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2008年7月21日 (月)

松永ひと美さんの、ひと美倶楽部ファンの集いに、ホテルキャッスルイン四日市へ

Hoteru20080720夏の昼間の散歩は、いくら近いとはいえ、ホテルキャッスルイン四日市まで歩くと汗だくでした。でも、ひと美倶楽部ファンの集いで、松永ひと美さんに会えると思えば、気にならない距離の散歩に。
名古屋から四日市までに、缶ビールと発泡酒を飲み終えていたので、多分、歩いた時間で、全部蒸発かな?。
食事は、私の口に合う上品な和風の物。食事が終わり、ステージに立たれた、ひと美さんの顔に、会場の照明の性で、日焼けされたのかと、見間違えたりも。
Hitomi200807202Hitomi200807201暫くぶりの、ひと美さんに、あれこれと思いながらも、浮かんだのは、「9月の大阪には、ひと美さんが、”来てね!”と言われれば、行くけど」の事だけ、当然、意地悪は、これぐらいで、即答で、”行く”の返事でした
ステージとは距離があったのと、ひと美さんが、テーブル回りをされていたりで、あまり写していなかったので、ひと美さん笑顔は、ツーショットからの切り出し。
ツーショットの隣の男性の方には、ゴメンナサイ!!、でも、画像は、ツーショットで、メールしますから!!。
Matu20080720Hana20080720Icho20080720ひと美さんが、黄色地に松の柄に、松永さんだから、松かな、そして、帰り道の、鵜の森公園で、ひと美さんの着物の柄の松に負けないような、松の木立ち探しも。
他に、公園で゛は、黄色い花も写しのですが、すぐには、名前が思い出せず。夏の風情に、蝉の抜け殻が付いていたイチョウには、緑の実も。
Sanpo200807201Sanpo200807202Sanpo200807203ちょっと、回り道をしそうなホテルまでの道のりを、帰りは、最短の道を歩いて、記憶に、写す事に。
ビルの谷間では、目的のホテルは、中々見えてきません。中間点ぐらいに、鵜の森公園と鵜の森神社、神社には、田原稲荷大明神も。通り道での3枚目は、目的のホテルの方向を眺めて。
余談
今回も、松永ひと美さん応援ページを更新してからのブログ記事に。
松永ひと美さんの歌声を知らない人には、通販サイトですが、試聴のあるページへリンク。
夜祭り恋唄/雪の日本海
ふたり星/恋の河
花の寺/酒ほろりん
冬の花/涙かわくまで
松永ひと美全曲集で、冬の花以前の16曲が試聴。

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