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2008年10月20日 (月)

多岐川舞子さん、小桜舞子さん、川野夏美さん、松永ひと美さん

16日から20日まで、ファンである演歌歌手の方を追いかけて。(21日、22日追記)。

多岐川舞子さんの新曲「石北本線」キャンペーンは刈谷・金山・桑名へ(16日~18日)、
Maiko200810171Maiko200810172Maiko200810173金山、濃尾商会の会場(17日)は、ウナギの寝床の用に狭く長いので、いつもの様に出かけて来た私は、後の方になって、写せたのは、顔だけに!!。また、生憎のスケジュールだった様で、アリバイ証明の名前入れはありませんでした。(ワンショット撮影の時も後方)。
キャンペーン終了後、お店で、写真を撮られたり/常連のお客さん用にサインされたりするので、その時に、ファングラブの会員だから、無理も利いて頂けそうだったけど、私は遠慮して、サインは頂きませんませんでした
そんな時に、濃尾商会さんの店頭に、多岐川舞子さんの「石北本線」直筆メッセージがあるのを見つけ、記念にメッセージを写したりも。
Maiko200810181Maiko200810182Maiko200810183桑名、サウンドイン松岡の会場(18日)。
私は、はじめて見たのですが、三名だけ、お客さんを横に一緒の歌唱指導も
その分、歌われた曲数は少なくなりますが、舞子ファン、お客さんにとっては、嬉しいサプライズになったと思います。
(カラオケ店では、お客さんと一緒の歌唱指導シーンは珍しく無いと思っていたけど、サウンドイン松岡さんで、そんな光景が見られるとは思いもしませんでした)。
余談
多岐川舞子さんから、初めて、HP名でのサインも頂きました。
小桜舞子さんの祭りゲストは2008年美濃竹鼻なまずまつりへ(18日)、
Kozakura200810181Kozakura200810182Kozakura200810183小桜舞子さんの出番まで時間があり、なまずも食べましたけど、一人で、ナマズの蒲焼単品では、ちょっと物足りない、2000円の散在になってしまいました。
そして、ナマズを食べるなら、ご飯物かと思った、初めてのナマズでした。
ステージ上の歌唱は、撮影禁止、ただ、地元の人か分かりませんけど、前年までは、撮影禁止ではなかったと話されていました歌唱、即売終了後のワンショット撮影で、素敵な笑顔が影になってしまった写真も1枚だけここへ
撮影禁止なのに、何故、小桜舞子さんが写っているのかは、アドバイスがあり、撮影禁止の会場エリアに立ち入らずに、写す分にはとの抜け道を教えて頂いたからでした。
そして、なまずまつりのメインイベントの歌謡ショーを記事にするには、外せないステージの様子、望遠だからの雰囲気だけの小桜舞子さんも。
Kozakura200810184Kozakura200810185Kozakura200810186CD・カセット店での新曲キャンペーンでは、一度もお目にかかった事のない小桜舞子さんですが、なまずまつりに出かけたおかげで、キャンペーン同様の、歌唱終了後の新曲「おばこ吹雪」即売会では、CD・カセット購入で、名前入りのサインも、その後、ワンショット撮影、また、希望者はツーショット撮影もありの、楽しい一時を、舞子さんと過ごす事が出来ました
もう一人の、なまずまつりのゲスト、桜井くみ子さんは、気が付いた時には見えず、即売だけで帰られてしまった様でした。
余談
小桜舞子さんも、なまずを食べられたそうなので、その感想も楽しみです!。
Dango20081018Minotumugi20081018Anmaki20081018なまずまつりに出かけた折に、上唇を火傷した、みそぎ団子、売り出されるのは、なまずまつりと、6月30日だけ。
ぶらりと入ったのは、美濃縞(みのじま)の美濃縞伝承会の家屋。
綿を育て、紡ぎ、てばた織物で、細工物に、今後の問題は、どう、伝承して行くかだと話されました。
会場ステージ近くのボランティアグループが開かれていた、お店の方にCDを差し上げたお礼に頂いた「あんまき」。
大あんまきは、知立の藤田屋が有名ですが、普通サイズより小さい、小あんまき?も写し。
大あんまきは、刈谷・東部市民館での多岐川舞子さんのキャンペーンで、お客さんから話題に出たのでしたが、小桜舞子さんを追いかけて、あんまきに出会うとは思ってもいませんでした)。
川野夏美さんの新曲「夜桜しぐれ」キャンペーンは桑名・西春へ(19日、20日)、
Natsumi200810191Natsumi200810192Natsumi200810193桑名、サウンドイン松岡の会場(19日)。
夏美さんの緩急音色の変る話し方も、個性的でいいなと感じたキャンペーンに。
写真2枚目、夏美さんの雰囲気も、夏美さんの文字もあって気に入ったシーンでしたが生憎の写りに。
ワンショット撮影では、川野夏美さんのポスターの下に、夏美さんの目標とする歌手、キム・ヨンジャさんのポスターがありで、これも、縁かなと思ったりも
Natsumi200810194Natsumi200810195Natsumi200810196「川野夏美ベスト14」のCDも購入、サイン色紙は、20日分はフルネームで書いて頂いたので、2枚重ねての写真に。
パレマルシェ西春店の会場(20日)。
夏美さんは、昨日の着物とは違う衣装で登場。Natsumi200810201Natsumi200810202ポスターの夏美さんも加え、写してみたのですが?。もう少し右をフレームに入れると、衣料品店が入ってしまうので、こんな形に。
川野夏美さんの19日、20日のキャンペーンに、サインの時、ツーショットの時と、噛み合わない一言が気になって、頭の中が空っぽになってしまい、何も書けずの記事に、ゴメンナサイネ!!
そして、新曲「夜桜しぐれ」の桜に、夏美さんとの一言の噛み合わなさが影響したのか、
桜の花、見られる所は限られるけど、これからちょっと先には、カンザクラ(寒桜)、シキザクラ(四季桜)が見られますよ!
の事さえ浮かばない私でした

