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2007年9月26日 (水)

さらに大きく裂けた、ゴーヤの実

Gooya200709261Gooya200709262裂けるの言葉が似合う、ゴーヤの黄色く色づいた実。アクセントは、実にぶら下がる、赤い色づいた種紅い柔らかい皮膜の下は、ごく普通の種。樹木の鉢植えの間で、隣の畑から伸びてきたゴーヤは実をつけました。でも、畑での実の様子からは、こんな風に、三つに裂けるなんて思いもしませんでした。(夏の終わりに黄色く色づいた実は、裂ける事がなかったのに)。

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ヤマイモの実が東京青山墓苑で見られました

Yamaimo200709221Yamaimo200709222ヤマイモの花の時期からは、ちょっと遅れたかも知れませんけど、まだ、緑の実が、東京青山墓地で見られました。
お墓の花筒で繁殖する蚊も多くて、雌雄異株の確認と、写し頃の花を探すまでには至りませんでしたが、意外な場所に、ヤマイモの花の写し所を見つけました。(9月22日撮影)。
冬から春にかけ、光り輝く、ヤマイモの実は、こちらへ。
Rantana200709221Rantana200709222Ichimonjiseseri200709221こちらは、ヤマイモの近くに咲いていたランタナ。写真左はF-828で、写真中央・右は995で接写。ランタナにはイチモンジセセリが飛来。
Semi200709221桜の木に、キノコを見つけ近寄ったのですが、セミの抜け殻の接写に変更。

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25日のアマガエルの様子に似合うのは月見かな?

Tuki20070925125日のアマガエルの様子に、ぴったりではと中秋の月明りを写してみました。ススキもダンゴも無い15夜ですが、25日のアマガエルと26日の月を合成すれば、”月見を楽しむアマガエル”のタイトルもいいかな?でした。(コメン、月の写りは気にしないで)。
そこで、一句、”空の月 見て何思う アマガエル”、と見たままでした。

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2007年9月25日 (火)

アマガエルの物思う姿?に

Amagaeru200709124アマガエルである必要は無いのですが、この様な、思わぬシーンを写せた時は、「小さな幸せ」に該当するかも!。
トラックバック野郎の御題「あなたの小さな幸せを教えて」に答えて)
(記事修正も含め、2度もトラックバックを送ってゴメン!。最初のトラックバックは削除してください。でも、トラックバック野郎さん、トラックバック記事の管理もしてもらいたいな!)

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片隅で咲くタデの花もピンクに色づき写し頃

Tade200709241Tade200709242Tade200709243テレビ番組で見たタデの花に、庭の片隅のタデの花を見て写し頃に、早速デジカメを取り出し。こうして見てると、タデの花も切花にしたくなりませんか?。四季の植物(別館7)では、イタドリ(タデ科タデ属)で一覧に、そして、一花の様子が分かる接写も掲載してます。余談
一花の形に見つめ甲斐がありますよ

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ゴーヤの赤い種とヒオウギの黒い種

Gooya200709241Gooya200709242Gooya200709243ゴーヤ実の下部が黄色く色づき、爆ぜて、赤い衣をまとった種が覗いてました。実を写した後に、種だけを6粒採取。種を包む紅い柔らかい薄皮をティッシュで剥ぐと種子。ティッシュは少し赤く染まったけど、紅い薄皮で手が染まる事はありませんでした
Hiougi200709241Hiougi200709242Hiougi200709243ヒオウギの実も枯れ葉色になり、種は黒い衣をまとっていました。種を包むのは、大豆の皮の様な感じなので、皮をつけたまま種子を保存。薄皮の色は濃紺かな?。こちらは、実の中の種子の並びも写しておきました。
余談
ヒオウギの種を蒔く時は、黒い皮付きのままなのですが、数粒、黒い皮もはいで写した方がよかったかな?。

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22日、松永ひと美ディナーの夕べ、ライブレストラン青山へ

Matunaga200709221Aoyama200709224Aoyama200709225松永ひと美さんのディナーショーに東京青山へ。写真を写すタイミングを逃し、ショーの後になりましたが、Liveレストラン青山の店内を写しておきました。(ディナーショーの内容については、松永ひと美さん応援ページへ)。
ここからは、出かけて時間がある時の、いつもの散策
ディナーショーが始まる前に散策と思い、ちょっと早かったけど、自宅を8時30分頃出で、東京青山一丁目駅に11時30分頃着き、目の前に地図をみつけ散策開始。(品川での新幹線乗り換えは初めて)。
Aoyama200709222Aoyama200709223Donguri200709221最初に近くに見えた、歩道を越えた所の青葉公園へ(すぐ隣に、マテバシイのドングリを写した青山公園)。
Aobakouen200709221Aobakouen200709222明治神宮外苑界隈の散策の終わりに、もう一度、青葉公園へここには、コンクリートにタイルのベンチもあり、ベンチは横になれる長さもあり、蚊も来ないので、ディナーショーの受付まで一時間ほど、横になって散策疲れを癒していました。写真は、青葉公園近くの高層ビルと、三機ばらばらと飛んでいたヘリコブターに、トンボを思い浮かべ。
Reien200709221Reien200709222Shiinoki200709221探したわけじゃないけど、緑があったから来た所が、青山霊園(青山墓地)。墓地を歩いていて、ヒガンバナを見たのは、この一箇所のみ。墓地を見下ろすビル。シイノキにあったキノコ。
Sagahan200709221Sagahan200709222Komainu200709221青山墓地で、お墓に、
鳥居と狛犬を初めて見ました。鳥居には佐賀藩、墓石には鍋島家、年代物の狛犬を探すには、意外な穴場?。歴史マニアには、青山霊園で歴史散策もいいかも。
Leien200709221Leien200709222Leien200709223墓地の通り案内?。外人墓地の由緒書き。南北に走る中央の通りは桜並木
余談
帰宅して、夜中のニュース「青山霊園に頭部白骨発見」に、パトカーとヘリコプターの音、霊園を横切る通りに並んでいた覆面パトカーの原因が分かりました
Long_fu_200709221お腹も空く、昼過ぎの食事は、中華料理店探し。そして、立ち寄った、中華小皿料理 龍府(LONG FU)で、チャーハンと麻婆豆腐の定食。そのチャーハンと麻婆豆腐を混ぜて食べる、辛めのピリカラ味に、ちょっと食べ過ぎの完食。店があったのは港区南青山2丁目。お店を検索して、リンクも。
Namiki200709221明治神宮外苑界隈。樹種の少なさと、熱中症になりそうな暑さと、腰を下ろす場所の無さに、ちょっとウンザリも。銀杏並木(黄葉じゃないと写した甲斐がありません)の先には噴水があり、ベンチもあったけど、数少ない窮屈なベンチと蚊の多さにガッカリ。近くに、神社・仏閣が無い事もあり、私の様な田舎者の散策には向かない感じでした。並木の先に見えた建物は、聖徳記念絵画館
Aoyama200709221余談
元赤坂の外れに豊川稲荷があったようですが、私の写した地図には範囲外でした。
外苑東通りを御用地側の石積みだけが見える歩道を歩き、大きな面積を占める緑の赤坂御用地の立ち入り禁止に、だったら、周囲を囲む歩道も要らないのではと思ったりも。

