演歌歌手、多岐川舞子さんのアピタ各務原店キャンペーンに出かけ
多岐川舞子さんと書くと、意味も無く引用される通販サイトに、ささやかな抵抗の書き出しです。
記事タイトルの、多岐川舞子さんの名前の前に、”演歌歌手”と付けたのは、検索での訪問者の方には、ご存知ない方もおられるかと思い、あえて付けました。そして、アピタ各務原店での、近くでのキャンペーンを企画された愛曲楽器さんには、感謝です。
アピタ各務原店に着いた時の空の様子に、”舞子雲”と名付けたくなるような、舞うような雲。そして、自転車で走る私には、昨日と打って変わり、”舞子晴れ”でした。(”なに?、それ?”の記事の書き出しですが、お許し下さい)。


愛曲楽器さんへ立ち寄り、CDの販売はステージの方と聞き行くと、エスカレーター中央に作られたステージ前には人だかりでした。CDを購入して、椅子の席についた男性は、私含め2名。やっぱり、アピタという、お店柄もあって、年配の女性の多さを再認識も。
そして、この続きは、私の、「多岐川舞子さん応援ページ」へ、と言う事に。(応援ページから来られた人には、ゴメンナサイ!)。
余談。
新たに購入したデジカメDSC-H7、アピタ店内で、フラッシュも使わず写した結果に、サイバーショットDSC-H7単体(ステップアップガイドと花形レンズフードも付けず)の軽さもあり片手撮りに、雰囲気を伝える写真なら、後は、片手でのズーム操作に慣れれば、意外と気楽に写せそうと感じました。
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コメント
ようこそ、マサさん。
書き込みありがとうございます。
今思うと、エスカレーターで上にいかれる舞子さんを見送った時の事になりますが、その時、振り向いて手を振って頂いたシーンも写してたらと、ちょっぴり、後悔。
まだ使い慣れていない、軽いデジカメの電動ズームに、
"左眼は裸眼で舞子さんの姿を追い、左手で手を振り、右目はファインダー越しに舞子さんの姿を追い、右手でデジカメをもち、もちろん片手でズームも操作"
そんな写し方を訓練したら、舞子さんの笑顔を写す機会も増えるのではと思ったりです。
私の独り言ばかりになりましたけど、マサさん、次回、どこかで、また、舞子さんを追いかけて、お目にかかれる事を楽しみにしています。
投稿: 管理人 | 2007年11月 2日 (金) 23:48
尾関さん、今晩は!
先日のキャンペーン応援どうもご苦労様でした。もっと私もゆっくりお話したかったのですが・・・又その内にお会いしたいです。
バス旅行私はいけませんが是非楽しい旅行となること祈っています。
カメラを調べてみましたが素晴らしいカメラですねる羨ましいです。
投稿: マサ | 2007年11月 2日 (金) 21:13