松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪難波へ
松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪は難波のフェローズへ行って来ました。ファンの集いの楽しく素敵な滞在時間は2時間半。松永ひと美さんの登場は食事が始まった後、30分経過ぐらいからで、ひと美さんとの2時間あまりは、歌あり、思い出ばなしあり、もちろん、ふたり星のデュエットもありの楽しい時間でした。
ひと美さんの登場前に会場の一角、列ごと仲間ごとにツーショット・スリーショットありの記念撮影、
ほぼ全滅の写りでしたが、そんな中から、”ひと美”さんの横顔。ファンの集いの様子についてはHPの応援ページに、5月21日、午前4時過ぎに、これ以外の写真と共に、内容を詳しく書きました。
時間待ちの散策から。
難波に着いたのは、一時間ほど前、難波フェローズについても、まだ、時間があったので、フェローズの前の通りに、すぐ傍に見えた、法善寺に行く事に。
この先が法善寺と3つの提灯の絵の中に文字、
そして、まず、目に付いたのは夫婦善哉の文字に、ぜんざいが好きなので、食べに店へ。

入った店の扉の”法善寺・夫婦善哉”の文字に、東京へ見に行った大月みやこさんの夫婦善哉の芝居も思い出したり。
ぜんざいで一休みの後は、法善寺の周囲を散策する事に。




ほぼ法善寺の全景、法善寺の人気スポットは手水舎かな?、本堂は小さな建物、その右隣は井戸の後?、法善寺の前の通り東方向の様子、やっぱり写すなら欠かせないものは写真3枚目の奥にある毎日何度も水で清められている苔むした不動尊かな?。
余談。
場所は前もって、検索で探し補足に、フェローズへのリンクを書いて置いたので、行く前に地図を印刷するだけに。近鉄名古屋15:00発、帰りは、近鉄難波21:00発で。
難波で知っているのは、新歌舞伎座と近鉄難波ビルだけなので、まず、21番出口に、何故と思いながら地下から地上に出て、周りを見渡し、右手方向に新歌舞伎座を見つけた時は、”ああ、ここに出るのか?”でした。
そして、自宅に戻って改めて、フェローズさんのページで見つけた地図に、法善寺横町の通りは一つ北側、戎橋のかかる道頓堀川もすぐ近くを流れていたりで、目的地以外を全く見ていなかった事に気が着きました。ほかには、松竹座、中座、千日前国際劇場の文字もありました。
| 固定リンク


コメント