« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月28日 (日)

切り倒した葛の幹を輪切りに

雑木林になっていた畑の葛、伐採で切り倒した樹木の年輪と違う様子に、クズ(葛)の幹の断面を写しておきました。維管束は、水分の通る木部と養分の通る師部からなるとあるのですが、小さな穴がハッキリ見える部分が木部かな?。では、中央の白い部分は何かな?。
Kuzu1282i葛の幹の輪切りに幹全体がスポンジ状でした。縦に割ったり、斜めに刻んだりも。
Kuzu1284i_1葉痕の位置を目印に、上を向く冬芽の様子も。
Kuzu1286i輪切りにして持ち帰ったクズの幹に、折角なので、水受けに幹を立て(冬芽は上向きにして)水挿しに、春の芽吹きを期待です。でも、置いている部屋は、親の介護の為に24時間暖房なので、もっと早く芽吹くかもしれません。
Kuzu1287iKuzu1288i輪切りの幹に生物。1mmたらずのカタツムリ、同じ位の大きさのカイガラムシ?も。
余談。
見通しが悪く、空き巣防止を兼ね、雑木林の伐採に、切られたエノキの切り株は、キノコの栽培に使用との事。
Enoki1284iEnoki1285iキノコ栽培に向かない虫食い状のエノキの切り株とキノコの菌を植えられた切り株。キノコ栽培は4年ぐらい出来ると聞きました。

| | コメント (0)

伊勢うどんでなく味噌うどんに

"牛スジでなく豚角切りのどて煮"の失敗編で作った豚角煮味噌だれ(煮込んだ豚肉はほぐし)を、袋入りの生めんを湯通ししたものにかけて、トッピングはネギで食べてみました。
肉味噌ソースだけでは風味に欠けるのでネギをトッピング。
Misoudon1iMisoudon2iそして、その味は、伊勢うどんの味噌かけバージョンと言って良いようもので、豚のモツ煮をかけるよりも、あっさり風味のスープの無い味噌うどんに、焼きうどん以外のスープのない味噌うどんがあってもいいかと思ったりも。
余談。
伊勢うどん”で検索し、伊勢市観光協会ホームページ伊勢うどんの名店紹介ページへもリンク。

| | コメント (0)

牛スジでなく豚角切りのどて煮

牛スジの”どて煮”ではなく、豚角切りで”どて煮”を作ってみました。結果は失敗、デミグラスソースならぬ、もう少し煮込み、角切りの豚肉をほぐしてしまえば「味噌和え用の赤味噌ソース」にしたらいいかもと言うような結果になってしまいました。
使ったButakakugiri1iButakakugiri2iButakakuni1iButakakuni2iButakakuni3i豚肉の角切りは、シチュー用の残り物も含め300gほど。
煮立てて、おたまでアク取り1回、後は、煮込むだけ、タマネギとは要らないかと思ったけど、細かくは刻まずに入れておきました。味付けは豚モツのどて煮と同じ要領で、煮込んだ時間は2時間ほど。    
そして、豚モツのドテ煮の様にいかない結果に、”やっぱりか!”でした。

| | コメント (0)

2007年1月27日 (土)

朝ごはん晩御飯と寝酒と酒の肴

朝ごはんは、ご飯に味噌汁だけの毎日に、晩御飯の中心は酒の肴、寝酒の肴はあれこれ、見つめる事の無い自分の食事を記録に写して。土日の昼は、外出してなければ、カップめんが中心。
1月23日夕食、酢サバとネギとイカの味噌和えに日本酒。
Bangohan1231i 
1月23日寝酒、夜中前後に、1杯目はウイスキー(ホワイトホース)に柿の種、
Nezake12321i2杯目は焼酎(いいちこ)にカズノコ。
1月24日夕食、久しぶりに食べたくなった”なら漬け”、昼食べる予定だった鮭の蒸し物、マカロニサラダ、ブロッコリーの味噌和え、納豆。
Bangohan1241iBangohan1242iBangohan1243i1月25日朝食、ご飯にシソのふりかけ(ゆかり)、あか出しの味噌汁には生卵を落とし。お茶は、ご飯を食べ終わった茶碗で洗い物一つ節約。おまけに、キュウスも写し、このキュウスはいつ頃からのものかな?。
1月25日夕食、ニンニクの茎と豚肉の炒め物、刺身、食後に、お酒を飲んだコップでコーヒー。
Bangohan1251iBangohan1252i1月26日夕食、湯がいたイカとネギが残っていたので味噌和えに、そして、ネギの残った味噌和えに、ごはんを入れて、ネギ味噌和え丼?。
Bangohan1261iほかにも、食べたと思うけど、思い出せず。
1月27日夕食、トマトは皿の上で切り、たらこと丸干しはオーブントースターで6分、なら漬けはメーカーをかえて、納豆は1パック3つの二つ目。
Bangohan1271i     
独り言
緑黄色野菜の少ない食事に思案です。
土日用に現在ストックしてあるカップめん、インスタントカレー、切り餅も写しておきました。
Hozonsyoku1iHozonsyoku2i切り餅は、朝、ごはんが無い時に味噌汁に焼き餅を入れ食べます。

| | コメント (0)

