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2008年11月29日 (土)

演歌歌手、山口かおるさんを追いかけて、浜名湖競艇場サンホールへ

Kaoru200811281 Kaoru200811282山口かおるさんの応援に、まずは、出かけた事の証明(ここでは、ちょっぴりだけ)。(11月28日の事)。
そして、思案中の、かおるさんの記事の下書き(ちょっと長すぎる下書き!!)に、思い浮かんだキーワードを、まずは、羅列でした。
Kyotei20081128Tokei20081128この日は、競艇場へは、無料で入場可能の日で、一日二回の歌謡ショーの間の時間待ちに、モーターボートを写した後は、弁天島へも電車で行き、競艇場への出入り自由も楽しんできました。(競艇場のボートを写すテレビカメラに初めて気がつき、また、大きな時計の様な物に、これは何?でした)。
Kachidoki20081128また、時間待ちと食事をどうしようかとに、場内の守衛さんに、新居町の見所、食事所も聞き、お酒が飲める所なら、新居町駅と競艇場の中間に、お店がある事を教えていただきました。(食事よりビールとツマミを選ぶ私は、何も考えずに、「飲み処かちどき」へ)。
Tateiwa20081128競艇場に出かけた車窓からは、二川の立岩の看板に、目に付いた岩が、立岩と知り、帰りの電車では、車窓から連射でしたが、座った席からは、ちょっと難がありました。(この岩に、なぜ、立石ではいけないのかなと頭の中で独り言)。
Bentenjima200811281Bentenjima200811282Bentenjima200811283弁天島では、アングルに収めようと後ずさりして、植栽に気がつかず、後ろ向きに転倒。(弁天島と言えば、海の中の赤い鳥居、そこで写した、ちょっと縁が無い、この洋風の海辺の風景)。
Syokusai20081128転んで、まず浮かんだのが、「怪我・気絶でもして、かおるさんの二回目に歌謡ショーに間に合わなかったらどうしよう!!」でした。(この植栽を跳び箱に、左手にデジカメ、右手にカメラバッグを持ったバクテンでしたが、カメラも私も無傷でした)。
Bentenjima200811284Bentenjima200811285そして、その後は、別の所に移動して、松の木に夢中でしたが、今度は、ちゃんと、後を注意して、海に落ちないかを確認しながらの松の木撮影でした。(弁天島駅界隈散策?)。
Araimachi20081128Bentenjimaeki20081128JR新居町駅、JR弁天島駅のホームでは、肝心の普通電車より、並行して走っている新幹線の車両通過を楽しむ事が出来る事を知った、電車の時間待ちにもなりました。
そして、11月28日は、ファン冥利に尽きるコメントも頂いたりの出来事に。

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2008年11月27日 (木)

「湯気を写すなら逆光!」、そう思ったのは、三時のお茶の時間

Hitoyasymi20081124コーヒーの後には、サンゴアブラギリ、左奥に、インドボダイジュ、そして、右に、瓶に挿したパイナップルの先端部で、発根待ちの苗?。

Yahooで検索してもヒットしない、今日の早朝に書いた、自分のYahooブログ(ブログは個性だ!!)の記事に、Googleで検索してヒットでした。
(余談。反映が一番早いのは、gooの検索だったかな?)。

湯気を写すなら逆光 - Google 検索
湯気を写すなら逆光で - ブログは個性だ!! - Yahoo!ブログ

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2008年11月26日 (水)

シクラメンの葉の傷みは、カタツムリの食害でした

Shikuramen20081125シクラメンの葉の黒ずんだ様子に、気になりながらも、ポット苗を、プラ鉢に植え替え。
たっぷりの水遣りに、忘れた頃に、ちょっと小さめのカタツムリが這い上がってきていたので、這い上がったカタツムリを写す事も忘れ、摘まんで捨て、足で踏み潰していました。(シクラメンの壁紙写真を用意したくて購入したシクラメンでの出来事でした)。
Shikuramen200811252余談
購入したのは、シクラメンの赤系統の花ばかり三種。レッド、ワインレッド、紫色は、バイオレットかパープルかどちらかな?。

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レオノティス(レオノテス)、潅木、低木と思いながら

Leonotesu200811231Leonotesu200811232Leonotesu200811233この、レオノティスも、庭とか畑で、よく見かける様になりました。
余談
花の見た目は、カンガルーポーに似ているかなと思いながら、あれこれ名前を探してみたけど、検索では見つけられず、そして、諦めて、リンクしてある、ガーデニングの総合百科「ヤサシイエンゲイ」冬から早春の花を総当りで見て、レオノティスと知りました
そして、名前から引く図鑑は、知らないものを探すには、全くの役立たずと再確認でした!!