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2007年9月21日 (金)

ニオイバンマツリの花、時が立つと白く色落ち

Banmaturi200709091ニオイバンマツリ(ナス科)、他の木と一緒のプランターの中で、日陰になってますが花もつけました。(密植で大きくなりません)。この色、何と言えばいいのかな?、青紫でいいのかな?、とにかく、花色は、この色から、日数がたつと白くなります。花の匂いは、よくある、芳香剤の匂いの様に感じます。(9月9日撮影、。左右と下に写っている葉は他の木のもの)。

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ハマボウの実と種子とヤブミョウガの種子(実)を採取

Hamabou200709111Hamabou200709112Hamabou200709113ハマボウ一つと裂いた実の中に並ぶ種子と何と形を何と表現したら言いか思い浮かばない種子
Yabumyouga200709111ヤブミョウガ果肉は無く中は種子)は、ちょっと見は銀色。採取で手で触った事もあり、写りでは紹介できてませんが!。
共に、写真は、9月11日)。

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アユの塩焼き、秋のアユは卵も一杯

Ayu200709141Ayu200709142今の季節、酒の肴は、アユの塩焼きが一番!。今のアユ、お腹には卵も一杯、そして、塩焼きで、卵もホクホク!。素人が、頭も骨も食べる様に焼くには、根気も要りますが、そこまで無理としても、十分、酒の肴として楽しめます。
余談
サンマ(秋刀魚)の刺身もいいのですが!。サンマの刺身もスーパーに並んでいるのかな?。検索すると、スーパーに並んでいそう!。
10月3日追記
Ayu200709241Ayu200709242何も気にせずにスーパーで鮎を買ってきたら、頭の後がせり上がっているオスの鮎で、白子は小さくて、大失敗も。卵を持ったアユを食べたければ購入する時は、”子持ちアユ”の表示をしっかり確認した方がいいようでした。

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2007年9月20日 (木)

センリョウ、マンリョウの実は、まだ、緑

Hiougi200709201ヒオウギ(檜扇)の実は、あと少しで、採取時。以前に、種を撒き、沢山育てた事も。(ヒオウギの花の壁紙は、こちらへ)。
Senryo200709201Manryo200709201センリョウ千両)の実、マンリョウ万両)の実は、まだ、緑色でちょっと小さめ。(センリョウの花の壁紙は、こちらへ実の壁紙は、こちらへ黄色い実の壁紙は、こちらへこちらもマンリョウの花の壁紙は、こちらへ実の壁紙は、こちらへ)。
fukuromochi200709201 フクロモチ(ねずみもちの変種)にも、まだ、小さな実。(フクロモチの芽吹きと小さな蕾の壁紙は、こちらへ花の壁紙は、こちらへ実の壁紙は、こちらへ)。
Kaki20070920110月になれば食べられる様になるカキ)の実。(果実が黒くならないと渋くて食べられない品種)。(カキの新緑と花の蕾の壁紙は、こちらへ膨らみ始めた蕾と花の壁紙は、こちらへ色づいた実の壁紙は、こちらへ)。
Hekusokazura200709201ヘクソカズラ(屁糞葛、ヤイトバナ,サオトメバナ)の実と花。ほっておくと、蔓が木を上り、増え続ける困り物。蔓を引きちぎると、手の臭気にウンザリも。臭さの性か、花を、壁紙用には写していませんでしたので、追加したいと思います。でも、豚モツの臭みよりは、ましかな?。
注意:壁紙ページは1ページに10枚ほど、樹木から用意してますので、紹介した木だけではありません。

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グッピーの空き瓶飼育、続試行錯誤編

Guppy200709201Guppy200709202グッピーの水換え。コーヒーの空き瓶に入れた水道水を、6時間ほど放置しカルキ抜き。水換えは全量の半分ほど、グッピーの大小2匹ずつを分離して、コーヒーと柚子茶の空き瓶二つに。
おまけは、水換え後のグッピーを入れた瓶に、水の中で根を出したミリオンバンブー(富貴竹、万年竹、ギンヨウセンネンボク)の木も、一緒に空き瓶の中へ。水辺の葦の代わりに、水の浄化にと、ミリオンバンブー。そして、グッピーも、一日生きていたので、ミリオンバンブーの幹・根・葉には、毒性も無さそう!。(葦だと、グッピーの体を傷つけそうなので)。

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2007年9月18日 (火)

グッピー壁紙(写真壁紙)

