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2008年2月 7日 (木)

演歌番組を見て

話題が前後しますが、2月1日に書き込めなかった事から。
・うたナヒ21、ゲストは中島ゆきこさん
中島ゆきこさんは、うたナビマニアで、見た後、また、眠るとの事でした。
話は、新曲、「都忘れ」のプロモーションビデオ撮影での様子を、アルバム写真で、紹介され、その途中の様子に妄想劇場で盛り上がった歌ナビに。まるで、スタッフと駆け落ちの様に見える写真に、話は盛り上がり、プライベート写真の紹介も。
パーティー料理も、お品書き付き、手作りで、性格としては家庭的、編物も。手編みのマフラーを持参され、話題に。
・他に、番組で、記憶に残ったのは、「いい女いい男」の曲のプロモ
セイちゃんvミーちゃんでのデュエット曲で、それぞれ、和田青児さんと山口ひろみさんでした。
・NHK名古屋テレビ、さらさらサラダ、ゲストは、多岐川舞子さん
書き忘れてはいけない、大切な多岐川舞子さんの話題。出演時の衣装は、着物で、紫色の生地に、肩に菊の柄が印象に。
アナウンサーの、用意した席は50席、でも、立ち見の人も入れて100人ほどが集まった事から始まる。
番組の始まりは、秋冬カモメ、そして、多岐川舞子さんの20周年の話、話題のテーマ、原点は3人に有りで、歌手、多岐側舞子を育てた3人の人物。
、和紙の染める仕事、兄弟の中から素質を見抜いたのか、最初に歌った曲は「あなたにあげる」、小学校2年生の時で意味も分からずに。
五木ひろしさん、父の歌仲間だった事を、五木ひろしさんの楽屋にお父さんと尋ね納得した事。
市川昭介さん、出会いは16才の時、演歌歌手は学校を卒業してからでも遅くないよという事で、卒業してから東京に出て、それから19歳でデビューとの話。
そして、故市川昭介さんが舞子さんにかけられた言葉の紹介に、”歌の細かい事より、素敵な女性にならないといけないよ!”の言葉が印象的でした。そして、確かに、素敵な女性の感じのする多岐川舞子さんに納得でした。
話題の締めは、記念曲、飛騨の恋文に、「いずれ、よくくる、こちらの情景を歌にして欲しかったので嬉しい」との言葉の後に、新曲、飛騨の恋文の歌に。
余談
演歌歌手リンク集は、こちらへ

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