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2008年6月30日 (月)

ツバメの子供、白いクチバシに、黄色い口内、頭に産毛

市広報の配り物に、配達先で、ツバメの巣を覗くと、同じ巣で、今年2回目の子供の様。
Tubame200806301Tubame200806302Tubame200806303前回は、ツバメの子供が口を空けてくれなかったので口の周りの白さだけしか写せなかったけど、今回は、白いクチバシに、黄色い口内、頭に少し残る産毛の子ツバメ五羽に、餌を運んできてくれた一羽の親鳥も運良く写す事が出来ました。
親鳥のツバメが近くに居る時には、”私は親じゃないぞいったそぶり?”で、写している私を警戒も?。
ただ、残念なのは、軒下のツバメの巣なので、少しの暗さに加え、フラッシュは焚きたくなくて未使用、手ぶれ補正はアリで撮影したけど、手持ちでは、産毛の一本一本までは写し取れなかった事でした。(DSC-H7)。
余談
クチバシが黄色いは、ニワトリの子供、ヒヨコの話しだけなのかな?。確かに、ヒヨコの黄色いクチバシは、目立つかも知れませんが!?。親鳥のニワトリも、派手さはないけど、黄色いクチバシなんだけど!。

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2008年6月28日 (土)

パイナップルの花が咲き始めました

パイナップルの実の先端のクラウンを挿してから4年目。
今年は冬越しで葉をほとんど枯らして、先端も、枯れているかの確認で、葉を毟り取ってしまったけど、期待していなかった花芽を見る事が出来、無事、花も見る事が出来ました。
Pain200806281Pain200806282Pain200806283パイナップルの一つの花は、花びら2枚、花が筒状なので、シベがどうなっているかは、解体しないと内部を写す事が出来ませんので、今回は、外から見える部分だけを写す事に。花の色、先端半分ぐらいが薄紫色で付け根にかけては白色(表現が苦手なので、写真だけはくっきりで!)。
パイナップルの花が見たくてクラウン挿しも、生育環境は最悪の植えっぱなし、でも、花を見られ、後は、小さなパイパップルの実の中に、種子が見られれば一段落に。
7月1日、花びらの枚数3枚を追記
前回、花びらは2枚と書きましたが、今日の朝に咲いていた、パイナップルの花、花びらの数は、3枚でした
普通に咲く花の花びらの枚数が、通常、2枚か、3枚かを決めるのには、今後に開く花の様子を見て決めるしかないかと判断でした。でも、ネットで見つけた記述は、ガク、花びらともに3枚でした

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2008年6月27日 (金)

山本智子さんを追って、尾張温泉の歌謡ショーへ

6月26日は、尾張温泉東海センターに、東海ラジオの公開録音があり、演歌歌手、山本智子さんがゲスト出演なので出かけました。(智子と書いて”さとこ”と読みます、くれぐれも、”ともこ”ではありませんから!!、でも、演歌ファンを含め知らない人は、多分、100%、「ともこ」さん!と言われると思いますが!!)。
今回は、自宅を出たのが午前11時、東海センターへ着いたのが、12時20分頃、一階席が団体客で一杯と言う事もあり、場所探しに、ちょっと、時間を費やし、やっぱり、ビールとおでんに手が出てしまいました。そして、サブゲストの時に、もう一本、ビールを追加。
前置きが長くなりましたが
Satoko200806264Satoko200806261Satoko200806262Satoko200806263山本智子さんの前半と後半の衣装についても興味津々だったので、一度、どこかのブログで見た事のある着物ドレス?の衣装に、”魅せる智子さんを発見!!”した思いの「花の歌謡まつり」に。(ラジオの放送では知る事の出来ない、素敵な智子さんにお会いできて幸運でした!!)。
余談
演歌歌手のキャンペーンが、身近である事を知ったのが2007年、それまでは、もっぱら、自転車で地域を走り回るか、樹木収集が主でしたから!。
そして、山本智子さんを知ったのは、2008年、「炎の川(ひのかわ)」を聞いて歌いたくなってからなのです。多分、智子さんの”炎の川”に出会わなかったら、”平成歌謡塾のアシスタントで出ている歌手のお嬢さんか!”で終わっていたと思います。
追記
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2008年6月25日 (水)

