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2007年6月29日 (金)

おたまじゃくしの足も4本揃う

Otama200706291Otama200706292オタマジャクシ足が4本揃ったので、後は、口がカエル口になり、尻尾が消えるのを待つだけかな?。その後は、生餌を集めて育てる自信も無いので、自然の中に帰すだけ!。後、どの位、このオタマジャクシと一緒にいられるのかな?。
7月2日追記。オタマジャクシの口からカエルの口に変るまで何も食べそうにありません。今、出来る事は、変態が終わる事を待つしかないのかな?。
Otama200707011写真は7月1日、ポリバケツから金属の洗面器に場所変えと環境変。とにかく、足が4本揃ったので、溺れない様にと、水深も浅くし、緑の陸地も用意してみました。 

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接写で見つめた、ツユクサの花の形に悪戦苦闘

Tuyukusa200706291Tuyukusa200706292Tuyukusa200706293摘んできたツユクサ(露草)を空き瓶の水の中へ。室内で、根は伸びるけど、日差しが無いせいか、花が咲きそうで咲かない様子に、垣根下のツユクサを接写する事に。そして、ツユクサの花の複雑さに、検索も。見つけた、ツユクサの庭(ツユクサ科、ツユクサ、ムラサキツユクサ)では、その花の複雑さを満喫できるかと思います。
   

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メロンの花、雌花を検索したら無駄花の文字も

Meron200706291Meron200706292Meron200706293メロンの花、小さな膨らみが花の下にないので雄花だと思ったけど、シベの接写には、オシベとメシベが一緒にありそう!。メロンの雌花を検索、そして、要約すると、”茎の細い無駄花、雌花は雌雄同一で本葉がつき茎も太い”を、メロン2001・成長ドキュメントのページで見つける。トップページは、茨城を味わう・・・フォレストパークメロンの森

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カミキリムシの逃げ足の速さに

Kamikirimushi200706291Kamikirimushi200706292カミキリムシの逃げ足の速さに、1枚目はブレて、模様見本ぐらいにしかならず、2枚目は、雨に濡れた羽が灰色に色飛びしてガッカリ。そして、この後、数秒追い続けたのですが、最後は、ブゥンーブゥンーと羽音を立て飛び去ってしまいました。余談は、音の表現、変ですか?。このカミキリムシ、検索して調べると、ゴマダラカミキリ(カミキリムシ科)の様。
名前を見つけたページは福光村昆虫記(甲虫6:カミキリムシ)、このトップページは”福光村昆虫記”。そして、このページを調べ物リンクに追加です。

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スイカの花に、雄花と雌花

Suika200706291Suika200706292Suika200706293プランターに密植状態だけど、スイカの花が咲きました。雄花のオシベには花粉も見られ、雌花には結実する前から小さな実。そして、メシベには輝きも。
Planter200706291おまけは、密植状態のプランター。下段のプランターには、メロン、カボチャ、スイカ、さらに、ツミナも。上段のプランターは、室内で冬越しさせた、レイシとアベルモスクスが密植状態。   

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豆腐と茄子のミックスで、麻婆ミックス?

Maabo200706281麻婆豆腐も食べたいし、麻婆茄子も食べたいな”で、面倒だから、酒の肴は、麻婆豆腐の素で、豆腐と茄子のミックス麻婆となりました。
余談
”ミックス麻婆”で検索すると、1件ヒットしました。そこには、麻婆野菜も含めたミックス。そして、麻婆丼の文字も。ちなみに、私が好きな食べ方は、中華飯と麻婆飯。これ、皿に盛るからOO飯、丼にもればOO丼。

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2007年6月28日 (木)

サンゴアブラギリの雌花が開く

Sangoaburagiri20070628サンゴアブラギリの雌花、開いた三つは全て雌花。26日から28日の間に、一日一花のペースで雌花が開いてきたけど、雄花が開くまでは、まだ、時間がかかりそう。雌花が成熟するまでに、なんとか、雄花も開いて欲しいものですが、間に合うかな?。

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オタマジャクシ、昼には、まだ、前足だけ、でも、夜中前には

Otama200706286月28日、板に縛り付けた石は、おたまじゃくしが登りやすいように、適度に傾けて沈める為です。
28日、Otama200706282追加掲載と追記
午後2時過ぎには、向かって、右前足の形が見えなかったのですが、29日0時前には、右前足に形が見えてきました
Otama20070611x6月3日に貰って来た時よりは、後ろ足が大きくはなっていますが・・・。2枚目の写真は6月11日のものですが、足の大きさの比較の為に貼り付け。

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壁紙館おいている50音索引のクロトンとソテツを更新

久々に撮り貯めた中から、「樹木の四季」のメインテーマである、50音索引のクロトンとソテツのページを更新。更新内容は、クロトンからは雄花?ソテツからは、雄花、雌花、実、朽ちた雄花、割った実など。

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2007年6月27日 (水)

枝打ちしたキリの幹・茎の様子

Kiri200706261Kiri200706262Kiri200706263桐(キリ)の幹・茎写真1枚目と2枚目は、葉が両脇についていた部分を斜めに切り、その様子を確認。そして、葉のある部分は、竹と同じように、部屋の間仕切りになっていました。3枚目は、葉の無い部分の輪切りと一緒に。
Kiri200706264Kiri200706265Kiri200706266葉をつけていた茎を輪切り。葉を剥いだ部分、上の猿の鼻の様な部分は何?。そして、葉を剥いだ部分の脇に奇妙な様子。
Kiri200706267両脇は、対生に伸びた葉の茎、そして、90度の角度で、次の葉の芽吹き。 

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オタマジャクシの壁紙を2枚用意

Otama200706271ポリバケツで、金魚との隔離生活を送るオタマジャクシから、本館の樹木の四季にデスクトップ壁紙を2枚追加しました。壁紙サイズは、1024*768と1280*960で用意。後ろ足が出ているオタマジャクシをもらってきて24日目ですが、また、前足は出て来ません。そして、餌は、今も、金魚と同じものをあげてます。

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ハマボウの花の蕾

Hamabou200706261Hamabou200706262ハマボウ、咲くのは夏の終わりかと思っていたハマボウに蕾がついていました。鉢底から根が出てしまっているので、剪定して植え替えないといけないのですが・・・。
四季の様子は、樹木の四季、50音索引のハマボウのページへ。 