2007年1月25日 (木)

樹木別ページの更新案内

樹木の四季 新別館2(樹木の四季@壁紙館」の樹木別50音索引ページを更新しました。
更新した樹木は、ハマゴウ(はまごう)ハマナス(はまなす、浜梨)はまぼう(ハマボウ)の3種、四季の様子を写し集めた図鑑のページです。
最近は写し集めるだけで更新がなかなかできませんが、これからも気長にお付き合い頂けたらと思います。

| | コメント (0)

松永ひと美後援会、ひと美倶楽部

演歌歌手、松永ひと美さんの後援会、ひと美倶楽部の記念すべき第一回会報、ひと美倶楽部通信が届きました。
ひと美倶楽部通信は、年頭の挨拶とデビュー15年の歩みに始まり、花の寺ヒット祈願、ひとみ・ひと美のひとり言、ふたり星のプロモーションビデオ撮影、サウンドステージカーのCM撮影、新年早々”ふたり星”ヒット祈願に行かれた事、ファンの集いの事、松永ひと美スペシャルインタビューでは”ふたり星”への意気込み、松永ひと美写真館、”応援、どうすれば!”の記事、ふたり星にかける担当プロデューサーの意気込み、ふたり星デュエットコンテストの記事には、相棒のいない私は、スナックのお嬢さんにデュエットをお願いして応募しようかな?と思ったりも。
素敵な新曲案内パンフレットには「ふたり星/恋の河」への意気込みが感じられる歌詞ページ、スケジュール表では、2月18日演歌流行歌3月6日サブちゃんと歌仲間の文字に、岐阜放送OAが待ち遠しくなり、3月の愛知県・名古屋キャンペーン、マスコミキャンペーンの文字には、歌を聞ける機会があるのかな?と思ったりも。
Kaihou1余談。
ひと美さんの小さい頃暮らした家の記事に、私の家の改築前の様子が目に浮かび、同じような様子に懐かしさを感じました。
ひと美さんを応援
松永ひと美さんのHPは”松永ひと美 OFFICIAL WEB SITE”、informationには、”ふたり星”の歌詞も掲載されています。新曲発売の2月21日まで、まだ、時間がありますが、素敵な方と一緒に「ふたり星」の各パートを読んで覚えられ、発売の日にはCDを購入し練習、夜にはカラオケ店(演歌新譜情報:通信カラオケDAMでは2月21日から配信の予定、今月の新曲 カラオケDAM [club DAM.com])に繰り出され、新曲をカラオケ仲間の皆さんの前で”ふたり星”のデュエットを披露されませんか?。
新曲「ふたり星/恋の河」を、このブログへ来た事を縁(ゆかり)にリクエストで松永ひと美さんを応援して頂けませんか?。
ハガキに住所、氏名、年齢などと松永ひと美さんへの一言を書いて、ぜひ「ふたり星」のリクエストをお願いします。
〒150-8001  NHKラジオセンター 「ひるのいこい」係り様
〒150-8001  NHKラジオセンター 「ひるの散歩道」係り様
〒150-8001  NHKラジオセンター 「きらめき歌謡ライブ」係り様
〒150-8001  NHK放送センター 「歌謡コンサート」係り様
〒150-8001  NHK放送センター 「BS日本のうた」係り様
〒107-8001  TBSラジオ 「あなたへモーニングコール」係り様
〒105-0013  文化放送 「走れ歌謡曲」係り様
そのほか、ローカル曲の歌番組へも、ぜひ、リクエストをお願いします。

| | コメント (0)

2007年1月24日 (水)

菜の花、ナバナの花

菜の花、これは、食用にするナバナか、それとも、油をとるアブラナ(ナタネ)か?。
Nanohana1231iNanohana1241iNanohana1242i今の畑に、少しだけあるとすれば、食用にするナバナでいいかも。ナバナは、ハクサイを品種改良したものと下記リンク先に記述あり。
Nanohana1243iNanohana1244i葉の様子では、ハクサイの仲間の様。菜の花の種、いつも、実が熟すまで畑の中に存在してないので、種子を見る事ができません
参考リンク
奈良県農業情報・相談センター->みどりのミニ百科集->奈良県:菜の花
以下も、同上、相談センターのQ&Aへのリンク
アブラナの播き時
余談。
アブラナの葉は、コマツナ(小松菜)の様な雰囲気と言った方がいいかな?。

| | コメント (0)

イネ科の綿毛、2種を接写

イネ科の綿毛を2種、綿毛が、どんな風に違うかが知りたくて接写。
ススキの綿毛(イネ科ススキ属)
Susuki1241iSusuki1242iSusuki1243i1枚目は縮小のみ、2、3枚目は、切り出して縮小。但し、3枚目は、綿毛をつけた一つの実を穂から外して室内で写してます。
メリケンカルカヤの綿毛(イネ科ウシクサ属)
Ushikusa1241i_1Ushikusa1242i_1よく見かけるけど、見つけた時には、ウシクサの文字に、なるほどと思ったりでした。
こちらは、穂の一部を切り取り室内で写す。
Ushikusa1243iそして、一つ外した種子の綿毛の影に、この写した方が、綿毛の様子が分かりやすいかと思ったりも。
メリケンカルカヤの文字を”花図鑑(松江の野草樹木の花の名前)・サイクリング日記”で見つける。

| | コメント (0)