ハギの花、センリョウの花

Hagi20080623Hagi20080625色々あったハギの木も、この花色の木だけに。
園芸品種だと思うハギ、背が高く、写しにくい位置の花の接写に、写す花も選べず、もう、これでいいかと写して。
Senryo200806251Senryo200806252センリョウの地味な萼も花弁も無いゴマ粒ほどのシベだけの花も満開に。オシベ一つにメシベ一つが基本形かな?。
庭のセンリョウ、”風もあり、花も小さく、日陰で咲く”と、写すには最悪の条件なので、一枝を折り、室内の空き瓶に挿し、写す事に。
写した後のセンリョウの観察を兼ね、瓶には水も。(センリョウの花のアップは、coolpix995+テレスコにて)。

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生きていたペトレア・ウォルビリスとゲッキツの木

Petrea20080623Gekitsu20080623ペトレア・ウォルビリスゲッキツ、冬前に取り込むのに遅れ、落葉した状態で冬越し、冬の水遣りも、月に一回やるかやらないかで、いい加減だったのですが、根は生きていました。ゲッキツは地上部の10mm ほどの太い幹も生きていました。
ペトレア・ウォルビリス(クマツヅラ科ペトレア属)の別名、ペトレア・ボルビリス、ムラサキツクバネカズラ。
ゲッキツ(ミカン科ゲッキツ属)の別名、オレンジジャスミン、シルクジャスミン。

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クリの小さな実、イガイガが一杯だけど、まだ、柔らかいトゲです!

Kuri200806231Kuri200806232クリのトゲというと固いものだという先入観があって、去年も、花後の小さな実を写していたけど手で触れず。
今年、枯れたかと思っていたクリの木に、10個ほど実が付き、おまけに、沢山のアブラムシもいたりで、アブラムシを写したくて、クリの枝を持ち上げたりした時に、実に触れたら痛くなく、まだ、トゲが固くなってなく、トゲが柔らかい事を知りました
Kuri200806233Kuri200806234クリの木に、アリを沢山引き連れ、ビッシリ?いた黒いアブラムシ、検索で、クリオオアブラムシと知りましたが、撮影後、写った結果も確かめずに、クリオオアブラムシをフマキラーで駆除してしまい、撮りなおしの利かない結果に。
余談
Mushi200705283検索の中で、ついでに見つけた赤いアブラムシに、去年、雑草のセイタカアワダチソウにいたアブラムシが、ツノナガアブラムシの仲間と知りました。(こちらは、去年の写真と同じ)。

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パイナップルの鉢植えの苗の先端に紫色の花の色づき!

Pain20080623Pain20080625冬の室内への取り込み遅く、葉を痛めつけてしまったパイナップルの鉢植え、期待していなかったけど、苗の先端に紫色の蕾の色づきを見つけました。実の先端を挿し穂してから4年目ぐらいでしょうか、今年は花が写せそうです。

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2008年6月24日 (火)

月が出ている曇り空も、空模様の内!!

Tuki200806241Tuki200806242Tuki2008062432008.06.24、雨続きで、やっと見られた夜空の月は、月齢幾つかな?。

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コンビニ弁当のプラ容器が洗い桶に収まらず、ガッカリ!!

分別回収の為にプラ容器は洗うのですが、コンビニ弁当の空き容器を洗おうと、洗い桶に沈めようとしたら、その沈められない大きさに、ガッカリでした。
Iremono20080623浅く広く容器を作るのは止めて!”と言いたくなるコンビニ弁当の空き容器を、何とかしてと、言いたくなり、洗い桶に立てて入れなければならない状況を写す事に。そして、”洗って捨てる事の消費エネルギーも考えて、エコプラ容器を考えて!”でした。(コンビニ弁当を購入する事自体がエコ生活からずれているかな!?)。

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ドラセナ・サンデリアーナの空き瓶水耕栽培

ドラセナ・サンデリアーナ(ミリオンバンブー、万年竹)をコーヒーの空き瓶で、水道の水だけで、今の所、液肥を与える事もせずに育てています。
もう、一年近くなるでしょうか?、空き瓶にあるドラセナは、土も、土の代用品も無しで、行なうのは、気が向いた時だけの水の交換。(ドラセナの木を支えているのは、根でなく、瓶の口の角です)。
Doracena200806221Doracena200806222瓶の水の取替えで、今更ながら気がついた事は、ドラセナ・サンデリアーナの根も、茎も、葉も、水道の下で丸洗いできる利点に、ここに、メモでした。(写真は一番成長の遅い木)。
余談
他の木の葉が瓶に落ち、そうなると、水も傷みやすいのですが、肥料だと考えると、取り除く気もせず、そんな中、去年は、ツユクサを挿したテーブルの瓶にボウフラが居たりもし、動き回るボウフラの接写に、てこずり断念した事も。
Doracena200806223テーブル上も狭くなったので、ドラセナを3本、土に、植え替えたり、同じく、空き瓶の水の中で育てていた、ホトトギスを、水草の水槽の中に沈めたりでした。