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網目の中央部が縫い目の様になっていた蜘蛛の巣

Kumo200706261この網目模様の蜘蛛の巣、久しぶりに見ました。
中央部の名称は、”縫い目模様”の文字の方が似合うかな?。
検索すると、これも、”かくれおび”の一種の様。

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2007年6月26日 (火)

鉢植えのネムノキに、花が咲き始めました

Nemu200706251Nemu200706252Nemu200706253ネムノキ、大木にならなくても花が咲きました。実生からのネムノキも鉢植えで楽しめる事の確認でした。そして、その姿に、ネムノキの盆栽もどうかなと思ったりも。
余談。実生から育てた、センダンも鉢植えで、花が咲いた事があるけど、残念ながら、ずいぶん前に、植え替え・水遣りをサボった為に枯らしてしまいました。

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ツユクサも空き瓶の水の中へ

Tuyukusa200706251ツユクサも空き瓶の水の中へ入れたのですが、なかなか、花が開いてくれません。完全に、花びらを開くまで、どのくらいの時間が必要なのかな?。
Tuyukusa200706252Tuyukusa200706253茎から伸びていた太い根、水の中では、この太い根からは、枝状に細い根が伸び、さらに、細かい根が、枝状の根から伸びています。
独り言。この様子に、これが、根の形状の基本かと思ったりも。

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剪定したドラセナ・サンデリアーナの枝を、空き瓶の水の中へ

Dorasena200706251ドラセナ・サンデリアーナ竹でもないのに、万年竹とつけた人は誰?。和名:センネンボク、流通名:富貴竹、万年竹、ミリオンバンブー、リュウケツジュ科、ドラセナ属(ドラカエナ属)、常緑低木。
伸び放題で不安定になった、ドラセナ・サンデリアーナを剪定し、沢山の剪定した枝を、ひとまとめにして、一つの空き瓶の水の中に。水耕栽培で十分なのか、ハイドロカルチャーの必要性も兼ねてチェック。
余談
検索すると、水耕栽培で十分育ちそう。食卓のテーブル上に置くのなら、ホコリの立たない、水耕栽培が最適かな?。

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水槽のアブクが爆ぜると水が飛び散る悩みも!

Suiteki200706251Suiteki200706252水滴対策は、水槽はコンビニ袋、ポリバケツはハガキにサランラップ。
金魚飼育に、想定外の出来事
・小さな水槽で、おたまじゃくしと金魚を飼い始めて、ポンプがつくる気泡に、爆ぜた時の水滴が飛び散る事で悩むとは考えていませんでした。
Suisou200706251・金魚の病気治療に、別の水槽で隔離する為、もう一つ、隔離用の水槽が必要となる事までは考えていませんでした。現在、金魚の隔離治療用の水槽は、屋外の塗装された金属製の洗面器で代用。薬と水草なども入った洗面器。但し、屋外放置なのでポンプなどはありません。
余談
オタマジャクシが病気を持っているといけないと思い、オタマジャクシはポリバケツ飼育になってます。

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2007年6月24日 (日)

サンゴアブラギリ、花の蕾に、雌花は多くても四つ

Sangoaburagiri200706231二代目のサンゴアブラギリに花の蕾。今回も、運がよければ、自家受粉。雌花が開いてから、雄花が開くまでに、数日間のズレがあるので、一鉢だけでは、自家受粉に間に合うか心配も。前年の二度の自家受粉では七個の種を採取し、現時点で、発芽したのは二個。

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サトイモを水の受け皿で観察

Satoimo200706231Satoimo200706232Satoimo200706233サトイモの脇から伸びる芽と根
Satoimo200706234サトイモの頭部からの芽吹き。
そして、サトイモをカラーの様に観葉植物にと水受けで様子を観察です。
Satoimo2007062016月20日時点のサトイモとナガイモ、ナガイモは店で売っている様な部分から芽吹くかどうかをチェック中。でも、暖かさで腐るかも?。
余談
カラーと観葉で検索すると、ヒットするのは”カラーサンド”の土の代用品ばかりなので、サトイモを条件に追加して、「サトイモ科」の植物「ヤサシイエンゲイ」にヒット。観葉を購入するか、サトイモで我慢するか、あなたなら思案のシドコロ?!。

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2007年6月23日 (土)

イタドリの葉を食べるアオムシを襲う若いカマキリ

Kamakiri200706231Kamakiri200706232Kamakiri2007062331枚目:カマキリのアオムシ狩り。2枚目:カマキリの食事、カマには、アオムシの肉団子も小さく写っていました。3枚目:カマキリの次の獲物探し?。
Kamakiri200706234蝶のサナギの様子を見に行ったら食べられた後、それでは、”タデ食う虫も好きずき”のアオムシはどうなかと見たら、カマキリの餌になっているようなので、ちょっと観察でした。

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金魚の飼育に再挑戦

Kingyo200706231Kingyo200706232金魚を写してみて、飼育以前の失敗も。
丈夫な金魚をと言って、購入してきたけど、購入する時点で、金魚の体全体をよく見て、傷が無いか、自分でしっかりチェックしないと、見落としも!。
Kingyo200706233今回の購入では、尾腐ればかりを気にしていて、金魚のエラを見ていなかったので、持ち帰って、自宅の水槽で写していたら、二匹購入したうちの一匹に、エラぶたが無く赤い事を、金魚の肌の赤と見間違っていた事に気がつく始末。皆さんも、購入時には気をつけましょう!。
傷のある金魚、交換は申し出ないで、とりあえず、損傷か病気か区別がつかないので、写した後で、別の室外にあるタライに移し、念の為に、残っていた薬で泳がせる事にしました。
今回も、本館の樹木の四季に、金魚の写真壁紙を5枚用意しました。
26日追記
水槽で泳ぐ沢山の金魚から、無傷の金魚を選ぶには、動体視力がよくないといけないかも?。

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2007年6月21日 (木)

我が家のエンピツの木は熱帯広葉樹?

