お好み焼きの固さ、柔らかさ
お好み焼き粉を使って、お好み焼きの固さを、好みに固さで焼くには、どうしたらいいかと検索。
まずは、余談から。お好み焼き粉100g、水100mlの記述に、計量器が二つ必要になるじゃないかと素朴な疑問。なんだ、水100mlは、水100gと同じだったら、どうして単位を揃えてくれないのだと疑問に。(この場合の計量では室温は無視)。さらに、計量カップで水100mlは許せるとしても、粉の100gを計量カップで計る事に、どうなっているんだと、さらに、疑問が深まりでした。
そんな事を思いながら、お好み焼きを何十年ぶりに焼いてみる事に。野菜が少なかったのか、固めのお好み焼きに、何故?と”お好み焼き 固さ 柔らかさ”で検索。
お好み焼き、もんじゃ焼き、明石焼き、たこ焼き、広島風お好み焼き、玉子焼きに、固さの原因は、雑ぜ焼きと卵?と思ったり、そして、粉の多さも、そして、キャベツの繊維をつなぎにしたらと思ったりで、雑ぜ焼きだけど、たまご抜き、キャベツたっぷりで、粉は半分にして、次回は挑戦しようと思いました。もちろん、豚肉、紅しょうが、乾燥小エビ、ネギ、のり、削りカツオ節も入れてですが。
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