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2007年10月31日 (水)

マクロの世界、ミクロの世界、995にて

Hototogisu200710301Hototogisu200710302ホトトギスも、coolpix995で接写すると、メシベの先端の様子なども、クッキリ見る事が出来ます。通常、マクロの世界(接写)と言うと1枚目あたりの写りですが、私の場合は、2枚目に用意した995での接写が(800*600を切り出したもの)マクロの世界(一眼デジでは、あまり、目にする事がないマクロの世界?)になってます。(ミクロの世界と行った方がいいかも?)。
生け花にしたホトトギスに、咲き誇る先端の花がアンバランスと感じたので、ホトトギスの枝を半分に、そして、切った枝の有り余る花を解体して接写。(室内でも、暗さ、明る過ぎなどを気にせずに、フラッシュヘッドの押し下げで、光量調節ができるので、995には重宝してます)。
Kaitai200710301Kaitai200710302Kaitai200710303Kaitai200710304Kaitai200710305Kaitai200710306切り落とした花、シベと花びらを分離(花びらの形は2種類に)、シベの先端を裏側から、シベをオシベとメシベに分解、花を落とした枝葉、蕾も花と並べ(これ以上小さい蕾は切り落とした枝には付いていませんでした)。
そして、”花の点々の柄を、豹柄、コンニャクの茎柄、の次に、ホトトギス柄”と表現しようかな?でした。
余談
ホトトギスの花、接写能力をテストするには、いい素材かも?。でも、季節の影響を受けるから、やっぱり、指の指紋が、一番最適かも!。

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2007年10月30日 (火)

航空ショーのジェット機から、写せたのはスピードが落ちた時だけ

Koukuusyo200710281Koukuusyo200710281xKemuri20071028110月28日の航空ショーのジェット機の飛行に、初めて使う、サイバーショットDSC-H7+テレコンバージョンレンズの組み合わせも、何も写せないで終わってしまうのかの思いで。
Koukuusyo200710282Koukuusyo200710282x
何とか写っていた結果に、800*600の部分を切り出してみるとピンボケでしたが。おまけは、煙ですが。そして、裏返っているジェット機に、機体の塗装が表と裏で違う事に気がつきました。(たぶん同一の機体だと思っているのですが)。
Koukuusyo200710283Koukuusyo200710284Koukuusyo200710284x各務原の航空祭の航空ショーを、自宅脇から。煙も無く、高速、そして、低空で、自宅上空付近も何回となく通過したのですが、見通しが悪く、爆音の大きさで、方向に気がついた時には、もう通過する時で、写せませんでした。
余談
F828200710281F828200710282F828200710283F828で写したのは広角側だけ。去年もでしたが、煙の描いた画が、フレームに収まりきりません。また、
ハートを射抜く矢の画もあったのですが中途半端になっていて削除でした。

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DSC-H7のテレコン持ち運びに一工夫に補足

Telcon200710281サイバーショットDSC-H7のテレコンステップアップガイドの組み合わせに前回どうしようか迷っていた花形レンズフード、花形フードの内側にテレコンが、ギリギリですが、納まる事に気がつき一安心。
Dsch7_200710281今更気がついたのですが、樹脂製のファインダーにメガネをくっつけて写すと滑って安定しにくい事に。特に、DSC-H7とテレコンのセットで移動するものを写す時に、デジカメを振り回す事になるので、何が工夫しないといけないと。望遠の時は、両目で被写体を追うので、ファインダー側が滑って、不用意にレンズの向きが変ると、対象物を見失う事になるのです。比較した機種をもう一度チェックして、そして、これも今更ですが、DSC-H3にファインダーが無い事も気がつきました。
余談
コンパクトじゃない、レンズ一体型の機種には、ファインダーがあって当然との先入観と、ファインダーの周囲は、ゴム製と思っていた事に、今後の為に、注意点に明記でした。

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携帯の着信音は録メロ

着メロ全盛?に、購入した演歌歌手のCDから、特に、気に入ったフレーズを、携帯で録音し着メロに利用、時には、テレビに携帯をかざし、アニメからの録メロも。
でも、年に一回かかってくるかどうかの携帯なので、2006年に録音した、アニメ(SAMURAI7(サムライ7)のテーマ曲”虹結び)の録メロにしたまま。

