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2007年5月13日 (日)

第13回舞子くらぶバスの旅から、本館の応援ページへもリンク

多岐川舞子さんと行く、第13回舞子くらぶバスの旅、今回は、バス1台で行なわれた為、舞子さんがバスを行き来する事も無く、一日中、舞子さん三昧、そして、舞子さんの関西なまりの喋りは、舞子さんの独演会状態、また、新宿への帰路、バスの中の「秋冬カモメ」カラオケ大会、歌ったのは私を含め20人ほどでしょうか?、コロンビア担当ディレクターのほろ酔いカラオケ指導もありと、最後まで盛り上がった一日になりました。
そして、そんな楽しい一日の様子をちょっぴり写真で紹介です。
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Tabi16_1集合は新宿、旅の始まりは出席確認、プロモーションビデオを見ながら舞子さんの思い出ばなし、足柄インターでは富士山、そして、最初の撮影タイム、食事場所の一角にあった飾り物、かつらぎ山パノラマパークでは抽選会、かつらぎ山ロープウェイは片道7分、かつらぎ山山頂で富士山を背景に撮影タイム、葛城神社、山頂の展望台、山頂からの富士山、浄蓮の滝、浄蓮の滝も霞む舞子さん撮影タイム、秋冬カモメのカラオケタイムの始まりは舞子さんの歌、抽選で当たった椅子用の低反発マット、浄蓮の滝では自宅で花を写したいと路地用一年もののワサビ苗を購入、編集途中で順序が逆になったけど”舞子さんはどこでも撮影タイム”。
追伸
演歌歌手の追っかけに夢中な人は、ほとんど、パソコンを持ってない人が多いと聞き、ネット検索でも記事が、ほとんどヒットしない事に納得も。
書き忘れた事などを追記
バス一台になって、先着漏れで行けなかった舞子くらぶ会員の方は、欲求不満になるかも知れない記事ですが、また、自宅にインターネット環境が無い、熱烈な多岐川舞子ファンの方は、インターネットカフェ等からアクセスして、楽しいバスの旅の一端を味わって頂けたらと思います。
そして、このような楽しい一日を過ごさせて頂ける演歌歌手、多岐川舞子さんに感謝です。バスの中でのCD・カセット・アルバムCDの即売では、舞子くらぶ会員の方は、楽しい一日を過ごさせてくれる、歌がうまくて、気さくな人柄の舞子さんに感謝の意味も込め、1セット購入(私の場合)で応援です。
5月18日追記と追記に伴い記事の修正も
本館に、2007年舞子くらぶバスの旅を追加と前年以前は編集を行い、応援ページの入口は、トップページの多岐川舞子さんの小さな写真にあります。そして、検索サイトの誘導を兼ね、足柄インターからの富士山と車窓からの青空も壁紙にしました。
余談ですが、折角、検索にひっかからないかと、ブログに富士山の記述もしましたが、今日まで、一度もヒットしていません。
こちらも、本館ですが、直接、”2006年舞子くらぶバスの旅”の記事へリンク。構成を少し変更したブログ以外の多岐川舞子さん応援ページですが、見たい方はこちらへ。

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コメント

コメント欄の書き込みについては、厳しい事も書いていますが、”舞子くらぶバスの旅”の記事と写真を楽しんで頂けたら足跡にコメントで残して頂ければと思います。
余談ですが、抽選で当たった低反発マット、母親はすわり心地が気に入ったようです。

投稿: 管理人 | 2007年5月14日 (月) 01:23

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