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2007年5月31日 (木)

パーツモデル、つぼすみれの種

Tubosumire200705311Tubosumire200705312Tubosumire200705313いつも、種が飛んだ後で写せなかった、スミレの種。口を少しあけた状態のツボスミレの実を見つけたので早速、採取。口をさらに、こじ開けて写したら、1、2、1、2、1、2、1、1と規則正しく並んだ様子に、違うサヤも写しておけばよかったと反省!。3枚目の何気なく採取した乾燥したサヤには、ぴんぼけだけと、飛びぞこなった種子も一粒残っていました。
Tubosumire200705314Tubosumire200705315Tubosumire200705316採取した実は、ティッシュにくるんで種が飛ばされない様にしておき、夕方、写す事に。6枚目は、白いゴマと一緒。
独り事
その種の尖った様子に、大きさの違いは別にして、ゴマの様と感じ、その思いに、並べて写すと、白いゴマの種は、断然大きく、少し扁平がかっていて、その違いは一目瞭然でした。
余談
Goma200705311比較に用いた、白いゴマの種は、炒りゴマです。
また、独り言
すみれのサヤも軸を残し一緒に弾け飛ぶかと思っていたら、うまく表現できませんけど、写した結果に、サヤは一端、全開で反り、乾燥して、閉じる様でした。そして、種を飛ばした後のサヤの様子に竹トンボの文字も浮かびました。
6月1日追記
他の種(シュ)のスミレの種(タネ)も、未熟な実も含め採取。実は、爪楊枝で、多分、この位置から爆ぜるだろうと思った部分で三つに開き分解。Sumire200706012
Sumire200706012Sumire200706013Sumire200706014Sumire200706015Ari200706011追加した3、4、6枚目は、coolpix995単体なので切り出しています。でも、6枚目はピンボケ。蜜線の蟻ならあまり動く事もないけど、持ち去れる種子には、邪魔をしながらでも時間をかけて写す必要かあると実感も。
実の付いている茎が曲がっている物は、まだ、未熟。実を取り去った後のガクは、はっきり分かるものは、どちらも、5つ。種子の鞘についていた部分は白く丸い、でも、タネにあった緑がかったスジは何か想像できず。もう一つは、未熟なタネと一緒に。実のサヤはタケトンボの様な雰囲気に細くならないものもある様。ネットで探した蟻の好物が含まれるの記事に、サヤの1/3ずつから取り出した種子を蟻がいる玄関先の鉢植えの近くに置いたら、全部、持って行かれました。他に、小さな草の種も試したけど、これは持って行かず。
余談
大半が室内なので、フラッシュを使ったり使わなかったりしましたが、目標物が小さくて、思うように写せませんでした。

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パーツモデル、ジャガイモの種芋

Jagaimo200705311Jagaimo200705312Jagaimo200705313植え付けには遅いですが、台所の片隅にあったジャガイモを四つ切にして、乾燥させただけの種芋写真。
本当は、切り口に、灰か石灰を塗りつけ日陰で半日ぐらい乾燥するのですが、手抜きで、日差しの中で乾燥させただけの種芋。植木鉢で様子を見るだけのジャガイモだから、これで、十分かな?。
Jagaimo200705314乾燥後に写してますけど、これでも、伸びた芽を切らないように、芽は避けて、まずは、二つ切りに。気をつけて二つに切ったのは、写す為ではありませんから!。
余談
編集を、どう間違えたら小さなアイコン画像のままで、大きな写真が表示できないのか疑問のまま、今に。1枚目がそうだったけど、今回はソースを比較して修正したつもりだけど!?。
6月1日追記
Jagaimo200706011ジャガイモの芽のある1/4を、コーヒーの空き瓶の水に沈め、芋が腐る事を覚悟で、無事、緑が成長するか様子見(観察)です。

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2007年5月30日 (水)

あれこれ写し、中には食べ物の中の種子を持ち帰ったりした物も

Rabender200705201Reishi200705201Antygonon2007052015月20日、前年の”舞子くらぶバスの旅”で持ち帰ったラベンダー。”ひと美倶楽部”ファンの集いで食べ持ち帰ったレイシの種一つ、前年に発芽も冬越しも確認。園芸店で、だいぶ前に購入、前年、初めて一つ発芽し育った蔓は、葉を枯らし室外で冬越し、そのアンティゴノンは、芋を見、その後室内へ、芽吹きから見ている、今は、その巻きひげも行き場をなくし先端は丸まって。
Gekeijyu200705221Nemunoki2007052215月22日、ゲッケイジュは工場に生っていた種子を蒔き、花を見て雌木ぎ確認、去年は挿し木をして増やす事も確認。ネムノキは堤防脇に生っていた種子から育て、この様子に花の蕾かと思ったけど?、これ、もう何年たったのかな?。
Nagi200705261Hatena200705262Bara200705261Nioibanmaturi200705261Himezuina2007052615月26日、神社で採取したナギの種、ナギの発芽に、茎だけ見え、掘り起こし植えなおし、でも、双葉が無く育つか不安。はてな?、双葉に覚えが無く、ナタネを採取した時に、こぼれたかな?。何年か前に園芸店で購入したミニバラの花は写す時期を逃し。ニオイバンマツリ、これも園芸店で購入したはず、挿し木で増やしているので、去年、初めて室外の南側の日当たりのよう軒下に、葉を落とし無事に冬越し。ヒメズイナは何年か前にネット通販で購入、今年、初めて、切花にして室内に。
Botan200705281Dokudami200705281Fukuromochi200705281Kakinoki200705281Pigunonia200705281Satuki2007052815月28日、ボタンは種をつけ、ドクダミは繁茂の時期、フクロモチは花を待つだけ、カキも実をつけ、ピクノニアは室外でも大丈夫で葉を落とし冬越し葉の前に花を開き、サツキも盛りに。
Asagao200705291Okunaselrata200705291Sangoaburagiri200705291Sangoaburagiri200705292アサガオは観察用、オクナ・セルラタは2代目、サンゴアブラギリも二代目。ともに、親は枯らしてしまいました。サンゴアブラギリの葉痕にウーパールーパーの文字が浮かび、剥がれた肌の緑に、幹を切って中を見たくなったりも。
余談
ピグノニアの種を見た事がないのでみたいのですが、どうなる事やらと、頭の中で独り言も。
5月30日、記録を忘れを追記
Kapok2007052915月29日、鉢が倒れ、枝が折れたカポックの一枝は、切りなおして水を入れたコーヒーの空き瓶で発根待ち。
Kumo2007052615月26日、ヒメズイナにいた蜘蛛を追いかけたけど、逃げられて写せなかった1枚も。

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トキワツユクサを観察

Tokiwatuyukusa200705291トキワツユクサの始まりは花の接写から、オシベは6本、メシベは1つでいいのかな?。数珠の様な姿に、テレスコマイクロを持ち出したくなりました。空き瓶に挿したトキワツユクサ相手に、室内の蛍光灯下で、全て、フラッシュ使用で、光量はフラッシュヘッドを押し下げて調節。
Tokiwatuyukusa200705292Tokiwatuyukusa200705293花の茎が伸びる元には規則性もありそう。また、葉の表面にも突起があるのか規則正しく並ぶ輝きも。
Tokiwatuyukusa200705294ゴメン!、なんとなく、丸まっている葉も写したくなったので!。
Tokiwatuyukusa200705295横からの眺めに、メシベが1本突き出していました。
Tokiwatuyukusa200705296蕾の表面は、それほど多くはない毛に覆われていました。
余談
写した瓶のトキワツユクサ、今後は、コーヒーの空き瓶の中で、このトキワツユクサの折った茎が、水の中で発根する事を待つのみ。
6月1日、毛の様な部分の奥と先端部分を追加
Tokiwatuyukusa200706011_1奥の方の様子に、私には、骨格の様に思えました。
Tokiwatuyukusa200706012_1輪にはなっていませんが、先端部分は、女性物の数珠玉の様に見えませんか?。

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2007年5月29日 (火)

”nifty のウワサ”でヒットする意味のないページは何?