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コウテイダリア(皇帝ダリア)、畑の一角は木立ちダリア林という感じ

Kouteidaria200811231Kouteidaria200811232Kouteidaria200811233最近あちこちで見かける皇帝ダリア、その一箇所に、皇帝ダリアの幹の姿が、竹林かと思う様な場所もあり、その様子を写してきました。(この畑の持ち主はコウテイダリアのマニア?)。

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各務原の航空ショー、11月30日まで、あと少し

Jet20081126庭から、このジェット機二機、各務原の航空ショーの訓練かな?。
今日の朝、ジェット機の爆音で、庭に出たのですが、生憎、音ばかりで、デジカメのアングルに収まったのは、このピンボケの一枚だけ。
写す時には、同じ機体で、二機編隊と思っていたのですが、写っていた結果に、尾翼一枚と尾翼二枚の二種類の戦闘機と分かりました。(戦闘機マニアじゃないので、機種までは分かりませんが!)。

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2008年11月25日 (火)

サトイモの収穫に、子供の頃のサトイモ堀を思い出して

Satoimo200811231Satoimo200811232Satoimo200811233サトイモ畑での様子に、昔の記憶がよみがえり、懐かしさに写させて頂きました。
サトイモ堀は、まず、茎を切り落とし、次に、クワで、サトイモの畝の両側の土を取り除き、その次に、クワでサトイモの塊を、一気に掘り起こします。(写真2と3枚目が掘り起こされたサトイモの塊)。
そして、この3枚目の写真の様に軽く土を払い、リヤカーに積んで引いて帰り、サトイモの塊を、親芋と小芋と孫芋にバラバラにして、稲藁で、さらに土を落としと、出荷準備を手伝っていた、子供の頃の出来事を思い出してました。
余談
通りすがりのサトイモ堀の様子に、写真は写しませんでしたが、耕運機にサトイモ堀専用?の、すくい上げる様なツールがある事を知りました。

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江南市を代表する様なイチョウの木から、黄葉の様子見に

Ichou200811231Ichou200811232いつも、八剣社のイチョウの黄葉の盛りを逃してばかりなので、今年は、こまめに、イチョウの葉の色付きを追って見ようと出かけてきました。

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2008年11月24日 (月)

シクラメン壁紙(シクラメンの花壁紙)で、演歌歌手、多岐川舞子さんの誕生祝

多岐川舞子さんのブログに、ラッキーカラーが赤とアイボリーとあったので、分かりやすい色の赤から、赤いシクラメンを購入してきて写し、多岐川舞子さんの応援ページに壁紙サイズで写真を追加し、新曲「石北本線」のリクエスト葉書用に、ささやかな誕生日プレゼントを用意でした。
Shikuramen200811241Shikuramen200811242Shikuramen200811243赤系統の三つのシクラメンを購入して来たのですが、雨の天候で暗さもあって、とりあえず、シクラメン壁紙写真に用意したのは、赤の一種類だけに!!。
おまけは、こちらも誕生日の11月24日の雨が降る前に、空に出ていたの月(MOON)を写し、地球照の月の様子で写真壁紙を舞子さんの応援ページに用意!。
余談
アイボリーの象牙色は、花色としては探しにくそうな感じなので、こちらは、何の花があるのかも分からす、検討対象から除外でした。
独り言
誕生日一日前の23日は、NHKテレビの「のど自慢」での、多岐川舞子さんを見ましたよ。二人の方が舞子さんの曲を歌ってくれ、舞子さんは、ジャケットと同じミモザ柄の着物でしたね!!。

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2008年11月21日 (金)

