DSC-H7を持ち歩き、単体とテレコンを付けたりで
DSC-H7単体と、ステップアップガイド+テレコンバージョンで、持ち歩き、小さなものもは、ステップアップガイドと花形フードが邪魔なのでDSC-H7単体で写してきました。


この4枚はオリジナルの縮小と切り出し。DSC-H7単体を手持で、ジュズサンゴとオシロイバナの一花を狙った写りに、シベの花粉の様子も写っていたので、このくらいピントが合えば、これで良しとするかでした。


ただし、ホトトギスは風で揺れ思う様に写せませんでした。また、七色トウガラシの様に、背の低い草花は、やっぱり、ファインダー、液晶を見るには、一苦労も。そして、背丈が低く下を向く花は諦めるしかありませんでした。種子を沢山付けたニラでは、当然、一粒を狙うなんて事は諦める事に。


DSC-H7+ステップアップガイド+テレコンバージョンの手持では、今まで諦めていた様子を写してきましたが、動くもの写す練習に、ラジコン機を追うのが、手始めにいいかと思いました。
テレコンを付けて写したのは、実をつけ黄葉するアオギリ(実自体は切り出して)、アオギリの木肌の緑、ネムノキの実、岐阜県警察のヘリ、ラジコン機は小さいので雰囲気のみ。

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ヘリの切り出すとピンボケの結果に、今まで写せなかった様子なので、写し慣れるしかないかと納得でした。
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