2007年1月23日 (火)

百合の実が開いたと思ったら・・

何かな?
Nanikana1231iNanikana1232iNanikana1235iNanikana1236i先の尖った、毛むくじゃらの百合のもあるのかと思って、開いた先端から実の中を覗いたら様子が違う種子の形に、葉痕とその上の気になる様子も写して記録です。。
Nanikana1233iNanikana1234i春まで待たないと何なのか調べられないかと思い、種子(種子も短い毛が一杯)も取り出して、沢山の棘の様な実の突起も含め、写真に残しました。
”これは、どんな植物かな?”と、春が待ち遠しく思える植物に、また、小さな楽しみが増えました。
Yuri1231iYuri1232iYuri1233iこちらは、ユリ(百合)
乾燥し開いた百合の実と枯れた茎にあった葉痕。百合の種子は風に飛ばされてしまった様で写せませんでしたけど、たしか煎餅の様にたいらだった様に思います。

| | コメント (0)

樹木から冬を接写

樹木の蕾、実、花から冬を接写
Tubaki1231iTubaki1232iツバキ、赤とピンクの花をつける椿の花芽から。ピンクの椿は挿し木したものです。
Natumikan1231iNatumikan1232iナツミカン、隣の畑にある夏カン、画面一杯の実の写りに食べたくなりました。
Kinkan1231iキンカン、小さい実は上を向いています。地面に植えたら、雪の重みで枝が折れそうになる場合も。
Roubai1231iRoubai1232iRoubai1233iロウバイ、花と蕾。
花の様子に、退化したオシベと退化したメシベの花がありそうに思えました。また、メシベのハッキリしない写りに、テレスコマイクロを引っ張り出したくもなりました。

| | コメント (0)

タラノキの冬を接写で楽しむ

タラノキの冬の姿から、(トゲ)、葉痕(ハコン)、皮目(ヒモク)、冬芽などを接写(coolpix995にて)です。
Tara1231iTara1232i(トゲ)、棘の付き方に、方程式の文字が浮かびました。
Tara1233i樹皮にある葉痕(ハコン)と皮目(ヒモク)、この葉痕は、ブイネックセーターの縁取りの様。
Tara1234i先端の冬芽と先端の葉痕
、葉痕は幹の周囲に及んでいます。
Tara1235i脇の冬芽、テンプラで美味しいのは、脇の芽か先端の芽かな?。
Tara1236i皮目
Tara1237i熊の爪(見た事ないけど)の様な
余談。

春の芽吹きの緑、タラノメのテンプラが楽しみです。そして、折角なので、”白岩先生の植物教室-専門的な用語の解説”へもリンク。

| | コメント (0)

朝食は、どて飯と味噌汁

朝食は、どてめしと味噌汁
Dotemeshi1i味噌・みその組み合わせで、塩分の取りスギかも。17日に味付けしたドテ煮が、まだ、どんぶりに1杯残っていたので、殺菌の為に火を通す事を兼ね、温めた土手煮も朝食のご飯にのせて食べました。
余談に夜の介護補助日誌(日記、介護体験記)
夜から朝にかけ、ほぼ、1時間から2時間おきに、トイレに行くから体を起こしてと言われ、午前3時過ぎに寝て、また、起こされ、朝食を用意し食べ、それから、もう一度寝てで、朝は午前10時まで寝てしまいした。兄弟3人でソフト会社をしているので、なんとか、寝不足も解消できてます。
もう一つ余談に、テレビ番組のデッドゾーンの最終回に、次から、どんな番組が始まるかも期待です。
3月26日追記、デッドゾーンは新シリーズが始まっています。

| | コメント (0)

夜空をデジカメで8秒覗き

江南の夜空、星空をデジカメで8秒覗き、写った様子に、写真加工。
Yozora1iYozora2i写して、切り出して加工しただけ、何かのヒントにとやってみましたが、何も得られずかな?。
1枚目は切り出し加工し縮小、2枚目は切り出し縮小。

| | コメント (0)

介護呼び出しは子機付き電話

介護支援機器に無線のインターホンがありますが、我が家では、介護の呼び出しには、インターホンでは無く、子機付き無線電話機で対応しています。
Kaigo1i親機をベッド脇に置き、応接間(母屋)と仕事場を結ぶ子機1と応接間とトイレを結ぶ子機2で、子機1は、ベッドから起き上がる時の呼び出しに、子機2は、トイレから戻る時の足元の不安解消の対応に利用です。(注:この電話機の親機は、電話回線には接続していません)
そして、自宅にいない時の対応に不便を感じていた中で、ソフトバンクの携帯980円の基本使用料に、呼び出しで鳴らすだけなら、現在の携帯1台をソフトバンクの3台に変更しても、年割りを使えなくても、基本使用料でしか使わないので、携帯会社を切り替えようと思っています。

| | コメント (0)