JR田丸駅、三重県度会郡玉城町田丸の界隈、ちょっぴり散策

三重県度会郡玉城町田丸の界隈。(10月19日の事、リンクはYahoo地図)。
Tamaki200810191JR田丸駅に着いてロータリー向かいの地図看板を写したのに、肝心の目的地、保健福祉会館ふれあいホール(三重県玉城町)を写す範囲外にしていた事に後で気がつきました。(目的地への道からは外れますが、駅前の通りは、立派な歩道がある、まだ新しいと感じる整備された道でした)。
Tamaki200810192Tamaki200810193Tamaki200810194地図を写し、まだ、目的の時間までは、散策しようと、周りを見回し、緑が見える方向に歩き出し、すぐ近くの寺へ、そこは、表札に、真宗高田派三縁寺とありました。
寺の参道脇?には、浜松では演歌歌手のキャンペーンで名前が出てくる、「板屋町公民館」と同じ名前の建物にも出会いました。
Tamaki200810196 Tamaki200810195駅前の道を北へ、そして、十字路から見えた、森から一際目立って伸びる木が気になり、東の方向へ暫く行くと、玉城町のHPで、後で分かった事ですが、狭田国生神社(さたくなりじんじゃ)から伸びている木でした。(通りすがりに、出会った二人の方に、何の木?と聞いたのですが知らないとの返事)。
Tamaki200810197Tamaki200810198Tamaki200810199神社に着くまでに目に止まったのは、赤く?塗られた壁板の建物、緑青?が目立つ土蔵の扉
通りをちょっと入った所には、三通圓(三通円)とあった建物でした。
Tamaki2008101910Tamaki2008101911Tamaki2008101912この森から枝が覗いていた神社に着いて、社の名前を探したけど、どこにも、名前が見当たらなかった神社、この神社が狭田国生神社なのかと地図で確認したら、正解でした。そして、目立っていた木がヒノキと確認でした
Tamaki2008101913Tamaki2008101914Tamaki2008101915時間も迫って来て、保健福祉会館ふれあいホールへ向かう道で渡った
外城田川、福祉会館前の道から南の眺めと、福祉会館西側の道から北の眺めと、会館の周囲を歩いた入口探しに、川沿いを歩いてくればよかったと思った、ふれあいホール行きにもなりました。
(こちらは、三重県度会郡玉城町田丸の地図はマピオンにリンク)。
(散策記事を書き忘れていた、演歌歌手、松永ひと美さんを追いかけて出かけた玉城町から)。

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演歌歌手、浅田あつこさんを追いかけて、アスナル金山へ

二日ぶりに、浅田あつこさんが、金山・濃尾商会のキャンペーンに、あすなる広場(アスナル金山)へ出かけて来ました。(11月17日の事)。
Asunaru200811171Asunaru200811172そして、初めて出かけたアスナル広場の夕暮れ時のキャンペーンに、照明の暗さが気になり、スポットライトなど、何か、一工夫が欲しいと思った、浅田あつこさんの新曲「古都の雪」キャンペーンにもなりました。
Atsuko200811172Atsuko200811171あつこさんを写すには、フラッシュ使用では色飛びがして雰囲気が台無しになるので、写す事は諦めて、ほとんど、見る聴くだけのキャンペーン(それでいいのではと言われそうですが!)になりました。(上からだけのステージ照明に、立つ位置も微妙過ぎて、何処に立ったらいいかも定まらない事に!!)。
余談
照明の暗さに、「綺麗に写したい!!」の思いも、努力のしようがなかったキャンペーン行きになってしまいました。(照明じゃない腕が悪いと言われそうですが!!)。

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カラオケファン、演歌ファンにお薦めのアルバムCDに、久しぶりに出会いました

浅田あつこさんのキャンペーンで購入した、2008年11月5日発売の浅田あつこさんの全曲集、新曲「古都の雪」も収録された、このアルバムCDを購入し、後日、聞き、大月みやこさん、テレサテンさん、ケイウンスクさん、キムヨンジャさんの歌が好きな人にも、ぜひ、お薦めしたい、全曲集のアルバムCDだと感じました。
Atsuko200811164もちろん、歌う好みが女性演歌で、女心と情景が感じられる歌が好きな方には、ぜひ、お薦めしたい「浅田あつこ全曲集」でした。
「古都の雪」の歌に魅かれて、浅田あつこさんのキャンペーンに出かけ、その中での歌に、興味をもって購入した全曲集に、他にも素敵な歌に出会えた事が嬉しくなり、この独り言でした
最新アルバムを試聴できないかと探してみたのですが、一つ前の全曲集しか見当たらず、でも、7曲は聞けるので、参考までに、そのページへもリンクしておきます
余談
ジャケット写真とは違うと感じた浅田あつこさんに、浅田あつこさんをキャンペーンで写して来たので、そのページへもリンク

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2008年11月20日 (木)

演歌歌手、川野夏美さんを追って、会場の刈谷中部公民館(永田商会)へ

Kariya200811151Kariya200811152川野夏美さんの刈谷のキャンペーンに、刈谷と言えば東部市民館と思い込んでいた私は、刈谷中部公民館まで、車で送って頂く事にもなった出来事に。(11月15日の事)。
Kariya200811153Kariya200811154綺麗に写してね!!に、帯の柄だけがはっきり写せた、刈谷中部公民館の夏美さんのキャンペーン追っかけになってしまいました。(重ねて写したサイン色紙の下側は、サニーレコードさんで、フルネームで書いてもらった色紙)。
余談
このブログに、歌手の名前以外を検索して来られた方は、ぜひ、演歌歌手新曲キャンペーン応援ページも覗いてみて下さいね!!。試聴などのリンクもあるので、歌声なども知って頂けるのではと思いますから!。