Guppy200709181sGuppy200709182sGuppy200709187s水槽と空き瓶のグッピーを接写して、壁紙ページ(視線の先に(別館4))に、グッピー壁紙を用意。(18日の壁紙候補も一緒に)。壁紙写真ページへは、グッピーマニアじゃないから、そのつもりで、お越しを。
余談を追記
Guppy200709183私のグッピー飼育?環境は空き瓶。これで、9日目。水換えは、一週間ほど経過した時に、半分。餌は、一回だけ、熱帯魚の餌を与ええたけど、金魚の餌でも、食いは悪いけど、一日たてば無くなっているからと、もう、今は、金魚の餌ばかりに。この空き瓶で生きている意外と丈夫なグッピーに、このまま観察予定!。
Kingyo200709181こちらは、購入2回目で、一匹残った金魚、購入してから、あと10日ほどで、3ヶ月に。この金魚の餌が、グッピーの食料を兼ねてます。

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松永ひと美さんから聞いた、青森八戸”せんべい汁”の話題に

新聞にも取り上げられた、せんべい汁八戸せんべい汁研究所の文字に、内容を知りたくなり、また、”青森八戸”せんべい汁”で使われる「せんべい」も手作りしたくて検索。
言葉で”せんべいじる”と聞くと、思い浮かぶ文字は、「煎餅汁」でしたが、漢字で”煎餅”でなく、ひらがなで”せんべい”、また、材料も、米粉でなく、小麦粉と塩である事を知りました。
せんべい汁用せんべいのレシピは見つける事が出来ませんでしたが、「せんべいの楽しみ」(煎餅を知り、おいしく食べましょう!)で、何かヒントを得られたような気がしました。
八戸リンク
進め!八戸せんべい汁推進委員会(せんべい汁だけでない内容に”八戸観光にもいいかも!”)。
小麦粉煎餅はないかなと探してみたページ。
日清製粉グループ本社->こむぎ粉くらぶ(小麦粉料理アラカルト)
日清製粉グループ本社->こむぎ粉くらぶ->全国粉料理MAP(全料理INDEX)。

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グッピーの接写に、結果は偶然狙い!

Guppy200709171Guppy200709172Guppy200709173Guppy200709174Guppy200709175ちょこまかと動き回るグッピー(外来メダカ)に、壁紙用にと、デジカメで悪戦苦闘。(私のグッピーは、空き瓶の中の4匹で、水槽にいるグッピーは私の管理ではありません)。写った結果に、尾びれの模様違いが6匹と少しだけ。ひとすくいの頂き物の中は、図鑑(Japanese Guppy House Page)で見るような派手なグッピーはいませんでした。
余談
グッピーの雌雄が、尾びれが長さの違いで、長いものが雄、短いものが雌と初めて知りました。(尾びれの大きさの違い)。
壁紙候補
Guppy200709171sGuppy200709172sGuppy200709173sGuppy200709174sGuppy200709175s

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2007年9月16日 (日)

カスタノスペルマム、種がなった所を見たいな!

カスタノスペルマムの苗を野菜の種のおまけに貰う。昔購入した時は、ジャックと豆の木、オーストラリアビーンズとあっただけで、カスタノスペルマムって名前が付いていなかった気がします。
Kasutano200709141Kasutano200709142Kasutano200709143
貰ってきた、カスタノスペルマムを相手に、まだ、種をつけた木を写していなかった事もあり接写です。今回の木は、小さな鉢で、時々、根を切り詰め、盆栽仕立てにでもしようかな?
これで、いつ頃発芽したのかな?。ポット苗を植え替えたけど、もう、種は、栄養源になるだけだから、土に付いている必要はなかったですね!。1999年に購入した木は、枝を増やしたくて剪定しまくりだけど健在、でも、ここ数年、植えっぱなしです。
余談。
このカスタノスペルマムの名札には、もう一つ、”不思議な豆の木”とサブタイトルが付いていたけど、”種が大きいだけで、何も不思議な点が無いけど”と思ったりも。

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ベニスジヒメシャク

Benisuji200709151Benisuji200709152ベニスジヒメシャク(薄茶色の羽、ピンクのラインと縁取り、シャクガ科。ピンクも紅の内と思えば、名前どおりの蛾。室内の板壁に張り付いていて、この角度でしか写せませんでした。特徴的な紅色の筋に、名前も探しやすいかなと検索しましたが、蛾の形は同じで、筋の色が褐色なのに、ウスベニスジヒメシャクがあったりで、検索に手間取ったりも。

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2007年9月14日 (金)

フヨウの蕾も素敵ですよ!

Fuyou200709141フヨウの蕾。手入れが悪くて大きくならないフヨウ、小さな鉢で、まるで、宿根草の様に生きています。
花と実の写真は壁紙ページ(樹木の四季@壁紙館)へリンク。
(ページの構成上複数の樹木が掲載されてます)。
フヨウ(芙蓉)、スイフヨウ(酔芙蓉)。
淡いピンクの芙蓉満開の芙蓉と花のシベを接写芙蓉の爆ぜた実と鈴なりの実芙蓉の色づく蕾、開き始めた花、シベ、一重の酔芙蓉を接写扶桑緑地で咲く白花とピンクの芙蓉の花を接写
八重のスイフヨウ(酔芙蓉)。
満開の酔芙蓉を午前と午後から八重の酔芙蓉の花とシベを接写
サキシマフヨウ。
サキシマフヨウの花と開き始めた花を接写

ウナズキフヨウ。
ウナズキフヨウの花を接写

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ゴーヤの雌花の花後を楽しむ

Gooya200709141ゴーヤの雌花の花後から、雌花が散った後に残ったガクとシベ。いきなり、この様子だけを見せられたら、花と間違えるかも?前回は、3日と5日に写していますが、雌花の時期は逃してばかり、でも、この様子には、満足でした。花後から、一週間以上経過したけど、相変わらず小さいゴーヤ(ニガウリ)の実。そして、実が小さい時は成長が遅いと感じました。
余談
ブログでは、雌花を掲載していませんが、シベの形はカボチャのシベを小さくした様な形。見たい方は、「四季の植物、農作物のコーヤー(ニガウリ)を一覧から参照して」。

