« 山口かおるさんの新曲「哀愁フラメンコ」のキャンペーンがあった、桑名、サウンドイン松岡さんへ | トップページ | 長良川河口堰、一度、写しておきたかった、近鉄電車からの河口堰 »

2008年9月16日 (火)

酔ってホテル会場に行き、反省の「松永ひと美ディナーの夕べ in大阪」になってしまいました

14日(日)は、「松永ひと美ディナーの夕べ in大阪」(ホテルモントレ グラスミアハウスにて、リンクは地図に)へ。

まずは、「酔ってホテル会場へ行き、ひと美さんに、ゴメンナサイ!!」です。そして、遠くのファンの方に、ひと美さんの様子を届けられなくて、ゴメンナサイ!。

Spot20080914Hitomi200809142Hitomi200809143Hitomi200809144ピンボケすぎる写した結果に、クリックされても、200*150のサイズしか掲載していません。
照明が一基だけに、後方から写した結果は、全滅。
前へ出て写してもと思ったのですが、フラッシュを焚かずに、動きが止まらない、ひと美さんを写しても、いい写真は残せないと思い、諦めました。(無駄で元々とのつもりで、前の方に出て写せばよかったと、三つ目の反省に)。
心残り
近鉄鶴橋の名古屋最終が9時36分なので、北新地、京橋、鶴橋の接続待ち時間を考慮したら、午後8時45分のディナーショーが終わったら、すぐにホテルを出ないと危うそうなので、目の前での、ひと美さんに会う事も無く、写す事も無く、帰路に!!。
そして、ショーの時間に、初めの頃に写した結果は、惨憺たるものでした。
北新地へ来る時は、余裕で来ましたが、帰りの時間も気になり、松永ひと美さんのショーを楽しむには、気持ちに余裕の無い、過ぎる時間に焦る、また、ショー会場の暗さに、写す事を諦めたりの、ひと美さんを目の前にする事が出来ない事に、心残りのディナーの夕べになってしまいました。
さらに反省
新幹線22時30分の最終時間を事前にチェックしていれば、こんな事にならなかったと反省も。大阪駅まで行ったのに、新幹線の最終を訪ねる事も、グラスミアハウスで、新幹線の最終を聞かなかった事の後悔の日に!。

散策

古風な建物の、ホテルモントレ グラスミアハウス、駐車場入口の管理人さんに、大阪駅への道を聞いて、新幹線経由で、名古屋へ向かった方がいいのかも、歩いてみてチェックもしたのですが、大阪駅ビル内のJR切符売り場まで行き、結局、周りを眺めるだけの要領が分からない時間潰しと疲れるだけの散策になっただけに!。
大阪駅から北新地へ戻り、表通りにあるのはラーメン屋さんだけに、路地裏へ回り、一休みに喫茶店はないかと散策。
でも、全く見当たらず、料金が数千円の料理店ばかりに、諦め気味に、路地をあちこち歩く中、グラスミアハウスの裏通りに、料金も手頃な焼き鳥屋さんの看板が目に止まり入る事に。
時間待ちに入った店は、「鳥屋」さん
持ち帰ったのは、鳥屋さんの箸袋だけでしたが、お店は、電話番号が一致した、「グルメぴあ」で、「手羽先からあげ・北新地・鳥屋本店」にも掲載のお店でした。
レモンチュウハイと鳥刺身で歩き疲れを癒すだけのつもりが、ショーまでに、30分ほどの時間の余裕もあり、懐かしいライムの名前に、ライムチュウハイも。
そして、メニューの中の手羽先に、風来坊とは違うのかなと思い、注文も。どうしても気になった手羽先、味は、風来坊の手羽先と比べても、違和感なく食べられました。
またまた、目に止まったアルコールに、「壷でねかせた紹興酒」の文字に、ライムチュウハイは、水代わりに飲めばいいからと、紹興酒をストレートで注文でした。
そして、ほろ酔い好きの私は、手羽先と紹興酒の組み合わせが一番と感じました。もちろん、紹興酒はストレートで!!。
独り言
また、ネットで、検索すると出てくる、大きくチェーン展開をしている鳥屋さんとは、違う店の様だけど、風来坊と一緒で、暖簾分けされたお店かなと思ったりも。
自覚
品のいい食事と会場の雰囲気に、私の性格は、そんな場所での、ディナーショーには向いて無さそうでした。(どんなお店にいても、赤提灯気分しか持ち合わせていない私の性格は、困ったものです!!)。

|

« 山口かおるさんの新曲「哀愁フラメンコ」のキャンペーンがあった、桑名、サウンドイン松岡さんへ | トップページ | 長良川河口堰、一度、写しておきたかった、近鉄電車からの河口堰 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/148169/42494663

この記事へのトラックバック一覧です: 酔ってホテル会場に行き、反省の「松永ひと美ディナーの夕べ in大阪」になってしまいました:

« 山口かおるさんの新曲「哀愁フラメンコ」のキャンペーンがあった、桑名、サウンドイン松岡さんへ | トップページ | 長良川河口堰、一度、写しておきたかった、近鉄電車からの河口堰 »