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グッピー、金魚を離れて、DSC-H7で花を接写。

サイバーショットDSC-H7単体で、Hinemu200710291Tanpopo200710291Kousyunkazura200710291Rurimaturi200710291鉢植えのヒネム、地面に生えるタンポポ、鉢植えのコウシュンカズラ、地植えにしてあるルリマツリを接写。そして、一花の接写限界は、タンポポの花の大きさぐらいでした。樹木・草花、植物中心で、ローアングルで写す事の多い対象物に、ファインダーを覗くには辛いものがある事を再認識。私には、フリーアングルのデジカメの方が合っていると、そして、タンポポより小さな花はいくらでもあるので、coolpix995と同じ作画能力なら、coolpixS10を手に入れなければと思っています。(デジカメの接写能力の確認に、"デジカメで指紋を写す"、"coolpix 10 小さな花を接写"の検索に1件もヒットしない結果に、能力の確認ができず残念!)。
余談
Indobodaijyu200710291まだ、庭に置いている、鉢植えのインドボダイジュ(菩提樹)、照りのある黄葉に、イチョウの様に大きくして見てみたいと感じました。

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2007年10月29日 (月)

グッピーもDSC-H7単体で写してみました

Guppy200710291Guppy200710292Guppy200710293オスのグッピーが入った瓶の水換えは写した後になりました。この時は、サイバーショットDSC-H7単体で、ピントあわせ距離を1cmに固定して写してみました。
Guppy200710291c参考に写した最後の1枚は、クールピクス995。
コーヒーの空き瓶での飼育46日ほど、4匹とも健在。相変わらす、金魚の餌を与えています。
余談
姪っ子の旦那さんが管理している水槽にはグッピーが60匹以上居たのですが、現在は5匹、もう、全滅目前に。そして、体の表面には異常の無い様子に、痛んだ餌で食中毒でも起こしているのではと思ったりも。

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金魚飼育、四ヶ月を経過(サイバーショットDSC-H7にて)

金魚飼育が四ヶ月と五日を経過。そして、水槽の小さな隙間から絨毯の上に、50センチ程の高さを、ドサっと音を音を立てて落ちた金魚に、慌てて水槽に戻す経験も。でも、無傷で無事に、ホッと。でも、この時、私が居なかったら干乾びていたかも思うと、ちょっと複雑な気持ちにも。(現在、小さな隙間二箇所には、水受け皿の上に、コーヒーの空き瓶の水に挿し木したミリオンバンブーが置いてあります)。
Kingyo200710281Kingyo20071028210月27日、写真1枚目は、CyberShot DSC-H7単体、2枚目はテレコンバージョンレンズのケラレを利用して、昔懐かしい、水族館の鑑賞水槽風に写して見ました。そして、DSC-H7の使用した結果に、この接写なら、水槽をキレイにして金魚を写せば、お薦めできる壁紙にもなりそうな気に。
Kingyo200710291Kingyo200710292Kingyo20071029310月29日、改めて動き回る金魚に、
DSC-H7単体で、ピントあわせ距離を10cmに固定して写して見ました
余談
金魚は口先から尾びれ先までで、10センチほど。新たに購入したDSC-H7の写りは、まだ、使い慣れていない為か、鱗1枚を鮮明に写すまでには至りませんでした。
11月4日追記
11月3日に、水槽の水を3/5程の水換え。いつもの量の餌やりに、寒くなり、水温が下がって来た性か餌の食いが悪くなってきました。

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2007年10月28日 (日)

CyberShot DSC-H7+テレコンにて、ズボラ撮影

サイバーショットDSC-H7につけた、テレコンバージョンレンズを外さないで、設定だけを、テレコン無しにして写して、取り付け、取り外すでネジ山がつぶれる事を防ぐ意味と時間を節約する為に、800万画素と思わず使えるか、特性チェック。(手持ちで、夜間、蛍光灯の下で、最初の2枚は、フラッシュを使用せずに写し、3枚目は、フラッシュのケラレも覚悟で、明るかったらとフラッシュ使用)。
Degicame200710271Degicame200710271x誰も、こんな使い方はしないだろうけど、テレコンでけられても、最悪1300*1000のエリアの写りは使用できるので、鮮明であれば、壁紙用途の写真なら、まあいいかの結論に
Degicame200710273xDegicame200710273Degicame200710272Degicame200710272(鮮明度の確認に、近くに新聞紙しかなく、ゴメンナサイ。また、こんなに近づいて写す事も無いだろうから)。
余談
皆さんには、意味の無い使い方のテストでした
11月3日タイトルの誤記修正