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インドボダイジュを盆栽仕立てに

Indobodaijyu200709131Indobodaijyu200709132前年の切り取った根から発芽したインドボダイジュ根姿が気に入り盆栽仕立て?に。今年伸びた枝、この写真のインドボダイジュから切り取り、挿し木にしてみたけど、枝が未熟だったようで失敗。そして、枝を挿し木にするなら前年の枝の方がいいかと反省も。(この木の親は、インドボダイジュ天竺菩提樹を育てる会(会が出来る前かな?)からの頂き物です)。
余談
もう一つ、小さな芽吹いたばかりの部分を一鉢にしておいたのですが、水遣りの時の泥はねで、芽を枯らしてしまいました。(”小さな芽は、鉢土自体の泥はねにも気を使わないといけない”と反省でした)。

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2007年9月13日 (木)

種をまいた記憶は無いのですがキョウチクトウの様

Nannoki200709131大きくなった葉の様子から、鉢植えで育つ、この木は、キョウチクトウの葉の様でした。前回写し3枚目で紹介した木に心当たりがなかったのですが。

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我が家のエンピツノキの幹と葉の様子

前回も紹介した、我が家のエンピツノキ、冬は、屋外の軒下で、暖かい所では、落葉樹として生きていた挿し木から。
Enpitunoki200709131Enpitunoki200709132幹の周りに葉が並び、その並ぶ葉の中央から、また、幹と葉を伸ばす様子に、他の樹木では見た事が無いと思い様子を紹介です。
1枚目の写真で淡い緑の6枚の葉は、9月4日には、芽吹きが始まっていて、その時の様子も写しているので、3枚目の写真で紹介です。
Enpitunoki200709041どなたか、このような木を、見た事はありますか?。(葉の形は違いますが、松(マツ)の葉の伸び方に似ている様に思えます)。フラワーパークかごしま(鹿児島県指宿市山川)の売店で購入してきたような気がするのですが!?。

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ノウゼンカズラが他に取り付き登る事が出来るわけ

ノウゼンカズラの、あまり気にした事の無い、幹(蔓)の様子を写しました。どう表現したらいいのか、根の様な物を伸ばしている様子に、接写です。
Nouzenkazura200709131Nouzenkazura200709132左右は異なる部分ですが、写真左の茶色の部分を接写したものが写真右。このヒゲの様なものがある一節を切って、土に埋め、様子を見たくなったのですが、秋という事もあり、どうしようか思案です。 

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アマガエルの様子に、木登り蛙の文字が浮かびました

アマガエルエンピツノキの木の葉中央にいたので、写す向きを変えようと、ちょっと追い回したら、逃げて、ブライニア・ディスティカ(ヨウシュコバンノキ)の木に止まり、その様子に、”木登りガエル(キノボリガエル)”の文字が浮かびました。
Kaeru200709121Kaeru200709122Kaeru200709123この3枚目の様子に、あなたも、木登り蛙の文字が浮かびませんか?。(3枚目に僅かに見える巻きひげはアンティゴノンの物)。

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サルトリイバラの葉と巻きヒゲ

50音索引に追加しなければと思いつつ、壁紙ページだけに掲載しているサルトリイバラ。(各ページ10枚で、その内の1、2枚がサルトリイバラから)
サルトリイバラの棘と葉
サルトリイバラの赤い実(熟した実)
サルトリイバラの赤い実と枯れ葉色になった実、おまけは、ちょっとの枯れ葉
サルトリイバラの雌花と雄花
ブログだけに
サルトリイバラの実と種子
Sarutoriibara200709091Sarutoriibara200709092Sarutoriibara200709093今回は、サルトリイバラの巻きヒゲが、どこから伸びているのか?、葉が付く茎の太さが蔓の太さより太い事に、ふと気になって、写してみました。(撮影は9日)。
14日、写真追加と説明
Sarutoriibara200709141Sarutoriibara200709142葉の茎は、まだ、短いですが、成長する巻きひげを写す。その元には、次に伸びる蔓の芽も小さく写っていました。

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2007年9月12日 (水)

グッピーの空き瓶飼育、試行錯誤編?

Shiiku200709121Shiiku200709122Shiiku200709123熱帯魚のグッピー?飼育に、全く、予備知識無しなのですが、隣で頂いてきたバケツに大小取り混ぜて70匹以上が、半日以上たっても元気でいる様子に、空き瓶で4匹を飼育してみるかなと、水道の水を自然状態でカルキ抜き後に、瓶の水の中へ。
余談
金魚の餌を与えたら、餌が水に馴染むまで、食べる様子がなかったのですが、餌が水に沈み柔らかくなったら、仕方なく食べだしました。バケツには、熱帯魚用の餌をあげたら、一斉に食べだしたのとは、大違いでしたが、これなら、金魚と同居させてもいいのかなと思ったりも。
冬は、要介護の母親もいる応接間で、室内を暖房もするので、水温の心配はいらないと思ってはいるのですが、小さな空き瓶のままでは、ちょっと心配も。

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写真から塗り絵用の原画をつくる

写真を塗り絵用にするには、大きいサイズの壁紙写真をプリンターの機能でグレースケールを選択し印刷(A4までで)する事で、容易に、塗り絵の下絵を作る事が出来ます。
この際の、お勧め写真は、淡い色で輪郭がくっきりしている写真ですが、重ね塗りの出来る絵の具を使用する場合なら、どんな写真を原画に使用されてもかまいません。
色鉛筆でスケッチ風に塗られるのであれば、少し面倒な写真選択が必要になるかも知れませんが!?。
個人、幼稚園、保育園、介護施設などで、当サイトのHPの壁紙サイズの写真を、塗り絵にも、ぜひ、活用して頂けたらと思います。
(要介護となった母親の塗り絵に、今頃、気がついた事)

