、”ハガキ利用であれば商用利用可”のサイトを探してみました。
    (入口探しと利用規約探しで、年賀素材を見る前に断念する事が多いと思いますので、リンク先は少ないけど、紹介しておきます。)
    無料年賀状素材と年賀状イラスト素材【年賀状のイラスト屋さん】2007年いのしし
    ”++年賀状無料素材入口++”、”サイトマップ”から入るかのどちらか。
    AKの年賀状・いのしし(亥)
    サイト入口は、スポンサードリンクのコマーシャル枠下の、”ENTER~テンプレート・入り口~11/15更新”の文字から。
    二箇所しか見つけられなかったけど、それぞれ、複数の姉妹サイトがあります。
    ほんとは、規約別の年賀ハガキ素材リンク集を見つければいいのですが、素材リンク集も多いので、探すのは断念です。
    そして、苦労して探した中から、商用不可も含め、少しだけですが、年賀素材リンク集にしてみました。
    2006.12.13追記
    年賀の干支もいいのですが、写真に、ご自身で文字入れされるのであれば、Windows2000以降のペイントを使用すれば容易に行なえます。また、ふるさとを離れた方に年賀状を送るなら、身近な神社の写真に、年賀の挨拶文をつけて送ると、また、懐かしさもあるのではないでしょうか?。
    近くの社寺の写真が無い方は、ふるさと迷走案内に掲載している壁紙サイズの写真を利用されたらと思います。もちろん、利用は、商用・個人を問わず、販売目的でなければ、年賀ハガキで利用してください。写真は、複数のHPに沢山用意していますので、年賀ハガキでの利用も検討して頂けたらと思います。
    ペイントでの文字入れの参考はバナー素材ページの最後に書いていますので、こちらも、参考にして下さい。

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    伊木山、川向こうに(各務原市)

    木曽川の流れの向かい側ある伊木山(各務原市)、扶桑緑地の遊歩道を犬山に向かう時に、いつも、眺めている小さな山。(11月25日)
    Igiyama1iIgiyama2iいつも、愛知県側からは、どこからの眺めが一番かなと見ている山、夏は蛇が怖くて登れませんけど、冬は、体力テストを兼ねて登るには、丁度の山です。
    私が歩いたのは一回だけ、行きが、観音寺-熊野神社-本宮跡-山頂-キューピーの鼻、帰りが、上人洞経由で熊野神社です。
    Igiyama3i伊木山の山道の案内看板は、11月3日の、”伊木の森まつり”に出かけてきた時に写していました。

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    円明寺のシダレ桜、犬山市

    円明寺(圓明寺)の桜の紅葉(黄葉)と思いながら、立ち寄ったのですが、シダレザクラは、少し、黄葉を残すだけでした。(11月25日)
    Enmeiji1i葉を少しずつ色づかせ散る桜の葉に、なかなか、真っ赤に染まった時期に巡り合えません。

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