夜から朝にかけ写したシャガの花
走れ歌謡曲の松永ひと美さんの元気な声が聞きたくて、夜中から早朝にかけ、時間つぶし?も兼ね写したシャガの花。
まずは、4月22日のシャガの花から。

接写に、デジカメ標準のフラッシュにケラレも。模様の付いた黄色い部分がニワトリの鶏冠(トサカ)の様に感じませんか?。
次は、夜中から早朝、そして、朝にかけ写したシャガの花。

閉じるシャガの花と(午前2時26分)、開くを待つシャガの蕾(午前2時40分)。

もっと閉じたシャガの花(午前3時11分)、朝には開き始めたシャガの花(午前8時59分)。
朝の10時のお茶の時間には開いていたシャガの花。散った花は、もったいないので、子房を取り去り、水受けに。
おまけは、子房を取り去ったのは、水受けの花が、夜中に萎むかどうか?、子房に関係するかどうかを知りたくて!。
25日追記、水受けにおいたシャガの花、やっぱり、朝には萎んでいました。
追記と写真追加。
おまけは、写したシャガの花びらを万華鏡風に加工。
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