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2007年9月10日 (月)

昼間は空模様を眺めて、夜はイナズマを求めて

Sora200709091Sora200709092Sora200709093Sora200709094Sora200709095Sora2007090969日は、最初に、空の雲に、ミイラの様な形を見てから、気が向いたら空の雲を見ての一日でした。(空も見つめすぎると目によくないので、ほどほどの間隔で写していました)。
Kaminari200709091Kaminari200709092Kaminari200709093そして、夜は雷に夢中に。1枚目は何とか写っていたイナズマ。2枚目はイナズマに青く染まる雲。3枚目は開放2秒のイナズマが光らなかった時の写り。夜の雷、まだ、空に青さもあり、シャッターの開放時間を2秒以上と長くすると、曇り空の様な様子に、これでは2秒で根気よく写すしかないと、雷の音の間隔を気にしながら撮影に。
余談
イナズマの撮影は、室内のガラス越し。ガラスクリーナーでガラスの汚れを取り、軒下の巣も取り払い、カーテンで余計な明り避け、玄関の明り、室内の明りも消しての、カーテンにくるまったような蒸し暑い中で写してました。(デジカメは、ソニーのF828)。
イナズマが近かったのか、明るすぎたのか、前回のイナズマの様に、空が紫色になる事はありませんでした。

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ギョリュウの木にミノムシ

Minomushi200709091Minomushi200709092鉢も小さく植えっぱなしの、ギョリュウの木、手入れも悪く大きくならないのに葉を食い荒らされたら、困り者のミノムシ、始末するついでに、虫も写しておく事に。枝も葉も小ぶりのギョリュウ、確かに、巣を作るには最適かと思ったりも。
注意:虫嫌いの人は、これ以降の写真をクリックして、大きな画像を見ない方がいいかと思います
Minomushi200709093Minomushi200709094Minomushi200709095ミノムシの巣を解体。時代劇にある博打で身ぐるみ剥がれた何とかじゃないけど、そして、中の虫の姿に、アニメに出て来た様な記憶も。ミノムシのこの後は、ほっておいたので蟻の餌になったと思います。(草花を食い荒らされても気にしないのですが、鉢植えの木を食い荒らす虫は許せません)。
余談
アサガオの葉を食い荒らしたエビガラスズメの幼虫は、もう、葉を食い尽くして、満足したようで、土の中にもぐった様です。(サナギになる為に)。

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成虫のハラビロカマキリ

Kamakiri200709091Kamakiri200709092Kamakiri200709093サンユウカの木にハラビロカマキリ。灰皿で遊んだ子供のハラビロカマキリ以来の出会い。名前を知るとちょっと親しみも。今回のハラビロカマキリは羽があるので成虫。顔を写している時には、ニラメッコの様?に黒目が移動していました。

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今日は緑一色のアマガエルが夜露しのぎ?

Amagaeru20070909Kapok20070909ブラッサイアの葉陰に、今日は、緑一色のアマガエルが、何してるのかな?。最近、アマガエルの雨宿り?に頻繁に出会います。このブラッサイアの横ではカポックが花芽を付けています。但し、カポックの花は、冬の室内が暖かくないと咲いてくれません

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2007年9月 9日 (日)

訪問者はヤモリにアマガエル

Yamori20070908Amagaeru20070908今日も、訪問者は、ヤモリアマガエル。応接間のガラス戸を締めたら室内にポトリと小さなヤモリさん、室外のブラッサイアの葉には迷彩のアマガエルさん。(私は生餌しか食べないヤモリ、アマガエルは手に負えないので、飼育する為に捕まえたりはしません)。この子供のヤモリは、この後、室外の葉の上で写そうとしましたが写す前に逃げられてしまいした。また、アマガエルを写した、ブラッサイアの下では、小さなトカゲも見つけたけど、逃げ足が速くて追いきれませんでした。
今日の一言
トカゲの仲間、やっばり、写すなら、ヤモリかな?。ほんと、小さなトカゲの、すばやい逃げ足に、唖然!。

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2007年9月 7日 (金)

金魚の思うに任せない写りも、デッサンのモデルにならとうかな?

Kingyo200709071xKingyo200709072xKingyo200709073x金魚をモデルにデッサンはいかが?。デッサンの結果は、金魚である必要はないですが!。オタマジャクシの観察用に購入した水槽も、今は、金魚が一匹だけに。
時々、病気になってないかなと確認するだけなら、この写りでもいいのですが、でも、写真壁紙用には難が。この、折角写した金魚の様子に、デッサンの下絵モデルならどうかなと思い掲載です。

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台風前の乾燥した畑の様子に、白菜の種蒔きはプランター

Hakusai200709061Hakusai200709062白菜の種を撒きたいと言う妹(義妹)に、プランターと培養土を買ってきてもらい、種蒔き。水遣りは、鉢の植木に、いつもやっているので、プランターも、と言う事で。そして、すぐの発芽に、虫除けと雨で叩かれる事を考慮して、寒冷遮(白)でプランターを覆いました。(プランターに培養土を入れるのは私がやりましたけど、後は妹に指示をしただけ)。
独り言。種蒔きから一週間ほど経過した時点の様子に、密植状態なので、定植前に、一度、別のプランターへ、植え替えた方がいいかなと、今は思案。(集めた植木の事以外、農作物の事は指示するだけです)。
余談。私が壁紙も用意している、”草花・農作物”のHPは、こちらへ。