Enpitu200706214我が家の”エンピツの木”は熱帯広葉樹?。検索で見つかる、エンピツビャクシン(鉛筆柏槇)、ヒノキ科ビャクシン属のエンピツノキ(鉛筆の木)ではなく、掌状(手のひら状)に葉を広げるエンピツノキです。この我が家の木、機械による鉛筆の加工生産が始まる前ならば、立派に、鉛筆の木としても通用していたと思うのですが?!。
Enpitu200706211Enpitu200706212_1Enpitu200706213我が家のエンピツノキから、冬に室内で葉を落としてしまって、今頃、室外で芽吹きだしたエンピツノキ。葉を落とした芽吹く前の状態が、最も鉛筆の木の名前にもっとも相応しいのですが、少し芽吹いてきた状態を掲載。この状態だと、緑の色鉛筆かな!。この中空(中はコルク質)の枝に、色鉛筆の様な鉛筆の芯を押し込めば、そのままで、鉛筆になる、エンピツノキです。正式名称もついていたと思うけど、他にもエンピツの木があるとは思わなかったので、記録していなかった事に、後の祭りと悔やまれます。昔は、この木材を鉛筆の材料にしていたのかも分からなくなり、重ねがさね、残念な事に
鉛筆関連で検索してリンク
鉛筆の歴史ボクも!ワタシも えんぴつ大好き(日本鉛筆工業協同組合)の1ページが鉛筆の歴史、鉛筆用の木材に関してはアメリカのインセンスシダーの名前ぐらいで写真を見つける事は出来ませんでした、鉛筆は万能文房具、”手作り鉛筆”でも検索してみたけど、普通に流通している鉛筆しか見当たらず。それなら、この我が家のエンピツノキを「手作り鉛筆の木」(てずくりえんぴつのき、テヅクリエンピツノキ)と名前を変えたらどうかなと思ったりも。「アルストニア(えんぴつのき)、キョウチクトウ科、広葉樹」と言う文字も見つけたけど核心には近づけず。

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蓼(タデ)食う虫も好きずき

Sanagi200706211蝶のサナギに、虫食いの蓼の葉、葉裏にいた虫も、Tade200706211Tade200706212タデ食う虫も好きずき”の言葉モデルに。
でも、ほんとに、この虫のサナギかは確認しておりません
余談
気になって、イタドリ(タデ科イタドリ属)イー薬草・ドット・コムを検索、そして、出合った、食べ方(調理方法)の記述のあったページへもリンク。
我が家のイタドリの料理法、トップページタイトル「よいよい写真館」で、ここからは、イタドリ料理と記載されてます。HPのメイン記事は、土佐の歴史散歩。

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モデルは尾ぐされ病の金魚

金魚、被害が少なかった方の魚が先に死亡。飼い始めて15日ほど、予想に反して、先に死亡したのは、尾ぐされの進行が遅かった金魚。余談。星になるという言葉は嫌いなので、きついけど、あえて、死亡の文字を使います。
Kingyo200706171_1Kingyo200706181Kingyo200706191Kingyo200706201Kingyo200706211折角、購入した金魚に、今後、失敗しない為にも、金魚の尾腐れ病気モデルに役立って欲しいと、17日から21日の数日間の様子を写真掲載。
素人基準の金魚の購入判断?
金魚を育ててみようと思った時には、まず、購入希望の魚の水槽に、病気の魚が含まれていないかを、よく確認して、購入を決められた方がいいかも?。極端な事をいうと、お店の全水槽を眺めて、どこかに、病気の魚がいたら、そのお店では、購入されない方がいいかも?。でも、近くで、金魚が購入できる所が一箇所しかなかったら、そのお店の方と一緒に悩んで解決するのもいいかも?。
冗談まじりに独り言
薬浴用に購入した薬は手遅れだったかな?。金魚に、病気が出たら、まず、どんな手当てをしても、素人療法では、助からないのかな?。また、金魚の選び方に、”病気に強い金魚はいますか?”と聞くか?、耐性菌がいるように、尾ぐされ耐性の金魚はいますか?、なんて、半分冗談に聞くのは、どうかな?。それとも、金魚にこだわらず、他の、病気に強い魚を探すかになるのかな?。
Otama200706211Otama200706212
おたまじゃくしは、金魚の薬の害をさけて、小さなポリバケツで相変わらず避難生活。
22日追記
残る一匹の金魚も、午前中に死亡。水槽他を清掃し、今は、無常にも、水だけはった水槽がテーブル上にあるだけ。でも、懲りずに、次の準備といった方がいいかも?。

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パイナップルの挿し木、言葉は変だけど意味は伝わるかな?

Pain200706201パイナップルの挿し木、挿し芽、どちらも適当とは言えない、言い回しだけど意味は伝わりますか?。挿し穂?の作り方は、実の上部の葉と実を少し残し、鉛筆を削るように、実をそぎ劣ります。
Pain200706202今回のパイナップルは、実の上の葉が傷んでいたので、成長点を確認する為に、その傷んでいた葉は、成長点を残し切り取ってあります。ちょっと無残ですが、育つかを確認したかったので、ゴメン!。
Pain200706203適当な器がなかったので、間に合わせの水受けにパイナップルを挿し木。
22日追記
今回は、失敗の予感も。

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虫取りに玄関先へヤモリさん

Yamori200706201Yamori200706202久々に見たヤモリ。玄関先の明りに集まる虫取りに来ていた?ヤモリ。
玄関のガラスが透明でない事が悔やまれます。
Yamori200706203当たり前の事ですが、写す位置を変えようと追いかけると飛び降りて逃げていってしまいました。
26日追記
Yamori20070624124日、仕事場の窓ガラスに張り付いているヤモリさん。いつも見かけるのは、この隣の家との間にハコネウツギを植えた場所の窓ガラス。ヤモリさん、ハコネウツギの木を登って、窓からモレル明りに集まる虫を目当てに、ガラスに張り付いているのかなと思ったりでした。

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2007年6月19日 (火)

トックリキワタ、鉢植えで花が見られるかな?

Kiwata200706191Kiwata200706192Kiwata200706193トックリキワタ、室内でも、冬は落葉、ほとんど購入時と幹の太さも変らず、10センチほど。
もっと大きな鉢にするか、植え替えるか、思案の内に、40センチの鉢はアサガオに占領。挿し木か取り木で、予備の木としても増やしたいと思っているけど、あまり枝数も多くなく、一度失敗しているので迷っている最中。
購入時は、幹は、1メーターぐらいで切断され、そこから、バランス良く、三本、枝が立っていたけど、風で転倒させ、二本に枝数が減り、現在は、そこから伸びた枝は、アンバランスな状態。数年前、幹の切り口に虫が入ったので、ほじくり出し、幹の切断面も防湿処理したりで、木の状態は、散々な有様。

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ドンベア・バージシアエの冬越し

Donbea200706171ドンベア・バージシアエの冬越しは、枯れる事を承知で植木鉢を屋外に。でも、地上部は枯れてしまったけど、最近、掘り起こして様子を見たら、根は生きていて、芽吹き、一安心も。
Donbea200706172鉢底から飛び出していた切り取り、芽吹く事もないと思いますが、念の為に、鉢植えに。
写真は6月17日の様子。

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2007年6月18日 (月)

NHK、サンデージョッキーに多岐川舞子さん

17日、ラジオの番組欄、NHKサンデージョッキーに多岐川舞子さんの名前、舞子さんのHPのスケジュールにもあったけど、テレビのCSI科学捜査班に気をとられ、ラジオを聞き始めたのは午後2時過ぎに。舞子さんゴメン!
サンデージョッキー、司会は、「そばにいてくれるだけでいい」のメロディと詩に、蕎麦がいいの言葉の宮川泰夫さん、アシスタントは、「ついてくるかい」のメロディと詩に・・・・、谷本知美さん。安物のラジオに、知美さんの一言が聞き取れず、残念!。とにかく、ラジオのダイアルと格闘しながらのサンデージョッキーを聞く事に。
谷本知美さん、一曲目、石見路、二曲目、なみだ駅、「なみだ駅」を聞いて、「知美入門!」かなと感じました。5月30日発売の「汐風の駅」は、聞き始めた時間が遅くて、聞き損なったかな
・人情コメディ、「東京だよ!おっかさん」は、ノイズに悩まされ、肝心な部分を聞き損ないました。舞子さんは「作家の卵」と聞いた様に?。ただ、「下町の黒沢、下町のキムタク、キムチとタクワンが好き」とだけは記憶に。
永井みゆきさん、一曲目、大阪やどり、二曲目、大阪すずめ、「大阪すずめ」を聞いて、初代コロンビアローズさんに「東京のバスガール」が浮かぶなら、永井みゆきさんは「大阪すずめ」かなと感じました。5月30日発売の新曲「よさこい時雨」を聞き損なったかな?
公開は8月末までの予定の期間限定ページもありリンクも、永井みゆき「永井みゆきの時雨日記」 - こぶしdeねっと、新曲キャンペーンを身近に感じられファンの方達は幸せですね!。
島倉千代子さん、一曲目、ほんきかしら、二曲目、おかえりなさい、新曲に、70歳だから歌える詩、団塊の世代に送る歌だったかな?。HPには、”これから、島倉千代子自身本人の声を発信させていただくつもりです”の文字も。
西方裕之さん、一曲目、宿かり、二曲目、湯けむりの宿、「楽屋では、いつもギターをひいている、うまいわけじゃないけど好き」と。もうすぐ、21周年に。
多岐川舞子さん、一曲目、秋冬カモメ、二曲目、あんたの海峡、私が、舞子さんを知ったのは、「あんたの海峡」か「幻海峡」の頃、その頃、NHKBSで、多岐川舞子さんのコンサートの模様を放送していた記憶があります。記憶違いかな?。
今日の着物の紹介に、「アジサイ柄、タンスで眠っている事が多い」、父の日の話題に、「父の日だから、お父さんに電話」と。”五年間、島倉千代子さんのステージに出させてもらった”話し。今年は、劇団シニアグラフィティ・昭和歌謡シアター「新宿の女」に出た事も。
・サンデー学園大喜利(大切[たいせつ]の「おおぎり」ではありません)は、名曲をテーマに。記憶に残ったのは、島倉千代子さんの、炭坑節で、お客さんの運勢、ツキが出た。
「見つけました」を追記。
3月18日のブログ記事に、多岐川舞子さんのキャンペーン模様の写真を。そのブログのトップは、「Yahoo!ブログ - 楽しい一日」。4月19日の三代目コロンビア・ローズさんのブログ記事、落ち込みに。
余談

今日の夜中過ぎは、デットソーン2が先週で終わり、どうなるかと思っていたら、デッドゾーン3が始まるので楽しみに!。

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クリの木の小さな一鉢にも実

Kuri200706171Kuri200706172クリの膨らみ始めた実に、意外な写し時。普段は緑の葉に囲まれ、膨らみ始めたばかりの実を目にする事もありませんが、小さな鉢植えの一つだけに、よく目立ち、そんな様子に、写し時を感じて写してみました。
独り言
膨らみ始めた実は、まだ、イガイガに包まれていない感じがしました。
追記
Kuri200706021_1これは、6月2日時点の、同じものの、雌花の時の様子です。

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オクナ・セルラタは花も実も盛り

Okuna200706171Okuna200706172Okuna200706173オクナ・セルラタ、写真2枚目のメシベの元にあるピンクの小さな膨らみ(粒、子房)に注目。緑の実が黒く熟すのは、もうすぐかな?。(オクナ・セルラータ、ミッキーマウスの木)、黒く熟した実の付き様に、ミッキーマウス顔が見つかるかも?。

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アサガオの苗は観察日記用?

Asagao2007061716月17日、アサガオを二本植えた鉢の大きさは45cmほど。
Asagao200705291_1Asagao2007052925月29日、アサガオは、まだ、双葉もつけてます。
植えかえたばかりの写真もあったはずでしたが、その写りの悪さに、ボツにしてしまっていました。
余談。45センチの鉢は、木々たちの中から、何を植え替えようかと思案の内に、アサガオの苗に占領されてしまいました。

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球根はニンニクの様な形のアリウム・ギガンチウム

Allium200706171Allium200706172Allium200706173Allium200706174畑の中にネギボウズの様な紫色の球体に、目が止まり、近づいて、ネギボウズを写していたら、抜かれていた一本に、球根を見つけ、その姿に、ニンニクの文字が浮かびました。見上げたらネギボウズの色が出ずに失敗も。球根は、ニンニクに比べると体積は4倍ぐらいかな?。
検索しても、葉と茎と球根の姿が、なかなか、見つからなかったけど、記述から、アリウム・ギガンチウムに決定です。
本来の写す目的は、ネギボウズに実ったネギの種子種子の形に、活性炭の文字も浮かび!。畑の中で、実が熟すまで、ネギボウズをつけているネギがないので、その姿を見た時は感激!?でした。
Negi200706171Negi200706172Negi200706173   

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2007年6月17日 (日)

オタマジャクシ飼育と金魚飼育をカテゴリーに

オタマジャクシ飼育から始まった今回の観察、カエルになったら、水槽は、空っぽになり、また、おたまじゃくしだけでは寂しいので、そして、彩にもかけるので金魚も育てる事に。
Otama200706161Kingyo200706161Kingyo200706162そんなきっかけから始めた、まったくの初心者による金魚飼育ですが、食卓兼用のテーブルに水槽があるので、毎日眺めていて、金魚2匹うち、一匹に、尾びれが充血したり、そして、尾びれが切れたりで、病気の様な様子に、薬剤での手当ても必要となり、この機会に、いつまで続くか分からないけど、カテゴリに追加です。
Kizai200706161Kizai200706162今回、6月16日、購入は機材と薬。外掛け式フィルターポンプ(フィルター1個つき)、予備のフィルター(ワンセット3つ)、今回購入目的の薬剤(細菌性感染症治療薬-細菌性ヒフ炎、細菌性尾ぐされ病)、水換え用ポンプ、そして、金魚・オタマジャクシをすくう為のネットも。
目にした薬剤の値段にびっくり!、水槽の大きさからすると、二袋だけど、20回分ぐらいありそうでした。また、外掛け式フィルターは、金魚がいるので、その汚れの処理が面倒だからと購入。
Suisou200706163当初、6月4日、オタマジャクシ観察用に購入したのは、水槽とセットのポンプだけ。
金魚は6日購入。
余談は、近くのホームセンターで購入した価格。名称は、レシートから略して掲載。
キンギョノオヘヤ    1,208円
フレークキンギョ      198円
ラクラクフィルター   1,480円
フィッシュポンプ      428円
フィルターコウカンロザイ 398円
Fゴールドカリュウ     828円
フィッシュネット       178円
独り言。小さい頃でもしなかった観察を、去年は、成り行きで、カブトムシの成虫飼育になり、今年は、また、目に止まったオタマジャクシから、そして、金魚と、思わぬ観察続きに。そして、観察を始めると、写す練習を兼ね、何でもディスクトップ壁紙(雄カブトムシの壁紙オタマジャクシと金魚の壁紙)に用意です。

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2007年6月15日 (金)

介護の傍らでは、金魚とオタマジャクシに悪戦苦闘の日々?

歩行介助が必要な母親の傍らで、夜間の私は、水槽の金魚とオタマジャクシに悪戦苦闘の日々?。
樹木の四季」本館に壁紙と共に掲載した中から一部抜粋で、ここへ。Kingyo200706111i_1Otama200706111iSuisou200706131iKingyo200706131iSuimen200706131i
気泡と金魚、とぼけたオタマジャクシ?、はじける水面の気泡に「あなたに霊感は?」、金魚の写りに難点は?、はじける気泡を万華鏡風に加工も。

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2007年6月10日 (日)

房総のビワの実が送られてきたそうで、その貰い物に

貰い物のビワの実に、6月と言えば、ビワの季節、我が家の実生から育つビワノキにも、実がいっぱい。だけど、草畑の中で、なかなか、立ち入らず、ついた実を減らす事もしてないので、小さな実ですが、楽しみな季節になりました。
そんな事で、貰い物のビワの実を写す事に。最初は、種しか写す気がなかったけど、折角だからと、実も写す事に、でも、写した結果は失敗ばかりでした。
Biwa200706101Biwa200706102Biwa200706103最初に写したのはビワの種子、種子の様子に、ツバキの種を思い起こしたり、写りに、クリの実かと思ったりも。実を輪切りにして、実の中の種の様子もと思ったけど、ティッシュでくるんで、こんな感じという写真で間に合わせも。
Biwa200706104Biwa200706105Biwa200706106食べ頃の実を捜したせいか、粉を吹いたような様子が斑になっていて、中途半端な実の写し方になってしまいました。磨いた実も写したけど、種を横に置かないとマンゴー?と間違えそうな写りになったりもでした。
Biwa200706107手で皮をむき、手で二つに割った様子に、これが私の食べ方紹介も。そして、この実には、三つの種子がありました。ビワの種子の醤油漬けもビールのつまみになるようですが、食べた事はありますが、やった事ありません。但し、種子は、成分上、食べ過ぎには要注意との事。

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種から育てたネムノキの鉢植えにも、やっと花の蕾

Nemunoki200706081Nemunoki200706082大きくならないと花は咲かないのかな思っていたネムノキ、種子を蒔いて育てたネムノキの鉢植えにも、初めて、花の蕾がつきました。最初は、葉に蕾が包まれていて、そうかなと思いながらも、蕾と確認するのが、今になりました。

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テレビのミョウガ料理に、ミョウガを鉢植えにして季節の観葉に

テレビのミョウガ料理に、庭の片隅にあるミョウガに蕾はあるかなと探してみたけど、見当たらず、諦めて、ミョウガを一株鉢植えにして季節の観葉にしてみました。
Myouga200706071Myouga200706072ミョウガを鉢植えにしてテーブルに、冬越しをどうするか思案ですが、室内で緑のままでいてくれたら、そのまま、室内に置こうかと思っています。冬の室内は、要介護の母親がいる為、ほぼ、24時間暖房になると思いますから。この鉢植え、全景を写しても、寂しい状態なので、部分的に写してます。

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2007年6月 9日 (土)

開設HPの全べてに、松永ひと美さんと多岐川舞子さんの・・

松永ひと美さんと多岐川舞子さんが検索の目的ではない訪問者の方に対応する為に、開設HPの全トップページに、松永ひと美さんと多岐川舞子さんの応援ページへのリンクを追加したけど、ひと美さん、舞子さんの知名度向上に、少しは効果はあるのかな?。
もちろん、私のページへの訪問者が増える為には、HP、ブログの内容の充実が必要な事は分かっていますけど、今、すぐ出来る事を先にやってみました。
余談。
松永ひと美さんをブログ検索するには、yahooよりgooの方が更新頻度が早いと感じました。

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松永ひと美さんを見つけたけど一週間で写真は消去との事

松永ひと美さんを見つけたけど一週間で写真は消去との事。
写真は歌手、松永ひと美さんと西尾夕紀さんの紹介シーンの様。
水元公園菖蒲まつり歌謡ショーでの松永ひと美さんを見つけたページへ、見付けたのは、下記ブログの6月8日の記事。
三越コミュニティブログ  好みは若手女性演歌 勘太郎ブログ。
余談
最初の松永ひと美さんの文字は、樹木の四季のひと美さん応援ページへリンク。該当ブログ、一日500件以上のアクセスだから、私がひと美さんを記事にするよりは、早く、多くの人に知ってもらえるとは思うけど、ひと美さんについては、名前と写真だけの内容だったから、ひと美ファンとしては、ちょっと寂しい感じでした。

リンク変更
三越コミュニティブログの構造をよく知らなくて、記事が増えたら、リンク先の内容が変わってしまっていたので、改めて、リンク先を該当記事ページに修正しました。
さらに、余談
改めて、記事にどうやって辿り着いたのか検索してみたけど、分からなくなってしまいました。

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2007年6月 8日 (金)

インドボダイジュの挿し木ならぬ挿し根も植え替え

Bodaijyu200706081Bodaijyu200706082インドボダイジュの挿し木ならぬ挿し根も、緑の葉が立派に芽吹いたので植え替え。土の中にあった根からも芽吹きの様。
Bodaijyu200706083Bodaijyu200706084Bodaijyu200706085親木のインドボダイジュの冬越しの為に、鉢底から出ていた根は切り、その根を土に植え室内で越冬。そして、5月頃から室外に置いていた根は、発芽し立派に幼木に成長。そして、地中にあった根の芽吹きは切り離し、根の地上部からの芽吹きとで二鉢に
余談
地上部から芽吹いた一鉢は、盆栽仕立てにしたくなる様な姿に。

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2007年6月 7日 (木)

金魚の壁紙で夏の仕事場に涼しさを与えませんか?

まだ、準備段階ですが、デスクトップに、金魚の写真壁紙を貼り付け、夏に涼風、金魚の水槽からだとなんと書けばいいのかな?。なんて事は置いておいて、とにかく、金魚の壁紙で、涼しさを感じませんか?。オタマジャクシの写真壁紙も用意するつもりですが、やっぱり、夏向きの壁紙かな?。
Suisou200706061Otama200706061壁紙撮影の準備は整ったけど、当の金魚、オタマジャクシの心構えが、まだの様?。
余談
オタマジャクシの接写に、無精ひげの様な写りがありました。
6月8日追記
Kingyo200706088iこんな、金魚の写真加工壁紙が中心ですが、少し、用意してみました。また、オタマジャクシについては、接写で顔のアップになっています。そのページは、テーブル上の水槽からオタマジャクシと金魚の壁紙です。

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6月30日(土)松永ひと美ファンの集いの文字に場所を検索

スケジュールにあった、6月30日(土)港区西麻布「松永ひと美ファンの集い」の文字に場所を検索。検索でヒットしたのは”A-TITTYBOO LASALA”。
A-TITTYBOO
パーティー専門グルメ店
 渋谷・原宿表参道・青山・恵比寿・代官山・六本木麻布店
余談
・六本木ヒルズ側ラサーラ会場
東京をよく知らない私には、地図が載っていても、東京からの行き方が、よく分かりませんでした。
・A-TITTYBOOって何て発音するのかな?
発音を気にするのは私だけかな?、お店の場所、電話でどう尋ねればいいのかな?。検索して、A-TITTYBOOの文字は出てくるけど、発音についての記述は見当たりませんでした。
独り言
松永ひと美さんのファンの集いに出かける予定をたてる方の為に、手間を省きたかったけど、何か中途半端な結果になってしまいました。
7月27日追記
6月30日に松永ひと美さんのファンの集いに行ってきましたので、その記事の中に、六本木駅からラサーラ(ASALA)への道筋を書いておきました。

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2007年6月 6日 (水)

オタマジャクシ水槽の後の事も考え金魚も入れる事に

オタマジャクシ水槽の後の事も考え、金魚も2匹入れる事に。母親の歩行訓練用の手すりの脇に置いている水槽なので、彩りも考え、紅白の金魚二匹にしました。
Kingyo200706061Kingyo200706062Abuku200706051Abuku200706052この金魚、一匹300円ほど、自宅の水槽に入れているものと同じような水草が、5株400円ほどには、古い水槽ではびこる頂き物の水草に感謝でした。水槽の水草脇でアブクの爆ぜる瞬間を狙って暇つぶしも。
Ashiba200706061Ochoko200706061カエルになった時(足が4本揃った時)の一休みの場所を、金魚を入れると植木鉢が邪魔になるから、浮かぶ板切れに変更。舞う、おたまじゃくしと金魚の糞に、吹き溜まり(風じゃないから何と書けば?)を作っておこうかなとお猪口を沈めたりも。でも、効果も、このお猪口の定位置も、まだ、決まっていません!。
余談
金魚の大食いに、オタマジャクシに食べ物が行き渡るのかの心配も出てきました。 

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タマネギ、アカタマネギ、ニンニクは収穫期

Tamanegi200706051Tamanegi200706052Ninniku200706051タマネギ、アカタマネギ、ニンニクは収穫期。丁度、いいタイミングで、昨日は、NHKで、焼きニンニクの醤油漬けの番組も見ました。でも、その様子に、私が作りたいと思っているのは、焼きニンニクの醤油煮なのかな?と思ったり。
Negibouzu200706051Negibouzu200706052花が終わった後のタマネギのネギボウズは、もうすぐ、実が熟し種子の採取時期。でも、自宅のものじゃないから、種子が熟す頃には、切り捨てられているのかも?。
Nira200706051おまけは、梅雨前の畑で、食べ頃が過ぎた?ニラの緑

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園芸種のスミレから、花、実、種子を接写し

園芸種のスミレ(パンジー、ビオラ)から、白花とサヤに残る種子、ちょっと見、種子の5%ぐらいはサヤから飛ばされず残っていそうでした。実の写真は、もうすぐ熟すかなと思うものから。
Sumire200706051Sumire200706052Sumire200706053Sumire200706054Sumire200706055種子の様子に、笹舟ならぬ、サヤ舟かと思ったりも

