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まだ、黄金色には遠かった稲の様子を、愛知県江南市の、とある水田から、稲穂を写して。稲穂は、黄金色に、遠からずの状態だったのですが、茎葉の色が、まだ、緑。そして、次に、写しに行くのは、いつ頃がいいのかなの結果になってしまいました。余談。目の前が水田なら、いつでも、写し時をのがさずに済むのですが!!。でも、何を思ってだったかを忘れましたけど、一度、「正月飾りの稲穂から種子をとって、ポリ容器で育て、収穫、スズメの餌に」、そんな経験はあります。
12:07 樹木、他から、季節を追って | 固定リンク
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