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2007年4月26日 (木)

歌謡サロンに松永ひと美さん

歌謡サロン・演歌がいいじゃん!」に、松永ひと美さん。(今回は、私の独り言も少し織り交ぜ書いてみました。)
服部浩子さんのゲスト紹介に、松永ひと美さん、岡ゆう子さん、中条きよしさんの名前があったけど、ゲストとの会話は、中条きよしさんだけに、ちょっぴり寂しさも。
・オープンニングは司会でもある、竹島宏さんの曲、花水木
司会の二人の話は、曲の花水木に、
竹島:女心は難しい
服部:中条きよしさん、女心を歌わせたら・・・
竹島:勉強させてもらうと花水木もかわるかも?
服部:教わったら・・・
松永ひと美、ふたり星
司会者とも会話が無かったので、私がかってに追記
松永ひと美さんのHPのinformationには、デュエットでも歌えるように、男女のパート分けで歌詞が掲載されています。”聞いて、感じて、ぜひ、カラオケで歌って見て!、そして、「ふたり星」のCD・カセットを購入して、デュエットコンテストにも応募して!!”。
岡ゆう子、加賀友禅
・竹島宏、いいもんだ いいもんだ コーナー。
今回は、神楽坂のいいもんだ紹介。グルメの町、カグラザカ(この記事を書いていて思った事は、グルメの字には、神楽坂の漢字より、カタカナの方が似合うかな?)
この町のシンボルは毘沙門天に、名物の煎餅。お店の紹介は、”せんべい福屋”さんの毘沙門煎餅・勘三郎煎餅。草加煎餅の香ばしい焦がし煎餅は、勘三郎さんの注文から。毘沙門煎餅はゴマいり。
そして、このコーナーの締めは、竹島宏さんの、いいもんだ、神楽坂バージョンの歌。
・ゲストの中条きよしさんと司会者の会話。
”だんちょうの思い”の言葉で、”だんちょう”の意味が分からなかったから調べた事。役者と歌手でどちらが大変かという話。
役者:長い時間かけて役作りができる。
歌手:3分での表現はつらい。

歌う声と役者で喋る声とでは違う事。芸能界入りのきっかけは役者で、歌手では36から38年。新曲の「ダンチョネ子守唄」に、今まで、女歌でしっとりしたばかりに、今回は、初めて歌う応援歌と。
会話の終わりは、女心の話で、中条きよしさんの”知らないから歌える知らない方がいい”で歌へ。
中条きよし、ダンチョネ子守唄
余談
・司会の服部浩子さん、適当なリンク先見つからず、やっばり、歌謡演歌テレビ番組「歌謡サロン・演歌がええじゃん」のページにリンクするしかないかな?。
・PCの辞書、花見月・ハナミズキに情け無さも。
・文章に、私の、聞き取り違いがあったらゴメン!。
・ダンチョネを検索して、出て来た言葉に、”断腸ね、断腸のおもい、悲しいね、苦しくて、辛さ”などに、言葉にできる辛さはまだいいと思ったりも。
おまけも
Hanamizuki20074261Hanamizuki20074262Hanamizuki20074263竹島宏さんの花水木には、やっぱり、ハナミズキの写真だろうと安易な考えで、今が見頃のハナミズキを写し掲載。
そして、リンクはハナミズキの花の壁紙ページへ。もう一つ、50音索引のハナミズキへも。

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