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多肉植物のアデニュウム・オベスムについて

意外と真夏の暑さに弱いと感じた、多肉植物のアデニュウム・オベスムから。緑の幹は樹木(アオギリ)でもみられるから、アデニュウム・オベスムも樹木の様に楽しんでいるのですが、真夏の四六時中の夏の日差しは苦手の様で、全部、葉を黄色くして落としてしまうので、半日陰(日中3時間ぐらいの日差しの場所へ)に移動。
Adenium200709061そうしたら、夏の暑さで、葉を落とし丸坊主になってしまった「アデニュウム・オベスム」も、半日陰で緑の葉を復活でした。(丸坊主の状態は写さす)。7月には、花を一杯つけるかなと楽しみにしていたのですが。

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西城秀樹さんの著書、”あきらめない”に

NHKテレビ、金曜バラエティーの15分ほどに、西城秀樹さん。歌われた、「情熱の嵐」、「傷だらけのローラ」に、時を感じさせない歌。そして、西城秀樹さんの脳梗塞からの復帰を本にした、著書”あきらめない”の話しに、うちの母親も、心配性の塊で、少しでも、気の持ちようを変えてくれたらと思ったりも。三曲目(これで終わり)は、本に書かれた気持ちを歌にした、「めぐり合い」だったかな?、その歌をうたわれました。(放送時間がずれたような話に、HPを見たら、今日の、この番組、生放送の様でした)。
うちの母親の事
健康面では何の心配も無い母親。転んでから、過度の心配性になった母親。お腹の具合も気にしずぎな位で、食が細くなり、やせ細って即身仏の様な体に。そんな母親の介助の毎日ですが、今の母親には、介助も必要ですが、まず、必要なのはカウンセラーだと思ったりも。

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台風一過の朝方の空、空にピントを合わせ緑を写し失敗も?

Sora200709071Sora200709072Sora200709073空の雲、上下で動きが異なっていた雲。そんな様子を1枚に残したかったのですが・・・。今回の台風9号で、庭の鉢植えの植木被害はありませんでした。(葉1枚、落ちませんでした)。
syuro200709071 kiri200709071 シュロに巻き付くフジキリの緑の大きな葉を入れ写したのですが、空にピント合わせた結果、ピンボケの木の写りに、写真加工。アイコンの様な小さな写真では分かりづらいですが?。写真の加工が目的なら、ピントの合わない、この写し方でもいいかも!

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エビガラスズメ(スズメガ)の幼虫観察?

Suzumega200709032 Suzumega200709031 エビガラスズメ(スズメガ)の幼虫9月3日に、アサガオで、この虫を見た時は、頭部の模様に興味がそそられ、また、また写す事に。(注意:虫嫌いの人は、写真をクリックしない方がいいかと思います)。
Suzumega200709041Suzumega200709042Suzumega2007090439月4日小さい方の緑の虫も、同じ種の幼虫、まだ、頭の模様も、緑で、ハッキリしていません。
Suzumega200709044Suzumega200709045Suzumega200709046大きい方の色違いの虫、大きくなると、脱皮して色が変化するのかな?。頭部にある葉をつかむパーツに興味深々。(蛾の幼虫の頭部の器管名は、何かの機会に知る事があれば報告します)。
Suzumega200709047Suzumega200709048アサガオの蔓をつかむ足、お尻の突起。(動画じゃないから、掲載写真も増えていきます)。でも、この虫2匹を育てるだけの緑は、もう、アサガオには、残り僅か。
Suzumega200709061Asagao2007090719月6日、アサガオを葉をつかんで食べる様子に、頭部が二つに裂けていると勘違いも。そして、最後の1枚は、台風一過の9月7日、アサガオの現状です。(台風で葉が減った訳では無いですよ)。このアサガオ、二匹の幼虫がサナギになるまで、緑を維持できそうにありません!。
参考
相生市の「とんび岩通信」->生きもの便り->エビガラスズメ”に、私が写した写真の虫によく似た、蛾の幼虫を見つけました。

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2007年9月 6日 (木)

アマガエルがいたブラッサイヤの葉に、カポックの葉も写し

Amagaeru200709061Amagaeru200709062二日程見かけなかったアマガエルが、今日は、ブラッサイアの葉に張り付いていました。そして、蛙の向きを変えようと、その葉でカエルに触れたら、飛び移って、手の届かない位置へ移動でした。(アマガエルの壁紙こちらへ)。
ブラッサイア(ブラッサイア)(ウコギ科シェフレラ属)を写したら、通称、カポック、ホンコンカポック(ウコギ科シェフレラ属)も、写しておかないと片手落ちと思い、別々の写真からですが並べておきます。
Brasaia200709061Kapok200709061ブラッサイアとカポック。手入れが悪くて、ブラッサイアは所々、葉焼けをおこしています。
余談
蟻の撮影を楽しむならカポックの花がお勧めという写真も、ブログ開設以前に写していますので、見てみませんか?。

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サンユウカとペトレア・ウォルビリスの根からの芽吹き

sanyuuka200709061 petorea200709061 サンユウカペトレア・ウォルビリスも挿し木が出来ますが、鉢から伸びてきた小さな緑に記録です。(9月7日、二つの、大きな画像へのリンク壊れていたものを修正)。
Petorea200709062ペトレア・ウォルビリスの花は冬に咲いたのですが、最近は、余程、寒くならない限り、夜から朝の暖房をやめているので、蕾もつけてくれません。

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水の中では観葉植物になれなかったナガイモ

Nagaimo200709061Nagaimo200709062ナガイモ、瓶の水の中でも芋の形は見えてきたけど、これ以上待っても、イモの養分でムカゴだけが大きくなり、折角の新しいイモが腐ってしまうので、鉢に植え替え。
今のうちに鉢へ植え替えれば、冬の室内での暖房下で緑が楽しめるかな?と思い植え替え。
Uekae200709061Pain200709061手前右二鉢が、写したナガイモを植え替えたもの。手前左端は台所でイモが伸びていたナガイモを植え替えたもの。
Nagaimo2007071417月14日に、水受けで、イモも大きくなりだし、不安定になってきたので、二つに割った時に写したナガイモ。(ムカゴは水の中では腐ってしまうので、観察は、お勧めしません)。
余談

