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2008年7月31日 (木)

7月11日から7月30日まで続けた月の写真も、31日は雲に阻まれ

Sora200807311Sora200807312月の満ち欠けを、続けて写す事事態、天候に左右されるから、無理と思いながら!!。
新月前で、月の出も、日の出近くに、写せなくても仕方ないと思っていても、いざ、雲に阻まれると、今後、月の様子を続けて写す気力が無くなりそう!!。
追記
久々に、まだ、少しだけですが、夏の空から、空模様の写真壁紙を、本館に新規ページ作成も。

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2008年7月30日 (水)

演歌はいいね、岩本公水さん、ふと、歌が気になって検索でした

岩本公水-演歌はいいね、うたまっぷ歌詞無料検索
岩本公水-ふたり舟 / 紅葉伝説 / 演歌はいいね、試聴、
久しぶりに、聞いた、「演歌はいいね」に、日本酒を飲みながら、有線放送で聞いてみたくなりました。
ふと浮かんだ事が、岩本公水さんの新曲”花筏”でなくてゴメンナサイ!!。

ほんとうに、紹介したかったのは、新曲”花筏”にちなんで、ハナイカダの木を知って欲しかったのです。(歌とは関係ないけど!)。

岩本公水さんの「花筏/雪物語」の試聴は、通販サイトで見つけましたのでリンクしておきます。
試聴は、こちらへ。

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痩せこけた月の時期には、地球照の月

Tuki20080730Tuki200807301新月(NEW MOON)前には、地球に照らされた月の地球照が写し時の様。午前4時過ぎの月を写して。午前5時ごろでは、空も明るくなってきて、地球照は、もう、写す事は出来ませんでした。
7月11日から7月30日までを写し続けた月の壁紙のページは、こちら

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キササゲの実は不作の様?

写したのは、キササゲの木。
Kisasage200807241Kisasage200807242Kisasage200807243自宅から江南団地のバス停へ行く途中、その道のり、小学校のフェンス内に、キササゲ。
今年も、花の時期に、横を通る事も無く、実の季節になっていました。実をつけた様子に、”不作なのか?”でした。
そして、見上げた中に、ゴミを集めたような鳥の巣もありました。(多分、鳥の巣!、でも、どんな鳥かな?)。

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2008年7月29日 (火)

華かほりさんの歌を聴きに濃尾商会へ

演歌歌手華かほりさん、どうして名前を知ったかが、もう、定かではありませんが、吉幾三さんの弟子とあり、新曲への関心もあって、かほりさんの生歌を聴きに、名古屋・金山駅ビルにある濃尾商会へ。
Kaori200807283Kaori200807284Kaori200807281Kaori200807282華かほり
さんの新曲「幸せつぼみ」のキャンペーン、着物は、最初の写真では分かりにくいですが、白地の爽やか浴衣姿に、暑さも和らいだ気分の一時に。(試聴へのリンク「幸せつぼみ/わかっていたの」)。
二曲を聞き、まず、「幸せつぼみ」に感じた事は、バスに揺られながら旅のカラオケ定番曲に、舟木一夫さんの”高校三年生”系の曲を歌われる方には、華かほりさんの「幸せつぼみ」も、ぜひ、お薦めしたいと思いました。(8月10日、「華かおりさん」と書いていた所を1箇所訂正、そして、名前を間違えて検索される方向けに、この行を追記)
そして、「わかっていたの」では、しんみり系が好きな私には、詩に浸り、思いに浸り、歌える一曲に感じました。(時には、明るい曲も、歌いますけど)。
出身地が青森県五所川原市の話しでは、夏は、大きな、立ちねぷた(立佞武多)が見所、でも、見上げていると首が痛くなるけどと、「立佞武多の館では、年中見られるから見に来てくださいね!」との事。
「10月には、中日劇場の公演にも、師匠と出ているので来て下さいね」の話に、ツーショットの時かと思いますが、「中日劇場行きますよ」と返事も。

ネットで探したりも
原かおり
さんから、KAORIさん(津軽のおんな/酒場唄、あぁ…日本海/女の海まつり)へ、そして、今回、華かほりさん(幸せつぼみ/わかっていたの)へ、師匠に苗字をつけてもらい、名前も可愛い、”かほり”さんへ、文字を変更したとの事。(記述は、水田竜子さんのネットラジオで聞いた、ゲストが華かほりさんの時の話とキャンペーンの時の話しが、ごっちゃになっているかも?)。
余談
ネットでしか見ていなかった、華かほりさんですが、濃尾商会で、まず、島津亜矢さんの「海ぶし」を購入しに店内に入ると、まず、目に止まったのが、白地に果物柄(ぶどう、リンゴ?、イチゴ、洋ナシ?)の浴衣姿の、爽やかな雰囲気のお嬢さん。お店の方に確認すると、やっぱり、その方が、華かおりさんでした。(キャンペーンの始まる前の出来事)。
独り言。
何時もながら、まとまりの無いキャンペーン記述に、「文章の整理は、ここを読まれた方の頭の中で御願いします!!」に

30日余談を追記
Aya20080728女性が歌う男の世界に、関心は無かったのですが、島津亜矢さんの”海ぶし”を、歌謡コンサートで見て・聴いて、その、あまりの男らしい歌い方と曲に引かれ、CDを購入でした。北島三郎さんも、鳥羽一郎さんも、海ぶしを歌う、島津亜矢さんには、タジタジでは!?。(歌番組を、NHK-BSで視聴できる環境にはありません!!)。

「海ぶし」の歌、朝の目覚まし曲に使って、気分良く、朝、起こしてもらえそうな気がしてます!!

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2008年7月28日 (月)

一宮七夕まつり、ミス七夕・ミス織物撮影会、中日フォトメイツ撮影会

七夕祭りのスケジュールの中に、26日は、ミス七夕・ミス織物撮影会27日は、中日フォトメイツ撮影会とあったので、27日も、撮影会狙いで、自転車で行ってきました。
Sora200807271Sora200807272晴れのち曇りの天気予報をあてにして出かけ、予報どおり、帰りは、雷の音を聞きながらの帰路に。(茹だる暑さの中、長時間、一宮の七夕まつり会場にいるには、体力不足の様で、撮影会が終了したら、即、帰路に)。
中日フォトメイツ撮影会。
Satueikai200807271Satueikai200807272Satueikai200807273浴衣を着たモデルさん4人は、二組に分かれて撮影会。
Satueikai200807274Satueikai200807275最後は、四人並ばれての撮影でした。(モデルの一人は、以前のミス七夕か、ミス織物に出られていた人の様)。
Satueikai200807276Satueikai200807277そして、大きな七夕飾りに、モデルさんを、どう生かせばいいのか分からなかった撮影会でした。

