« 松永ひと美さんのスケジュールに | トップページ | 鉢植えから春の芽吹き »

2007年4月14日 (土)

思いついたのは、手打ちうどん

介護の傍ら、豚モツの臭み抜きとドテ煮の次に、思いついたのは、手打ちうどん
そして、まずは、小麦粉と塩と水の量を検索。
手打ちうどんの基本は、こねて、寝かせて、伸ばし、切るかな?。
そして、うどんの腰をだす、踏み込みは、どの時点かな?。
”手打ちうどん 手作り”で検索してヒットしたページから参考になりそうなサイトをピックアップ。(これ以上探してもとの内容に出会い1件目で探す事は打ち切り)
手作りうどん、そば講座小田聞多の麺講座)
手打ちうどん手打ちそば、そばについてのリンクは参考まで。
小麦粉にも、こだわりが必要みたいだけど、無視して・・・。
水は、木曽川の水道水、塩は、アラ塩を使う予定で、内容を確認、でも、PHなんて書かれても・・・・。
ミニ手打ちうどんの作り方を参考に(小麦粉300g、食塩15g、水は夏120g~冬135g)やってみようかな?。
寝かせる時間(2回目の寝かせる時間)は長くても変質しないようだから、1時間半の一眠りでは短そうだから、二眠りにしておこうかな?。

荒捏ね、寝かせ(30分)、本捏ね、寝かせ、伸ばしと切りに、生地の温度は手が頼り、荒捏ねは、こね具合は、二つ折りにして、ゆっくりヒビが入るくらいを参考に。
山本屋の味噌煮込みうどんか、伊勢うどんの食感を頼りに、手打ちうどんに挑戦してみようと思います。
余談。
豚もつの臭み抜きと違って、1件目に実用的なHPが見つかりホッと、そして、手打ちうどんは微妙な感じですが、まずは、失敗覚悟でやってみるかな?。
ブログも検索したけど、作り方までに入り込んだ記事はなし。

|

« 松永ひと美さんのスケジュールに | トップページ | 鉢植えから春の芽吹き »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 松永ひと美さんのスケジュールに | トップページ | 鉢植えから春の芽吹き »