別に書きたかったけど、ここへ。写した中に、今年、パイナップルの緑の頭部を、水の中で育て、根の数も増えてきたので、一週間ほど前に植え替えたもの。パイナップルの、もう一つは、比較の為に、三年ほど、小さな鉢で育て、置き場所に困るほど大きくなった苗を別に写して。このパイナップル苗二つ、今年のものは、そんなに大きくはならない品種だと思っています。これも、冬は室内へ。
他に、写っているプランターには、アベルモスクスレイシが育っています。このプランターは、冬には暖房の室内に移動です。

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2007年9月 5日 (水)

演歌歌手リンク集に歌手の誕生日を追加

松永ひと美さんと水枚あさ実さんが9月1日の同じ誕生日に(出身も共に青森)、歌手の方で、ほかに、9月1日生まれはいないかなと、探すついでに、演歌歌手リンク集に誕生日を追記。そして、リンク切れとリンク先の変更なども修正でした。(前半少しが素材のリンク集になっています)。
余談
今日のテレビ番組(洋子の演歌一直線)から、水牧あさ実さん(改名に、この名前をつけた意味の一言も)の新曲、恋暦浪花春秋に、その振り付けを見ながら思ったのは、”子供向けの夏の盆踊りの曲に、そして、子供達のお遊戯にも、その振り、その曲がいい”でした。

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ゴーヤの蕾に、雌花と雄花を見つけたけれど・・・

Gooya200709031Gooya200709032Gooya200709033コーヤの蕾雌花は咲く前から花の蕾の元に小さな実をつけていて、雄花は細長い茎先に丸い花の蕾だけ。ゴーヤの花からは、普通は5弁なのですが、不完全な6弁の雄花
Gooya200709034Gooya200709035雄花なので、花の下には小さな実はつけていません。隣の畑から伸びてきたゴーヤの蔓は、観察に好都合なのですが、鉢植えの枝に巻き付く巻きヒゲと、覆いかぶさる葉は、ちょっと、困り者。
写した日は、3日と5日
Gooya200709051Gooya2007090525日には、雌花は、咲き終わった後でした。この先、熟すまで、観察できるかどうか分かりませんが、引き続き、実の様子を、時々、写しておこうと思います。
Gooya200709053Gooya200709054期待はしていなかったけど、6弁の雄花。その近くには、行き場を失った巻き髭もあったのですが、接写するには無理のある位置関係に、くっきり写す事は諦めました。
Gooya200709055雑木林の様な鉢植えの間に、10cmほどのコーヤの実。先に写した花後の実と一緒に、こちらも、観察対象にした方がいいのかな?。
Gooya200709056Gooya200709057そして、5日撮影の締めくくりは、ゴーヤの葉と巻きひげと花びら6枚の雄花をしつこく狙って、今日のゴーヤ観察日記は終了に。
余談
普段、いつでも見られる、花びら5枚のゴーヤの花は、こちら

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2007年9月 4日 (火)

松永ひと美さんの2007年9月のスケジュールから場所を検索

テレビ・ラジオ、全国自冶宝くじ抽せん会を除いて、松永ひと美さんの9月のスケジュールにあった所在地を検索。内容については、松永ひと美さんのHPへ。
9月16日(日) 荒川沖ショッピングセンター さんぱる・長崎屋
HPの、さんぱるガイドに、”店内には専門店街「さんぱる」と「長崎屋」”とあり。マル徳NEWSには、”毎月第三日曜日 月例素人カラオケ大会を開催”と書かれていたけど、”次回は 9月16日に開催”どまりの記述でした。地図については、さんぱるフロアガイドの一番下に掲載されている交通案内を参照。
9月17日(月) 福島 ポートピア玉川 歌謡ショー

競艇オフィシャルWeb」->(全国)「競艇場・ボートピア案内」で、場外舟券発売場 ボートピア玉川”のHPへのリンクを見つける。17日のイベント・ファンサービスに、「松永ひと美 歌謡ショー」と、意味が分からなかったけど、”競艇教室、先着240名様に「3連単舟券」をプレゼント”の文字も。地図についてはアクセスガイドを参照。
9月21日(金) 横浜 緑警察署1日署長 & イベント 緑公会堂
横浜市緑区寺山町118 緑公会堂”で地図検索。過去に、一日署長で、五大路子さんの名前があったけど、その内容は消去されていました。
9月22日(土) 港区青山 Liveレストラン青山
再度書きますが、私には、Liveレストラン青山への地図なら、歌手、松前ひろ子さんのHPの店舗紹介、写真で見るお店へのアクセスの方が理解しやすいと思いました。
参考までに、乗り換え案内で、「東京駅-青山一丁目駅」を検索。(検索条件の日付と時刻は2007.09.22.15:00)。
余談で追記
スケジュールの中で、”ラジオ日本公録、全国自冶宝くじ抽せん会”の事が気になって、過去の例を検索してみました。そして、ブログ、”宝くじのプロが執筆 FUN×GO!”に、ゲストが石原詢子さんの時の様子が書かれていた、”ちりも積もれば90億円!”の記事に、雰囲気を少しは知る事が出来るかなとリンク。
9月20日追記
9月21日、横浜、緑警察署1日署長の件で、以下の様なスケジュール記事を見つけました。
横浜市 緑区 平成19年9月号・お知らせ 区政推進課
・「交通安全緑区民大会と松永ひと美 演歌の集い」 <- 午後1時30分から、式典、交通安全教室も、こちらは入場券が必要。
・「秋の全国安全運動駅前キャンペーン」 <
- 午後0時50分から、JR中山駅南口。

