金魚飼育、四ヶ月を経過(サイバーショットDSC-H7にて)
金魚飼育が四ヶ月と五日を経過。そして、水槽の小さな隙間から絨毯の上に、50センチ程の高さを、ドサっと音を音を立てて落ちた金魚に、慌てて水槽に戻す経験も。でも、無傷で無事に、ホッと。でも、この時、私が居なかったら干乾びていたかも思うと、ちょっと複雑な気持ちにも。(現在、小さな隙間二箇所には、水受け皿の上に、コーヒーの空き瓶の水に挿し木したミリオンバンブーが置いてあります)。
10月27日、写真1枚目は、CyberShot DSC-H7単体、2枚目はテレコンバージョンレンズのケラレを利用して、昔懐かしい、水族館の鑑賞水槽風に写して見ました。そして、DSC-H7の使用した結果に、この接写なら、水槽をキレイにして金魚を写せば、お薦めできる壁紙にもなりそうな気に。

10月29日、改めて動き回る金魚に、DSC-H7単体で、ピントあわせ距離を10cmに固定して写して見ました。
余談。
金魚は口先から尾びれ先までで、10センチほど。新たに購入したDSC-H7の写りは、まだ、使い慣れていない為か、鱗1枚を鮮明に写すまでには至りませんでした。
11月4日追記。
11月3日に、水槽の水を3/5程の水換え。いつもの量の餌やりに、寒くなり、水温が下がって来た性か餌の食いが悪くなってきました。
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