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サイバーショットDSC-H7+テレコンにて

雨の日に室内からガラス越しに、サイバーショット(CyberShot)DSC-H7にテレコンバージョンレンズの組み合わせで、三脚、リモコン使用で写して見ました。そして、オリジナルは縮小で、切り出した画像は、ポイントとなる部分で、写りは、まだ、使い慣れていないから、おいておいて、気になる部分の性能チェック。(なお、切り出し画像は縮小してません)。
Dsch7tel_200710271Dsch7tel_200710271x(1).切り出し画像に、物干し竿の水玉のつもりだったのですが、物干し竿の上部だけに雨に濡れている様な写りだけ。こんな日に写すのが間違っていると言えば、それまでですが!。
Dsch7tel_200710272Dsch7tel_200710272x(2).電線に止まっている鳥を写したら、色の付いた鳥。雨の日に、この様子なら、晴れた日に、もっと、近づいて写したら、そして、近くのシラサギの営巣地に、これなら、十分かなと感じました。
今までは、鳥を写すと、ほとんど、切り出さないと壁紙に出来なかった鳥も、写す楽しみの一つになりそうです。
Dsch7tel_200710273Dsch7tel_200710273x1Dsch7tel_200710273x2(3).変圧器のある電柱からは、色ずれ部分を切り出し。この特性が、晴れた日の逆光で、どのくらいに収まっているのかが問題なのですが。
余談
3枚写した結果の切り出し部分の様子に、くっきり感がなく、使い慣れていないので、設定が悪いのかなと思ったりも。
11月3日タイトルの誤記修正

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2007年10月27日 (土)

ジュズダマを写し検索も

Jyuzudama200710211Jyuzudama200710212放置された水田の片隅に、昔懐かしいジュズダマ。そして、検索も。
ヒットした、白岩先生の植物教室のHPに、ジュズダマ「イネ科」の素敵なページを見つけました。
余談
写真のジュズダマとネコジャラシ(エノコログサ)の穂に、一緒に写すかどうしようかと迷ったけど、一緒に写す事に。そして、ジュズダマの実、種蒔きで観察と思い、写した時は採取しようと思っていたけどの採り忘れ残念な事にも。

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演歌歌手、松永ひと美さんのHPのスケジュール更新に検索も

三重県 四日市シティホテル 松永ひと美ディナーライブの夕べ
平成19年11月3日(土)
詳しくは、松永ひと美さんのHPへ。
http://www.shake-hands.info/matsunaga/

三重県 大紀町ふるさとまつり、平成19年11月4日(日)
観光たいき->イベント(HPでは、横スクロールしないとイベントの文字は見つけられないかも?)。
http://www.kankotaiki.jp/kanko.html
三重県大紀町のイベントのご案内
松永ひと美歌謡ショー 13:50からの記述を見つける。
大紀町ふるさとまつり、平成19年11月4日(日) 10:00~15:00 (雨天決行)
http://www.kankotaiki.jp/event/eventall.html
会場概略地図に、近くに大内山駅の名前
http://www.kankotaiki.jp/event/furusatomaturimap.html

平成19年11月10日(土) 千葉県 消防団感謝の集い(東総文化会館)
K.D.S(越川ダンススクール)のレッスン情報や参加イベントなどのスケジュール。
http://2.mbsp.jp/kds/
イベント・発表会に、松永ひと美さんの名前は見つからなかったけど、消防団感謝の集い(東総文化会館)の文字は見つける。

平成19年10月 21日(日) 千葉県 富田町コスモス祭り
過ぎてしまった祭り、富田町コスモス祭りも、松永ひと美さんの名前はないかと検索。
千葉市:第10回富田町コスモス祭りのお知らせ。
http://www.city.chiba.jp/index.html
祭りのスケジュール(タイムスタンプ)が書かれていませんので、当然、松永ひと美さんの名前も見つけられず。
http://www.city.chiba.jp/keizainosei/nosei/greenvillage/10cosmososirase.html
千葉と言えば、落花生でも有名だったかな?。
演歌歌手を呼んでのイベントもあるのに、ブログには、コスモス・秋桜の写真だけで、祭りらしさ・イベントについて書かれた記事に出会えませんでした。

余談
今回は、下書きからのコピーなので、リンク先URLは、文字でリンクせず、そのまま書いてます。また、過ぎ去るとリンク先のなくなる可能性がある事も、ご理解下さい。