晩酌の肴と、コーヒーのツマ

Bangohan1221i今日の晩御飯は、晩酌の肴と主食のインスタントのお茶漬け。
酒の肴は、昨日の刺身のパックから残り半分に、カズノコを少しのせ、わさび醤油で。そして、茶碗蒸しに、ほうれん草の玉子とじ
茶碗蒸しは、昨日夜の2杯分の内の残り1杯、ホウレンソウの玉子とじは醤油が効きすぎていたので、食べ始めていた茶碗蒸しを玉子とじにぶっ掛けです。それが、意外と、相性かよく(内容的に当たり前か!)、玉子とじを残す事なく食べられました。
Ate1i寝酒には早いかなと思い、コーヒーのツマ(アテ、それとも、この場合も”お茶うけ”)に、湯がいたイカとネギ失敗は、イカの匂いが喉の奥に残ったコーヒーのツマにしたイカでした。
余談。
平日の晩御飯は、仕事の都合もあり、近くに住む義理の妹に作ってもらっています。
テレビ番組から、黄金色のチャーハンに、玉子かけゴハンを炒めたらどうかな?、”今度、やってみようかな?”でした。

| | コメント (0)

2007年1月22日 (月)

寺の一角にある、この像は?

江南市内では、音楽寺と曼陀羅寺公園内、小牧市では、庚申寺で見た、この椅子に座る像に、素性を知りたくなったのですが、ねっとで検索する条件が定まらずにいます。
Zou2i曼陀羅寺公園内
Zou1i庚申寺

| | コメント (3)

江南市、北野天神社の筆まつり

江南市、北野天神社の筆まつりに、今年は、介護の都合で時間が取れず自宅を離れられませんでした。
でも、2004年に写した写真のページが「ふるさと迷走案内-北野天神社-筆まつり」にありますので、紹介しておきます。
そして、この江南の北野天神社のお勧めは2月末から3月終わりかけての梅の花。そんなに種類は多くないのですが、接写を楽しむ方には良い場所かと思っています。
参考までに、2006年に写した、曼陀羅寺、北野天神社の”梅の花”のページ「樹木の四季@壁紙館-梅の花」にもリンクしておきます。
2007.01.22追記、余談に、菅原道真像を検索して出会ったページにリンクも。
ゆうこさんのビックリホームページ-太宰府の情報を集められているHP、菅原道真リンクも充実

| | コメント (0)

夜から朝の介護を前に寝酒です

夜中から朝にかけての介護、トイレのたびに起こされる気分転換に、まずは、寝酒を楽しみます。夜の介護に、中途半端に寝るから寝不足になるのかな?、どうせなら、午前4時頃まで、本当に眠くなるまで起きていた方が、疲れないかなと思ったりも。
Nezake22iNezake23i今日の寝酒の肴は、梅かつおづけの沢庵に塩漬けを戻したカズノコ。寝酒の一杯目は焼酎のお湯割り、二杯目はウイスキーのお湯割りです。

| | コメント (0)

2007年1月21日 (日)

焼き芋はオーブンで20分

テレビ番組の様子に、焼き芋をオーブントースターで焼いてみたくなりました。
Yakiimo1iYakiimo2i10分焼いた結果に、香ばしい匂いはしたけど、まだ、生と同じ固さに、もう10分焼く事に。そして、箸の刺さる結果に、もう少し焦がしてもいいかなと思いながら食べ頃の焼き芋を主食に、今日の夕食は終わりです。
日本酒を晩酌に、酒の肴は、やまかけ用の刺身の1パックを半分だけ、小松菜のおひたしは少々、茶碗蒸し。そして、写真の大きさのサツマイモを20分かけて焼いた、この焼き芋が夕食の主食になりました。

| | コメント (0)

昼、お好み焼きは大失敗

昼、何十年ぶりかに、お好み焼きを食べようと作ってみたら大失敗。
胸焼けしそうな油っぽさに、ガマンで食べてみたけど、もう二度と、お好み焼きは作りたくないと思う結果になりました。
Okonomi2iそして、そんな、結果を掲載です。
具材は、冷凍の豚細切れ肉を自然解凍した物、ネギ、小麦粉、水、塩一つまみ、カツオ節一パック、紅しょうが少々。といた小麦粉が固すぎたり、フライパンには焦げ付いたりと散々な結果になりました。そして、これなら、ネギチャーハンにした方が良かったと反省です。

| | コメント (0)

2007年1月20日 (土)

キャベツの味噌炒め

19日、どて煮の味噌に、キャベツの味噌炒めが食べたくなり作る事に。
具材は、キャベツ、生のシイタケ、豚肉の細切れ。量は適当に1.2人前ぐらい
Misoitame1iMisoitame2iキャベツを四角く切り、シイタケは細かく切り、先に、豚肉とシイタケをサラダオイルで炒めます。
Misoitame3iMisoitame4iその後、ギャベツを加え、しんなりしたら、別の鍋で暖めておいた、どて煮の味噌をオタマ2杯分加え、キャベツに絡め、最後は、一味で、味を調えます。

| | コメント (0)