”nifty のウワサ”でヒットする意味のないページは何?。ウワサに無関係な、記事の一部を転記して、検索でヒットさせるだけで、リンクしているのは良心的だけど、機械的につくられるない様に、どんな意味があるのかな?。
”ウワサ”のヒットに、検索の邪魔になって、毎回、”ウワサ”の文字を検索除外に条件に設定するのも面倒な話し。

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写していなかった庭の草花

写していなかった庭の草花、名前が分かりません。名前を調べるのは後回しで掲載です。
Kusabana200705281Kusabana200705282Kusabana200705283Kusabana200705284Kusabana200705285注目したのは花ではなくて巻きヒゲ。行き場がなくなると自分自身の巻き髭頼り?。

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パーツモデルは食害の悩みの虫

パーツモデルは木の葉、草花の葉、草の茎から、食害の悩み種の虫に注目。
Mushi200705281Mushi200705282Mushi200705283Mushi200705284Mushi200705285Mushi200705286カキノキの枝にいる大きな毛虫と草の茎にいる赤い虫は許せるけど、その他の虫は(虫の名前は知りません)被害も大きく、毎年発生する庭の困り者。手短な殺虫剤はフマキラー。何でもフマキラーになっていますけど。ツツジとアマドコロを食い荒らす虫は毎年大発生です。

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松永ひと美さんの最近の記事を探して検索

ほんまもんの日記、最近はブログですが古いhtmlの記事の中に、ほんまもん!原田年晴です、ほんまもんの日記、2004/1/1-2005/8/31のゲスト歌手との写真と日記の中に、”小麦色?、2005年7月27日”に、松永ひと美さんを見つける
ブログの最近の記事からは、2007年2月19日の日記に、タイトルは”ボクシング”なのですが、松永ひと美さんのスカートをはいた洋服姿で、三人並んで、フラメンコのポーズをとられて写っている写真を見つけ早速リンク。
小桜舞子のさくらむすびの中に、微笑み歌謡曲、第34回目のゲストに松永ひと美さんの写真と記事。
竹川美子オフィシャルホームページワークレポート、2007年5月21日の記事に松永ひと美さんの名前と写真
5月29日13時、追記。
美人演歌歌手・松永ひと美が、新曲「ふたり星」のキャンペーンで報知新聞社北海道総局を訪れた”の2007年5月27日の記事と写真に早速リンク。
スポーツ報知、松永ひと実、新曲「ふたり星」PR来社

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2007年5月28日 (月)

松永ひと美さんを検索して、水元公園葛飾菖蒲まつりの文字に

葛飾区公式サイトで、葛飾菖蒲まつりのお知らせ(平成19年)の記事の中に、水元会場イベント詳細及び案内図(PDFファイル)を見つけ、私は、松永ひと美さんのファンですが、他の歌手ファンの方も考慮して、PDFファイルから歌手名を転記。日程が終わればリンク切れとなると思いますが、確認も考慮してリンク。
水元公園葛飾菖蒲まつり
水元公園会場

”イベント内容は天候によって変更する事があります”の記述もありますので、目当ての歌手を訪ねて行かれる方は、前もって確認された方がいいかも知れません。
6/3日曜日
・歌謡ステージ 12:40-15:10

  松永ひと美、秋元順子、山口瑠美、秋岡修二、あさみちゆき、竹川美子、水沢明美、西尾夕紀、千葉一夫、真咲よう子
・歌謡ステージ 15:40-16:40
  日向しのぶ、愛川れい子、山形謙
6/9土曜日
・歌謡ステージ 11:30-12:30
  原裕二、山崎洋子
6/10日曜日
・歌謡ステージ 11:30-12:30
  岡京子、古川一夫、加山裕花
・歌謡ステージ 13:00-14:55
  すがわらやすのり、しなのみずき、青山ひかる、山口瑠美、新川二郎、山口かおる、渡辺要(6月2日追記、山口瑠美さんは間違いの様)
・歌謡ステージ 16:20-16:50
  山口鞠子、中ひろみ
6/17日曜日
・歌謡ステージ 13:05-14:10
  みなとてつや、水月孝、北野まち子、中村あきら、小桜舞子
・歌謡ステージ 15:40-16:40
  坂下アキ子、金沢有希、美保かおり
6/14 あさみちゆきライブ
他に、以下の二つのPDFファイルも用意されていました。
堀切会場イベント詳細及び案内図
堀切菖蒲園、水元公園の説明

余談
mintroomさんの”「群青」PV/竹川美子のまあまあ聞きんさい!”で見つけた文字に感謝です。そして、この時点で、松永ひと美さんのHPのスケジュールは更新されておらず、この記事も当然ありませんでした。
5月29日12時、追記
平あつお公式ホームページ”のスケジュールの中に、2007年6月10日(日)に、松永ひと美さんの名前。
富山 唄えるお店三連符大発表会、富山教育文化会館
AM10:30より、特別ゲスト 松永ひと美、山口瑠美、ゲスト 平あつお、前売り 2,000円
富山県教育文化会館HPのアクセスマップには、JR富山駅より徒歩15分とあり。そして、良心的な、演歌歌手”平あつお”さんのスケジュールの書かれ方に感謝です。
9月2日、訂正
歌手 山口瑠美さんの名前を、山口留実にしていた事に、お詫びと訂正。

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2007年5月27日 (日)

花が見たくて購入してきたワサビの苗、枯れたかなと思っていたら

花が見たくて購入してきたワサビの苗、枯れたかなと思っていたら、葉が1枚芽吹いて、まずは、一安心かな?。
Wasabi200705141Wasabi200705261一鉢購入してきた、わさびの苗は、5月14日に植え替えたら、五本入っていました。そして、植え替えた結果に、緑の葉は全滅、その様子に、木陰において、不安ながらも様子見でしたが、5月26日の葉一枚に、とりあえずは、一安心かな?。

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葦の緑での冬越しは無事終わって、水槽の水草適正テスト

ワンカップの瓶で、葦の茎から芽吹いた緑は、暖房の室内で、弱々しいけど、緑で無事冬越し。その様子に、ナガイモの苗で緑がかっていたコーヒー瓶一つの水で、水草適正テスト
Ashi200705261Ashi200705262Ashi200705264アシ・ヨシ・葦、とにかく、瓶に入れて様子見をしていたけど、顕在。誰も、水草候補にしないだろうけど、小さな瓶で、水草適正テスト。あまり成長が早い様であれは、水草としては不適正かな?の参考に。   

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冷蔵庫脇にあった芽吹いていたナガイモは鉢植えに

冷蔵庫脇にあった、冬芽の付いていた頂き物のナガイモ、置いてある事に気がついたら芽吹いていたので、小さなプラバチに鉢植え。アサガオは花を楽しむけど、その代わりに、緑を楽しむ蔓植物の鉢植えにナガイモでした。
肝心な、芽吹きの分かる写真はないけど(写真はコーヒーの空き瓶に入れた状態から)、水に生けるか迷いながら、培養土交じりの赤球土に鉢植えです。
Nagaimo200705262Nagaimo200705261Nagaimo200705263今まで、芋の部分もしっかりあったので、発芽も太っちょ。しつこくアップは、根が伸びようか迷っている部分を中心に写して。

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愛の鎖、クイーンネックレス、アンティゴノンの発芽は双葉

呼び名は好きにして、蔓植物の名は、愛の鎖、クイーンネックレス、アンティゴノン、その発芽は双葉でした。
Antygonon200705261Antygonon200705262Antygonon200705263双葉の後に新緑(本葉)、双葉は種の殻に閉じ込められ、本葉が先に、こうなると双葉は悲しい?。
26日、5粒の発芽を確認。そして、これは、取り巻きではなく、春蒔き。 

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パーツモデルは、誰も要らない、苗の葉焼けと椿の毛虫

パーツモデルは種蒔き苗の葉焼けと椿の新緑の毛虫。葉焼けはコンビニシートの背が低かった性でハヤケを起こしたカボチャ、スイカ、メロンの苗から、そして、食べ頃の椿の新緑にたかっていたムムシ。
もちろん、誰も希望しないテーマでパーツモデルにしてみました。
Nae200705262Nae200705263Nae200705264Nae200705265テーマは葉焼け
スイカのハヤケを起こしていない苗、メロンのハムシに食べかけられていた苗、そして、メインのカボチャのハヤケ苗。
Kemushi200705271Kemushi200705272Kemushi200705273テーマは毛虫
ツバキ、サザンカの新緑に毛虫、なぜ、整列するケムシ?、手が引けて思うな任せない写り、ケムシも日差しに活動時間?。

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2007年5月23日 (水)

アンティゴノンの発芽は尖った種子の先端から根が出て

アンティゴノンの発芽は尖った種子の先端から根が出ていました。種蒔きした鉢を、コンビニ袋で覆って土の温度を上げたせいか、まだ、二粒からですが、発芽を確認です。
Antygonon200705221これでは、まだ、アンティゴノンの発芽ではなく、発根と言った方がいいのかな?。
Futaba200705221この双葉?、他にも、何か、同じ鉢に種を蒔いたのだったかな?。去年の一粒の時、発芽の記録を撮らなかったので、これも、アンティゴノンの双葉なのか?、わかりません。 

