松永ひと美さんが近江八幡へ
2月25日は、松永ひと美さんを追いかけて近江八幡のカラオケ店へ。近江八幡のカラオケ店、マンボ、出かけて分かった事は、踊りのマンボじゃなくて、魚のマンボーだった事。
歌は五曲、ねぶた風恋歌、花の寺、おんな街道、ふたり星、恋の河、ふたり星は松永ひと美さんの歌唱指導あり、皆でゲストの松永ひと美さんと一緒に「ふたり星」を歌う練習を兼ねて大合唱、そして、男女のデュエットでも「ふたり星」で盛り上がりました。
「樹木の四季」でHPに掲載している「松永ひと美」さんの記事を更新(ブログでは書き忘れた事も)
松永ひと美さんは忙しくて見る事が出来なかったかなと思う近江八幡のシーンも掲載。
歴史民族資料館脇の「近江商人のふるさと」の文字に、民族資料館と旧伴家住宅で文化財満喫です。


雛人形の時期でもあり、旧伴家では雛人形がお出迎え、そして歴史ある「ひな人形」とその道具類も沢山展示されていました。

近江八幡の3月の「左義長まつり」と4月の「太鼓まつり」が有名の様。左義長まつりの様子と町と祭りの模型、町並み。


散策で目に止まったものも。テレビで見た事しかなかった”うだつ”、格子戸、明治橋、八幡公園と八幡山(八幡山のふもとに八幡公園)、


私が松永ひと美さんの「ふたり星」のヒット祈願した地蔵堂のお地蔵さん、八幡公園にあった1本の梅の木からは、ピンクの梅の花とミノムシ(ひと美さんが虫嫌いだったら大きくして見ないで!)、蓮照寺から寺の屋根の一角に八幡山?へのロープウェイ。京街道の標柱と趣のあるアーケード。
余談(冗談、洒落)ですから。
出かけた言い訳に、テレビの娘に会いに行くコマーシャルの出張ではないけど、二度と通じないと思う様な、”隠し子の娘に会いに近江八幡へ行ってくる”ってな理由をつけたら、絶対、大喧嘩で、怒鳴られ、離婚だろうなと言うのはどうですか!?、そして、訳を話し、「ふたり星」のデュエットで仲直り。
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