キンピラゴボウが食べたくなり

キンピラゴボウが食べたくなり作る事に。
Kinpira1iKinpira2iKinpira3iKinpira4i細くきったゴボウに、茹でる時間は短めに、そして、湯きりしてサラダオイルで炒め、しんなりしたら味付けです。味付けは、醤油、ザラメ、お酒。隠し味の一味は好みで。
Onion1i オニオンスライスはユズ味のポンズ、その横には、酢サバ。
Kushikatu1iどんぶり一杯まで減った、どて煮の味噌に串カツを浸し、一つまみのどて煮と一緒に、これも酒の肴に。
食べ終わる頃、緑が無いと思い、湯がいて冷蔵庫に入れてあったブロッコリーを一つまみ取り出し食べる事に。
Motu21iMotu22i独り言
16日昼から二回目に作った、どて煮の量も、どんぶり一杯分まで減りました。(二回目は、1000gのつもりが計算違いで豚の生モツ1500gで作ってしまいました)

| | コメント (0)

雑煮の汁、時には、味噌汁

1月6日、雑煮の汁、しょうゆ味に飽きたら、味噌汁に焼いたお餅です。
Misoshiru1iMisoshiru2i具材は、ネギ、白菜、豆腐、油揚げ、ベースはだし入り赤味噌で作ってみました。
独り言
昼の仕事はプログラマ、朝と夜は親の介護。朝夕の食事の仕度と食器のかたずけ、夜から朝にかけては、二度三度と繰り返す、起き上がる介助と横になった時の布団かけとトイレへの付き添いに、「介護も野山を駆ける千日行気分になれば、なんとかなるかな?・・・・」です。但し、介護は、まだ20日足らず。
Nezake1iそして、僅かな楽しみの寝酒とタバコです。

| | コメント (0)

ピンボケの月明かりで遊ぶ

1月3日のピンボケの月明かりのデジカメ写真を加工してみました。
Tukiakari外周に輪を持った月明かりの冴えない写りに写真加工です。
Tukiakari1iTukiakari2iTukiakari3iTukiakari4i ああでもないこうでもないに、最後は、切り出して、万華鏡風に加工です。   

| | コメント (0)

2007年1月18日 (木)

冬の空、冬の虫、冬の蕾など

冬の空、冬の虫、冬の蕾などから冬を感じられるシーンをと写してみたけど。
Fuyu1i冬の空、「自転車で走り回りたいので、せめて、土日はやめて」です。そして、この空の様子に、空って、高解像度のデジカメで写す必要があるのかなと思ったりも。
Fuyu2iFuyu3iFuyu4i冬の虫、これでは、虫とは言えないけど、カマキリの卵の巣、?蝶のサナギ、もう一つ、分からないけど、何かの卵の巣かな?と思った一枚も。
Fuyu5i_1Fuyu6iFuyu8i冬の蕾、花の蕾はキブシ、アセビ、葉芽の蕾はモクゲンジ。写した中で、手ブレがひどすぎてボツにしたものは、ハナミズキの花芽、タラノキの冬芽。
Fuyu7i_1そして、木に張り付くカイガラムシも。

| | コメント (0)

2007年1月14日 (日)

豚モツ、どて煮の味付け調理編

前回、どて煮(もつ煮の下ごしらえに5時間)の豚モツ臭み取り後の続編
注意:ここでは、豚モツだけを楽しむどて煮(モツ煮)の調理の紹介で、野菜を加えたモツ鍋は紹介していません。そして、とろけるチーズの様な豚モツの食感を楽しむ事についての調理を書いています。
完璧に臭みを取り除いた豚モツを、今回は、豚モツを豚の角煮のような食感になるまで煮込む(モツにスジはないのでその部分の食感は考えないで下さい)事から始まります。
・13日、朝、昼は鍋から減った分だけの水を加え、豚モツがひたる水分量まで弱火で煮込みます。(この時点でも、この先も、鍋に入っているのは豚モツ1パック分とタマネギ1/2個だけ、そして出来上がりの時には、タマネギは跡形もありません)
・13日、夕は味付けです。まずは、水を倍の量まで加え、煮立ったら、赤味噌(マルサンだし入り赤だしを使用)大さじ4杯、ザラメ大さじ4杯、お酒コップ1/2ほど加え、後は、豚モツが浸る程度まで煮込むだけ。
そして、ちょっと、味見をしたら、コクが無い事に気がつき思案。(初めてのドテ煮なのです)。

14日、朝は水を足して煮込むだけ。昼は味噌煮の豚モツに冷凍の細切れの豚肉を固まったまま入れ崩さずに煮込み、豚肉のコクをドテ煮に加える事にしました。
Motuni6iMotuni7i15日、夕、酒の肴にどて煮を煮立たせ食卓へ、ダシに使った豚肉は取り除き、どて煮の出来上がりです。
スーパーで購入した最小の量の生の豚モツも、調理して味見したり味見をしてもらったりで、最後に酒の肴になったどて煮の量は一つまみになってしまいました。
次回は、生の豚モツ1kgで調理してみようと思います。
この豚モツの味噌煮、ご飯にのせても、牛丼のように十分楽しむ事ができます。(これも、名古屋めし?。どて煮に刻んだコンニャクを加え、少し煮ると愛知県の立ち飲み屋さんの味?。どて煮のトッピングの代表は、刻みネギに一味。このもつ煮の味噌は、串カツにつけたり、キャベツを炒め一味入りのどて煮を絡めたりとアレンジも色々出来そう)
2007.01.17材料の細かい記述を忘れていたので追記と一部記述変更。そして、八丁味噌を検索してリンク。
八丁味噌は、カクキューまるや、味噌・醤油のイチビキ、八丁味噌販売専門の名古屋名物八丁味噌販売のヤマイチだし入り赤味噌は、イチビキ、マルサンアイ(マルサン)
折角なので、ここに、ヌメリ取りに使った粗塩のメーカーへもリンク。
生の豚モツの塩もみに使った食塩は、あらしおKKのあらしお