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ナガイモのジネンジョにも葉が伸び、水の中に芋も

ナガイモの蔓に出来たジネンジョにも葉が伸び、水の中には芋の形がつくられてきた様です。
Nagaimo200705221Nagaimo200705222室内のテーブルの上なので、あまり、ナガイモの蔓が伸びても困るので、先端を切り詰め、瓶三つに肥料も一粒ずつ与え、様子見を続けます。
余談。コーヒーの空き瓶の中のナガイモの芋は、痩せてきたけど、まだ健在。

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2007年5月22日 (火)

シャガの鉢植えに、地下茎が飛び出して、その様子に

シャガの鉢植えに、地下茎が飛び出した、その様子を眺め、地下茎の先端の水玉、”地下茎の先端から、しみ出す水で地中を濡らし、地下茎が伸びていく最適な状態を作り出しているのかな?”と独り言でした。
Syaga200705221Syaga200705222Syaga200705223・行き場所を鉢の壁でさえぎられ飛び出した地下茎
地下茎の先端に水玉、私が悪戯をした訳ではありません。   

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パッションフルーツのミイラを分解し種子を取り出す

パッションフルーツの干からびた実を分解し、種子があれば取り出す事に。久しく実をつけなかったクダモノトケイソウ、前年、紫色にならずに落ちでしまっていたので、玄関先にほって置いたら、腐る事なく、ミイラ?に。そして、そのまま室内に置いていたけど、種子があるか気になって分解する事にしました。
Kudamono200705221Kudamono200705222Kudamono200705223干からびたパッションフルーツをレイシの大きめの種子を比較。
・二つに割ってた中。
・干からびたせいで、オブラートに包まれた様になっていた種子
Kudamono200705224Kudamono200705225Kudamono200705226・中を綺麗にかき出して、種を取り出す前の部分と一緒に。ヒョウタンを乾かして分解した事がないので何とも言えませんか、乾燥した実を取り出した後の様子に、ヒョウタンの文字が浮かびました
・オブラートに包まれた様な種子。
・種を取り出した皮以外のゴミの様な部分を写し万華鏡風に写真加工も。
Kudamono200705227Kudamono200705228Kudamono200705229・パッションフルーツ一つの実の中にあった種子の全数を、スイカ、ナタネ、メロンの各一粒ずつの種子と大きさの比較も兼ね写す。
・パッションフルーツの種子はユタンポの様(発想が古すぎるかな?)、スイカ、ナタネ、メロンの種子がどれか分かりますか?。
・種子を取り出した後のゴミ、この写真を万華鏡風に加工しました。
余談
クダモノトケイソウは、樹木の四季の50音索引ページへリンク。そのページには輪切りにしたパッションフルーツの実も掲載してます。

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ナナホシテントウムシとニラメッコ、ツボスミレの葉の上で

Tentoumushi200705201Tubosumire200705201写す目的は、写真2枚目のツボスミレの熟した実と種子だったのですが、探したけど、上を向いた緑の実と爆ぜ種子が飛んだ後のサヤだけで見つからず。すぐ隣にいた、ナナホシテントウムシに気がつき、写す目標を変更。ツボスミレの葉の上に、チョコンと立ち止っている、ナナホシテントウムシとニラメッコしながら写す事になりました。
写した結果に、正面の小さな二つの白い丸い点が目だと思っていたら、その両外側に複眼がある事に気がつきました。
余談
ナナホシテントウムシの星の位置、5個の点を結ぶ5角形の中に、2個の点がある計7個になっているように、私には見えましたがいかがでしょうか?。
ツボスミレの実、未熟な時は、下を向いている実も、熟すと上を向く様でした。これ、スミレ全般に言える事でしょうか?。

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2007年5月21日 (月)

パーツモデルはジャガイモの発芽と芽吹き、どちらも、同じ意味?

Jagaimo200705211Jagaimo200705212Jagaimo200705213パーツモデルはジャガイモの発芽。ジャガイモの春の変化に、写してみて、さて、どこまでが発芽で、どこからが芽吹きと悩んだりでした。
そして、前年に採取した、インドボダイジュの根ですが、クワ科という事もあり、根からでも芽吹くかと鉢底から出ていた根を鉢植えに。
Bodaijyu200705201Bodaijyu200705202そして、インドボダイジュの根からの芽吹きを確認です。こちらは、自然観察と言った方がいいかな?。
根の切り口の防湿シリコンは、根が乾燥しすぎないように処理したつもり、2枚目は、根の途中からの芽吹き。これも発芽と言った方がいいのかな?。

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2007年5月20日 (日)

松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪難波へ

松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪は難波のフェローズへ行って来ました。ファンの集いの楽しく素敵な滞在時間は2時間半。松永ひと美さんの登場は食事が始まった後、30分経過ぐらいからで、ひと美さんとの2時間あまりは、歌あり、思い出ばなしあり、もちろん、ふたり星のデュエットもありの楽しい時間でした。
Tudoi200705191Tudoi200705192ひと美さんの登場前に会場の一角、列ごと仲間ごとにツーショット・スリーショットありの記念撮影、
Tudoi200705193ほぼ全滅の写りでしたが、そんな中から、”ひと美”さんの横顔。ファンの集いの様子についてはHPの応援ページに、5月21日、午前4時過ぎに、これ以外の写真と共に、内容を詳しく書きました
時間待ちの散策から
難波に着いたのは、一時間ほど前、難波フェローズについても、まだ、時間があったので、フェローズの前の通りに、すぐ傍に見えた、法善寺に行く事に。
Houzenji200705191この先が法善寺と3つの提灯の絵の中に文字、
そして、まず、目に付いたのは夫婦善哉の文字に、ぜんざいが好きなので、食べに店へ。
Meotozenzai20070519Meotozenzai200705191Meotozenzai200705192入った店の扉の”法善寺・夫婦善哉”の文字に、東京へ見に行った大月みやこさんの夫婦善哉の芝居も思い出したり。
ぜんざいで一休みの後は、法善寺の周囲を散策する事に。
Houzenji200705192Houzenji200705193Houzenji200705194Houzenji200705195Houzenji200705196Houzenji200705197ほぼ法善寺の全景、法善寺の人気スポットは手水舎かな?本堂は小さな建物、その右隣は井戸の後?、法善寺の前の通り東方向の様子、やっぱり写すなら欠かせないものは写真3枚目の奥にある毎日何度も水で清められている苔むした不動尊かな?。      
余談
場所は前もって、検索で探し補足に、フェローズへのリンクを書いて置いたので、行く前に地図を印刷するだけに。近鉄名古屋15:00発、帰りは、近鉄難波21:00発で。
難波で知っているのは、新歌舞伎座と近鉄難波ビルだけなので、まず、21番出口に、何故と思いながら地下から地上に出て、周りを見渡し、右手方向に新歌舞伎座を見つけた時は、”ああ、ここに出るのか?”でした。
そして、自宅に戻って改めて、フェローズさんのページで見つけた地図に、法善寺横町の通りは一つ北側、戎橋のかかる道頓堀川もすぐ近くを流れていたりで、目的地以外を全く見ていなかった事に気が着きました。ほかには、松竹座、中座、千日前国際劇場の文字もありました。

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セッコクに花、今まで、咲いても写していませんでした

セッコク。樹木の花なら、探してでも写すのですが、貰い物の日本のラン、セッコク、日差しの強い庭の中でほうりっ放し、冬も、状態を気にせずにいたセッコク、今まで、咲いても花を写していませんでした。花芯の周囲に突起に、花を二つに切って中も写したかったのですが止めました。
Setukoku200705201Setukoku200705202Setukoku200705203近所の人に貰った時は名前を教えてもらったけど、忘れてしまい、ネット検索。そして、名前をみつけたHP、日本のラン科植物へリンクも。

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鉢植えのイソザンショウに花、でも、盆栽仕立てではありません

鉢植えのイソザンショウに花、2000年、最初に写してから花を見た事が無かったのですが、ちょっと、どんな様子かなと、見てみたら、花が咲いていました。枯れそうで枯れないイソザンショウ、でも、手入れしていないので盆栽仕立てではありませんけど、ちっとも、大きくなってくれません。和名:テンノウメ、別名:イソザンショウ、たしかに、葉の形が山椒に似てているか?、科名:バラ科、たしかに、オシベの様子は似ているかな?。
Isozansyo200705201Isozansyo200705202Isozansyo200705203葉の表面には毛が特徴的、開ききった花は10mmほど、そして、花びらは水平にまで開いていました。花びらの傷みは、閉じていた時の名残か?
おまけ
写真2枚しかない、「樹木の四季」の50音索引、いそざんしょうのページへもリンク。

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和菓子の落雁に、らくがん、ラクガン、どの文字が似合うかな?