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稲木神社の祭礼、江南市寄木町

Inaki200710211Inaki200710212Inaki200710213稲木神社の祭礼も、すぐ近くの棒の手が奉納される八王子社と同じ日。祭礼の時間は稲木神社の方が早かったので、立ち寄る事が出来ました。本当は持って出た弁当を食べる為に立ち寄ったのですが。
ノボリに寄りそう黄葉の始まりは、ムクロジの木で、実も沢山付けていました。そして、ノボリには、天道宮稲木神社と書かれていました。2枚目の写真は稲が刈り取られたあとの干上がった田んぼのあぜ道から。
Inaki200710214Inaki200710215Inaki200710216Inaki200710217
子供獅子と子供神輿に出会えた稲木神社の祭礼に、あちこちの神社を走り回りたくなっても身は一つなので、江南市内だけでも写して回ろうと思ったら何十年かかるかなと思ったりも。

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DSC-H7のテレコン持ち運びに一工夫

Telecon200710271Telecon200710272Telecon200710273サイバーショットDSC-H7の"ステップアップガイドとテレコンバージョンレンズ"を一体で持ち運び出来るように一工夫。ステップアップガイドのDSC-H7に接続する側に合うキャップは何か無いかと引き出しを開け、CANONの不要になっていたレンズキャップが合いそうな感じに、ちょっときつめだけど、丁度、ぴったりで、取り付けられました。
テレコン収納袋の不足分は、付ける必要の無くなったレンズプロテクターの袋を使用。これで、すっきり、デジカメとテレコンの二つに分けられました。この持ち運び方法に、残るは、取り付け場所の無くなったレンズフードの扱い。

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2007年10月26日 (金)

DSC-H7+テレコン購入

Degicame200710261F828_20071020F82820071026サイバーショット DSC-H7一緒に写したのは、DSC-F828、そして、次の2枚は、F828の100mmから200mmでの不調の写り(切り出して)と、F828の無くなっていたネジの取り付け穴
F828を修理に出すと、手元に995だけになってしまうので、航空祭と歌手の追っかけに、どうしても必要となり、急遽、DSC-H7+テレコンを購入。
DSC-H7購入に際して、検討していたのは、フリーアングルモニターとマニュアルズームリング、オプションにレリーズのある、DMC-FZ50だったのですが、DSC-H7のリモコンに付属に目が行き、結果的に、ちょっと後悔する事に。
カメラを三脚に付けて使用する時、レリーズは必須だと思っているので、DSC-H7のリモコンが、受光部位置の影響で、リモコンを持った手を下ろした状態では使えず、残念な結果に。そして、自分も撮影対象に入り、カメラを付けた三脚から離れて使うような記念撮影だったら、リモコンもいいのかなと思ったりも。
ネット掲載の仕様とオプションに、レリーズが無かった機種、DSC-H3、DMC-FZ18は、その時点で、検討からハズレました。
他には、樹上のヤドリギを写す事も考え、少しでも望遠をと、テレコンバージョンレンズも一緒に購入。
そして、通販ページのオプション品の品揃えの悪さ、探しにくさに、購入値段の安さで無く、一括購入のしやすさで、メーカーサイトで発注・購入する事に。本当は、時間さえあれば、電気店へ行き、価格交渉しても、よかったかも!。でも、近くでの航空ショーは、27、28日、演歌歌手のキャンペーンは31日に、ちっっと焦り気味で、発注・購入でした。
Degicame200710262Degicame200710263Degicame200710264DSC-H7を組み立てて思った事ですが、ステップアップガイドの先に、花形レンズフードが付く形なので、カメラとガイドのラインを合わせないと、花形フードが不適当な向きになり、時に、長い突起部が横にきたりで、その時には、花形フードが邪魔になったりも。そして、今までに見た事の無い、テレコンバージョンレンズの構造に(写真はステップアップガイドと一体で)、どうして無意味な空間が必要になのかと思ったりも。
Degicame200710265Degicame200710266Degicame200710267最後に、
DSC-H7とDSC-F828のレンズ径の比較、DSC-H7単体を電源OFFと電源ONで広角側にズームをセットした時の様子。フィールドでズームを多用する私には、予備バッテリー1個の購入に、ON/OFFでけでも動く電動ズームに、バッテリーの容量が気になったりも。そして、一緒に購入したMCプロテクターに、付ける時があるのかな?でした。
そして、テレコンバージョンレンズをつけて一時間ぐらい歩いて写してきたのですが、手持で写してきた為、結果を評価する写りには至らず。でも、満月を、リモコンと三脚使用で写した結果には満足でした。
Tuki20071026Heri20071026
の写真、切り出したエリアは、949*712を、800*600にリサイズ。ヘリは、3264*2448を、800*600にリサイズ。ヘリの機体には、航空自衛隊の文字。ヘリは、曇り空の中、手持で写したので、三脚を使用していたら、もう少し文字もクッキリしたのかなと、ちょっと反省も

