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2007年7月 3日 (火)

雄花が開く前に、雌花のシベが先端が先に朽ちてしまいました

Sangoaburagiri200707011Sangoaburagiri2007070127月1日、サンゴアブラギリ、予想通り、一部の雌花は、雄花を待ちきれず、メシベを朽ちさせてしまいました。でも、綿棒を持ち出して、自家受粉です。(ここからの括弧内は、戯言だと思って読んで下さい。写真2枚目は、前年の経験から、メシベが朽ちた子房にも、花粉をつけた綿棒で、子房の先端を傷つけ、花粉管が伸びる様にと、強制的に受粉。)
Sangoaburagiri200707031Sangoaburagiri2007070327月3日、雄花も沢山咲き始めたけど、これから咲く雄花は摘み取ってしまおうかな?。小さなサンゴアブラギリは、今年、7粒蒔き、二つが発芽したもの。そして、あと五粒の発芽は、来年以降になるかな?と発芽に期待も。

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