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今年半期に眺め写した空模様から(1)

Sora200801011Sora200801012Sora2008010132008.01.01、太陽の出そうに無い空を写し、写真加工で遊ぶ。元旦から生憎の天候。でも、写真加工日和かも!?。
Sora200801021Sora200801022Sora2008010232008.01.02、晴れた日、空の白い雲と青い色を、写真加工して楽しむ。
Sora200801031Sora200801032Sora2008010332008.01.03、生憎の空模様にも、ちょっぴり、青空が覗いていました。
Sora200801041Sora200801042Sora200801043 2008.01.04、青空に浮かぶ、大きな白い雲の塊に、写したいのは空でなく、一喜一憂の一日に。

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2008年6月23日 (月)

サブちゃんと歌仲間、山本智子さんと和田青児さんが釣り対決

何時も朝寝坊ばかりで見られなかったサブ歌も、今日は見る事が出来ました。そして、そこには、今週木曜、公開録音のゲストで見られる予定の山本智子(さとこ)さんの姿も、釣り対決シーンでしたが放送されました。ほかに、お気に入りの原田悠里さんの”恋ごころ”も。
そして、放送された、”山本智子さん和田青児さんの釣り対決”シーンでは、炎の川(ひのかわ)も、バックで流れ、今日は、いい一日の始まりになりました。(鯛の釣り対決は、1対0でしたが、山本智子さんの様子が見れたから、結果は、どうでもいいの気持ちでした)。

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ムクロジの実、数年前のものを取り出して接写

Mukuroji200806221Mukuroji200806225ムクロジの実、箱の中に、ほかの実と一緒に入れていたのですが、拾った時は黄色い色していたのに、目が悪いのかと言われそうですが、あえて、ワインレッドに色変わりでした。
Mukuroji200806222Mukuroji200806223_2Mukuroji200806224キャラクターをイメージできそうな珍しい?様子を紹介しようと、フラッシュヘッドを押さえ込み光量調節しながらも写してみたけど、ヘタをつけたような種子の形に、結局、ピントが決まらない写りばかりになってしまいました。
余談
乾燥しきったムクロジの実は、手で振ると、中の種子が、カタカタと音を立て、果肉と種子は分離しているようでした。
5月18日に写した新緑のムクロジに、また、黄色い前年の実があった様子は、5月23日に掲載

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かぼちゃを煮る、味は、一切れなら食べられそうでした!

Kabocha200806221Kabocha200806222下調べもせず、冷蔵庫にあったカボチャ1/4を煮る事に。味がよく通るようにとカボチャの皮も一部はいだりも。
聞く知り合いも無く、醤油大さじ1杯、味醂大さじ1杯、塩一つまみ、砂糖小さじ一杯で、味を調える事も出来ずに大失敗でした。
味をつけずに茹で始め、20分を経過した頃、箸が通る事を確認、そして、味付けに。計35分ほど煮て、暖かい時と冷めた時に食べたのですが、無理すれば食べられる結果でした。
Kabocha200806223Kabocha200806224カボチャの味を楽しみたかったのですが、とろけるチーズを冷めたカボチャに乗っけてチンすれば、もう少しは食べられるのではと反省。
でも、そんな事をすると駄目押しになるかとも思ったり。

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サンゴアブラギリの折れた葉茎を接写

サンゴアブラギリ(珊瑚油桐)、トウダイグサ科ヤトロファ属と、当たり前の記述も、たまにはいいかな?。
Sango_aburagiri200806181Sango_aburagiri200806182一皮で繋がっているサンゴアブラギリの茎を折れた茎に気がつき接写。樹液と書いたらいいのか、何と書いたらいいのか分かりませんが、普段、目にする事のない、そんなシーンを接写でした。(撮影18日、22日現在は、樹液?は黒っぽく固まり、折れた茎の葉も、少し元気は無いですが、まだ健在なので切り落としてはいません)。
余談
冬の水遣りが多すぎて枯らした親は、こちらへ。