余談

Kakigoori200807271食べてた、かき氷に、撮影会のモデルさんに、カキ氷のカップを持たせたかったけど、諦めて、短冊の願い事の前でのモデル撮影風景を背景に、カップの”氷”の文字を写したりも
昨日の反省で、水を冷やしたペットボトル二つに、自宅を出る時から、ワイシャツは水で濡らし、途中2回、冷やした水を頭から被りながらの一宮行きに。
一宮に着いたら、トイレの水道で、もう一度、ワイシャツを濡らしたりでした。

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2008年7月27日 (日)

一宮七夕まつり、熱中症の危険を押して出かけてきました

Kumo20080726一宮七夕まつりに、猛暑の陽射しの中、出かける事を迷っていたけど、行ってきました。
熱中症覚悟で、濡らしたタオル二つに、ペットボトル一杯の麦茶をもって、自転車で出かけてきました。
暑さのせいで、片道50分ほど、休憩一回の道のりを、帰りは、頭と喉が痛くなったけど、無事帰り着く事が出来ました。
Tanabata200807261Tanabata200807262Tanabata200807263二年ぶりの一宮七夕祭りビールより、カキ氷日和と思った、本当に、暑い日差しに、アーケードの下に居ても、熱くてたまらず、運良く見つけた休憩所に、ミネラルウオーターがあり、購入して喉を潤し、一息つく事に。
残ったミネラルウオーターは、服に両肩からかけ、麦わら帽の頭も冷やしたりと、人の目などと気にしていたら、すぐに熱中症になりそうな気温でした。(長袖のワイシャツを脱いで、全体に、冷えた水をかけた方が良かったと、後で、後悔)。
Satueikai200807261Satueikai200807262Satueikai200807263多分、間に合ったのは、午後のミス七夕、ミス織物の撮影会だと思います。
ミスのお嬢さん方の黒の服装は、見てる方、写す方からすると、木陰の様で涼しげでしたが、写した結果のお嬢さんの額からは、汗が滴り落ちでいました。
Tanabata200807264Tanabata200807265これから一年近く、あちこちのイベント・催し会場で見かける事になる、ミス七夕、ミス織物の6人のお嬢さん方。(暑い中の七夕祭りの撮影会に、お疲れ様でした)。

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2008年7月26日 (土)

下弦の月

Moon20080726午前3時前の、下弦の月を写し。
夏休みの宿題の課題に、”朝早く起きて、月の満ち欠けの観察するのもいいのかな?”と思ったりでした。
クッキリ写った、下弦の月に、今日の暑さを予感できませんでした!!。

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2008年7月25日 (金)

市川由紀乃さんがゲストの尾張温泉東海センター、東海ラジオの公開録音へ

24日、市川由紀乃さんがゲストの東海センター公開録音へ
自宅を11日30分に出て、尾張温泉東海センターへ着いたのが12時40分
まず、尾張温泉に着いたら、いつも、ビールとおでん。おでんも飽きてきたので、今回は、たこ焼きを注文。注文されてから焼くから10分ほど待ってに、待つ事に。
時間は、歌謡ショーの10分前で、何とか、間に合いそうなので、ビールを飲みながら、たこ焼きが焼きあがるのを待つ。
10分ほどすると、司会者の挨拶が始まってしまったけど、市川由紀乃さんの出番には、まだ、間が。
たこ焼きを待つ時間で、ビールが一本なくなってしまったので、もう一本を購入して、たこ焼きを持ち、前回と同じ、2階会場のテーブルへ。
歌謡ショー
Yukino200807241Yukino200807242Yukino200807243好きな歌声を酒の肴に、あっという間の時間でした。
歌手失業中の話し、ほか。ラジオ放送をお楽しみに!!。聞けない地域の方は、市川由紀乃さんのブログに、他の人が書かれた、尾張温泉でのコメントを参考に。
即売会
Sokubai200807241Sokubai200807242初めての市川由紀乃さんの歌謡ショーに、長年のファンの方達が集まられていた性か、遠慮がちに、CDの購入と握手
貰えなかったサイン色紙ですが、ここでは、サイン色紙に名前入れは無しの様。
色紙が頂ける条件も分からず、由紀乃さんと並んで、ツーショットを写されている人達は、どういう方達と思いながらの、遠巻きで、即売会の様子を写すだけに。

その後は、バスの出発時刻、15時5分までを、途中からでしたが芝居観劇

Owarionsen20080724芝居の出し物は、「人情時代劇、義理のしがらみ」。
余談
見た事のある顔も一人。蟹江までのバスと近鉄電車で名古屋までは、その方と一緒に。その方は、出待ちをされて、持参の色紙に、名入れでサインを頂いていました。
歌謡ショーでも芝居でも、焼酎瓶を持込の様な4人の話し声のうるささと、その中の一人のヤジに、芝居では、席を移動でした。
追記
10月14日、記事カテゴリ追加して、移動

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2008年7月24日 (木)

青空に消えてゆく月

Tuki200808241Tuki20080724224日午前2時53分と24日午前7時16分に月を写して
所々に、薄い雲が張り詰める夜中過ぎの、月明かりの空。朝には、青空に同化して消えていく様な、透明感のある月と、今日も、月を楽しむ事が出来ました。
でも、眠い中の目覚めでしたが。
朝も、もっと明るくなると、多分、デジカメのAUTOでは、ピントが合わなくなったかも?。また、朝の所々にあった雲にも、月が隠れず、よく、月が出ていてくれ、幸運でもありました。
余談
夜中過ぎの岩手の地震のニュースに、ひと美さんの故郷、八戸に住んでおられる、両親の安否が気になっていました!!。

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2008年7月23日 (水)

空の月(MOON)を眺め

7月11日から続けている月(Moon、ムーン)の満ち欠けの撮影に月撮影マニアの様になってます。(写りは、評価しないで!!)。
最近、雲があったりで、ちょっと写しておこうでは写せない状況に。また、月の出も遅くなってきた夜空に、目を覚ました時には、外へ出て、月が雲に隠れていないか様子を確かめに、月が出ていたら、時刻にとらわれず、写してます。
Moon20080722Moon200807231Moon200807232Moon2008072337月22日22時11分、7月23日04時08分、7月23日04時10分、7月23日05時14分。
記録した日付は、デジカメの時計なので、滅多に時刻あわせをしない為、実際の時刻とは、多少のズレがあります。
今の所、写りは、別にして、7月11日から、曇り空もありましたが、雲間に恵まれ、23日まで、時刻はばらばらですが、連続で写す事が出来てます。
そして、そんな月の写真を壁紙にして、ホームページでは用意しています。話は変わりますが、演歌歌手の追っかけも、18、19は、ゆき美さん、20は、ひと美さんと続いたりも。

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2008年7月21日 (月)