| | コメント (0)

2007年1月12日 (金)

もつ煮の下ごしらえに5時間

もつ煮、まずは、ネットで下調べした、もつ煮の臭み取りから挑戦。
今日の午後に、スーパーで購入してきてもらった生の豚モツ1パックを材料にモツの臭み取り。まだ、新しい生のモツには強烈な匂いはありません。
Shiomomi1iShiomomi2i・まずは生モツの塩もみ2回で、モツのぬめり取り(塩もみすると、ぬめりは薄茶色の液体状に分離)を行い水洗い、塩もみの後のぬめりの洗い落としも、水が濁らなくなるまで行いました。(粗塩を振ったモツと塩モミ中の写真は5パック1500gの生の豚モツの前処理シーンからです
・そして、ここからは茹でる事に。1回目は、15分ほど茹で、濁りがなくなるまで、水切り用のボールの溝を利用しモミ洗い。この時点で、モツが新しいせいか臭みはそれほど感じられませんでした。
Motuni1iMotuni2iMotuni3i2回目は、1時間ほど茹で、湯が白濁して匂いも感じたので、もう一度、1回目と同様にモミ洗い。もちろん、濁りが澄むまでモミ洗いをします。1回目、2回目の茹でた鍋とモミ洗いしたボールは、毎回、洗剤で洗い、臭いの素も残さないようにしました。
Motuni4i_13回目も30分ほど茹で、今度は匂いがうどんを茹でた時の様な感じに水洗いだけにしました。
・そして、4回目と5回目は、念の為に、15分ほど茹でては水洗いだけで済ましました。
Motuni5i仕上げは、念の為の臭み取りに、タマネギ1/4の量を刻み、モツと一緒に1時間ほど煮込む事に。この時点では、匂いは、カレーの下ごしらえの時と変わらない感じでした。そして、後は味付けを残し、今日はここまでで終わる事にしました。
材料は、計量軽量していないので大体の分量をメモ。
豚の生モツは、1パック300gぐらい、値段にして170円ほど。ぬめり取りの1回当りの塩の量は大さじ4杯ほど。
豚モツの臭み取りの参考にした下調べのページこちら
・豚モツを実際に調理してみて分かった事は、生の豚モツの臭み取りのコツは、新鮮な豚モツの内壁のヌメリを完璧に取り除く事にありそうです。
余談。
豚モツの臭みが、茹でこぼし(茹でて、その茹でじるを捨てる)を繰り返すだけで取れるか心配なので、水で揉み洗いもしてます。(臭み取りに失敗したら、元も子もありませんから)
追記。
どて煮、土手煮調理編こちらへ、くれぐれも、あれこれ入れるモツ鍋料理ではありませんから。

| | コメント (0)

2007年1月11日 (木)

松竹温泉天風の湯温泉掘削中

江南市松竹町にある敷島紡績敷地内で温泉掘削中の記事に、”松竹温泉”を検索。
松竹温泉 天風の湯”がヒット、そして、平成19年秋の天然温泉導入に向けて掘削中に、一度、デジカメ片手に現地へ出かけたくなりました。
ヒットした中で、名古屋市中川区平戸町にある”太平温泉「天風の湯」天然温泉”が1号店で、江南市は2号店の文字。また、その記述から、ブランド名が”天風の湯”で、温泉の名前には、その地域の名前が使われている様。
近隣では犬山市に温泉はあるのですが、江南市に温泉が出るのなら、自転車でちょっと出かける距離に、より親しみが湧きそうです。
温泉が出るまでは、”スーパー銭湯 松竹温泉 天風の湯”として、平成19年2月オープン予定に、HPの内容にも期待です。
2月3日追記
Tenpu1i完成まじか?。
やっと写す機会に!。
3月16日。ちょっと前にCDを受け取りに、「天風の湯」の隣にあるアピタに出かけた時には、掘削の櫓はなく掘り当てたのかなと思っていたら、「天風の湯」のHPには、温泉使用申請中の文字がありました。

| | コメント (1)