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2008年6月19日 (木)

インドボダイジュの葉芽は保護膜で覆われていました

インドボダイジュの葉芽観察。クワ科の植物なら、葉をムシっても、次から次と芽吹くかな?、そして、枝先を摘まんで、枝数を増やし、盆栽仕立ても出来そうに感じを受けました。
Bodaijyu20080618話は変わりますが、テーブルの上のインドボダイジュの木の近くに、覚えの無いゴミが落ちていて、何かなと思っていたら、葉芽の保護膜でした。
Bodaijyu200806192Bodaijyu200806191葉芽が伸び、葉になってゆく時に、その保護膜が二つに裂け、朽ちて落ち、ゴミの様になっていたのだと最近になって気がつきました。
冬芽を守っている様子は、日本の木なら気にもする事の無い様子ですが、このインドボダイジュの成長点を常に保護している保護膜のある葉芽の様子に、こんな木もあるのかと、初めてお目にかかる様子でした

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朝ごはんに佃煮、晩のおかずは肉じゃが

Gohan200806181Gohan200806182ごはんに、もろこの佃煮をトッピング。時雨煮(しぐれに)の定番は、はまぐり、あさり、しじみとあれこれあるけど、川魚の独特の風味が大好きです。(もろこ、ふなは、佃煮ではなく、飴煮と言う様でした)。
Nikujaga200806181Nikujaga200806182晩のおかずは、肉じゃが。私は、ジャガイモとニンジンを同量で煮付けた肉じゃがが好きです。
余談
まだ、定番?の食べ方、料理を写していませんでしたので、ここへ追加。

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緑の複眼を持つウシアブ

Ushiabu20080615アブかハエかと思いながら、この虫の緑の複眼を写したかったのですが、色飛びと逆光で、フラッシュを使用しても、複眼の色を写し取れなくて、今回は、いた事の証明ぐらいに。Ushiabu200806152
色飛びした写りのアブの複眼の様子から、いたのは、雌の様、そして、検索先には、雌は血を吸うと書かれていました。
参考
アブを検索して見つけた、緑の複眼を持つウシアブを見られるページは、福光村昆虫記(アブ,ハエ)へ

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月を写して楽しむ

満月(満月近く)ならではの結果ですが、月の表面を写すのではなく、ここで紹介する写真は、傘をもつ月明かりを写して楽しむの結果です。(DSC-H7+テレコンにて、綺麗な月面を写すのは、それなりの機材をお持ちの天体ファンにお任せです!)。
Tuki200806171Tuki200806172黄色い月(オレンジ色の月)、白色の月(白い月)は、ほぼ、シャッターを押すたびに白色と黄色の異なる色に写っていました。
余談
後は、赤い月を見た時に写してみたいと思いますが何時になるか?。そして、以下のリンクは、そんな写真を壁紙にしたページ。
MOON(オレンジ色の月・白い月・金色の月の写真壁紙)

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2008年6月17日 (火)

フェイジョア、雑木林と化した所から

Feijyoa20080614雑木林と化した所を刈り込んでもらったら、フェイジョアの木を、久しぶりに目に。購入してもう十年ぐらいになるかと思うのですが、自宅の木で、花を見たのは、初めてでした。
今まで、ちょっと離れた所の寺でしか見られなかった木ですが、そして、最近、近くの、フラワーパーク江南でも見られるようになったフェイジョア、花に実がつき収穫出来れば、”輪切りにして中を見たいな!”の気持ちに。(ほんと、フェイジョアの実を切って写せれば申し分ないのですが!!)。

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もろこの佃煮、尾張温泉東海センターの土産から

Moroko200806151ほんとは、小鮒の佃煮が食べたかったのだけど、見当たらなかったので、東海センターの売店で、目の前にあった、もろこの佃煮を自分の酒の肴に購入でした。
小鮒の佃煮・もろこの佃煮は、酒の肴に、朝のご飯の友にと、一つまみが、ちょうどいい、ほろにがい味がたまらない、食通?お薦めの一品なのです!!
余談
佃煮の”もろこ”と目線が合わないように写したつもり?!。演歌歌手を追いかけて尾張温泉東海センターに行かれたら、ぜひ、一度、もろこの佃煮を、これが、食通?の私の、お薦めの一品です。
魚の目が苦手な方は、佃煮の小さな”もろこ”と、にらめっこしながら食べるのも、難問克服に役に立つかも?。