松永ひと美さんの、ひと美倶楽部ファンの集いに、ホテルキャッスルイン四日市へ

Hoteru20080720夏の昼間の散歩は、いくら近いとはいえ、ホテルキャッスルイン四日市まで歩くと汗だくでした。でも、ひと美倶楽部ファンの集いで、松永ひと美さんに会えると思えば、気にならない距離の散歩に。
名古屋から四日市までに、缶ビールと発泡酒を飲み終えていたので、多分、歩いた時間で、全部蒸発かな?。
食事は、私の口に合う上品な和風の物。食事が終わり、ステージに立たれた、ひと美さんの顔に、会場の照明の性で、日焼けされたのかと、見間違えたりも。
Hitomi200807202Hitomi200807201暫くぶりの、ひと美さんに、あれこれと思いながらも、浮かんだのは、「9月の大阪には、ひと美さんが、”来てね!”と言われれば、行くけど」の事だけ、当然、意地悪は、これぐらいで、即答で、”行く”の返事でした
ステージとは距離があったのと、ひと美さんが、テーブル回りをされていたりで、あまり写していなかったので、ひと美さん笑顔は、ツーショットからの切り出し。
ツーショットの隣の男性の方には、ゴメンナサイ!!、でも、画像は、ツーショットで、メールしますから!!。
Matu20080720Hana20080720Icho20080720ひと美さんが、黄色地に松の柄に、松永さんだから、松かな、そして、帰り道の、鵜の森公園で、ひと美さんの着物の柄の松に負けないような、松の木立ち探しも。
他に、公園で゛は、黄色い花も写しのですが、すぐには、名前が思い出せず。夏の風情に、蝉の抜け殻が付いていたイチョウには、緑の実も。
Sanpo200807201Sanpo200807202Sanpo200807203ちょっと、回り道をしそうなホテルまでの道のりを、帰りは、最短の道を歩いて、記憶に、写す事に。
ビルの谷間では、目的のホテルは、中々見えてきません。中間点ぐらいに、鵜の森公園と鵜の森神社、神社には、田原稲荷大明神も。通り道での3枚目は、目的のホテルの方向を眺めて。
余談
今回も、松永ひと美さん応援ページを更新してからのブログ記事に。
松永ひと美さんの歌声を知らない人には、通販サイトですが、試聴のあるページへリンク。
夜祭り恋唄/雪の日本海
ふたり星/恋の河
花の寺/酒ほろりん
冬の花/涙かわくまで
松永ひと美全曲集で、冬の花以前の16曲が試聴。

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花咲ゆき美さんを追って、犬山キャスタと西春パレマルシェへ

19日土曜日も、花咲ゆき美さんのキャンペーン出かけてきました。
Yukimi200807192Yukimi200807193Yukimi200807191犬山キャスタでは、持ち歌4曲以外に歌われた曲は、中村美律子さんの「河内おとこ節」、3枚目は、ツーショット撮影に、ちょっと間があった時に、目線を合わせて頂いた一瞬に、ポスターのゆき美さんと本人のツーショット?。アングルを選ぶ余裕が無く、こんな形に。
犬山キャスタのステージ横の(1枚目の背景)BOXには、音響機材とケーブルが収納されているはず、今まで、写す角度によっては、機材、ケーブルが、ゴロゴロしていて、写す邪魔になっていましたから!!。
Yukimi200807194 西春パレマルシェでは、素敵なステージが用意されていました
持ち歌以外の一曲は、テレサ・テンさんの「時の流れに身をまかせ」に、ゆき美さんの歌声が似合っていて、「テレサ・テンさんの曲をカバーされたら!!」と思ったりも

Yukimi200807195サインされているテーブルの片隅にあるペットボトル?のピンクにキャラクター柄のカバーは、ゆき美さんのものかな?。
どんな角度でも、ほとんど、失敗の無い、ゆき美さんの写りに、余計な事と言われるでしょうが、ゆき美さんを、ウエディングドレスモデルにも推薦!!。
金山では、マイクにハンカチも握り締められていたのに、犬山と西春でのマイクを持つ手には、ハンカチが無かったですね!。ゆき美さん、何か困った事は無かったかな?。
歌唱の事以外では、間合いに、ぎこちなさと幼さを、そして、ういういしさを感じるのですが、その点が、応援したくなる、ゆき美さんでした。
そして、花咲ゆき美さんの歌声を知らない人向けに、下記をリンク。

CROWNの花咲ゆき美さんのページで試聴できる曲は、津軽恋歌哀愁本線ヤンザ船唄、なぜか、親娘酒の試聴なし。

独り言

Meitetu200807191Meitetu200807193犬山だけなら、自転車でも来られるのですが、西春にも回らないといけないので、今回は、江南から電車で、犬山へ。
そして、名鉄犬山駅が、電車を写すには最適と感じた日になりました。
Meitetu200807192こちらは、西春駅。
さすがに、江南から、犬山、そして、西春へ、自転車で走っていたら、ゆき美さんの、西春でのキャンペーンには間に合いませんから!!。
余談
中村美律子さんの名前、今まで、つの文字を、「津」だと思っていたら、「律」になっていました。中村美津子さんから中村美律子さんの津から律に変えられた事があるような記憶があるのですか、記憶間違いかな?。
どこかの記事に書かれていたと思うのですが、ゆき美さんのドレス姿の足に履かれているはずの、ヒールが13センチのパンプスにも、どんなものなのかと関心があったのですが、さすがに、”見せて!!”なんて言えませんでした。

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2008年7月20日 (日)

電車で出かけた犬山のキャンペーン、その前に!!

Suiren200807191Suiren200807192スイレンの黄色い花
身近で、中々見られない、スイレンに、犬山駅に電車で来た性もあり、久しぶりに、花を、見る事ができました。
(ぶらりと昼に立ち寄った蕎麦屋さんの向かいの小さな噴水池に、スイレンの花が咲いていました)。
Shikizakura20080719緑のシキザクラ
夏だから、当然、緑の葉をつけた四季桜。その葉の様子に、よく見かける桜の木の枝の葉より、一回り、小さな葉が印象的でした。
春前には、もう終わり告げていた四季桜、植えられている事を知った今年は、花の時期を見逃さないようにしなくでは!!。
Tachiaoi20080719タチアオイの種子
四季桜のある公園には、熟して爆ぜた実を付けたタチアオイ。
タチアオイの花は終わっていましたが、実に、列を成し、詰まっていた種子に、形を見たくて、そして、写したくて、近くのベンチにばら撒いて広げ接写でした。(たぶん、後は、スズメの餌になったかな?)。

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2008年7月19日 (土)

花咲ゆき美さんを追って、金山、濃尾商会へ

Yukimi20080718118日(金曜日)は、花咲ゆき美さんの生歌を聞きたくて、金山、濃尾商会の18時からのキャンペーンに出かけてきました。(デビュー曲の「哀愁本線」を聞いてから、一度は生歌に接してみたいと思っていたキャンペーンに)。
ゆき美さんを写した結果は、デジカメの設定を間違えていたらしくて、帰って見た写りに、ゆき美さんの姿は、雰囲気だけになっていました。
Yukimi200807182Yukimi200807183ブルーのドレスは、歌謡コンサートで見た時と同じかな?。でも、テレビでは、ドレスの裾の方までは記憶に無くて、ゆき美さん、ゴメンナサイ!。
この所、あちこちの演歌歌手の方のブログで拝見する事が多かった、ゆき美さんに、歌はCDでも聞けるからではありませんが、ゆき美さんの話しと表情に魅入ってしまっていたキャンペーンでした。
生まれて三ヶ月青森の話に、「出身地の定義」を検索し、好きに解釈すればと言う様な結果に、改めて見た、ゆき美さんのクラウンに書いてあるプロフィールに、”東京都武蔵村山市”の文字。
あれこれ、話題の中では、青森の地名しか出てこないし、一周年記念コンサートは、第二の地元、立川市になっていたりで、ゆき美さんの出身地をリンクで紹介に、さて、どこを書けばいいのかと思い悩む事も。(「両親が毎年転勤されていたら、出身地は、どうすればいいのかな?」と思ったりも)。
濃尾商会での新曲「津軽恋歌」キャンペーンに出かけ、何と表現していいのか困りましたが、思い浮かんだのは、”ゆき美さんの笑顔に、「愛くるしい」の文字がぴったり”で、19日は、予定通り+西春の、犬山キャスタと西春パレマルシェのキャンペーンに出かける事にしました。
持ち歌4曲以外で、歌われたのは、坂本冬美さんの”夜桜お七”、そして、「七」の発音に、”「しち」、「ひち」のどちらの発音が風情があるのかな?”と思ったりも!
余談
手違いで、夜桜お七の曲が、先に、ちょっと流れる場面にも、戸惑う事も無く、笑顔で切り抜けられた、ゆき美さんでした。
花咲ゆき美さんの歌声を知りたい人は、CROWNの花咲ゆき美さんのホームページで試聴できます。
試聴できる曲は、津軽恋歌哀愁本線ヤンザ船唄。
なぜか、親娘酒の試聴なし。
独り言

濃尾商会に出かけた時は、ツーショットを、お店のカメラでも写してもらっているのに、出来上がりの写真の受け取り方を知らなくて、4枚預けっぱなしになっていましたが、お店の方が、写っている顔に気がつき、渡して頂けました。

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月の近くにある星は恒星スピカ?

Yoru200807181月の近くにある星」を検索して知った、恒星スピカの名前に、確認する術を知らない私でした。そして、「月とスピカ」を検索して、そうなのか、だけど、この写した星がスピカと確認出来るだけの知識も無い私でした。
Yoru200807182Yoru200807191Yoru200807192写して掲載した4枚、18日20:00、18日22:03、19日00:09、19日02:00、全て、同一の星、とにかく、月の傍で、一番輝いている星なのです。(但し、デジカメの時計は2分ほど狂っています)。
余談
星の話題を、カテゴリー空模様でいいか迷ったけど、増えそうも無いので書く事に。

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2008年7月18日 (金)

夜の月の輪の中に写っていた旅客機のシルエット

夜、なかなか姿を見せてくれない月に、ひとときの雲間。11日から月を写しているので、なんとしても、雰囲気だけでもと屋外へ。
Tuki200807173雲に隠れそうな月を写していた中に、月に旅客機のシルエットがあった2枚、1秒も無かった時間で、偶然、映画のワンシーンの様な旅客機の姿がありました。(写している時には旅客機の存在は分かりませんでした)。
Tuki200807171Tuki200807172月の前を横切る旅客機に、昼間なら、そして、夜でも、雲が無かったらと思った写り。
月に比べ、旅客機は非常に小さいので、月に旅客機のシルエットを、雰囲気だけですが、切り出して紹介です。(画像は、切り出しただけで、サイズ変更はしていません)。
余談
本当は、「満月と旅客機」としたかったけど、満月は18日なので、「月と旅客機」。でも、見た目は、17日も満月と区別がつかない管理人でした。
独り言
もし、月の風景・月の壁紙に興味があれば、こちらへ。(但し、天体写真ではありません)。

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歌謡コンサートに花咲ゆき美さん

歌手の方のブログでよく見かける、花咲ゆき美さん
今週は、歌謡コンサートで、そして、週末は、愛知県のキャンペーンで、お目にかかれるので、楽しみにしています。
三代目コロムビア・ローズのお部屋」、「杉紀彦のラジオ村」収録ゲスト、花咲ゆき美さん(2007年7月1日)。
小桜舞子のさくらむすび-小桜舞子のオフィシャルブログ」、微笑み歌謡曲第69回のゲストに、花咲ゆき美さん(2007年7月17日)。
歌手・瀬口侑希の公式ブログ-瀬口侑希「ゆうきタイムズ」」、花咲ゆき美さん一周年記念リサイタルおめでとうございます(2007年7月16日)。
そして、ゆき美さん本人のブログ記事へもリンク。
花咲ゆき美オフィシャルブログ「妖精のささやき」」、一周年記念リサイタル(2007年7月17日)、NHK歌謡コンサートめちゃめちゃ緊張しました(2007年7月15日)。
ゆき美さんのデビューシングル「哀愁本線」で、歌声に魅せられ、どんな方かな?とキャンペーンに出かけたくなりました

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蛾の姿に、デザインのヒントあり?

接写した蛾。
Ga200807111Ga200807112頭部に、鳥の羽?の様な感じがしたのですが、どんな名前の蛾なのかを検索するには、キーワードとなりそうな言葉が浮かばす、蛾の名前を探す事を断念でした。
Ga200807113スリガラスの表面に張り付きピクリともしない蛾。その触覚の様子に、雌とだけは判断したのですが。
どこにでも居そうな、見た目は、”茶色の小さい蛾”としか表現が出来ない蛾?でした。
失敗
掲載はしませんでしたが、複眼をフラッシュ使用で写したら、中途半端な形に光を反射して、折角の複眼のイメージが台無しになってしまいました。

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2008年7月17日 (木)

桃の実、モモと書くと何だか分かりにくくなりそう!!