松永ひと美新曲「ふたり星」試聴

松永ひと美さんの2007年2月21日発売の新曲「ふたり星」の試聴できるサイトを見つけ、そして、早速リンクです。
グッドウエーブの演歌新譜情報,ヒットチャートお薦め新譜の「*試聴できます!」に移動して、”2/21発売 松永ひと美 ふたり星”の「試聴」をクリック。
皆さんも、”ふたり星”を聞いて、ぜひCDの予約をお願いします。
また、本館の1ページでは、松永ひと美さんの「ファンの集い」・「浜名湖競艇の歌謡ショー」から、ひと美さんの一端を紹介してます。
2007.4.27現在、試聴は、松永ひと美CROWNのページ。次作は、何かな?。

| | コメント (0)

2007年1月10日 (水)

火の粉が舞う、火が舞うの言葉に

大晦日を過ぎ0時過ぎの正月の火の粉が舞う焚き火から、火の粉が舞う、火が舞うの言葉が浮かび、そんな写真を、引き出して。
火の粉が舞う
Hinoko1iHinoko2iHinoko3iHinoko4i2007.01.01天神社、魚入神社
2005.04.09手力神社(手力雄神社)火祭
2004.08.01 江南市
市制50周年手筒花火(ふるさと迷走案内)
火が舞う

Higamau1i2005.08.07尾張冨士、石上げ祭りと火振り神事新(新ふるさと迷走案内)

| | コメント (0)

夜間介護の為の睡眠訓練

介護疲れを無くす為の体づくり。昼間に仕事、夜間は歩行に自信のもてない親のトイレへの付き添い、約3時間に1回、その間の30分程は起きている、そんな毎日の寝不足の解消に短時間熟睡の為に睡眠をコントロール出来ないかと、”睡眠訓練”をキーワードに検索してみました。
睡眠訓練”に、gooで8件ヒット。これではダメなので”睡眠 訓練”に分けて検索。60100件ヒット。ヒットした中には、体外離脱訓練、睡眠と見たい夢の話、赤ん坊の睡眠、不眠症、睡眠学習、睡眠改善、睡眠障害、睡眠とストレスの話、睡眠時無呼吸の話、いびきの話、人間環境システム部の文字なども。
読めば役立ちそうだけど、安眠のための訓練(自己催眠)熟睡したい!睡眠障害や不眠症を克服する快眠安眠情報サイト「ぐっすりネット」)も。
私は、眠くなれば寝るだけの性格なのですが、途中で起こされると、どうしても寝不足気味に、朝の食事準備と食後のかたずけもあったりで、昼寝をしても、朝は肩こりぎみに。

結局、結論は出なかったのですが、とりあえず、寝る時は水枕をして、頭を冷やして寝てみようかなと思いました。

| | コメント (0)

2007年1月 9日 (火)

伊勢神宮、椿大神社(猿田彦)

地元の神社の初詣の後は伊勢参りのバス6台の日帰り旅。伊勢神宮の内宮、外宮、そして、椿大神社回る日帰りの旅。
Ise1i薄暗い中の出発、そして、今まで数度行っているけど、カメラを持って出かけるのは初めてでした。
Ise2iIse3iIse4iIse5iIse6iIse7i伊勢神宮の外宮、”撮影禁止”の場所にあったのは”撮影はご遠慮下さい”の表札。見落とすと神官にどやされる事があるので気をつけて。とにかく、目に付く注意書きは”スリに注意”ばかりで、これもそうかなと思って見過ごさないように。
Ise11iIse12iIse13iIse14iIse15i伊勢神宮内宮、外宮同様に撮影禁止の場所あり。内宮の定番は五十鈴川?、でも、寒さのせいか鯉には巡り合えず。
Tubaki1iTubaki2iTubaki3iTubaki4iTubaki5i椿大神社(椿大社が猿田彦を祭る神社の総本宮と言う話をバスの中で聞きましたでは、ミゾレ雪の降る中の参拝に。Tubaki6i
この椿大社の赤い社には、こんな提灯が下がった宮もありました。
余談、写りが悪い写真と人物のはっきり写っている写真は加工してあります。
追記。
岐阜県各務原市川島町には椿神社、愛知県犬山市には、犬山城の南側の三光稲荷神社横に猿田彦神社(壁紙サイズで見ると分かるぐらいの写り)の名前が見られました。

| | コメント (0)

2007年1月 5日 (金)

我が家の正月らしさを探し

我が家から正月らしさを探して。そして、生活感ゼロ?の紹介に。また、そんな様子に、ブログタイトルも、”一人暮らしの徘徊生活”と変えた方がいいかと思ったりも。
Syougatu1iSyougatu2iSyougatu3iSyougatu4iSyougatu5iSyougatu6i今年届いた、多岐川舞子さんと松永ひと美さんの年賀状、玄関飾り、玄関の内飾り、寺からの頂き物の色紙、ホームコタツ上にミカン、おまけは、好きなチョコパイ。

| | コメント (0)

