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2008年9月30日 (火)

小桜舞子さんを追いかけて、愛知県額田郡幸田町、幸田町民会館へ

小桜舞子さんを追いかけてカラオケふるさと&小松歌謡祭のあった、幸田町民会館へ。(カラオケ喫茶ふるさと、カラオケ喫茶小松、共催)。
ゲスト出演の時間が、舞子さんのブログ(小桜舞子のさくらむすび)に、27日に書かれたのを見て、入場無料とも書かれていたので、会場へ事前の問い合わせもせずに、多分、一般入場も可能と判断して出かける事に。(県内だし、そんなに遠い所でもないし、入れなかったら「舞子さん来たよ!」と伝言を頼めばいいかと思って出かけてしまいました)。
Kayousai200809281Kayousai200809282会場へは、一時間半ほど前に入り、歌唱される方が、普通は、プレゼントされる立場と思っていましたが、一部の出演者の方は、観客へのプレゼント持込で、間奏時間を利用するなどして、自ら観客に向かって、プレゼントを投げられるシーンも見られ、ここでは、コミカルさも楽しめたカラオケ歌謡祭でした。
1枚目の写真、ここで、大月みやこさんの「今夜は離さないPART2」を聞けるとは思いませんでした。
2枚目の写真、ステージに立たれる時に、袋を三つ、引きずって持ち込まれた方、この写した時には、あと一袋がステージに残っています。ほんとは、他の方がプレゼントを投げられるシーンを写したかったのですが、タイミングが合わずだったり、空の籠を持って登場で、空振りもあり、結局、このシーンだけに。
Maiko200809281小桜舞子さんの持ち時間は、45分ほど。出番が予定より15分ほど遅れたかの登場でした。新曲と新しく出す予定のアルバムからはオリジナル曲も聞け、歌唱、トーク、そして、ステージから降りられたら握手する事が出来るかなと思う様な席で、話す事は出来なかったけど握手だけはする事も出来、尾張温泉東海センターの公開録音に出かけた時と、ほぼ同様の時間を過ごす事が出来ました。
余談
出かけて思った事は、出演者100人以上で、所要時間10時間ほどのカラオケ歌謡祭を、家族・親族・友人の方達の応援も含め、その出入りを考えると、相当な人数になるし、事実上、人のチェックは無理かなと思いました。
ここからは、幸田町へ出かけたおまけ
Hanabi20080928町民会館に着く前に立ち寄った神社で、夜7時から、手筒花火があると聞いていた弥栄神社で、奉納手筒花火も見る事が出来、幸運でした。手筒花火は、二回見た事があったのですが、見通しの良い場所での手筒花火の撮影は始めて(手筒花火でヒットしないかと作ったページの前半は、紹介したくなった小桜舞子さんのヒトコマ)、そして、デジカメで手筒花火を動画に、少しだけ写したりも。
手筒花火に、両手で持っての手筒花火と片手でだけの手筒花火がある事を知ったり、三河地方で手筒花火が盛んだという事を知ったりの機会にもなりました。
そして、最後は、幸田町への道程で写したものからも
OkazakiKanbanKaikan岡崎駅名古屋方面のホームに停車する電車。幸田町町民会館への途中にあった、248号線と480号線の交差示す標識には、幸田駅の記載。そして、目的地、幸田町民会館。(雨をちょっと心配しながらの帰り道に)。
TanjyoubiHizashi20080928Kouda舞子さんの誕生日、6月6日に繋がるものは何か無いかと岡崎駅ホームで探した、列車の停止位置を示す四角と三角の枠内の6の数字二つ。(探したものが、こんなもので、ゴメン!!)。行きの名古屋乗換えで、幸田へ向かう電車内から、気になった空の様子。19時48分頃の幸田駅ホームが、乗車する予定の電車の明り。
追記
タイトルに、敬称を書いていなかったので追記でした。
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