昔懐かしい、落雁、鯛とか蓮とかをかたどって、結婚式、葬式の引き出物にあった和菓子、昔は、和菓子ではなく、オヤツかなと食べていたのですが、最近は、身近に目にする事もなっなっています。そんな折、寺のバスツアーで、妙心寺派の本山へのお参りに行った妹が落雁を購入してきたので、早速、記事に。
Rakugan200705171Rakugan200705172Rakugan200705173そして、この小粒な、らくがんに、平仮名の”らくがん”、片仮名の”ラクガン”、漢字の”落雁”、と、どの文字が似合うかな?と思ったりも。

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ナガイモを空き瓶で自然観察?、伸びる先端を折られたら・・・

ナガイモ(長芋)をコーヒーの空き瓶で自然観察?、そして、伸びる先端を折られたナガイモの蔓にはジネンジョ(自然薯)が膨らみ、そして、ジネンジョから葉も伸び始めました。
自然のままでは、ジネンジョを今の時期に見る事もないですが、この様子に、ジネンジョを作るには、いい方法と思ったりも。(写真は5月14日の状況)
Nagaimo200705141Nagaimo200705142Nagaimo200705143Nagaimo200705144緑の葉は、長芋の先端ではなく途中から芽吹いたもので、根も蔓のすぐ下から、よく伸ばし、一番早く、葉を広げました。
4番目の写真は、長芋の先端部分10から20cmほどを観察用にとコーヒーの空き瓶に沈めた、今の様子。
追伸。水に沈めた芋は、やせ細ってきました。

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2007年5月19日 (土)

夜間介護の傍ら、ヤグルマソウとシャクヤクを写し写真加工

夜間介護は歩行介助ですが、途中に何度も起こされると疲れるので、母親の傍らの切花を写し写真加工で時間つぶし。
ヤグルマソウの花を写し写真加工。3番目と4番目はガラスの様な感じに。そして、写真加工に紋章の様な形に出くわさないかと思ったりでした。
Yagurumasou200705191Yagurumasou200705192Yagurumasou200705193Yagurumasou200705194Yagurumasou200705195Yagurumasou200705196Yagurumasou200705197Yagurumasou200705198ここからのヤグルマソウの写真は加工対象外。ヤグルマソウを裏側からも、首が細く、すぐ揺れる矢車草を接写できたのも室内の瓶に挿した切花だから
Yagurumasou200705199Yagurumasou2007051910Yagurumasou2007051911Yagurumasou2007051912シャクヤクの花はメシベの接写、そして、花の裏側から、写真加工も加え、芍薬の緑の葉も接写。
Syakuyaku200705191Syakuyaku200705192Syakuyaku200705193Syakuyaku200705194Syakuyaku2007051955月20日追記と追加掲載
ヤグルマソウの、回りのシベの無い、賑やかな飾り花に、一花の様子が気になって、一輪ではなく、集団の中から、5弁の一花を接写。
そして、この筒状の一花の様子に、5弁とは言わないかな?でした。Yagurumasou200705201

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2007年5月17日 (木)

俗称”文福茶釜”、アデニア・グラウカ、幻蝶かずらの巻き髭に・・

鉢植えの、文福茶釜、学名「アデニア・グラウカ(adenia glauca)」(幻蝶かずら)、トケイソウ科、多肉植物の巻きヒゲの様子に、花も終わったけど写す事に。根元の太っちょな様子ばかりの記事・写真が多いですが、私の樹木の四季も、そんな様子ですが、他に、時計草に似つかぬ花も、そして、リンク先は、その50音索引の1ページへ。
Adenia200705171Adenia200705172Adenia200705173Adenia200705174特徴の有る
シンプルな巻きひげの様子に写したくなり、知ってる人は、葉の様子を見れば一目両全かも。
Adenia200705175_1そして、万華鏡風に写真加工もして。
余談
ここでは写してないけど、根元の太っちょな部分、とにかく、ずっしり重くて、どこまで育つのかが楽しみにも!。

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松永ひと美さんを検索して、過ぎ去ってしまった予定にも・・・

松永ひと美さんを検索して、過ぎ去ってしまった予定、そして、直近の予定には場所探しの為に、また、演歌ファンのイベント探しにはいいかとリンクも。
5月12日、大宮カタクラパーク・イベント、松永ひと美、ミニ・コンサート、カタクラウッディー広場。
5月12日、サングリーン、深谷上柴ショッピングセンタ-、今は、イベント情報の記事内容が変ってしまっていたけど、HPに、フロアガイドあり、そして、演歌ファンのイベント探しにはいいかとリンク。
5月18日、ハッピードリーム「歌の贈り物」公開録音に、記事は予定を過ぎれば変るけど、大阪宝くじドリーム館 (地下鉄なんば駅西へ徒歩2~3分)が、どんな所にあるのかなとリンクも。ゲスト:松永ひと美(日本クラウン)、シルヴィア(徳間ジャパン)、ラジオ関西、番組・イベント情報から。
折角、検索しヒットした中からリンクも
・ダイエーと77の専門店、おおとりウイングス、イベントは終わってしまったけど、エンカファンのイベント探しにはいいかとリンク、イベント情報がカレンダー形式で掲載。
株式会社 アニス、音楽出版/musicに月間歌謡アリーナ、歌のアリーナ、ラジオ関西ホームページに歌謡艶ドレスの文字。
株式会社ミューズ、muses.CO.LTD、トップページに月間カラオケファン、月刊カラオケファン&ミューズ音楽サロン(トップから、月刊カラオケファン -> 月刊「カラオケファン」情報満載ブログへでは、回り道過ぎるかな? )
・ヒットした”TV LIFE、テレビライフ”にも、折角だからリンクも。
・演歌は有線でアーティストリンクが、50順索引で探しやすいかなとリンク、演歌は有線
・有線とくれば、ここでしょとリンク、株式会社 USEN、USEN CORPORATION
余談
イベント情報に何月何日で、年号が無い記事はまず期待した記事がないと思った方がいいのかな?。そして、松永ひと美さんの名前は出て来るけど、なかなか、有効な記事も見つからずの検索結果に。

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カボチャ、スイカ、メロンの種を各10粒蒔いて

カボチャ、スイカ、メロンの種を各10粒蒔いて、その発芽状況に、発芽時点の様子を記録するなら、一粒でなく、複数蒔いた方が、手間が無く、色々な様子が一時に写せると思ったりの撮影でした。
Kabocha200705171Kabocha200705172Kabocha200705173Kabocha200705174カボチャの発芽は双葉。
食卓にカボチャの煮物に、炊事場の片隅に捨ててあった種をつまみ出しでの、ほぼ、採り蒔き。
Suika200705171Suika200705172Suika200705173スイカの発芽は双葉。
何時採取したか分からないけど、ティッシュにくるんであった種子を蒔いてみました。
Meron200705171Meron200705172メロンの発芽は双葉。
要介護の母親が食べたいと言ったので、小さな玉のメロン購入しテーブルに出した時点の、これも、ほぼ、採り蒔き。
おまけ
発芽の為に、土の温度を上げたかったので、その一端を写したつもり。
Hoon200705171Hoon200705172保温はプランターにコンビニの買い物袋を両淵で二つに裂いて、そして、持つ部分も二つに裂いて、プランターのサイドで、両淵を結ぶと丁度よい保温カバーにはや変わり!。結び目が写っていなくて失敗も掲載。
この保温カバーのおかげで、水遣りは種蒔きの時だけで済み省エネ?にも。

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セイヨウトチノキの葉より、一回り以上大きいトチノキの葉に

同じ鉢植えだけど、セイヨウトチノキの葉より、一回り以上大きいトチノキの葉に、雨間の水玉を写してみて、写真加工も。ふと見た、トチノキの葉の水玉に写してみただけの結果の記録です。
Tochi200705171Tochi200705172Tochi200705173蜘蛛の巣に雨が作った水玉を写すより安易な思いつきでしたが、風もあり、思うほど楽ではありませんでした。そして、後からつけたテーマは、”葉脈に張り付く水玉”に。
Tochi200705174Tochi200705175写真加工は、万華鏡+砂岩。そして、意外といいかも?と、加工写真も2枚に。

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2007年5月15日 (火)