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演歌歌手、川野夏美さんのキャンペーンに、サニーレコード(共和駅前)ショップへ

Kyouwa200811151Kyouwa200811152約一ヶ月ぶりに、川野夏美さんの新曲キャンペーンに出かけてきました。(11月15日の事)。でも、サニーレコードさんに着いたのは、キャンペーン歌唱も終了間際になってしまいました。(終了間際でキャンペーンの雰囲気を写すだけが精一杯に)。そして、ここは、夏美さんの話を聞く事なく終了してしまった追っかけになりました。
沢山の人がCD即売会とサイン会後のツーショットに並んだおかげで、夏美さんのワンショットでも、沢山の人がいて、写す場所もままならずに、三回シャッターを押しただけになってしまいました。(そんなワンショットでの写真は、夏美さん応援ページ掲載)。
余談
ネットで調べたサニーレコードは、本社が共和、支店が大府
となっていて、どちらでキャンペーンがあるか迷いましたが、キャンペーン終了まで時間も無い状態だったので、場所違いだったらこれも縁と諦めるつもりで共和駅で降り、一目散にサニーレコードへ走りました。(この出かけた時点で大府のお店は、食事のお店に変わっている事を知りました)。
サニーレコードでのキャンペーンは、初めて行く場所でしたが、取引先に出かけた時に乗り降りするJR共和駅(愛知県大府市)だった事と、その帰りに、CDを購入した事があるショップだったので、場所は、苦も無く見つける事が出来ました。(駅西のロータリー向かいにサニーレコード)。

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2008年11月19日 (水)

浅田あつこさんのキャンペーンを追いかけて、アクアウォーク大垣へ

演歌歌手、浅田あつこさんと大垣城散策を組み合わせた記事も、「浅田あつこさんを知ってもらうのにいいのかも!!」と思いながら、また、まだ行った事もない場所、アクアウォーク(AQUA WALK)に、浅田あつこさんを追いかけて、新曲「古都の雪」のキャンペーンに出かけてきました。(11月15日の事)。
Atsuko200811151Atsuko200811152Atsuko200811153前回のカラオケ喫茶でのキャンペーンでは、こずかいが足りなくて買えなかった、新曲「古都の雪」も収録されたアルバムCDも購入。そして、自宅で聞いたアルバム曲に、沢山のお気に入り曲を発見出来たキャンペーン追っかけにもなりました。
また、あつこさんの「歌唱中は、すごい顔にもなるけど、綺麗に写してね!!」に、歌唱もそっちのけで、一瞬狙いをする時には、多い時では、連射の為、写した枚数が1000枚ぐらいになっている私は、納得も。(あつこさんから言葉には記憶違いがあるかも!)。
間奏中の表情だけを写していれば、そんな枚数にはならないと思いながら、時には、歌唱中にしかない「素敵な一瞬」も狙いたい私です!!
そんな私は、あつこさんのVサインに、顔に出来る影が気になり、上げた手を変えてもらい、写す事にも。
そして、あつこさんのステージ衣装のグリーンに、色の呼び方も知らない私は、シルキーグリーン?と浮かんだ文字に、検索も、でも、光沢のある淡い緑と書いた方がいいかの結果に。
余談
思わぬバザールにも出会えた大垣ちょっぴり散策のブログ記事は、こちら

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山本みゆきさんを追いかけて、尾張温泉東海センター、花の歌謡まつりの公開録音へ

山本みゆきさんの歌謡ショーは、携帯・デジカメの普及に、アイウエオの表情で、”どの表情が一番素敵かな?”という感じで、撮影指導もある歌唱ステージでした。(11月13日の事)。
Miyuki20081113皆さん、いい写真をとられ、みゆきを知らない人には、写真を見せて、これが、演歌歌手、山本みゆきだよと紹介してね!!の言葉が印象に残った歌謡ショーでした。(話された事をそのまま記憶もメモもしていないので、こんな言葉だったかなで記述です)。
Miyuki200811134CD・カセットの
即売会では、色紙に名前を入れて頂くサービスと、その後、ツーショット、ワンショット撮影もあった、山本みゆきさんの尾張温泉東海センターでの、花の歌謡まつりでした。
Hirusyoku20081113Satsueiichi20081113蟹江駅から歩いたので、お腹も空き、たこ焼きにおでん、そして、ビールで、歌謡ショーを待つ事に、そして、今回写した場所に、写すなら、中央寄りの位置が良かったと反省も。