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2007年10月22日 (月)

八王子社祭礼奉納、安良棒の手

Bounote200710211Bounote200710212数年越しの思いに、八王子社へ、安良棒の手を見に行きました。そこで、いこねっと江南の掲示板で、棒の手奉納時間を教えて頂いた方に、声をかけて頂き、その方が、棒の手を演技者だと知りました。
演技毎に、演技者の方は塩で身を清め、師範の方が舞台の社前を塩で清め、棒の手が奉納され、演技が終わる度に、おひねりが舞う様子に、感激
Hachioujisya200710211Hachioujisya200710212Odekosama200710213棒の手奉納前に、奉納行列の中には、おでこ様もありました。
Hachioujisya200710213Odekosama200710211ずっと気になっていた、愛知県無形民族文化財、安良の棒の手(真影流)と江南市文化財、一つ物(おでこ様)、安産守護神の案内板と、馬に乗った、おでこ様
Bounote200710213Hachioujisya200710214Bounote200710214棒の手を始める前には、掃き清められた、境内に張られた結界の撤去?。この表現でいいのか分かりませんが。小さい子と女の子は観戦と、おひねりで参加。
余談
不心得者の観戦者には、抜けた刃先・槍先、折れた刃先・槍先が、時には、飛んでいくかも・・。

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2007年10月20日 (土)

小牧城は歴史館、展望は写せますが、内部は撮影禁止

Komakijyo200710201 Komakijyo200710202 Komakijyo200710203小牧城へは、小牧山を南側から近道をして、写真1枚目と2枚目の場所へ。正面から写した時は、山を下りる時。
この様子に、小牧城を写す時は、木が落葉している時期が最適か?と思ったりも。
Tenbo200710202Tenbo200710201Tenbo200710203Tenbo200710204小牧城からの展望は、北、南、西、東の方向と名古屋の方向をズームして。Tenbo200710205
余談。小牧城、小牧市民まつりで賑わう会場とは違い、人は、まばらでした。
Momiji200710201Momiji200710202小牧山南側の公園のモミジは、まだ、緑。でも、色づき始めた木も1つありました。

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小牧市民まつり、体験型フレンドパーク、ザ・こまき山から

Komaki200710201小牧市民まつりの小牧山会場、沢山のイベントに、子供さんが中心の祭りと感じました。そして、テントでの催しが数えきれないほど沢山あったのですが、写し始めたら、きりが無いので、大きなアトラクションを中心に写してきました。
Komaki200710202Komaki200710203Komaki200710204ペットボトルロケットでは、水しぶきをちょっと浴びるはめに。アーチェリーでは矢が的に刺さった時を写したかったのですが。大草区・ふれあい太鼓
Komaki200710205Komaki200710206Komaki2007102010小さな子供たちは、マスコットのキッコロに、足元を覗き込んだりも。フリークライミングでは、木登りする子供さんも少ないせいか、写し時を待てず。遊覧列車の始発駅は、ステージ広場駅。
Komaki200710207Komaki200710208Komaki200710209プリキュアのアトラクション会場前には、始まる前から沢山の子供たち。そして、私が注目したのは、この悪役の二人。
小牧市民会館の会場へも行ったのですが、沢山のテントと人の多さに、歩道から写しただけに。
Komaki2007102012Komaki2007102011

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2007年10月18日 (木)

10月6日、江南市の花火は秋

Kounan200710061Kounan200710062Kounan200710063すいとぴあ江南裏の河川敷で打ち上げられる江南市民祭りの花火大会、三脚固定のデジカメで、あれもこれも写そうとすると、開放時間の変更と狙う位置の変更に、写し時に間に合わないので、今年は、打ち上がる花火の大玉を対象に写しました。
Kounan200710064Kounan200710065Kounan200710066連続して打ち上がる花火も写す対象から排除。そして、思ったのは、”どこに上がるかの工夫は、最終的には、デジカメの撮影解像度頼りかな?”でした。
(打ち上げを夏から秋に変更されて何年経過かな?)。
余談。花火から壁紙、舞樂から壁紙を「樹木の四季 本館」の、「その時々」に用意してます。また、今回の記事は、花火の事で書き忘れていた部分を追記です

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2007年10月14日 (日)

八剱神社奉祝祭(大口町)