桃の実。(モモの実を桃の木から、木の枝についたモモ、木の実の桃ですよ!、もいだ、桃の実ではありませんから!!)
Momo20080706果実のなる木、果実も木も、同じ名前では、何を写しているのか?、何を伝えたいのか?、分からないので、丁度、いい例として、桃(モモ)を取り上げ。
モモだけでは、何?、何を記述、掲載なのか分からないので、わざわざ、桃の実として記述でした。でも・・・。
余談
モモを検索すると、ペットの名前でしょうか?、ニックネームでしょうか?、ウンザリするほどヒットに、「もういいや!!」の気分に。
「桃の実」には、ペットの名前、「モモの実」には、目的の桃の実がヒットした結果に。

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ブドウの実、ブラックベリーの実

ブドウの実
Budou200807121Budou200807122ブドウは挿し木の経験あり、今も、その一本は、鉢植えで植えっぱなしなので、ちっとも、大きくはなりません。
写真の葡萄の緑の実は、玄関先で大切に育てられているブドウの木からです。
緑のまま食べ頃になるのか?、ワイン色になって食べ頃になるのか?、黒くなって食べ頃になるのか?、分かりませんが、この後の様子を楽しみたいと思います。
ブラックベリーの実
Berry200807121Berry200807122垣根で、ブラックベリーの実が色づいていました。でも、摘み頃の黒く色づいた実は、垣根の中で、写せる様なアングルにはありませんでした。
この実の膨らみ始めが何色かも気になったのですが、目の届く範囲には無く、赤い、ワイン色と、少し黒くなった実を目にしただけに。

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2008年7月16日 (水)

何気なく見ていた青空に月が出ていました

Sora20080712Tuki200807121Tuki200807122雲の多い天候に、ふと気がついた青空にある月
この所、11日から15日の月は見ていますが、雲の様子に、「写せる機会が、いつ途切れるのかな!?」です。
掲載した二つの月は、同じ7月12日の空に出ていた月。
Sora200807131Sora200807132Sora2008071337月13日の空
雲の様子に、顔に包帯を巻いた様な形(思い込み過ぎ?)。
「ミイラ男」の文字を浮かべながら、写真加工も。
太陽が雲に隠れた様子に、何か光のマジックでも見せてくれないかなと思いながら、様子を見ていたけど、待つだけの時間で終わってしまいました。

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魚入神社の輪くくりは13日でした

Oirijinjya200807121Oirijinjya20080712212日に出かけた魚入神社は、翌日の輪くぐりの準備がされていました。茅で作った茅輪(かやわ)、12時点では、まだ、通り抜けられない様に縄が張られていました。
輪枠くぐりのキーワードは、蘇民将来、茅輪一茅、悪疫除け、疫病除け、災除け、和紙で作られた人形(ヒトガタ)。          
余談
12日に出かけたのは、スズメバチ目的でしたが、木には、何の虫も見つけられずに帰る事になってしまいました。

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2008年7月15日 (火)

鉢植えで一輪咲いたクチナシの花は八重

クチナシの花。メシベしか見当たらないクチナシの八重の花に、一重の花のオシベ持って来て掛け合わせればと思ったりでした!!。
Kuchinashi200807121Kuchinashi200807122小さな虫が、いっぱい集まって来て、写すのに困るクチナシの花ですが、鉢植えなので、白い花を写した後は、玄関内に取り込み。
Kuchinashi20080714そして、玄関内で、クチナシの花の香りと、花びらが白からクリーム色に染まり、造花の様に変わっていく様子が楽しめました
また、花びら全体が、クリーム色に変わった時点の二日後には、花の香りは消えていました。(この一花が何時咲いたかは分かりません、また、先端が開いてもいいかなと思っていたメシベは、閉じたままでした)。

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青空が似合うオニユリ(鬼百合)

オニユリ。下を向いて咲いているオニユリに、写す時は、どうしても、見上げる状態に。
Oniyuri20080712青空が背景では、逆光で冴えない感じかと思いましたけど、透き通るようなオニユリの花びらの朱色と空の青に、色彩の映える、そして、青空が似合う鬼百合を写す事が出来ました。

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2008年7月14日 (月)

写真加工するにはピンボケ写真・手ぶれ写真が最適

Hiougi20080713ヒオウギの花にデジカメのレンズが当たり、ピンボケの蝶の様子に、写真加工。そして、感じた事は、写真加工をするには「ピンボケ、手ぶれが最高!!」でした。

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ミニトマトも大粒になってきたのかな?

Tomato20080713何か、今までのミニトマトと比べると、大きめのミニトマトの様子に、大人が食べるのには、丁度、手頃な大きさかな!。
そして、一度使ってみたかった、言葉も
ビタミンカラーの基本は、柑橘系という事ですが、トマトの色も、ビタミンカラー、ビタミンCカラーと言うのでしょうね!!。

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涼しげなトウモロコシ壁紙いかが?

冷蔵庫で冷やした、湯でたトウモロコシに、水滴がついて涼しげな様子に、食べる前に写す事に。
Toumorokosi20080712その結果に、涼を感じたので、「トウモロコシの実を壁紙にしてみようかな?」でした。
その後、トウモロコシを食べながら思った事
アイスクリーム、コーンスープが好きな私は、アレンジアイスクリームに、粗引きのフレッシュコーンが入ったアイスクリームを食べてみたくなりました

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2008年7月13日 (日)

宮古島出身の方が経営のスナックで思いついた事

愛知琉球エイサー太鼓連の方の衣装と化粧がずっと気になっていて、宮古島出身の方が経営のスナックで、衣装・化粧・踊りについての雑談中に、ふと思いついた事。
Taikoren200805256写真右端(2008.05.25撮影)の人の衣装と化粧に、”案山子衣装・カカシ化粧”の言葉が浮かび、箸置きにメモして帰宅でした。
話では、踊る事については、衣装も化粧も踊り方も自由という事で、知りたかった結論が出ず、そんな時に、ふと、思いついた言葉でした。
焼き飯(宮古島)」とあったメニューに、注文したら、ニンニクの香りがする、ニラとハムのチャーハンの様に、ニンニクは、二粒をすりおろして入れてあるとの事でした。控えめでニンニク二粒に、控えなくていいよが私の返事。(タマネギが入っていたかは不明)。
体調がすぐれない時にはニンニクを焼いて食べる私には、ちょうどよい、焼き飯料理でした。

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日曜、昼の食事

Hiru20080713昼の食事は、湯を注いだだけのインスタントコーヒーに、冷蔵庫で冷たくしておいた、マーガリン入りのレーズンパン。
冷たい物と暑い物の組み合わせで、「ちょっと変かな?、丁度いいかな?」の昼の食事でした。

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2008年7月11日 (金)

