花咲ゆき美さんを追って、犬山キャスタと西春パレマルシェへ
19日土曜日も、花咲ゆき美さんのキャンペーン出かけてきました。

犬山キャスタでは、持ち歌4曲以外に歌われた曲は、中村美律子さんの「河内おとこ節」、3枚目は、ツーショット撮影に、ちょっと間があった時に、目線を合わせて頂いた一瞬に、ポスターのゆき美さんと本人のツーショット?。アングルを選ぶ余裕が無く、こんな形に。
犬山キャスタのステージ横の(1枚目の背景)BOXには、音響機材とケーブルが収納されているはず、今まで、写す角度によっては、機材、ケーブルが、ゴロゴロしていて、写す邪魔になっていましたから!!。
西春パレマルシェでは、素敵なステージが用意されていました。
持ち歌以外の一曲は、テレサ・テンさんの「時の流れに身をまかせ」に、ゆき美さんの歌声が似合っていて、「テレサ・テンさんの曲をカバーされたら!!」と思ったりも。
サインされているテーブルの片隅にあるペットボトル?のピンクにキャラクター柄のカバーは、ゆき美さんのものかな?。
どんな角度でも、ほとんど、失敗の無い、ゆき美さんの写りに、余計な事と言われるでしょうが、ゆき美さんを、ウエディングドレスモデルにも推薦!!。
金山では、マイクにハンカチも握り締められていたのに、犬山と西春でのマイクを持つ手には、ハンカチが無かったですね!。ゆき美さん、何か困った事は無かったかな?。
歌唱の事以外では、間合いに、ぎこちなさと幼さを、そして、ういういしさを感じるのですが、その点が、応援したくなる、ゆき美さんでした。
そして、花咲ゆき美さんの歌声を知らない人向けに、下記をリンク。
CROWNの花咲ゆき美さんのページで試聴できる曲は、津軽恋歌、哀愁本線、ヤンザ船唄、なぜか、親娘酒の試聴なし。
独り言。
犬山だけなら、自転車でも来られるのですが、西春にも回らないといけないので、今回は、江南から電車で、犬山へ。
そして、名鉄犬山駅が、電車を写すには最適と感じた日になりました。
こちらは、西春駅。
さすがに、江南から、犬山、そして、西春へ、自転車で走っていたら、ゆき美さんの、西春でのキャンペーンには間に合いませんから!!。
余談。
中村美律子さんの名前、今まで、つの文字を、「津」だと思っていたら、「律」になっていました。中村美津子さんから中村美律子さんの津から律に変えられた事があるような記憶があるのですか、記憶間違いかな?。
どこかの記事に書かれていたと思うのですが、ゆき美さんのドレス姿の足に履かれているはずの、ヒールが13センチのパンプスにも、どんなものなのかと関心があったのですが、さすがに、”見せて!!”なんて言えませんでした。
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