おぞうに、お雑煮で、正月の定番

お正月の定番、お雑煮から、我が家のあっさりした”お雑煮”を写真で紹介。そして、”お雑煮”検索からも早速追記。
材料は、醤油、カツオ節(削りかつおぶし)、小松菜(もち菜)だけ
Mochi1i餅は最近は米屋さんでついてもらい、家で切る事にその大きさはいい加減。醤油の加減は水に醤油を入れた色合いだけ。カツオ節の量もかるく二握り、小松菜の量は鍋一杯に浮かぶぐらい。(写真は餅を4個食べる量の汁)
Zouni1iZouni2iZouni3iZouni4i餅はオーブンで焼いて食べ頃にし汁になじませる程度。仕上げは椀についだお餅にカツオ節をトッピング。
余談に、昔、カツオ節の縮む姿を怖がる人がいる事も知りました。
お雑煮を検索した中から見つけた”全国のお雑煮紹介”の文字に、”全国のお雑煮”で検索し追記。
るるぶ.comから。
全国お雑煮MAP 2005
和の心、お雑煮・おせち特集 2006[お国自慢のお雑煮]
以下は、このようなHPがある事の参考までに。
全国お正月お国自慢・全国お雑煮お国自慢
Yahoo! JAPAN、年末年始特集2006-2007 全国12エリアのお雑煮を紹介
おまけは、お雑煮を話題にした本も「お雑煮100選 全国から集めた伝統の味」

| | コメント (0)

冬の花、初春の花、水仙

冬の花、初春の花、水仙で思い浮かぶのは演歌歌手の冬の花水仙の曲。
Suisen1iSuisen2iSuisen3iSuisen4i松永ひと美さんの2005年の曲”冬の花”、大月みやこさんの2001年の曲”水仙”に、試聴を検索して探せなかったのは水仙の曲。
余談、昨日の夜の同年の集まり、海鮮鍋が無かったので、キノコ鍋を五人前。鯛の姿造りの刺身の盛り合わせも頼んだので、鯛のかぶとはお店の人に割ってもらい鍋に、てんぷらも鍋に入れたりとごった煮、そして、その後は雑炊にと気ままな宴会でした。
二次会のスナックでは、冬の花、水仙の曲他色々とカラオケを楽しんできました。
追伸、水仙の写真は、”四季の植物”に沢山追加しました。

| | コメント (0)

2007年1月 4日 (木)

お蛇ヶ様の由来と由来の碑

お蛇ヶ様の由来の碑から、一部を転記。
Hokora1i昭和8年、宮田用水導水路開削工事が着工され、掘削土砂をお囲堤北に広がる鴨ヶ池に埋め立てんとしたところ・・・・・・・・・・・。
鴨ヶ池には、古来より大蛇が棲むといの言い伝え・・・・。昭和9年1月、池を臨むこの地に祠を建立お蛇ヶ様を祀り・・・・・・・。
Hokora2iそして、2006年の暮れに、古くなった木の祠を石の祠に造り替え、その機会に、由来の碑も建て、除幕式の時には、地方紙の取材もあったとの事。(2006.12.30の散策から)

| | コメント (0)

12月30日も神社の下見

2006年12月30日の社寺、正月前の様子が知りたくて、近くの社寺を散策。
Suijinsya1iSuijinsya2iDaimeijinjya1iDaimeijinjya2iKawashimajinjya1iKawashimajinjya2iHakusansya11iHakusansya12iHakusansya21iJyouguuji1iMandataji121iOngakuji121iBuneiji1i水神社、これも水神社、大明神社のノボリはどこに?(振り返ったらノボリ、欄干跡に明神橋の文字)、川島神社には拝殿前にも門松飾り、白山社の拝殿前と社務所に門松飾り(門松が無ければ社務所は見落とし)、ここの白山社の拝殿前にも門松、上宮寺では本堂に垂れ幕、曼陀羅寺では垂れ幕とお釈迦様の身印しの五色の旗、音楽寺は無人の寺でいつもと変わらない様子、文永寺の山門には垂れ幕と提灯、魚入神社の山神様にも門松。拝殿前の門松は神社によっては在ったり無かったりでした。

| | コメント (0)

平成19年秋に開園予定の公園

江南市に、平成19年秋に開園予定の園芸花卉公園(仮称)の建物も形が見えてきました。
Kouen1i_1Kouen2iKouen3iその、工事現場の脇の通りに、針金を尖らせた凶器が、カードのパイプにガムテープで固定され、危うく、フトモモに深く突き刺さる所でした。
Hanzai1i_1そんな、初めての出来事に、折角なので、その凶器を写しておきました。
(2006.12.30の散策から)
4月25日追記
江南市に、平成19年秋に開園予定の国立公園の正式名称が、”江南フラワーパーク”に決まりました。歩いてもいける距離なので楽しみにしていますが、温室が予定にないのでは、樹木に限れば、見られる植物は、自宅の方が豊富かも?。

| | コメント (0)

2007年1月 2日 (火)

神社を下見、そして、初詣

2006年12月31日の神社、0時過ぎの初詣の焚き火の様子の下見に走り回り。
Ikushimajinjya1iTenjinsya1iAtutasya1iHachisyosya1iTakayajinjya1iHakusansya1i_1生島神社、天神社、熱田社、八所社、高屋神社、白山社
2007年1月1日の午前0時過ぎの神社。
Tenjinsya2iTenjinsya3iTenjinsya4iTakayajinjya2iTakayajinjya3iHakusansya2iOirijinjya1i天神社、高屋神社、白山社、魚入神社、後の方に初詣に回った、地元の魚入神社は火の番だけでした。

| | コメント (0)

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »