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2007年7月11日 (水)

サトイモを水の受け皿で観察、続き、そして、困った事に

Satoimo200707111サトイモ葉先から滴り落ちる水に、テーブルの一角は水浸しになりそう。水の受け皿で観察し始め、そして、予想もしなかった状態に、室内から撤去して、屋外での鉢植えに変更かも?。
Satoimo200707112Satoimo2007071137月11日、最初に伸びた葉は、水受けほどの大きさに、滴り落ちる水は、ティッシュで対処、でも、日差しを求めて葉と茎が動くので、厄介です。
Satoimo200707061Satoimo2007070627月6日の様子、何故かテーブルが水にぬれ、不思議がっていた頃。
Satoimo200707011Satoimo200706291左が7月1日、右が6月29日時点。水受けに置いたサトイモが、イモにある毛の毛管現象?(表面張力?)の影響で、常にイモ全体が水に濡れている事を知りました。(イモが傾くので小石二つでバランス修正も)
余談
確か、観葉植物のファロデンドロン・セロウム(ヒトデカズラ)(サトイモ科)だったと思いますが、購入して、室内に置き、床が葉から滴り落ちる水に濡れ置き場所に困り、枯れてもいいやと、屋外に植え換え冬越しで枯らした事がありました。
そこで、おせっかいを!
セロウムの購入を検討されている方には、水に濡れてもよい、コンクリートの床か、タイルの床に置かれる事を、お勧めします。

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