茹で茄子は、レンジ700ワットで二分三十秒

Nasu200807111茹でなす風味
ナスが手軽に食べられる季節なのですが、茹で茄子、蒸した茄子を食べたくても、面倒なので、自宅のレンジで、縦に四つ切にした茄子を、ラップにくるんでチンする時間を計測でした。
まずは、700ワットのレンジで、120秒でチン、そして、今一歩の様子なので、後30秒チン。
Nasu200807112ナスの太さ、ナスの大きさ、チンした後の、ナスの歯ごたえに、色々条件はありますが、今回の、二回に分けて、ナスをレンジでチンした結果に、次回は、二分二十秒の一回でやって様子を見てみようでした。

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吸気口を三つ備えたお店、道に迷わない目印にアーチのある歩道橋

2008年6月8日に、気になって写して、そのままにしていた写真から。
Omise20080608吸気口を三つ備えたお店
目的地への行きには、通り過ぎたのか?、通らなかったのか?、気がつかなかった、このお店。
帰り道にしか気がつかないとは思うけど、敷地内のコンクリート床に並ぶ三つの吸気口と立ち上がる三つのダクトに、まあいいかと通り過ぎたけど、どうしても写したくて、引き返し、お店の壁面をカシャでした。
滅多に見る事の無い、吸気口が三つ並ぶ店(吸気口三つの店)に、炭火焼肉の文字を見た様に思いました。
Hodoukyou20080608道に迷わない目印にアーチのある歩道橋
いつも、近道をと、自転車で走って、何故、用水に出くわさないかと悩んでいた道筋に、何か、見慣れた様子のアーチのある歩道橋。
通りが一つずれている事を知っていても、修整する手がかりが無く、諦めていたのですが、アーチの歩道橋を左へ曲がり、最初の交差点に、見に覚えのある風景を見つけました。
悩みながらの近道探しに、アーチのある歩道橋も少ないからと写して置いた結果に、良い目印の記憶になると一安心でした。

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2008年7月10日 (木)

アルストロメリアの花

Meria200807061Meria200807063アルストロメリアの花を、情緒があるかなと錆びた壁面の前で写し、接写も、壁面前で。(一般的に見たら、どれも接写かな?)。
Meria200807062緑の背景でも写していたアルストロメリアの花に、何故、緑を背景に、マクロ撮影をしなかったのかなと、自分に問いかけでした。
余談
写した結果の、アルストロメリアの花色に、この花だけの花束では、ちょっと冴えないかなと感じました。
7月13日追記
Meria200807111Meria200807112 アルストロメリアの花のメシベは、オシベが朽ちた後に、自家受粉をしない為にでしょうか、伸びてくる事を知りました

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ノウゼンカズラの花

夏の花、ノウゼンカズラの花に出会って。(通常見られるのは、ノウゼンカズラとアメリカノウゼンカズラの雑種?)
Nouzenkazura200807061Nouzenkazura200807062夏には、ちょっと暑苦しさを感じるかもしれない、ノウゼンカズラの朱色の花色、暑苦しさを感じられたらゴメンナサイと言う事で掲載。
でも、フレーム内に緑を多くすれば、涼しさを感じられるノウゼンカズラでした。

余談

相変わらず、そそっかしくて、「ノウゼンカズラの花」を、「ノウゼンガズラ」の花と、カに濁点を打って検索し、数百件ヒットした事には驚きでした。

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2008年7月 9日 (水)

デュエット新曲「この街で」に思った事

購入した、三代純歌さんと仲本工事さんの懐かしい曲調のデュエット新曲「この街で」を聞き、「夫婦で歌われるも好し、恋人同士で歌われるも好し、そして、結婚式の応援歌にも好し」と感じました。
でも、一人暮らしだったら、異性を誘い歌うも好し、誘う勇気が無かったら物思いに浸りながら歌うも好し、ビール、ワインを片手に、静かに曲を楽しむもいいかと思います。
もし、”お酒はアレルギーが!”と言われる方は、お茶、コーヒー、紅茶、甘酒でも飲みながら、「この町の方も、この村の方も、この里の方も」、村も里も、「まち」と読み換えて曲を楽しんで頂けたらと思います。
Junka200807091Junka200807092Junka200807093
三代純歌さんと仲本工事さんのデュエット新曲「この街で」を始め、CDに収録されている、懐かしい「真夜中のギター」、「白いブランコ」の歌も、デュエットで収録されているので、三曲共々、デュエットで楽しんで頂けたらと思います
余談
仲本工事さんの渋い歌声と、三代純歌さんの優しい歌声がマッチしている、とても、いい雰囲気のデュエット曲「この街で」に、「独り言にお付き合いを!」の記事でした。
そして、関心を持たれた方は、三代純歌さんのサイトのギャラリー純歌で試聴を!!。
昨日の歌謡コンサート、今日の演歌流行歌の事も、ここに、メモ
演歌流行歌
久しぶりに見た、みさおさんの振袖姿で歌われる「舟唄組曲」に、曲調もあり、躍動感一杯の歌い方に、次に、どなたかのキャンペーンに出かけた折には、”舟唄組曲のCDを購入してくるぞ!!”でした。
「みさお」さんの舟唄組曲については、前回は、2008.2.6の元記事に、2008.2.13追記
NHK歌謡コンサート
谷本知美さん(約束の駅)岩本公水さん(花筏)大沢桃子さん(みちのく平泉)、そして、あさみちゆきさんは、持ち歌でなく、ちあきなおみさんの喝采。
(知美さんはピンクの中振袖姿、桃子さんは赤い振袖姿、公水さんの着物は黒が基本で、その後は、説明が面倒だから公水さんのブログを見て!)。
ちゆきさんは赤のドレス、そして、見逃したファンなら見たい歌謡コンサート出演衣装姿が、公水さん、桃子さん、ちゆきさんのブログでは紹介されていました。
(ちあきなおみさんの「赤とんぼ」を歌う事のある私は、喝采を、歌い手が違うけど、山本あきさんに歌って欲しいと思っていた所でした)。
すぎもとまさとさんの「吾亦紅」に、吾亦紅ファンに、次に、私が、お薦めするなら、三代純歌さんと仲本工事さんの新曲「この街で」かと思ったりでした。

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夏といえば、入道雲

Sora200807081Sora200807082入道雲、「何か知っている形に変化してくれないかな?」と思い眺めていましたが、当然、期待はずれに!!。

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アオギリの花後の実の膨らみ方が面白い!!

Aogiri200807061Aogiri200807062目立たない、アオギリの花、でも、面白いのは、膨らみ始めた実が、始めがグーの状態で、次の段階が、手を広げたパーの状態(指だけの手を想像して)、でも、グーとパーの途中のものを探せば、チョキも見つかりそうかな(グーから指二つが伸びた状態)と思っているけど、なかなか、その状態を探しに行く機会がありません!!。
今回は、下の方で花が咲いていなかったので、花の紹介は50音ページのアオギリへリンク

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カイコウズの花(アメリカデイゴの花)も中盤?