Mikomai200710141Bugaku200710141Bugaku200710142夏休みに練習したと説明された小学生による巫女舞に続いて、日本雅楽会の方からの雅楽の歴史などの説明の後、舞楽から唐楽と高麗楽。改築等の奉祝祭と言う事で、今回限りの出来事でした。
Kodomojishi20071014Hachikensya200710141Hachikensya200710142Hachikensya200710143Hachikensya200710144Hachikensya200710145例祭と子供獅子については、どうなっているのかを聞き忘れました。(愛知県丹羽郡大口町)。
そして、めったに出会わない地域の出来事に、「日本雅楽会」で検索しリンクも。そして、一宮市丹陽町重吉、八幡神社甘酒祭りで、巫女さんの神楽奉納を、何気なく写していたのですが、今回聞いた、”巫女舞”の言葉に、さらに、検索。
「日本雅楽会」を検索し。
The Japan Gagaku Society-日本雅樂會(にほんががくかい)
「雅楽」ホームページ
雅楽喫茶「はるか」
「巫女舞」を検索し、記述を探し。
磐梯神社の「舟引き祭り」と「巫女舞」、磐梯町
巫女舞神事:茨城県潮来市、水郷潮来観光ガイド
少し、テーマから外れるけど、
大山神社職員ブログ 大山神社職員の日々の出来事

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スケジュールの10月31日アピタ各務原店に場所を下見

Apita200710131Apita200710132Apita200710133アピタ各務原店を正面中央出入口から入り、アピタ自体の10月の催しの予定には無かったので、広い店内を見渡し、一階エスカレーター手前を左遠方にCD店を見つけ、辿り着くと、柱に、多岐川舞子さんのポスターとキャンペーン予定がありました。
Apita200710134アピタへの矢印を読み違え、行きは遠回りしたので、帰りは近道探しも。
自宅から鹿子島、そして、すいとぴあ江南裏の堤防へと、江南フラワーパークの一部オープンもあって、道路の舗装もされ、未舗装と違い近道出来る事に。
余談
キャンペーン当日に、うろうろするのも嫌だし、母親の介護もあって、運動不足解消にもと、自転車で、木々を写しながらの、片道1時間。でも、真っ直ぐ走れば、30分ぐらい!。
愛曲楽器(アピタ各務原店)さんの店内では、まず、欲しかったCDを購入し、キャンペーンの場所の事も聞き、帰る時にポスターを写し、帰宅。(愛曲楽器さんのHPも見つけたけど、店員さんが言われていたように、キャンペーン情報の記載なし)。
Shinno200710131Shinno200710132愛曲楽器さんで購入したCDは、神野美伽さんの”ふたりの旅栞(たびしおり)”

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金魚の接写

Kingyo200710131Kingyo200710132金魚の後からの接写に、間違っているか分かりませんが、ヒレ(鰭)の名称が浮かびました。胸びれ(むなびれ)は2枚、腹びれ(はらびれ)は2枚、尻びれ(しりびれ)は1枚、尾びれ(おびれ)は1枚。背びれ(せびれ)は1枚。そして、金魚の姿に、ヒレの各部名称紹介にはぴったりと思ったりでした。
Kingyo200710133Kingyo200710134この金魚の片目にある模様に、丹下左膳(たんげさぜん)の文字が浮かび、口をあけた状態は、うまく写せませんでしたが、顔の口髭(クチヒゲ)の様な模様、次回は、はっきり分かるように写してみようと思います。

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グッピーの接写

Guppy200710131Guppy200710132Guppy200710133ラベルをはがした、コーヒーの空き瓶も、グッピー飼育でリサイクル、ただ、グッピーの冬越しに、工夫が必要!。でも、まだ、対策なし。
Guppy200710134グッピーと一緒に水に浸かっているのは、ミリオンバンブーの根が出た挿し木
この挿し木、グッピーが遊ぶには、丁度よい小道具かな?。

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2007年10月10日 (水)

フラワーパーク江南で接写した木

Kounan200710081iKounan200710082iKounan200710083iKounan200710084i名前が分かるのは3枚目フェイジョアだけ。木は自宅にもあるのですが、花を見たのは寺だけ。また、実は初めて見ました。
1枚目、2枚目は寄せ植えの鉢から。そして、1枚目は花後の様で、エリカの仲間かな?。2枚目ヒノキの仲間?、4枚目マツの仲間かなと思うぐらいで、調べないと分かりません。

