« 今年も、プセウデランテマムの花が咲き始める | トップページ | アマガエル、目の後にエラの名残の様な模様が特徴 »

2007年9月 3日 (月)

ニホントカゲの子供、いつも写そうと思っていた子供のトカゲ

Tokage200709031Tokage200709032ニホントカゲの子供。朝の植木への水遣りを中断して、玄関脇にいる所を接写。全身も写しましたが、頭部からの接写で、壁紙用には、切り出せば、ニラメッコ風の写りもありました。水をかけ追い詰めたりもしましたが、ギリギリの所でとどまってくれました。
Tokage200709033でも、最後は、顔の接写を、もう少し続けたいと思った所で逃げられました。
注意:くれぐれも、トカゲ嫌いの人のパソコンに貼り付けたりしない様に!。以下にリンクしているのは、体表の横に模様があり、どれも、ニホントカゲの成体。前回写したトカゲはこちら。以前写した1枚のトカゲの壁紙はこちら
検索から余談を追記。トカゲの体の模様、写している時には気がつかず!。私は出会った事が在りませんが、体中が同一色の、カナヘビと言う、体の表面の鱗が、少し大きめの種のトカゲもいる様。ニホンカナヘビとニホントカゲの違いカナヘビとトカゲの違い)は、「トカゲ・ヘビ・カメ(爬虫類)の図鑑」で確認。ちなみに、ペットを中心とする図鑑には、ニホントカゲ、ニホンカナヘビの写真が見当たらない事も多々ありました。そして、ヤモリもトカゲの仲間と知りました。(トカゲ亜目トカゲ科。トカゲ亜目カナヘビ科。トカゲ亜目ヤモリ科)。

|

« 今年も、プセウデランテマムの花が咲き始める | トップページ | アマガエル、目の後にエラの名残の様な模様が特徴 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 今年も、プセウデランテマムの花が咲き始める | トップページ | アマガエル、目の後にエラの名残の様な模様が特徴 »