”菜の花 種子 収穫”で検索

一株ほどの菜の花の実を収穫して、”菜の花 種子 収穫”をキーワードにgooで検索。種子を写したくて実をみのらせたのですが、いざ収穫してみると、どうしたものかと思案に検索してみる事に。
Natane20075151Natane20075152Natane2007515320cmほどの水受け皿に収穫したナタネの実、3枚目には種子も。写しながら思った事は、”カイワレ大根の様に発芽させて食べられないかな?”でした。そして、”アブラナ科の種を発芽させても美味しくないかな?”とも思ったりも。
検索結果に、当然、食用油関連でリンクも。
菜の花エコプロジェクト、菜の花栽培ほかPDF形式で解説。
・ナタネはどんな植物か食農教育、書籍紹介の様だけど、内容についての記述もあり。記述を要約すると”ナノハナ、アブラナの花の俗称”。
山中油店、”油一筋の歴史に重ねて”のうたい文句と”油の話”に興味を引かれリンク。
余談
”食べる”もキーワードに追加して検索してみようと思ったけど・・・・。
さらに、おまけ
Natane200751511写真を万華鏡風に加工してみたら面白い?様子に掲載です。
5月17日追記
1枚目は、大きなサヤだけを手で取り除いて、2枚目以降は、息で、小さなサヤなどのゴミを吹き飛ばして、途中、息切れで、”もういいや”でしたけど。Natane200705171Natane200705172Natane200705173
ナタネのパーツモデルにどうかな?。種子の色違いに、写真を加工すれば何かが見れそうと思ったりも。
Natane2007051743枚目を加工したけど、アイコンの大きさで見たら同じ!。
    

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月桂樹の葉を写しローリエを検索

月桂樹の葉、あれこれ並べ始め、もういいやで写す事に。
Gekeijyu200705151緑の葉の表と裏枯れ葉の表黄葉の表と裏周囲から枯れる葉なんて、並べ始めたらキリがなくなりそうで、ほどほどに並べ、6枚並べただけでも、様々な様子に、何をどう表現したらいいのか分からずじまいに。
Gekeijyu200705152葉の様子を写すなら、真上からだけではなく、葉のオウトツが分かり易い角度でも写した方がいいかな!。
そして、料理に使うローリエの文字が浮かび、いったい、ローリエの言葉がさすのは、月桂樹の葉のどんな状態のものを言うのかと、ローリエを検索する事に。
そして、ローリエ検索で見つけた面白そうなページへリンク。使い道は臭み消しと香り付けの様だけど、成分も気になり、成分をキーワードに追加検索も。
ローリエ(月桂樹の葉は生で使えるの?、トップは、おしえてねドットコム!だけど、無期限休止との事、でも面白そうだからリンク。
月桂樹(ローリエ)- After Gardening - J.Aoki、トップはAfter Gardening - J.Aoki 、摘み頃の葉も、写真付きで解説。
・ローレル( 月桂樹・ローリエ)-古代から食生活や健康も支えてきた、栄光のシンボル、トップは、食材健康大事典、こんなページもあるのだと面白そうでリンク、香り成分にはリラックス効果もありの文字。
そして、ヒットした中には、化粧品成分に、ローリエオイル、月桂樹オイルの文字も。
・ローリエ(laurier)/ローレル(laurel)/ベイ・リーフ(bay leaf)/月桂樹(げっけいじゅ)、効能も書かれたページ、トップは、ドダン・ブーファンのポトフ Pot-au-feu de Dodin-Bouffant、私は、食べ歩きには興味が無いのですが、記事の量の多さにリンク。私としては、テーマに赤提灯の飲み歩きが欲しかったかな?。
・月桂樹でリンクした写真のページは、私の”樹木の四季”の月桂樹のページだけと、実と種を写していない事に気がつきました。

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2007年5月13日 (日)

富士山に富士山の写真は無く

ブログ検索にて、”富士山”を検索しても、”富士山”の文字だけで、”富士山”の写真が無くはガッカリ!。ありふれた単発キーワードでは、検索の目的が達せられない事を実感しました。そして、富士山にHPを検索20サイトを訪ねて選び、私の一言と共にリンクも
富士山NET(ライブカメラを始め富士山三昧のHP)、テーマ、”新富嶽百景”の山梨県内の富士山ビューポイントは写し所選びに最適かも?。
山中湖村公式ホームページ絶景くんの富士山中継(ライブカメラなら”絶景くんBest shot ギャラリー”の写りは仕方が無いかな?)。
静岡県-富士山ビューシステム(やっぱり、ライブカメラなら”Best view”の写りは仕方無いかな?)。
NHK写真コンクール「富士山」 : NHK静岡放送局平成15年からの富士山の投稿写真がお勧めかな!ふじさん(富士山)ネットワーク Fujisan Web Site Home Pageがトップページの様、富士山ライブビューリンクも9箇所。
あっぱれ!富士登山、登山のト基本についてページ、年2回ほどの登山記も。私にとっては、沢山の登山記録、”みんなの登山記”に写真が少なく様子がつかみにくい事が難点かな?。
富士山クラブ(環境NPO特定非営利活動法人)、おすすめは富士山ライブカメラで”富士山を撮影するデジタルカメラは[Nikon D70]を利用”との事。
富士山自然探訪、素敵な写真で富士山の自然を紹介。
Fuji1Fuji2Fuji3おまけは舞子くらぶバスの旅からの足柄インターから見た富士山と走るバスの車窓からの障害物に悪戦苦闘の平凡な雪をいただく富士山。この富士山検索の記事は、演歌歌手、多岐川舞子さんを、少しでも多くの人に知って頂く事を目的とした誘導リンクです。

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第13回舞子くらぶバスの旅から、本館の応援ページへもリンク

多岐川舞子さんと行く、第13回舞子くらぶバスの旅、今回は、バス1台で行なわれた為、舞子さんがバスを行き来する事も無く、一日中、舞子さん三昧、そして、舞子さんの関西なまりの喋りは、舞子さんの独演会状態、また、新宿への帰路、バスの中の「秋冬カモメ」カラオケ大会、歌ったのは私を含め20人ほどでしょうか?、コロンビア担当ディレクターのほろ酔いカラオケ指導もありと、最後まで盛り上がった一日になりました。
そして、そんな楽しい一日の様子をちょっぴり写真で紹介です。
Tabi1Tabi2Tabi3Tabi4Tabi5Tabi7Tabi6_1
Tabi8Tabi9Tabi10Tabi11Tabi12Tabi13Tabi14Tabi15Tabi17Tabi18Tabi19

Tabi16_1集合は新宿、旅の始まりは出席確認、プロモーションビデオを見ながら舞子さんの思い出ばなし、足柄インターでは富士山、そして、最初の撮影タイム、食事場所の一角にあった飾り物、かつらぎ山パノラマパークでは抽選会、かつらぎ山ロープウェイは片道7分、かつらぎ山山頂で富士山を背景に撮影タイム、葛城神社、山頂の展望台、山頂からの富士山、浄蓮の滝、浄蓮の滝も霞む舞子さん撮影タイム、秋冬カモメのカラオケタイムの始まりは舞子さんの歌、抽選で当たった椅子用の低反発マット、浄蓮の滝では自宅で花を写したいと路地用一年もののワサビ苗を購入、編集途中で順序が逆になったけど”舞子さんはどこでも撮影タイム”。
追伸
演歌歌手の追っかけに夢中な人は、ほとんど、パソコンを持ってない人が多いと聞き、ネット検索でも記事が、ほとんどヒットしない事に納得も。
書き忘れた事などを追記
バス一台になって、先着漏れで行けなかった舞子くらぶ会員の方は、欲求不満になるかも知れない記事ですが、また、自宅にインターネット環境が無い、熱烈な多岐川舞子ファンの方は、インターネットカフェ等からアクセスして、楽しいバスの旅の一端を味わって頂けたらと思います。
そして、このような楽しい一日を過ごさせて頂ける演歌歌手、多岐川舞子さんに感謝です。バスの中でのCD・カセット・アルバムCDの即売では、舞子くらぶ会員の方は、楽しい一日を過ごさせてくれる、歌がうまくて、気さくな人柄の舞子さんに感謝の意味も込め、1セット購入(私の場合)で応援です。
5月18日追記と追記に伴い記事の修正も
本館に、2007年舞子くらぶバスの旅を追加と前年以前は編集を行い、応援ページの入口は、トップページの多岐川舞子さんの小さな写真にあります。そして、検索サイトの誘導を兼ね、足柄インターからの富士山と車窓からの青空も壁紙にしました。
余談ですが、折角、検索にひっかからないかと、ブログに富士山の記述もしましたが、今日まで、一度もヒットしていません。
こちらも、本館ですが、直接、”2006年舞子くらぶバスの旅”の記事へリンク。構成を少し変更したブログ以外の多岐川舞子さん応援ページですが、見たい方はこちらへ。

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2007年5月11日 (金)