Kaikouzu200807061Kaikouzu200807062植木屋さんなのか分かりませんが、近くで、カイコウズ(アメリカデイゴ)が見られる所が一箇所。
花の形がハッキリしているのは一つだけ写っていますが、風があり、シベにはピントが合わせられませんでした。
植木畑で、このカイコウズを見つけたのは、2003年6月30日

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2008年7月 8日 (火)

ひまわりの花、久しぶりに、ひまわりを探して写してきました

ヒマワリの花、あちこちにある様に思って散策に出たけど、以外に見つからず。
花の全景を写すなら、ひまわりの背が高くても低くてもかまわないけど、一粒を写そうとすると、目線で集合花を狙えるもを探さないといけませんでした。
Himawari200807061Himawari200807062Himawari200807063背が高いヒマワリの花から。花の裏と表の二花が、ワンフレームに収まるものを丁度見つけました。
Himawari200807064Himawari200807065Himawari200807066背の低いヒマワリの花からは、蕾と一粒の花が見える接写も。
余談
一目見て、「ひまわりの花!!」だと分かるものを探して写したつもりでした。

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2008年7月 7日 (月)

三代純歌さんの「この街で」のCDを予約に行った時の空の様子に

土曜日も、夕方に、自転車で、近くのアピタにあるCD店へ。
着く前から、空の様子が気になっていたのですが、純歌さんの「この街で」を予約してから帰る頃には、ひとすじの雲に、太陽が重なり、雲の輝く様子に、いつも、出歩く時は、デジカメをもって歩くべきだったと反省でした
約束どおりに予約した、三代純歌さんと仲本工事さんの新曲「この街で」のCDは、水曜日頃に入荷と聞き、帰ってきました。
Sora200807051Sora200807052Tubame20080705急いで帰った私は、堤防へ上がり、空模様に、写し時からは外れてしまったけど、写していました。そして、餌を求め飛交うツバメも。(写真2枚目は、写真加工で)。

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酒の肴作りは、鳥の肝の味噌煮

豚モツの赤味噌煮(どて煮)は、手間がかかるので」と言う事で、国産若鶏血肝を使った味噌煮(肝の赤味噌煮)に挑戦。なにせ、初めての事、試行錯誤になるかは、やってみてのお楽しみに。
材料、国産若鶏血肝ワンパック、赤だし味噌オタマ一杯、ざらめオタマ二杯、みりん適当。(肝を下茹でで、あく抜き後、肝だけを煮込む、肝の味噌煮、手間は、下茹でと煮込む時間だけの簡単料理、そして、今回は、経験も無く、煮込む時間は適当でした)。
Misoni200807051Misoni200807052まずは、鳥肝を、一口大に、調理バサミで切り分け、水洗いの後に、下茹でアク取り。鳥肝は豚モツの様に、もみ洗いが出来ませんので、小さく煮崩れた部分ごと、ザルで、ゆすぐ程度で洗いました。
Misoni200807053Misoni200807054下茹での水洗い後、肝をひたひたの水で、味噌を溶いて、まず十五分煮込み、その後、砂糖とみりんを追加し、水が適量になるまで煮込む事に。
Misoni200807055Misoni200807056最終的には、一度冷ました後に、ちょっと肝臭さを感じたので、一味を追加し、トータル、一時間ちょっと煮込んだ、鳥肝の味噌煮。そして、水を足したりで、煮込むほど、肝臭さは消えて行く様に感じました。

余談

もう材料の鳥血肝は煮込みかけてしまったけど、肝の味噌煮を検索して
鶏血肝の味噌煮、鳥血肝の味噌煮、鳥の肝の味噌煮、肝の味噌煮と探してみたけどヒットしないので、適当に煮込むだけ料理でした。
とり肝の味噌煮、鳥レバーの味噌煮、とりレバーの味噌煮では、ヒットありでしたが、私は、生姜、醤油は使いませんでした。
中には、野菜・レバーの味噌煮込みと言った方がいいと思うものもヒット。
肉じゃがの肉の変わりにレバーで煮込んだ物を食べた事があるけど、折角のジャガイモのあっさり感が、レバー臭さで台無しだった事も。
そして、検索しても、レバーの味噌煮に、「レバーだけでの赤味噌煮」のレシピは無さそうでした。
結局、レバーの味噌煮を検索して分かった事は、野菜とレバーの五目煮で、コクを肉か、レバーで補うかの様な煮物料理でした。

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朝ごはんの一品は、キュウリの醤油漬け、味噌汁は豆腐を茄子に

Gohan20080705Misoshiru200807054土曜日の朝食。
冷蔵庫で冷えた、朝ごはんの一品は、これも、冷蔵庫から、キュウリの醤油漬け。この日は、ナスが主材の味噌汁。味噌汁は、いつも、二日分、作る事にしているので、翌日は、冷えたご飯に、煮立てた味噌汁をかけるだけ簡単朝食でした。
Misoshiru200807051Misoshiru200807052Misoshiru200807053味噌汁は、いつも豆腐が主材でしたか、茄子も収穫できる時期になったので、主材を茄子に変えただけで、他のものは、同じの味噌汁に。

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ヤブキリの触覚の長さに

Yabukiri20080703トックリキワタの鉢植えに居たヤブキリを写し、その触角の長さに、キリギリスは触覚が長く、バッタは触覚が短い事を、今更ながら、知りました。
応接間の南側なので、逆光は我慢、フラッシュを焚いても雰囲気が壊れるだから!!。

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2008年7月 6日 (日)

山本みゆきさんを追って、濃尾商会のキャンペーンへ

演歌歌手の山本みゆきさんの歌声と話し言葉に関心があり、四日は、新曲「夢追いホタル/抱きしめて」のキャンペーンがあった、名古屋金山、濃尾商会へ。
Miyuki200807041Miyuki200807042山本みゆきさんの歌と話しに、特に感じた事は、「キャンペーンに来た人は、必ず、みんな私の虜にするわよ!!」、そんな意気込みが感じられるキャンペーンでした。
東京はチャキチャキの江戸っ子、大阪はノリの難波っ子(ナニワッコ)?、でいいのかな?。大阪生まれの山本みゆきさんは、コテコテのオバサン言葉ではなく、若い分、時に、控えめに、大阪言葉も使われる程度。
Miyuki200807043ポスターを、みゆきさんと一緒に持って写っている方は、濃尾商会の方?。(キャンペーンの終わりに、いつも見落としていたのかなと思いカシャでした)。
山本みゆきさんの営業努力に報いるべく、購入したのは、新曲「夢追いホタル/抱きしめて」のCDとカセット、最新アルバムのCD。(営業努力に報いるべくは、嘘ですよ!、聞きたいから購入ですよ!!)。
帰り道、馴染みの焼き鳥屋さんに立ち寄り、カセットも購入していたので、「夢追いホタル/抱きしめて」のテープをかけてもらう事に。(テープはお店にプレゼント、でも、車で聞くには、CDがと言われ、次の機会にはと約束、CDをあげると、私が聞けなくなるので!!)。
一杯飲みながらの「夢追いホタル/抱きしめて」に、やっぱり、赤提灯には演歌だよと思いながら、私の耳に、素直に入ってくる歌声を感じていました。
余談
演歌歌手と付けておかないと、同姓同名の他の職業の人もヒットし、煩わしいので、わざわざ付加してあります。
sonymusicの女性演歌歌手は、五代夏子さん、藤あや子さん、石原詢子さん、そして、山本みゆきさんを加え四人と紹介されたかな?。(sonymusic演歌四人姉妹?)。
以前は、「佐倉さくら」の名前でも活動されていましたが、
私が思うに、
”佐倉に、さくらとルビをふると、佐倉(さくら)で、大阪出身なのに、千葉県佐倉市出身の歌手と思われ、余計な説明が要るので煩わしかったのか?”
と思ったりも。

