ご飯を手鍋で炊いてみました
湯のみ一杯の米を、厚手の手鍋で炊いてみました。(2007年12月31日、ご飯がなくなり、2008年1月1日朝は雑煮という事もあり、どちらも、自炊になりますけど)。

水の量は、電気ガマの目盛りを頼りに、適当。ガスの火力調節も、沸騰するまで強火で、

鍋蓋の穴から吹き零れない程度の火力で10分ほどで、

湯気の量が少なくなったので、そのあと、弱火で10分ほど、
湯気がさらに少なくなったので、最後は、強火で焦げ臭くなるまで、1分もかけなかったと思うけど、その後は、蒸らしに、15分。出来上がりは、インスタントのご飯より固めだったけど、冷えたご飯は、水を少しかけ、レンジで、暖めて食べました。
反省。
柔らかく焚くなら、水の量次第、鍋蓋に穴があることも考慮すれば、米と水の量は1対2でもいいかも知れません。(まだ、試しては居ませんが、湯のみ一杯の米に、湯のみ2杯の水でも、いいかも)。
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