松永ひと美さんはカラオケ玉城チャリティ歌謡祭ゲストに(19日)、
桑名駅から、JRで、松阪から先のJR田丸駅へ、駅名の由来は、田丸城跡からきているのか、地名は、玉城町(たまきちょう)でした。(一時間に一本のJR田丸駅には、松阪駅で30分ほど時間待ちの接続)。
Tamaki200810191Tamaki200810192Hitomi200810191カラオケ玉城チャリティ歌謡祭には、松永ひと美さんがゲストに出られ、ひと美倶楽部の会員の方もボランティアで運営に参加されており、また、歌われるという事もあり、玉城町保健福祉会館ふれあいホールで行なわれた、カラオケ店、玉城主催の、チャリティ歌謡祭に出かけてきました。
田丸駅を降り、ちょっと、緑の見えた寺と神社を散策後、午後3時半頃に、会場のふれあいホールへ。
Hitomi200810192松永ひと美さんの新曲「夜祭り恋唄」を含めゲスト歌唱時間は、4時15分頃から一時間ほど、そして、カラオケ歌謡祭終了後は、会場の機材撤去後、カラオケ玉城のママさんの好意で、打ち上げの食事にも、つき合わさせて頂き、普段着姿の髪を下ろした、ひと美さんにもお会い出来、楽しい時間を過ごす事が出来ました。(珍しくお酒が入っていなかった私は、打ち上げで、ひと美さんとは、口下手で、あまり会話が出来ませんでした。また、話では、カラオケが盛んな地域という事で、ふれあいホールは、ゲストが、コマーシャルでも三重に縁がある松永ひと美さんと言う事もあり、満席状態のチャリティ歌謡祭に)。
余談
切符の購入間違いで料金不足だったれ、焼き団子で唇の火傷をしたり、電車の人身事故では、後続に乗っていて、目的地を目の前に30分ほど電車に缶詰だったり、教えてもらった駅名が間違っていて、なかなか切符が買えなかったり、その電車も普通乗り継ぎに待ち時間が時間が30分ほど、そして、電車も本数が一時間に一本だったり、ツーショットに踏み段が移動し、私は、こけそうになったりと、オロオロ・アタフタ・ヒヤヒヤありの追っかけに。
独り言
桑名への近鉄電車では、目覚まし音用に木曽川、長良川、揖斐川にかかる鉄橋の音をメインに、ちょっと録画も。音録用の機材はないので、橋脚と川の映像も含んでますけど。
(寝起きが悪い方に、また、近くに鉄道鉄橋が無い方も、めざましに、時には、電車の音もいいのではと録画でした)。
誤記訂正と追記コメント
20日、21日、川野夏美さんの西春のキャンペーンが終わったので、記事の一部変更・追記、そして誤記訂正も。
22日、記事を書ききれず中断したので、再追記と再編集も。

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