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2008年7月 4日 (金)

犬と猫、中々写す事の無い対象に、過去の写真から探し出し

Neko20050515Inu20051229ネコイヌ
猫は、野良猫?、犬は、今は無き、隣の家の飼い犬から。
余談
中学生ぐらいまででしょうか、農作業で、リヤカーを引く為にでしょうか、ポインター種の犬が飼われていました。
その時?、二代にわたり、短命だったわけではないですが、犬が病気で死んでいるので、「自分より、早死する動物は飼わないぞ!」と思ったりでした。

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金曜日の昼は、金曜バラエティの山崎バニラさん

今日は、ちょっと、金曜バラエティを見るのが遅くなってしまって!。
途中からでしたが、メキシカンロックの歌が始まった時のダンサー二人に、ダンサーの中にもバニラさんがいてもいいかなと思っていたら、歌の後半には、バニラさんと司会者の方も踊り始められて、バニラさんのなんとも表現しがたい自由に踊られる様子に、心の中で、クスクスでした。
そして、次のコロブチカでも、バニラさんと司会者の方のペアーで踊られないかと期待したのですが、こちらは、期待がハズレました。
余談。(全編余談ばかりの記事なんですが)。
金曜日の昼は、バニラタイム」、いつも、バニラさんがテレビに映る時間が短くても、そんな思いで見ている金曜バラエティーでした。(特長ある高い話し声に、一度聞き、ファンに)。
BaniraBanira2i過去の「バニラの花写真」を引っ張り出して、コメント欄のお題に!。
バニラの花びらが松葉で射抜かれた様子に、「バニラさん何か一言?」でした。

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ぷーぷーぷぷぷ、ぽーぽーぽぽぽ

ふと、「鼠先輩」の文字が浮かび検索。
ヒットした、「ポーポーポポポ」の、何か聞いたような文字並びに、クイズ番組?のプープー星人の「プープープププ」を思い出しました。
余談
盗賊じゃ無い方の鼠小僧にあやかっての鼠先輩?、じゃあ、鼠後輩はいるのかな?の検索に、ヒットありでした。

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2008年7月 3日 (木)

ウラギンシジミの雄、黒とオレンジの二色に、蛾と蝶を検索

Choo200807021Choo200807022ウラギンシジミの雄
羽を広げた時の日の当たる側の、黒とオレンジの二色に、簡単に分かるかなと思い検索したけど、なかなか探せず。羽を閉じると、銀色一色に、特長はハッキリしているのだけど思いながらの調べ物に!!。
そして、リンクしてあった、「福光村昆虫記」のHPで、「その他のチョウ」のページを見たら、すぐに、ウラギンシジミのオスを見つける事が出来、検索なんて、余計な回り道をしたと後悔も。

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ウリの醤油漬け、ニラレバモヤシ炒め、セリの煮物

Uri20080628好物は、ウリの漬物
至って簡単に出来る、漬物の一品です。
カリモリ(漬物瓜、つけものうり)を醤油に、一日漬けて食べられる、ウリの醤油漬け。ご飯の友にもお薦めなんですが!!。
Itamemono20080628ニラレバモヤシ炒め
ニラレバ炒めだけでは、量がちょっと寂しいのと、歯ごたえも楽しみたい時には、モヤシも入れて、ニラレバモヤシ炒め。一度食べると、ニラレバ炒めには、もう、戻れません!!。
Seri20080702セリの煮物
スーパーで購入の煮物、何か、しっくり来ない癖のある味に、酒の肴より、
ご飯の一品に、一つまみがいいかなの感想でした。

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2008年7月 2日 (水)

三代純歌さんと仲本工事さんの新曲「この街で」に

テレビでの「この街で」に、確か?、三代純歌さんと仲本工事さんで、「この街でのデュエット曲を出されたはず!、そして、試聴を聞き、懐かしいメロディと歌に、そんなに原曲は古くないけど、何故、懐かしさを感じるのかな?、と、あれこれでした。(三代純歌さんは、2008.6.4発売)。
・まずは、欠かしてはならないリンク!?。
松山市ホームページ松山市「ことばのちから」イベントで生まれた歌「この街で」についてへリンク。
テレビでの城之内早苗さんの「この街で」に、少しだけバックに流れた声は、布施明さんに、2008.2.13発売の「この街で」「城之内早苗 with 布施明」の小さく書かれた「with」の意味を、理解した気分の私でした。
(この時の放送が何だったか、歌謡塾、演歌一直線、青春歌謡塾、人生演歌、歌謡コンサート・・と色々検索したけどヒットせずで、何で聞いたかも忘れました!!)。
・2006.5.17発売、「新井満/この街で」に、新井満ホームページ「マンダーランド通信」へ、そして、「この街で」のリンク先で、本にCDがついた「CDブック」と言う言葉を知りました。
中島啓江 Keiko Nakajima オフィシャルサイト、2007.7.31発売、「この街で」ほか、全7曲入り。
フォー・セインツ/この街で、2008.5.7発売、試聴はなかったけど、歌詞がありました。

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2008年7月 1日 (火)

朝ごはんの一品は、ワカサギの佃煮、そして、アサリの味噌汁

Wakasagi200806261Wakasagi200806262朝ごはんに一つまみのワカサギの佃煮
ワカサギと目線が合った写りを狙ったのですが、ごはんの上に、ワカサギを無造作に置くだけでは、そんな写真は、写せませんでした。
Asari200806261Asari200806262朝の汁物、愛知県なので、当然、赤出汁の味噌汁!!。
今回は、アサリの味噌汁を用意しました。
余談。
写真を見て、食べたくなってもらえたら、素材写真としてはOKなのでしょうか?。

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