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2007年6月 5日 (火)

ジャガイモ、トキワツユクサ、双葉の発芽後から様子の報告

Jyagaimo200706041Jyagaimo200706042コーヒーの空き瓶の水に沈めたジャガイモは、何か発酵しているのか?、水が白く濁り、泡も沢山瓶の側面に張りついています。でも、根も伸びているけど、茎葉に成長の様子が見られません。6月5日、失敗談を追記水中のジャガイモは切り口から溶け出し、成分が発酵しているようなので、芽と根を取り除き植えなおし、イモの残りは処分しました
Tokiwatuyukusa200706041Tokiwatuyukusa200706042トキワツユクサは、空き瓶で生け花、その水中の茎に根を伸ばし始めました。そして、細かい根も一杯伸ばしています。その様子に水草になるかな?。
Futaba200706041Futaba200706042双葉の発芽後、小さな本葉の様子に、”ツミナ”かなと思ったり。

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撮影ステージに水槽を購入、おたまじゃくしの生活環境も整え

撮影にはガラス水槽かなと思い金魚用の角型水槽を購入。Suisou200706041Suisou200706042Suisou200706043その箱には、カニ、ザリガニの文字も。そして、テーブル上に、おたまじゃくしの生活環境を整えました。
彩りに水草として、そして、微生物の繁殖も兼ね、屋外に置いている古い水槽から、ノコギリ鎌で、ウオーターマッシュルームとアシが絡み合った一部を切り取り、かるく水洗いして、掃除がしやすいように水受けに縛りつけ、重しの石と共に沈めました。オタマジャクシの足場には、水槽の底が樹脂なので、傷つけないようにと、水受けに、小さな植木鉢を縛りつけ沈める事に。
ポンプは常時動かす必要は無いのですが、母親の歩行訓練の手すり下段に、振動源を吊り下げ、食事にも使うテーブルの振動緩和も
主題は、ここから、癒し系壁紙用にオタマジャクシテーマで、写真撮影の始まり。でも、思うに任せない様子から、まず、少しだけ写してみました。
Otama200706041Otama200706042Otama200706043Otama200706051おたまじゃくしを接写して浮かぶ、ドジョウ?、ナマズ?、フグ?の文字に、近ずき過ぎ?、そして、ヒゲも歯も無いから間違える事もないかと思ったりでした。
余談
アマガエルには、夏の暑い日に、自転車で散策していて、ヘトヘトになり、一休みに立ち寄った神社で、写した事があります。この様子は、こちら

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2007年6月 4日 (月)

おたまじゃくしの写真は癒しの壁紙にどうかな?

オタマジャクシの写真は癒しの壁紙に向くかな?。自転車で親戚の法事に出かけた折に、水槽で金魚などと一緒に泳いでいたオタマジャクシに目がいき、一番、成長の遅そうな一匹を頂いてきました。写真は、顔、後ろ足、口、全体の4枚ですが、今回は、紹介程度の写りになっています。
Otamajakushi200706031Otamajakushi200706032Otamajakushi200706033Otamajakushi200706041仮の水槽(前年はカブトムシの観察に使用)に入れ、デジカメAUTOで、濁った水槽のオタマジャクシに悪戦苦闘しながら、ほとんど、諦めムードのオタマジャクシの写真ですが、テーブル上観察のテーマも兼ね、カテゴリーにも追加出来たらと写してみました。でも、オタマジャクシのステージ用に適した水槽などを思案している間に、成長が早くて、写す機会を逃し、カエルになってしまった時は、ゴメンナサイ!。

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水元公園をホームグランドされている方のブログに松永ひと美さん

”水元公園 菖蒲まつり”でブログを検索して、水元公園をホームグランドされている方のブログ記事にあった写真の中に、偶然の一枚でしょうけど、大きな画像でみれば、松永ひと美さんが歌っている?と分かる写真を見つけました。
菖蒲まつり 2007 初イベント - 元気憲司の! 水元公園日和、イメージ3の大きい画像の中に、松永ひと美さんを見つけました。
演歌ファンのブログで、菖蒲まつりの歌の舞台の様子を掲載されているのが、”あさみちゆき”さん自身の、あさみ ちゆきの いつも青春!!ボロロンブログと、そのファンの方ちゆきログ、関係者の方?)だけで、本当に、寂しいブログ検索なってしまいました。
でも、見知らぬ方の松永ひと美さんのステージ、偶然の一枚には大感謝です。そして、ちゆきさん追っかけの方には、ちゆきログで活動状況を見られる事がおすすめかなと思い、そして、私も、そんな松永ひと美さんの応援ページがつくれたらと、ちゆきログ(当然、ご存知かと思いますが)を紹介です。
管理人の松永ひと美さん応援ページ松永ひと美さんのHP
追伸、追記
私は現場に行けなかったし、見つけた写真も小さいけど、写っているのは、松永ひと美さんで間違いないと思っています。
また、水元公園にはドックラン施設がある関係で、ペットの犬の話題が、ブログ記事の半分ぐらいを占めている様に感じました。
余談
ドッグランがあるのならキャットランもあるかなと検索し、ヒットはしましたが、その件数は、ドッグラン70000件あまりに対し、キャットラン70件でした。

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2007年6月 3日 (日)

ドクダミの生け花も、意外と匂わず、可愛いものですよ!

Kuri200706021Kuri200706022庭の鉢植えのクリの木に雌花が一つ、後は雄花序ばかりに接写。
Yama_ajisai200706021Yama_ajisai200706022これも、鉢植えですが、根は、地面に下ろしていると思われるヤマアジサイ、咲くまでには、もう少し時間がかかりそう。
Rabender200706021舞子くらぶで持ち帰ったラベンダーは今年も咲き始めたので、ドライフラワーにと摘み取って、応接間の蛍光灯の紐に吊り下げです。
Dokudami200706023庭で咲き誇るいっぱいのドクダミに、ドクダミを摘んで、花束様に束ね、コーヒーの空き瓶に生け花。そのドクダミの様子に、ドクダミの切った茎は、水につかっているので、意外と匂わず、意外と可愛と感じたのは、私だけかな?。そして、ドクダミ畑でも作るかと思ったり。
Dokudami200706021Dokudami200706022そんな空き瓶のドクダミの花からはメシベ、オシベをテレスコマイクロで接写です。

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スミレの種子をテレスコマイクロを取り出し激写?