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デジカメ、数センチの接写には三脚を使っています

Adenia200709041Aserora200709041Aserora200709042数センチを接写する時、風で揺れる、奥行き方向・上下左右方向に手が動くなど、シャッタースピードと手ぶれ補正でカバーできればいいのですが、私の持っているデジカメには、その機能がないので、三脚が欠かせません。特に、デジカメの影に対象が入ってしまうとシャッタースピードが上がらず、微風も気になる事に。
写真は、1.5cm程のアデニア・グラウカとアセロラの花。アデニア・グラウカの花は、メシベが筒の中の様、今回は筒状を紹介できる写りは蚊に刺されながらで断念しましたが、花の分解とあわせ写してみようと思います。アセロラの花は、枝が邪魔して、これ以上、近づく事が出来ませんでした。鉢を動かして、写しやすい場所の花を狙えばよかったのですが、こちらも、蚊の攻撃に退散。
おまけ
Degikame200709041もちろん、三脚使用ですが、目に映ったデジカメと風景?を、ほぼ、1対1の画像で切り出してみました。これ、黒目とデジカメの口径が一緒だった様です。

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2007年9月 3日 (月)

アマガエル、目の後にエラの名残の様な模様が特徴

Amagaeru200709031Amagaeru200709032緑一色のアマガエル。植木の水遣り途中、エンピツノキの葉の植えに、体が緑一色のアマガエルに遭遇。このアマガエル、目の前で接写しても顔の向きを変えるだけでした。でも、接写で、葉っぱが手に当ったりするので、最後は、葉が揺れたりで、玄関の壁に逃げられ、他の植木もあって、もう、近づいて写す事を諦めました。
前回写したアマガエルは、体に黒っぽい迷彩模様
余談
折角の写りも、アマガエルの目に、私が映って大失敗も。

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ニホントカゲの子供、いつも写そうと思っていた子供のトカゲ

Tokage200709031Tokage200709032ニホントカゲの子供。朝の植木への水遣りを中断して、玄関脇にいる所を接写。全身も写しましたが、頭部からの接写で、壁紙用には、切り出せば、ニラメッコ風の写りもありました。水をかけ追い詰めたりもしましたが、ギリギリの所でとどまってくれました。
Tokage200709033でも、最後は、顔の接写を、もう少し続けたいと思った所で逃げられました。
注意:くれぐれも、トカゲ嫌いの人のパソコンに貼り付けたりしない様に!。以下にリンクしているのは、体表の横に模様があり、どれも、ニホントカゲの成体。前回写したトカゲはこちら。以前写した1枚のトカゲの壁紙はこちら
検索から余談を追記。トカゲの体の模様、写している時には気がつかず!。私は出会った事が在りませんが、体中が同一色の、カナヘビと言う、体の表面の鱗が、少し大きめの種のトカゲもいる様。ニホンカナヘビとニホントカゲの違いカナヘビとトカゲの違い)は、「トカゲ・ヘビ・カメ(爬虫類)の図鑑」で確認。ちなみに、ペットを中心とする図鑑には、ニホントカゲ、ニホンカナヘビの写真が見当たらない事も多々ありました。そして、ヤモリもトカゲの仲間と知りました。(トカゲ亜目トカゲ科。トカゲ亜目カナヘビ科。トカゲ亜目ヤモリ科)。

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今年も、プセウデランテマムの花が咲き始める

Puseude200709011Puseude200709012花も咲き始めで賑やかさは有りませんが、蕾と共にお届け。

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ナギの緑の芽吹きも、ナギらしくなってきました

Nagi20070901ナギの本葉も一度に沢山芽吹き。一年ほど、タバコのビニール袋に入れたままで、本棚に放置していたナギの実、双葉を見ることも無かったナギが、一つだけ、根と茎を伸ばし、いきなり本葉。この発芽した種子は、実は腐っていたけど、種子が発根していなかった一粒で、土の中で、根と緑の茎を伸ばしていたものを、掘り起こし、植え替えしたもの。
余談
9月1日に、犬山、羽黒の神社へ行って、ナギの実の今の様子を写してこようと思ったのですが、前回の自転車散策の様に、最後は、息切れするのが嫌で、取り止めも。

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金魚の水槽、半分を水換え

Kingyo20070901水槽の水換え、いつもですが、薬品でのカルキ抜きはせず、自然まかせで、食塩(あらじお)を少し入れ、炎天下で放置、そして、夕方、涼しくなって水の温度も下がったら、水槽の水を半分入れ替え。金魚、運良く、うまく写ったら壁紙にと思うのですが、相変わらず、うまく写せず。尾びれ、背びれ、胸びれに病気が出ていないかの確認ぐらいの写り。餌をやり、動きが緩慢になった所をと写してみたけど、やっぱりだめでした。

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掲載紙MacFan2007年10月号の表紙に松浦亜弥さん

Mac Fan(macfan.jp)2007年10月号の”オンラインソフトでおもてなし”に、写真壁紙を紹介してもらったのですが、その、表紙が松浦亜弥さん。ネットでMacFanのHPを見た時は気がつかなかったのですが、今日届いたマックファンで、表紙が松浦亜弥さんである事を知りました。
ファンの多い歌手の松浦亜弥さんだから表紙を飾ったのか、"Mac Fan"が、ipodの登場で、一般の若者も対象となったのかな?。
Hello! Project -Official Site-のHPで、松浦亜弥さんは、”ま”なので、artist listの紹介で後方、紹介記事も、一般向けは、あまりにも寂しい内容!、有料サイトをクリックしても、内容サンプルも無く、有料だけでは、ちょっと不親切過ぎないかな?、これなら、MacFanのページを見た方が、まだ、いいのかも?。
でも、松浦亜弥さんのファンは、画質はともかく、YouTubuで、松浦亜弥 桃色片想いをはじめとする、沢山の映像と歌声に接する事ができるから幸せかなと思ったりも。
MacFanの表紙に、演歌歌手が登場する事も無いでしょうが、その時は、私がファンの「”松永ひと美”をよろしく」と、ここに、独り言。

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