私、日本一多くの木を枯らした男

NHKの”日本一多くの木を植えた男”、宮脇昭さんのテレビ番組に、私事ですが、私は、”日本一多くの木を枯らした男”かと思ったりでした。私の場合の木は、樹種を言うのですが!。そして、”誰もいなくなった”ではなく、”乾燥に耐える木だけが残った”ですけど。
今日の番組に、ドングリに入った虫を溺死させるには、30時間水につけるに納得、私も樹木の鉢植えの根元に入った虫を殺す為に溺死が一番かなとやった事があります。また、どんぐりの苗床に、私が、よく目にする光景は、せいぜい、道端の側溝コンクリート上にころがっているドングリが、流れた土に埋まった様子なので、腐葉土に、ころがし蒔き、そして、敷き藁に、なるほどと思ったり。そして、自宅の勝手に芽吹いた庭のキリの木の様子に、砂地に、ばら撒き、敷き藁で挑戦してしてみようと思ったりも。
余談
私にとっては、鎮守の森は、樹種探しと、まだ見た事が無い樹種を見つけたら”四季の様子を追う撮影ポイント!”。
独り言は、NHKの放送、宮脇昭さんのテレビの様子に、”捉え方が違ったらごめんなさい!”、そして、宮脇昭さん関連で、財団法人地球環境戦略研究機関 国際生態学センター[IGES-JISE]へもリンク。さらに、関心のある方向けに、地球の緑を育てる会へも。

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ジャーマン・アイリスとアイリス

ジャーマン・アイリスとアイリス。自然観察の参考にも。でも、用語を調べる事が面倒だから、用語らしき文字については、図鑑の植物学的な解説ではなく、私の思いつきで、違いの覚えやすさ中心の表記です
Iris200705061aまずは、アイリスの筒状の先につく主花(上下の各1枚、下側は分かりやすく舌花とします)。舌花の黄色の部分には突起が無く曲線が魅力的。
Iris200707111aIris200705111b花を側面と真上から。アイリスを見る時は、交互に存在する装飾花(シベの無い飾り花耳花といった方がイメージしやすいかな?)と筒状の花(オシベは覗けば見えます)を一組と覚えるのがー番かな?。花の基本の形を知るうえでも?。メシベは見えるのか、どこにあるのか私には探し出せませんでした。
Iris200705112aIris200705112bIris200705112cジャーマン・アイリスもアイリスと同じアングルでと言っても、写し方に困る、ジャーマン・アイリスから。花の形に、鶏冠(トサカ)を思い浮かべる人が多いかな?。
独り言
外国種にオランダ・アヤメもある様だけど、区別は何かな?。根の形状も根茎、非根茎とあるのですが、掘り起こさないと区別の参考にならないのでは困ったもの!。咲き姿の見た目で判断できないのかな?!。
Iris200705112dアヤメ属イリス亜属の違い、特徴をつかむのには、この部分だけで十分かな?。髭状の突起の有る無しも花の特徴。
Iris200705112eIris200705061bこの部分の覚えやすい言葉が浮かびません。中央が裂けている様に見えるけど、これで1枚。ジャーマン・アイリスはノコギリ歯状、アイリスはフリル状。
Iris200705113aIris200705113b花を分解し、オシベを。アイリスは3組全体から、ジャーマン・アイリスは一組から。私には、メシベを判断できません。(花には悪いけど、細部を紹介する為に、アイリスとジャーマン・アイリスの花びらをむしりとり写した写真から2枚)。種をつける部分もカッターで切り裂いて写したらと思ったけど、ここまでで止めました。
余談
・本文から外れるけど、季節柄のアヤメ、カキツバタのページへもリンク。”植物園へようこそ!BotanicalGardenの、いずれがアヤメ?カキツバタ?”へ。
・私が過去に写したアイリスは、下記に掲載してるけど、HPの「四季の植物」に行かないとページは開けません!。
アイリス(http://trees2004.jog.buttobi.net/iris.htm
独り言をもう一度
これでは、パーツモデルというより、自然観察、花の観察と言った方が良かったかな?。でも、分解しても、パーツには違いないだろうし!。

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2007年5月 9日 (水)

松永ひと美さんの記事みっけ

松永ひと美さんの記事を検索でみつけ、お気に入りに入れていた中から。私の、松永ひと美さん応援ページこちらへ。
Yuki ohguro Diary  レギュラー番組♪、普段着の松永ひと美さんみっけ、4日30日。
がばい「で~ぶ」です! クイズ$サガオネア収録、松永ひと美さんの巻、伊勢シティホテルふれあいディナーショーの時と同じ着物に、私は、”ひと美さんの目鼻立ちには、一番似合う着物”かと思ったりでした、4月18日。
山野楽器イベントレポート、入間で演歌ふれあいコンサート2007より、よく動かれる松永ひと美さんはカメラマン泣かせ!、3月30日。
ほのぼの3月ゲスト、ラジオ日本 AM1422kHzほのぼの歌謡曲、普段着の松永ひと美さん、ひと美さんが持つサイン色紙に書かれた文字の読めない写りに悔しい!、3月23日。
演歌・歌謡曲イベントのメッカ「音曲堂」、リンクしたものの、サイト構成に記事が何時なくなるか心配、3月8日。
ちょっと違うけど、リンクに。(聞けるエリアの方は、ひと美さんに応援メールを!!)。
坂井隆夫のほのぼの歌謡曲」ラジオ日本 AM1422kHz、4月から6月の期間限定、コーナー”キラリ輝けふたり星”の担当にリンク。
記事が無くなって記念にリンクだけど
夜明けのソファー、もうすぐ夜明けABC。

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ラベンダーも緑の芽と花の蕾

多岐川舞子さんの2006年舞子くらぶバスの旅でもらってきたラベンダー、まだ、健在。暖かくなり、冬越しの緑からは新芽も吹き始め、地面近くは新緑を吹き、花の蕾も先端に膨らみかけました。
Rabender2007581Rabender2007582Rabender2007583Rabender2007584そして、そんなラベンダーを思案しながら接写です。冬の葉色とその先に伸びる緑、花の一つ、地表付近の新緑、先端に伸びる蕾を写すには背景も大事!。
菜の花も実りの季節。どうしても写したかった種子に、一株を抜き捨てず、実らせて、その、様子も接写。
Aburana2007581Aburana2007582Aburana2007583Aburana2007584まずは、何か虫が寄生したのかなという様子のナノハナの実の先端。次は、アオムシが、もう食べ頃かなと狙う、まだ、未熟な種子を中にもつ実。朝採取した緑がかった種子は夜には乾燥色に。ナノハナの2mmほどの種子の比較はスイカの種。

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2007年5月 8日 (火)

アイリスの朽ちる花で草木染め?

アイリスの縮まりかけた花を写し、分解してオシベを写し、そんな折、花を分解する時に、丸まって縮んでいる花をつかんだら溶けそうな様子に手が染まりました。
そんな事に、その溶けてる花に(この表現の方がぴったりかも)、ティッシュを染め軍手を染め、後は、色落ちチェックと、草木染め風に、撮影用だけの範囲ですが、ちょっぴり、子供の頃の様に染も楽しんでいました。
アイリスの花を分解して
Iris200705081Iris200705082Iris200705083Iris200705084花を丸裸にして、まずは、子房。
オシベを見たくて分解。
花の丸まりから、2枚2部所も接写。
   
アイリスの花びらで草木染め
?。
Iris200705085Iris200705086Iris200705087Iris200705088ティッシュの染まりに、写したものの、どちらが、目で見た色に近いかなと結果を並べ。
縮んでいる部分が絵の具の様。
軍手を染め出したら、黄色い部分も溶け出して黄緑色に発色したのだと思うけど、再現性がなく思案も。
5月9日追記。
アイリスの水溶性の色素、溶け出した花?を水につけたら、丸まった花びらは白く色落ち。これでは、水彩絵の具ぐらいの使い道かな?。
5月8日余談
そして、浮かんだのが、”アイリス染め”の文字、早速、yahoo、gooで検索しヒットなし。”アイリス染”で、gooは、第36回西部工芸展、陶芸-課題作品の部(一般)に「アイリス染付マグカップ」がヒット。でも、yahooはヒットなし。そんな検索結果に、簡単に色落ちして使い物にならない為かと思ったりも。

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鉢植えの根詰まり対策にドリルを

樹木の鉢植えの根詰まり対策に、一度、試してみたかった、給水用の穴あけ
根づまりしている樹木の鉢、本当は、鉢底の根と回りの根を切り取って、新しい土を小さくなった分だけ足せばいいのですが、100鉢ほどあると、樹木に専念する時間も多大になり、どうしてもおっくうにも。
そんなことで、安易な方法ですが、根づまりした鉢植えに、給水用の水の通る穴をあければとやってみました。
Kyusui2007581_1Kyusui2007582Kyusui2007583電気ドリル太目のキリ延長コードのドラムも引っ張り出して、木の回りに穴あけ
余談。こんな、私に育てられている樹木は可愛そうですが、現在あるのは、植えっぱなしに耐えた、乾燥に強い木ばかり。