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簡単パスタ料理の具材は、乾麺と辛子明太子

Kantan200806151Kantan200806152茹で上げて冷やした麺とハギレの辛子明太子で、混ぜるだけの、簡単パスタ料理。(食べるより、うどんに絡んだ、一粒の卵の接写に夢中でした)。
Mentaiko20080615残った明太子は、器にあけて、レンジでチンして、酒のつまみに。このレンジでチンして、冷めた明太子は、冷蔵庫で保存。この小さな皿の分だけでも、2,3日は、酒の肴に、朝ごはんの一品にと、十分楽しめます!。
余談
私の料理感覚は、消化できれば、単品だも何でも、料理なのです!!。角切りキャベツにソースだけでも、一品なのですから!!。
料理って何だろう!!
美味しく感じれば、何でもいいんです!。一升瓶の日本酒と少しの酒の肴があれば、嬉しい管理人の独り言でした。でも、最近、焼酎とウイスキーばかりで、日本酒を飲んでいませんが!!。

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2008年6月16日 (月)

紫陽花写真壁紙、アジサイのガクの中央に咲く一花からも

Ajisai200806151Ajisai200806152Ajisai200806153アジサイのガクの中央に咲く一花も、写す素材として、こだわってみたのですが、なかなか見つける事が出来ずに、ガクに咲く花の掲載は、少しだけに!。(愛知県江南市、あじさい祭りの音楽寺から)。
他にも、まだ写したい色もあったのですが、木陰で暗く、風もありで、写す事を諦めた種も。そして、そんな中から、紫陽花写真壁紙を本館「樹木の四季」に用意。直接掲載ページへ行かれる時は、こちらを!。

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2008年6月15日 (日)

接写の対象は、指先大、手のひら大

Ajisai200806141Ajisai200806142接写の例に、紫陽花を撮るなら、花の一株を対象とするのか、花の一つを対象にするのかですが。
接写対象を、手で表現するとしたら、指紋を写すか、手相を写すかの違いですが、これなら、店頭でも、目的にあった、デジカメ選びの参考になりそうな気がしてのメモ書きでした

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HPの案内

ふるさとを離れた人は、古里の写真集で、故郷を懐かしんで!!。
ふるさと写真素材写真壁紙集(旧新ふるさと迷走案内)
自転車で走り回っている地域
愛知県、江南市・一宮市・犬山市・大口町・扶桑町・小牧市・岩倉市。
岐阜県、各務原市・岐阜市・笠松町・岐南町。

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2008年6月14日 (土)

五年ぶりに見つけた、ヒモワタ・カイガラムシ

ピラカンサの木で、最初に見た時は、寒気がしたものですが、今回、マルバノキで見たヒモワタ・カイガラムシKaigaramushi200806081 は、まだ、小さい事もあって、可愛くも感じました。

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青森県下北の焼きホタテ

Hotate200806081 Hotate200806082 頂き物の真空パックの焼きホタテ、自宅には焼酎しか置いてないのですが、ほんとは、お酒のつまみにして食べたかった!!。
寿司ネタぐらいで、滅多に口にする事の無いホタテ、ましてや、焼きホタテなど、初めて頂きました。
青森県下北をよく知らないので、「青森県下北 焼きホタテ」で検索しヒットした、青森県ほたて流通振興協会 ホームページへリンクも。

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真木ことみさんの新曲「花ふたつ」キャンペーンへ

Kotomi200806133 Kotomi200806132 Kotomi200806131 演歌歌手の真木ことみさんが新曲「花ふたつ」のキャンペーンで、パレマルシェ西春店に見えました。
思いがけない出来事に歌詞がとんだり、床が不安定だった指摘をされたり、ポスターと見比べられたりと、歌と話の楽しい時間を楽しませて頂きました。
そして、真木ことみさんの話し口調、声の質に、藤山寛美さんの芸の口調が頭に浮かんだ私でした。
おまけのリンク。
藤山寛美十八番箱藤山寛美 - Wikipedia喜劇役者、藤山寛美中高年シニアの問う-笑えないぞ-藤山寛美
余談。
テレビのSF番組の「HEROES/ヒーローズ」を見る為に、この記事の、一時中断も。(日テレ海外ドラマ「HEROES」)。

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2008年6月 9日 (月)