Sumire200706021静物画の参考に、スミレの種子はいかがですか?。そんな気分で、テレスコマイクロを取り出し、coolpix995に付けて写してみました。
Sumire200706022Sumire200706023そして、1ミリ以下のスミレの種子も、テレスコマイクロで覗いてみると意外と特徴的な姿でした。

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気がついた時には、実ばかり、折角だから分解して種子を取り出し

Hatena200706021Hatena200706022気がついた時には、花もなく、実と葉に、何なのかを調べようもなく、どんな種子があるのかと採取。
Hatena200706023Hatena200706024実を採取して、ガクを外し、一粒が落ち、まずは、その様子を接写。
Hatena200706025ついで、種子を取り出し、これも、接写。でも、全ては取り出さず。種子は、全て、こぼれだすかと思っていたら、最初の一粒以外はつまみ出す事になり面倒でした。
余談
前にも、散策途中の草畑で写した気がしますが、そして、この、特徴的な様子だけど、どう探せばいいのかも分からす!、”はてな?”です。葉を見た感じはオダマキに似ているかなと思ったけど、確信もなく、また、はてな?でした。

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2007年6月 2日 (土)

トカゲの壁紙にどうかな?、ありふれた光景から

松の木にいたトカゲをモデルに、逃げそうになかったので接写です。そして、その結果に、トカゲの壁紙にどうかな?、と思ったりも。
Tokage200706021ありふれた光景から爬虫類好きの方へプレゼント?。

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パーツモデルは松の木の毛虫

パーツモデルは松の木の毛虫、柿の木にいたケムシにも似ていました。そして、その毛虫の模様は、虎の毛皮の様でした。
Kemushi200706021Kemushi200706022Kemushi200706023若い毛虫が虎柄なのかな?、年老いてくると黄色があせてくる?。あまり気持ちのいいものではありませんが、ニラメッコも含め接写してみました。
庭の松の木で、毎年見かける、今頃の様子からでした。

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パーツモデルか、自然観察か、迷う所、でも、何が発芽かな?

何が発芽したのかな?。暖房の室内で鉢に種を蒔いてから数ヶ月、テーブル上で、なかなか発芽しないので、やっぱり、土の温度が上がる室外かなと、日当たりのよい室外に置き、それでも、1ヶ月ほど経過かな?。
Hatuga200705311Hatuga200705312Hatuga200705313写真は5月31日。どの鉢に、何の種を蒔いたか、はてな?の状況。複数のアベルモスクスと、クズの一つが発芽したと思うけど、それとも、複数のムクゲかな?。
Hatuga200706011Hatuga200706012Hatuga200706013写真は6月1日、午前と午後。双葉の、一枚の大きさは、小さい方が4ミリほど、大きい方が6ミリほど。どちらにしても、成長を待たないと、何だか分かりません。

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2007年6月 1日 (金)

パイナップルの苗も三年目に

パイナップルの苗と言っても、果物のパイナップルの緑の頭部、通常、捨てる部分を挿し芽したものですが、今年で三年目に。やっぱり、まだ、今年も、果実は見られないかな?。
Painapul200706012Painapul200706013Painapul200706014Painapul200706015冬の間は、暖房の室内に置き、大きく葉を広げたパイナップルの葉に、尖った先端の葉は、水遣りをする毎に、腕に刺さりそうになったりでちょっと厄介でした。葉の裏、葉の表、どちらも、そんなに、変りありませんでした。
Painapul200706011そして、暖かくなったので、とりあえず、室外では、日陰から慣らそうと柿の木の木陰に置いていたら、柿の実をいっぱい抱えた様子に、早速、記念に写す事に。もちろん、この後、落ちていた、小さな柿の実は、パイナップルの鉢を逆さまにして取り除き、日当たりのよい場所に移動でした。

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松永ひと美さんが水元公園菖蒲まつりに関連して

松永ひと美さんが6月3日(日)に葛飾水元公園菖蒲まつりに”の続き?で、水元公園に関連してですが、”唐木淳の”からっきし純情派”日記(^0^)で、2006年6月5日、水元公園 菖蒲祭りの記事とステージ背後から写した写真があったので、場所が分かる?参考にと、早速、補足です。多分、これでは、何の役にも立たないかと思いますが、まず、水元公園に着いたら、ステージを探す事か先決かなと思い、追記しました。
5月28日にも、松永ひと美さんの補足に書いた様に、葛飾水元公園菖蒲まつりの詳しい事は、葛飾区公式サイトで、葛飾菖蒲まつりのお知らせ(平成19年)の記事中、水元会場イベント詳細及び案内図(PDFファイル)を開いてください。
葛飾区をよく知る為に、”葛飾おでかけガイド”へもリンク。
6月2日、追記。
演歌記者・咆哮堂の仕事日記”の6月2日分に、3日に関して、時間などの詳しい事が書かれていたのでリンク。

余談
5月31日、松永ひと美さんのHPのスケジュールが更新、テレビ埼玉公開録画の文字に”テレビ埼玉”を検索し、HPでは、”テレ玉”のタイトル、愛称として、テレ玉になったのかな?。ちなみに、会社概要は”テレビ埼玉”でした。
6月1日、追記。ここからは、独り言を含め、ちょっと関係ない事を
放送スケジュールは、ひと美さんのHPにお任せするとして、放送局、番組タイトルを検索しても、エリア制限の為か、番組の詳しい記事は見つけられず残念な結果でした。でも、折角だからと放送局にだけはリンクをしておきます。
大分放送(OBS)、ちょるちょるワイド
岩手放送(IBC)、中国放送(RCC)、竹川美子のまあまあ聞きんさい
テレ玉、きっとヒット歌謡曲
北日本放送(KNB、富山のテレビ・ラジオ放送局)、相本商店いらっしゃいませ
・唯一、ここだけは、”週刊相本商店、コンビニラジオ、相本商店いらっしゃいませ~”、うんがよければ、HPの”今週の相本しょっと”のコーナーで、松永ひと美さんの笑顔がみられるかも?。バックナンバーには、ゲスト歌手の写真がほとんどないのが気になるけど!。でした。
九州朝日放送(KBC)、おはようラジオ早朝便歌謡最前線、どちらも同一ページに放送時間と曜日だけの記述。

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