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グッピーを入れた空き瓶の水は4日ほどで半分を交換

Guppy200710031Guppy200710032写真左の2匹、このグッピーの突付きあう様子に、コーヒーの空き瓶を一瓶増やし、ミリオンバンブーとグッピーの入った瓶は3個になりました。餌は相変わらず金魚と兼用。ちっちゃなグッピーが入っているのですが、瓶の形状と並べて写した関係で、写りは雰囲気だけで我慢。
Guppy200709241いつも、お腹の大きな、この大きいグッピーのいる水槽は、姪の旦那さんの管理なのですが、この水槽、最初は、大小含めて60匹ほどいたのに、最近は15匹ほどに減っていました。死んだ1匹をグッピーが突付いている場面も一度みていますが、共食いで減ったのかまでは確認していません。ちなみに、水槽にいるグッピーは熱帯魚用の餌。

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2007年10月 9日 (火)

金魚の健康診断は接写で

Kingyo200710031Kingyo200710032Kingyo200710033Kingyo200710034この金魚、購入して、3ヶ月と10日ほど経過。健康診断は金魚をマクロで写して、画像でヒレに異常がないかで判断。撮影に際して、水を半分ほど入れ替え。水中のゴミもあるので、同一箇所でも複数枚で判断です。そして、今回も、異常の無い様子一安心も。(今は、一ヶ月に一度の判断に)。

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フラワーパーク江南案内?

Kaki_kouen200710061Kaki_kouen200710062Kaki_kouen200710063フラワーパーク江南(江南花卉園芸公園)へ渡る橋、この手前の堤防の交差点にある信号に、まだ、案内看板が出ていないので見落とし注意かな?。3枚目の写真は入り口を入って、少し歩き。
Kaki_kouen200710064Kaki_kouen200710065Kaki_kouen20071006610月6日のフラワーパーク江南のオープンセレモニーは、子供達のエコフーセン上げ。市長さんと議員さんの挨拶も。
5枚目の写真は、シンボル棟、クリスタルフラワーのガラス面の反射が気になる位置にて。
Kaki_kouen200710067Kaki_kouen200710068Kaki_kouen200710069
風船上げの陰になっていた江南ウィンドアンサンブルの方達。オープン当日のシンボル棟、クリスタルフラワーの開館が10時という事を知らず入口を探したりも。

Kaki_kouen2007100610Kaki_kouen2007100611Kaki_kouen2007100612
シンボル棟のクリスタルフラワーをメインにした眺め。水盤池の周囲は配置されたウオーターミスト発生器で暑い日は涼しさも楽しめそう、ちょっと残念なのは、このシンボル棟に温室が無い事。
Kaki_kouen2007100613Kaki_kouen2007100614Kaki_kouen2007100615
子供の遊び場は、この遊具と、脇にあるセンサーを横切る事で自由に発生できるウオーターミスト。15枚目の写真は、中央の木が桜。(凍結する冬のウオーターミスト発生器の事までは気が回らず聞いていませんでした)。
Kaki_kouen2007100616Kaki_kouen2007100617Kaki_kouen2007100618シンボル棟は展示中心かな?。屋上の庭園は、これから先の楽しみ。私が気がついたトイレは、この棟の2階隅と公園の芝生広場の端
ここからは、10月8日の雨が止んでから出かけ。
Kaki_kouen200710081Kaki_kouen200710082Kaki_kouen200710083ベンチとウッドデッキは、まだ新しいせいもあるのか渇きやすくて、歩き疲れたら腰を下ろすのには、雨で濡れた芝生と違い助かりました。
Kaki_kouen200710084シンボル棟の外には、東屋風の大きな傘に椅子も置かれていましたが、真夏などには、遊歩道になっている所に点在して配置されると助かるかなと思ったりも。
Kaki_kouen200710085Kaki_kouen200710086Kaki_kouen200710087水盤池に花飾りがあると管理棟を背景にもってきてもいいかな?。霧に霞むクリスタルフラワーもいいかな?。これから年月を重ねると、どんな眺めになるのかな?。
そんな独り言に、歩いて数分の場所にある、フラワーパーク江南の散策を楽しんできました。
おまけはフラワーパーク江南の壁紙写真ページへのリンク

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2007年10月 8日 (月)

ホトトギスの花、ヒオウギの実、復活したアサガオの緑

Hototogisu200710071Hiougi200710071Asagao200710071ヒオウギの花は、ちらほら咲き始め、ヒオウギの実は爆ぜて種を飛ばし、虫に食べられ丸裸になったアサガオは緑を取り戻し花も(庭と鉢植えから)
余談
ヒオウギの実をつけた茎は花材でも楽しめますよ!。

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赤いケイトウの花の白いツブツブはオシベ

Keitou200710081Keitou200710082Keitou200710083フラワーパーク江南入口近くのケイトウ(鶏頭)の植栽に、白い粒々が気になってみたら、ケイトウの花のオシベ(最初の写真に白い花粉嚢)でした。鶏頭と言えばトサカ状のものに、すぐ目が行くのですが、でも、今日は、ケイトウの赤い色に白い粒々(花はピンク色?)を写せ、ちょっと得をした気分。また、この花のメシベはピンク色(淡い赤?)でした。

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2007年10月 7日 (日)

ススキの花、開花も盛り?