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大月みやこさんがサブ歌に

サブちゃんと歌仲間に、大月みやこさん
北山たけしふるさとの夕陽、私事ですが、応接間の掃除機の騒音にコメント聞き逃した様です。
和田青児おとこの海道、荒削りな男の歌!。サブちゃんの冗談で、次の曲は、海道続きに、演歌海道、おとこの海道の次は、北海道と!。
瀬口侑希不如帰、小説の主人公になりきって歌ったいる!。
大月みやこひとり語りの恋歌、大阪の芝居に、いつもハーピーエンドになればと思いながら、今回も、テーマが”無法松の一生”では、幸せになれない・・・。こんな風に聞いたかな?、私の筆記が遅くて、大違いは無いと思いますが。
新曲”ひとり語りの恋歌”については、”こんなに好きにならせた、あなたが悪い”との内容と。(大月みやこさんのHPにリンクするのに、曲名まで明記するには、曲名が長すぎて思案中!。
長保有紀酒匂川(さかわがわ)、道中舟歌と聞いたと思うけど、CROWNのHPには、道中艶歌とあり。前回、”清水の女”の時のキャンペーンには、江戸コスチュームの色々な衣装(話のスピードに書ききれず)の面々に、祈願に行った神社に入れてもらえなかったので、今回は、もう、コリゴリなので、普通の歌のキャンペーンに。<--歌仲間コーナーの話題。(CROWNに移籍されたのかCROWNのHPには、”清水の女”は見当たらず?)
北島三郎、男の忘文、リクエストからだったのですがHPに曲名をみつけられず。
演歌歌手・演歌ファンへのリンク集は、こちらのページの後半に

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2007年5月 7日 (月)

スイセン(水仙)の球根ほか

スイセン(水仙)の球根、フジの種子、スミレの実、メロンの皮肌も、植物パーツモデルに。
Suisen2007571スイセンの球根
輪切りなどにもしてみて写したらとも思ったのですが、生きている根をつけた状態で、水に浸しだけにして写してみました。
5月17日水に浸したスイセンの根で追記
根を水に浸した水仙の球根は、緑の葉が枯れ、根も腐り気味で、このような育て方は向かないと実感した記録です。この球根3つ、その後、土に埋めたけど、来年、変化があれば報告します。でも、報告なんていらないか!。
Fuji2007571フジの種子。
外皮を剥がし裸になった種子が発芽するかは分かりませんが、仕事場前にある藤の木に実をつけていたものが、今頃、風に吹き飛ばされてきたのか、フジの種子の殻が破れた状態で落ちていたので、剥がして、その栗色に、早速、パーツモデルに加えました。
Sumire2007571Sumire2007572Sumire2007573
スミレの実
ブログ記事”ナギイカダの傍らにツボスミレ”で写した花に、実が膨らんできたので、これも、早速、モデルに参加。

すみれの実の様子に、花の名残をまとっている物もありました
メロンの皮肌
Meron2007561_1Meron2007562Meron2007563Meron2007564水に濡れた”めろん”の肌を、首側、お尻側、そして、必要以上のメロン肌を接写しモデルに。(ヒット狙いに記述を工夫でした)。   
写真素材利用の規定
パーツモデルも含めですが、ブログ掲載写真ほか、樹木の四季と、その関連サイトの写真素材利用の規定については、こちらをお読みください。

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アンティゴノンの巻きひげ(2)

アンティゴノンの巻きひげ(髭、ヒゲ)の第二弾として、取り付く場所も無い巻きひげは、バランスをとりながら伸びる、次の葉の脇に伸びる巻きヒゲも接写。
Antygonon2007561Antygonon2007562Antygonon2007563巻きひげの先端は三つに分岐。別の部分ですが、葉裏に伸びていた芽には、巻きひげの幼い姿はありませんでした。
フラッシュを使い何とか写しましたが、伸びる姿に、バランスと言う文字が浮かぶのは私だけかな?。

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2007年5月 6日 (日)

パーツモデルは種子

パーツモデルは種子。種子を写して楽しんでいる?人も一握りはいますけど、種子を接写を楽しむ人は皆無かなと思い写してみました。種苗店なら自分で写しておられるからと思いながら、でも、パーツモデルとして写してみました。
Syushi2007561Syushi2007562Syushi2007563まずは、メロンの種を追加したパーツモデル集合写真。三枚目の写真は、加工も面白いかなと写真を細工したもの。
Suika2007561スイカの種子。でこぼこの表面は磨き足りないからかな?。その姿に、黒いけど、ねずみ(鼠)の姿を思い浮かべたり。
Meron2007561メロンの種子。ウリの種子ならどれも同じかなと思ったり。検索して、ウリ科、ウリ目、キュウリ属の言葉も知りました。この種に、ウリ(瓜)に、熟したキュウリの種を改めて見たくもなりました。
Kabocha2007561カボチャの種子。検索したら、カボチャ種子エキスなんて言葉もヒット。ウリ科とあり、確かに種子の大きさは違うけど、色は同じかと思ったりも。そして、パンプキン種子の言葉に美味しく頂けそうと思ったり!。
Gekitu2007561ゲッキツの種子。まず、普段、目にすることもない樹木の種子ですが、野菜の種に比べると、見慣れない様子もあり、写し方にも困ります。

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人にパーツモデルがあるのなら

人にパーツモデルがあるのなら、植物のパーツモデル写真集という感じで接写、マクロ、ほかでの素材集を用意してみようかな?。そして、まずは、シラン、アイリス、
Shiran2007561シランの花から幼生の棲むゆりかご。
幼生に似合うのは揺り籠のかな交じり漢字か、ユリカゴのカタカナかな?。
Iris2007561アイリスの花の花弁から。アイリスの、この部分だけ見ると、何か似たような花があったと思ったりしましたが、思い出せませんでした。
Iris2007562Iris2007563アイリスの、この様子に、放物線、幾何学模様の言葉が浮かんだりも。
Utugi2007561ウツギの花。オシベの支柱の形にも”デザインされた形”と文字が浮かびました。でも、支柱をもう少しハッキリさせるには、テレスコマイクロを持ち出さないといけません。この木の花、私の住む地域では、ウノハナともいいます。
Syushi2007531色々な種子も、パーツモデルに参加させなくては、まずは、ちょっぴりの集合写真。
余談
こうして写してみると、パーツモデルになりそうなのは、種子と草花の写真ぐらいかなと思ったりも。

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2007年5月 5日 (土)

松永ひと美さんから出た弘前の桜に

鳳ウイングスの演歌歌手・松永ひと美さん”ふたり星”のキャンペーンで、ひと美さんの口から出た、故郷、青森では、ゴールデンウィークが、弘前の桜の見頃から、早速、青森の桜祭りを検索です。
弘前公園桜情報(さくらまつり開花情報)2007年の「弘前さくらまつり」は4月21日(土)~5月5日(土)。
トップへページは、財団法人弘前市公園緑地協会、時期を問わず弘前を知るには、弘前市役所ホームページかな?。弘前市役所-観光トップページに真っ直ぐ向かった方がいいかな?。
I Love 青森まるごと View - 青森県の観光情報とライブカメラ(NTT東日本青森支店のページ)には、弘前さくらまつり、十和田官庁街の桜、さんのへ春まつり、金木桜まつり(芦野公園)、小渡平公園の桜(五戸町)、八戸公園の桜がありました。
I Love 青森 まるごと View スタッフブログもお勧めかな?。
佐藤研究室(JOMON)、津軽平野から情報発信。桜まつり情報以外にも、話題が豊富、もちろん、難しい記事もありますが、電車旅が好きな人には嬉しいローカル線?の時刻表も。
FREE CM、弘前-黒石-五所川原-総合情報、ちょっと横道にそれますが、何かを、当ても無く探すにはいいかとリンク。
青森県青森市のタクシー会社「都タクシー」青森県観光情報サイト、私の場合ですが、遠方で出歩く足に困ったら、やっぱりタクシーと言う事でリンク。
余談
今年は、青森の桜まつりも、もう終わりですが、検索結果からのリンク集に、結局、私が青森を訪ねるならのリンクになってしまいました。