薔薇の花壁紙、花菖蒲の花壁紙

バラの花壁紙は、ちょっと遅いかも知れませんが、また、花ショウブの花壁紙は、今が見頃で、皆さん写していると思いますが、私の写した壁紙ページも、皆さんに紹介。
Hanasyoubu200806081Hanasyoubu200806082Hanasyoubu200806083Bara200806081Bara200806082いつも、身近な所(今回は、一宮市、万葉公園高松分園と浅井山公園)で写しているので、特に、これという、変り種はありませんが!!。
薔薇の花壁紙花菖蒲の花壁紙。但し、このブログに掲載した花は、後日、壁紙ページに追加予定です。
余談
一宮、萬葉公園、花しょうぶ祭りに出かけ、素顔に近い、薄化粧の浴衣姿の女性だったら、花しょうぶに似合うと思ったのは、私だけかな?。

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2008年6月 8日 (日)

一宮市萩原町高松、萬葉公園、花しょうぶ祭

Satueikai200806081Satueikai200806082Satueikai200806083二年ぶりに、午前中の曇り空の中に出かけ、花しょうぶ祭のミス七夕撮影会が始まる頃には、薄い雲がありましたが、晴れて撮影会日和に。
Satueikai200806085Satueikai200806084Satueikai200806086写していて、何気ない仕草が出なかったので、少し、心残りも。
Ensou200806082Ensou200806081午前中で帰ってしまったので、花しょうぶ祭の催しで、他に写せたのは、撮影会と平行して行なわれた室外での津軽三味線の生演奏だけ。
2006年の時は曇り空で、花しょうぶも、ミス七夕の方達も、映えませんでしたが!!。
余談
午前中10時に着く様に出かけたので、逆風の風も、まだ、吹いていなく、自宅から自転車で1時間15分の片道でした。

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2008年6月 6日 (金)

小桜舞子さんを追って、尾張温泉の歌謡ショーへ

6月5日の尾張温泉の記事の前に、”6月6日、小桜舞子さん、誕生日、おめでとう!!”。
さて、本題も余談から
尾張温泉へ早く着き過ぎて、公開録音の小桜舞子さんの歌謡ショー前に、飲み過ぎてもと思い、自宅をゆっくり出たつもりだったのに。
Osake200806051売店の横を通る時、”熱燗あります”の文字に目が行き、お酒のつまみに、ビールを買い、飲んでしまいました。
タバコを吸ったりで時間を潰したけど、潰し足りなくて、ビールとお酒も、ショーが始まる頃には空に近くなり。
メインゲストの小桜舞子さんの歌謡ショー
カラオケスナックでも、長振り袖姿の舞子さんでしたが、この歌謡ショーの広いステージでは、水を得た魚の様でした。
Maiko200806051Maiko200806052Maiko200806053長振袖を観客に楽しませるように歌われる姿に、”舞子さんの歌は、長振り袖姿で舞う曲、長振り袖姿が似合う歌が多いんだ!”と思ったり。
そして、小桜舞子さんのステージを見て、今更ながら、
舞子さんの曲をカラオケで歌うだけが、舞子さんのファンでもないはずだから、ステージの可愛い仕草、可愛い表情を、歌と一緒に楽しむ舞子ファンがいてもいいはずだと思いました!!
余談
Maiko200806054この写真とは関係ないですが、慌しい中のツーショットの結果に、酒が入っていた性か、小桜舞子さんの白さと対象的に、いつもは、真っ黒なのに、ちょっと茹ですぎた蛸の様な状態の私が隣にいました。
追記
記事カテゴリを追加して、移動。

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東海センターのサブゲストは、演歌歌手の砂田おさむさん

尾張温泉での東海ラジオ公開録音、サブゲストが、すいとぴあ江南でも、水田竜子さんがゲストの時に聞いた事のある、演歌歌手の砂田おさむさんでした。
Sunada200806051Sunada200806052Sunada200806053砂田おさむさんは、「風雪挽歌」ほかを熱唱。
声も歌もいい。私がカラオケで歌うタイプの曲ではなかったけど、これも何かの縁という事で、「風雪挽歌」のCDを購入。サインもフルネイムで書いてもらいもした。
余談。
ちょっと懐かしいタイプのCDに、発売日を見たら、2000年になっていました。そして、砂田おさむファンの方に、少しだけ、活動を報告でした。(砂田おさむファンの方、誰もネットで検索をされないかな?)。
この6月5日のメインゲストは小桜舞子さん、5月29日の多岐川舞子さんの時の撮影失敗を反省しての東海ラジオ公開録音に。
6月27日、誤記訂正と追記
尾張温泉と書かなければいけない所に、まだ、東海温泉と書いた所が残っていましたので訂正。
そして、訂正ついでに、歌手応援ページに、東海ラジオ公開録音での小桜舞子さんと山本智子さんの記事を追記した事も、ここに、記述。

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2008年6月 4日 (水)

麦わら帽子のアクセントは、使い古した二穴の革ベルト

夏の自転車散策の必需品の帽子。私の愛用は、麦わら帽子。そのままでは、ちょっと寂しいので、ちぎれて使えなくなった革ベルトを、麦わら帽子に巻いて。
Mugiwara200806041Mugiwara200806042Mugiwara200806043巻いたベルトの結合部は、大き目のホッチキス針で止めて、簡単アクセサリーの出来上がり。
後は、数箇所、糸で結べば、麦わら帽子のアクセサリーの取り付け完了ですが、糸を通す針が見つからずに、クリップの一点止めで、間に合わせ。

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昨年から今年にかけ室外でシェフレラを耐寒テスト!

ブラッサイア(シェフレラ属)、昨年はアマガエルを葉に乗せていたりで、アマガエルの写真壁紙を用意したりと、楽しませてくれた背丈ほどの木。
大きくなりすぎ、切り戻さなければと思いながらも、冬の間、室外の軒下で、ほとんど、水も遣らないままで、耐寒チェック状態に。
Bura200806041Bura200806042春には枯れ木状態だった、二本立てのシェフレラの大鉢に、最近、一本からだけですが、根元付近の幹から、緑の葉が茂って来ました。
こうなると、木も宿根草扱いですが、これは、運よく枯れなかっただけですので、真似はしない様に!!

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パイナップルの鉢植え、悲惨な状態で四年目に花芽をつけた様!

パイナップルの実の先端を発芽させた苗も、鉢植えに植えっぱなしで、三年目の冬まで、室外に置いていて、悲惨な状態になっており、それでも室内に入れ、様子見。
(ただ、この悲惨なパイナップルの苗の様子に、葉が伸び放題では、室内に置くにも場所を占めすぎるので、先端の突起が危険な為、葉が枯れる前に、葉をカットして、こじんまり冬越しもいいかと思ったりも)
Pain200805281Pain200805282Pain200805283春に、四年目を迎える、この悲惨なパイナップルの苗を室外へ出し、その時に、苗の先端の成長点が腐っていないかを見る為に、中央部の葉をむしりとって、さらに、悲惨な状態になった鉢植を、柿の木の下に置いていたのですが、久しぶりに見たら、何か様子が違う感じに、花芽を付けた様でした。(5月28日撮影)。
余談
もう一つ、昨年に発根した苗、冬は応接間で、控えめの水遣りで、観葉扱いの為、ほこりは付いてまず、健康な状態。

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2008年6月 3日 (火)

応接間に置いているインドボダイジュの鉢植え

Bodaijyu200806031Bodaijyu200806032インドボダイジュの鉢植え、何かを当てたのか、枝先が、一葉を残して折れていました。
この鉢植え、盆栽仕立てにするつもりだからと、もう一枝も枝先を折り、出て来た白い樹液に、インドボダイジュが、クワ科と再認識でした。
リンクは、中々更新できない、もう一つの親木のインドボダイジュのページと、前年写した、このブログ内のインドボダイジュの鉢植え写真へ。

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アベルモスクス(アカバナワタ)、今年も芽吹きました

moskus20080603冬は地上部が枯れてしまった、屋外に置いていたアベルモスクスの根が、どれだけ太ったかを写す事を忘れ、もう、芽吹き始めた緑に、他に、プランターにも植えてあるので、そちらは、まだ、芽吹いていないものもあり、掘り起こして、アベルモスクスの根の様子を見たくなりました。

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何だろう?と思いながら育ててた木は、夾竹桃の様

Kyouchikutou200806031同じ鉢植えで芽吹いたナギは、乾燥しすぎた、水遣りの失敗で、枯らしてしまいましたが、同じ条件下の鉢の中にあったキョウチクトウは、今年、無事に芽吹きました。
そして、思った事は、”夾竹桃の盆栽はどうかな?”、でした。
この鉢植えのキョウチクトウの写真を見る限り、盆栽でも十分楽しめそうな雰囲気は感じませんか!。

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今年も芽吹いてきたサンゴアブラギリ

多分、2003年から育てているサンゴアブラギリ、一度も植え替えていなく、冬の水遣りのコツもつかんできたサンゴアブラギリが、今年は、脇から芽を吹き、枝分かれしそうです。
Sango_aburagiri200806031Sango_aburagiri200806032写してはいませんが、昨年、培養土と赤玉土の混合土に種をまいて発芽させたサンゴアブラギリも健在。様は、水遣りを控えめに、それも、一ヶ月に一回程度で、量に気をつけてやれば、人が住む室内ならば、用意に冬越しは出来そうでした

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雨の後で痛んだ薔薇?に、写真加工で再生?

虹色の薔薇の花は、どうかなと、写真加工。そして、壁紙になら、なにか、使えそうな感じがしました。
Barakakou200806011Barakakou200806012何かと言われる青い薔薇ですが、私には、青一色では、つまらない感じ!。そんな私が、思い描くのは、やっぱり、レインボーカラーの薔薇。
そんな、私に、絵を描く才能も無く、ただ、機械的に、レインボーカラーの写真加工壁紙でした。
そして、そんな画像を含め薔薇の写真を掲載している、私のページへリンク。リンク先は、こちら

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山本あきさんの生歌を聴きに金山駅ビル濃尾商会へ

ずっと気になっていた、山本あきさんの歌声に、初めて接して、そして、あきさんの新曲「涙の河を越えて」を聴き、キャンペーンが終わる時の「涙の河を越えて」では、歌詞カード片手に、一緒に口ずさんでいました。
ほとんど、カラオケでは、大月みやこさんの曲ばかりを歌っていますが、山本あきさんの曲も、私のカラオケ曲の定番にしようと思いす。
また、時々、堀内孝雄さんのカラオケ曲も歌う私には、「置き手紙」より、感情移入しやすく、曲にのって歌えるとも感じました。
「哀しみ模様」と「幸せの行方」の時は、同じキングレコードの大月みやこさんの曲調が浮かんでいました。
余談
この記事の時点ですが、リンクした、キングレコードの山本あきさんのHPには、まだ、新曲「涙の河を越えて」の曲紹介が無かったのが残念!。
なので、とりあえず、あきさんの新曲も含め全曲試聴できるCD・DVD通販ページneowing、山本あき 参加作品へリンク。
あきさんを写した結果の報告
Aki200806025Aki200806021天井の照明位置に、いい場所から、狙ったつもりでいましたが、あきさんの立ち位置が微妙にずれていたみたい。そして、そんな結果だったのかなとと思う、予想外の全滅に近い写りでした。
Aki200806022Aki200806023Aki200806024また、折角、あきさんが、3つのポーズで、ピースサインをして頂いたのに、フラッシュが思うに任せずで、焦った性もあり、まったくのピンボケばかりでしたが、そんな残念な結果も紹介。
本当に、ゴメンナサイ!、素敵な、あきさんを紹介できなくて!!。

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2008年6月 2日 (月)

各務原市、各務原浄化センターのバラの花

バラの花、季節になれば、いつでも写せると思うと、なかなか、写す対象になりませんが、久しぶりに、各務原浄化センターへ出かけて来ました。
雨の後で、薔薇の花びらの様子に、傷みか、模様かの区別もつかずに写して!
Bara200806013Bara200806014Bara200806015Bara200806017Bara200806018Bara200806019Bara2008060110Bara2008060111花殻摘みも行なわれていて、長く楽しめると言う事ですが、とにかく、雨後では、薔薇の花色、花柄に疎くては、咲いていた記録に、写すだけに。(純白の花、汚れが目立つので、様子が思わしくなかったけど、あったと言う記録に)。
Bara200806016独り言
オレンジ色(朱色?)の薔薇の花、紐に引っ掛かった様子が気に入り写してます。
余談
淡い紫色の花色もありましたが、様子が芳しくなく、写した中のピンク色の花で、あとは、頭の中で様子は浮かぶので、写してはいません。
また、久しぶりに、自分の樹木の壁紙ページを覗いたら、2004年2006年に、浅井山公園で写していました。

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2008年6月 1日 (日)

薔薇の花びら、裏表で花びらの色が違うバラ

季節の花、バラを写しに、一番近くの、各務原市の各務原浄化センターへ。
Bara200806011Bara200806012裏表の花びらの色に、気にしていなかったのですが、表が赤い花色、裏が白い花色に、名前をメモする事も考えず、”写しておこう!”でした。

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