初夏の桜並木の緑散歩は、日焼けと頭痛の5時間に


ナギの様子と五条川の桜並木の緑の濃さを写したくて、炎天下を帽子も無く自転車で走り回る、回り道もしながらの五時間でした。

堤防のニセアカシアの花に、いきなり散策は、予定を外れ、すいとぴあ江南でも、西の方には、沢山のニセアカシアの花、その手前では、ハナノキの実とキリの花。

すいとぴあに着いたらでは、モミジのピンクの実、ヤマモモの小さな実、コウゾの花に時間を取られ。

近くの神社と公園では、シナノキの小さな実、センダンの蕾、ヒトツバタゴの花に、なかなか先に進めない、自転車散策に!。

五条川脇では、カラスに遊ばれたり、耕運機で耕される田では、ケリのペアがいたようで、特長ある、ケ+引き笑い風の泣き声に誘われて、ピンボケの写りばかりになったけど、飛翔するケリを狙って、威嚇されたりで、終盤も回り道に!。
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