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松永ひと美さんを追って鳳ウイングス(WINGS)へ

5月4日は、松永ひと美さんのキャンペーンを追って、大阪、堺は、大鳥大社の近くにある”ダイエーおおとりウイングス”(私的には大鳥WINGSでもいいかな!)へ。
Wings2007541Wings2007542ウイングスに着いたら、まだ時間もあり、ラーメン店で味噌ラーメンほかで一休み。張り出されたいたイベント案内には、5月5日水沢明美さん、5月8日長保有紀さん予定。
Wings2007543Wings2007544Wings2007545Wings2007546松永ひと美さんのふたり星のイベントステージには女性の司会者も、そして、ステージ上でサイン会、HPの応援ページにはキャンペーンの様子と”皆さんもいかがと掲載したツーショットの記念撮影”もステージ上、そして、イベントの終わりの様子。締めくくりは私の反省、”今回も、また、ひと美さんの素敵な人柄を写せずに終わってしまいました”。追伸HPの応援ページでは、松永ひと美さんのファン向けにと、そして、ファンになってもらえる様にと、私の思いつきだけで、”頑張っているよ!!”と書いて頂いたサイン色紙の壁紙も用意。
余談
Ootori2007542Ootori2007543_1Ootori2007544Ootori2007545Ootori2007546JR鳳駅近くには、大鳥大社があり、散策する時間があったので、その写真も。地図は印刷して行ったのですが、駅で道を聞いたのですが、方向感覚がとれず、近くのパーキングの管理人の方に大鳥神社を教えて頂きました。そして、鳳ウイングスは、”WINGS”+矢印の文字看板を頼りに訪ねました。
Ootori2007541足跡を書いた地図は堺市鳳小学校カドにあったもの。そして、
Ootorisyo2007541Ootorisyo2007542鳳小学校の壁面では、創立12周年記念壁画に目がとまり、そこには、野田青年団、大鳥青年団の文字も。
Ootori2007547Ootori2007548横切った線路からは電車
Densya2007541東海道本線の車窓からはノボリの上がっている神社も。他にも、車窓からは写したかったのですがトリコボシ!。
トリコボシたものは、新緑の茶畑、水を張った水田、彩が鮮やかな鉄塔、関ヶ原古戦場の東軍・西軍の名前入り看板など。

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2007年5月 3日 (木)

アンティゴノンの蔓・巻きひげ

アンティゴノンの茎・巻きひげから、茎(巻き蔓ではない様子)を伸ばし、巻きヒゲを伸ばし、巻きカギを伸ばす姿を観察です。
Antygonon2007532_1巻きカギの先端は三つに分岐、途中の巻きカギは、写したものは1箇所ですが、2箇所に出ている場合もありました。
Antygonon2007533親木から、室内(仕事場)で冬越しさせ、枯葉を取り払った全景も。巻きひげのうねった様子は、思う様子が写せずに、後日追加予定。
Antygonon2007531そして、前年発芽し、今年の室内(応接間)で延びる様子から、”緑は宙を目指し、腕は空(くう)を這い、指は辺りを弄り”と文字並べ。
Antygonon20075115月1日の伸びる先端の様子に、葉の形が見えた来た時には、もう、次の巻き髭が伸び、その先に伸びる葉も芽吹き始めでした。
余談
この記録に、写真が無かったら、何の事の様な、私の表現力の無さも実感してください。
花、根、実、種子の写真は、植物、アンティゴノンへ。樹木の四季にも”アンティゴノン”を用意してますが、花の様子などを更新できずにいる為リンクはしておきません。

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サツマイモの苗も切り時に

3月21日に、培養土にサツマイモを埋めてから、そろそろ、サツマイモの苗も切り時に。ランの鉢のイモの蔓の大きさに、苗は6本ぐらいは切り取れそう。
Satumaimo2007531でも、切り取ると、テーブルの上が、ちょっと寂しくなるので、思案です。
リンク先の、4月12日のサツマイモの苗床はランの鉢では、偶然倒したサツマイモの苗床の鉢に、折角だからと、芽吹きの写真も。

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お好み焼きの固さ、柔らかさ

お好み焼き粉を使って、お好み焼きの固さを、好みに固さで焼くには、どうしたらいいかと検索。
まずは、余談から。お好み焼き粉100g、水100mlの記述に、計量器が二つ必要になるじゃないかと素朴な疑問。なんだ、水100mlは、水100gと同じだったら、どうして単位を揃えてくれないのだと疑問に。(この場合の計量では室温は無視)。さらに、計量カップで水100mlは許せるとしても、粉の100gを計量カップで計る事に、どうなっているんだと、さらに、疑問が深まりでした。
Okonomi2007531そんな事を思いながら、お好み焼きを何十年ぶりに焼いてみる事に。野菜が少なかったのか、固めのお好み焼きに、何故?と”お好み焼き 固さ 柔らかさ”で検索。
お好み焼き、もんじゃ焼き、明石焼き、たこ焼き、広島風お好み焼き、玉子焼きに、固さの原因は、雑ぜ焼きと卵?と思ったり、そして、粉の多さも、そして、キャベツの繊維をつなぎにしたらと思ったりで、雑ぜ焼きだけど、たまご抜き、キャベツたっぷりで、粉は半分にして、次回は挑戦しようと思いました。もちろん、豚肉、紅しょうが、乾燥小エビ、ネギ、のり、削りカツオ節も入れてですが。

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2007年5月 1日 (火)

ちまき、チマキ、粽を検索

黒糖ちまきに、チマキ、粽を検索です。竹の葉の香りに、癒し系の香り、洗って壁掛けに。そして、笹茶、笹チャも検索。
Chimaki1Chimaki2Chimaki3ちまきと言うと笹ダンゴですが、黒糖ちまきは、くるまれていたのが”ういろう”の様だったので、本来は何だったのだろうと検索。
ちまき亭、サイト名ですが、”ちまき”についての記述も追加されてました。名古屋弁についてのページも、春日井という事もありリンク。
三角ちまき、ちまき通販サイト{(株)小竹食品}、端午の節句、こどもの日の食べ物に、写真で一目で分かるからと思いリンク。
中華ちまき、写真とレシピが楽しめるのでリンク。作りたい方は参考に。エスニック倶楽部(家庭でエスニック料理)の1ページ。
まとめ
検索して分かった事は、三角以外にも、包み方にバリエーションがある事、中身もそれぞれと言う事かな。
笹茶と言えば”くまざさ茶(熊笹茶)”の様、抹茶の様に飲むクマ笹茶は北海道、青森県津軽半島の恵みでいいのかな!?。
残った疑問
ちまきにつかわれる笹の葉は、どんな笹?、竹の葉?。
番外でリンク

俳唐画帖/久織ちまき、絵描き屋&漫画屋。ファンの方でもないと、このようなページに訪れる事もないとリンク。

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平成歌謡塾に松永ひと美さん

4月29日午前5時20分からのメーてれ、5月1日午前8時30分からの岐阜テレビ、どちらも同じ内容ですが、平成歌謡塾松永ひと美さん、見ましたよ
瀬口侑希さんは、不如帰。リンク先のCROWNのHPでも試聴可能。ゲスト2回目、司会者の「いい歌に出会ったね」に、赤い花の髪飾りの事。カルメンみたいな髪飾りはジャケットの裏と同じもの。
・レッスンコーナーは秋元順子さんの「雨の旅人」。雨の旅人の曲調に、四方章人さんのギターレッスンがよく似合うように感じたのは私だけかな?。
松永ひと美さんは、ふたり星。リンク先のCROWNのHPでも試聴可能。スケジュールは松永ひと美さんのHPへ。
「花粉症は大丈夫ですか?」より、他の話題にして欲しかったと思うのはファン心理?。そして、内容は、新曲「ふたり星」の事に。デュエットコンテスト、詳しくは、HP、CD・テープを購入して!。
私の勝手な思いも追記して
優勝カップルには、女性は弦哲也さんと、男性は松永ひと美さんと、それぞれ、レコーディング体験とデュエット記念CD・・・。
どうですか?、夫婦の結婚記念に、ぜひ、応募されてはいかがですか!?。
・第55回、越後湯沢温泉雪まつり、3月3日の模様から、香田晋さん、「越後湯沢駅」「おかあさん」。香田晋WEBSITE
若山かずささんの5月27日発売の新曲「なさけ雨」。
余談
やっぱり、一言だけでも、会話のあるゲストコーナーがいいですね!。ゲストとして迎えているのに、プロモーションビデオを流すだけと同じような番組作りは、ファン心理としては、やめて欲しいと、つくづく感じました。
多岐川舞子さんの新曲「秋冬カモメ」のプロモも見ましたよ。
4月30日は、カラオケ喫茶で、「ふたり星」を歌ってきました。そして、よく歌われるとの一言も聞いてきました。

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