Susuki200710061Susuki200710071Susuki200710072ススキの花にオシベとメシベ。穂が出ていたので近寄ったら黄色い花粉嚢をいっぱいぶら下げていました。写した時には気がつかなかったメシベ、紅い色で、ネコジャラシの小さな物の様な形でした

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フラワーパーク江南の開園、すいとぴあ江南、市民祭り花火

Kounan200710061Kounan200710062Kounan200710063Kounan200710064フラワーパーク江南、(江南花卉園芸公園、国営木曽三川公園)の開園と、すいとぴあ江南での市民祭りの花火。
江南市民まつりの花火は、低い位置で連続して上げられる花火を写す事は諦め、高い位置の開放時間が長くて済む大きな花火だけを狙って写してきました。

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2007年10月 3日 (水)

寒くなってきたので辛口で、お酒を頼んだら酒呑童子でした

Syutendouji200710031Syutendouji200710032Syutendouji200710033京都丹後のお酒、振り仮名の”しゅてんどうじ”に、酒天童子と思っていたら酒呑童子と書かれていました。また、酒瓶の蓋には、ハクレイ酒造の”白嶺”の文字も。
余談
ハクレイ酒造さんのHPにあった、”大江山の鬼伝説”に、検索して、鬼のホームページにもリンク。この、お酒、大辛口とありましたが、私の味覚が狂っているのか、甘口に感じました。最近、聞いた覚えの、三増酒に、清酒、日本酒、三倍酒、三増酒を検索して、解説のあった、神田和泉屋案内さんのHPにリンクも。

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ラッカセイの種を写したかったけど

Ratukasei200709301Ratukasei200709302Ratukasei200709303らっかせいの種はピーナッツで代用。近所でつくっている人がいないので、好物の殻つき落花生で撮影の代用でした。そして、おやつの落花生だから、薄皮を剥いで種を二つに割って写したりも。
余談
地中に出来る落花生の実、未熟な実を塩茹でにして薄皮をつけたまま種を食べても美味しいのですが、最近は食べた事がありません。そして、スーパーマーケットで売っているのかな?と思ったりも。

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コフキゾウムシに夢中に

Zoumushi200709281Zoumushi200709282Zoumushi200709283コフキコクゾウムシ、最近は見た事も無かったゾウムシ、室内で一匹を見つけた時は、甲虫のコクゾウムシかと思ったのですが、調べたら、鼻が短いコフキコクゾウムシの様でした。(撮影はティッシュの少し丸め小山をステージに、そこを歩き回るゾウムシに、ああでもない、こうでもないでした)
余談
母親の歩行介助で、なかなか、出歩く時間がとれないので、ちょっとした訪問者に夢中になる事が多くなっています。そして、この、コフキコクゾウムシを、壁紙コレクションに追加予定にも。

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紫蘇の花はテンプラに

Shiso200709271Shiso200709272Shiso200709273アオジソ、アカジソ、自宅でテンプラにして食べた事はありませんが、花をつけたシソの穂は気軽に食べたい食材。シソ(紫蘇)の花を接写に、995単体では、ちょっと、一花を捉えるには難あり。3枚目は、シソと知ってもらう為に写したもの。

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おしろいばな、夜中に蚊に刺されながら

Oshiroibana200709261Oshiroibana200709262Oshiroibana200709263オシロイバナ、街路灯の明りではピントが合わないので、懐中電灯を持ち出し地面に置いて、デジカメ(995)のピント合わせの補助光源に。デジカメは、フラッシュヘッドを押さえ光量調節も。昼間は閉じている、おしろい花に蚊と格闘でした。
Oshiroibana200709271この咲いてないオシロイバナ。翌日、午後4時半、咲いていないかなと様子見に行った時、やっぱり、まだ、閉じていました。そして、オシロイバナ撮影を楽しむなら、鉢植えにして、室内に取り込んだ方がいいと感じました。

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