余談

近鉄蟹江駅から尾張温泉東海センターまで歩いたので、愛知県唯一の歩道脇、尾張温泉の敷地内にある「足湯かにえ郷」を知った散歩にもなりました。
そして、ちょっぴりの山本みゆきさんと蟹江散策を1ページに、まとめた、記事も作成でした。

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2008年11月17日 (月)

ハナミズキの赤い実、サクラの紅葉、イネは稲穂と共に黄葉

11月13日、蟹江散策から。
Hanamizuki200811131Hanamizuki200811132花水木の実の赤い色が、あまりにも鮮やかだったので、思わず写していました。
庭にもある花水木はあるのですが、赤い実を沢山つけた様子を見た記憶がありません
Sakura20081113の葉も遠くで見ると紅葉なのですが、近寄って見ると、朱色や黄色の葉色に。
大きな桜の木が真っ赤に紅葉する様(さま)を一度写してみたいと思いながら、色づいては散るの様子に、近くの散策も気分次第なので、なかなか出会う機会がありません
Ine20081113稲も季節を代表する黄葉なのですが、葉の黄色と稲穂の色に、稲穂は何色?かな、そして、色の呼び名に疎い私は、肌色、橙色を検索し、稲穂は薄橙色かと思ったりでした。
ついでに、「色の呼び名」も検索
竹山食品工業株式会社色のミュージアム、佃煮の色の多さに思わずリンク。
芸術のページ油彩画の材料と道具絵具について、そうか、色鉛筆の色の呼び名を探せばと思ったページへもリンク。
最高500色の多色色鉛筆があるようなので、「色鉛筆の色の名前」を検索しましたが、個々の色に対しての、色の名前はヒットしそうにありませんので、無くなった色の鉛筆の追加発注には、番号指定かと思いました

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花嫁道具に、長持の名残りが残る、母親の持って来た桐箪笥を写して

Tance200811171Tance200811172Tance200811173「古民具、長持」を検索して、そういえば、自宅にある、母親の持って来た、三段の桐のタンスに、角材を通せる様な金具が、上下を繋ぐ形である事を思い出し、化粧直しが必要な状態でしたが撮影でした。
余談
「長持」の事が、桐ダンスに、ちょっと話題がそれましたが、写した画像に名前を付けるのに、タンスを「TANCE********-*」としたのですが、ふと、箪笥に、tanceが適当かなと、ちょっと、綴りを検索したら・・・・・。
ヒットした、箪笥ボーイ(混成バンド?)に、ダンスボーイズ(ウォーターボーイズの勘違い)のダシャレとか思いながら、tance検索後はdance検索に。
蛇足ついでの、dance(ダンス)検索
ヒットした、Hand-Dancingに、香取市ウェブサイト佐原の大祭秋祭り(諏訪神社秋祭り)のページを覗いたら、催しの紹介の中に、各町若連による手踊りの披露など・・・の文字がありました。
独り言
頭の中のつぶやきを頼りに、検索して、演歌歌手の小桜舞子さんのブログに掲載された長持の写真から、ふと、自宅にあるタンスを写し掲載が、つぶやき繋がりで、演歌歌手の松永ひと美さんの言葉で知った、青森だけのものと思っていた手踊りに繋がり、千葉県香取市でも見られるとは思いも寄らない、面白い検索結果になりました!。

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2008年11月16日 (日)

懐かしさのキャンペーン追っかけに

Kyouwa20081115Aizuma200811151Aizuma200811152共和、サニーレコードさんでのキャンペーンと刈谷の永田商会さんのキャンペーンに、共和駅には久しぶりの乗り降り逢妻駅では久しぶりに歩く岐路も楽しんでいました。
仕事で共和(一枚目は共和駅)に来た帰りには、近くなのでと、過去には、サニーレコードさんでの買い物も、そして、刈谷では、目的地を間違え、プロモーターレコード会社の人の車に同乗させて頂く事もあった、今回の、川野夏美さんの追っかけになりました!!。(刈谷中部公民館でのキャンペーンなのに、先入観で、刈谷の永田商会とくれば、刈谷東部市民館と思い込んでいました)。
逢妻駅は、過去に、仕事帰りに行った事のある駅で、遅くなると無人駅だったかがもう、記憶に残っていません!。
ここは、懐かしさの記事だけで、11月15日に、追いかけて出かけた、演歌歌手、川野夏美さんの事は後日に
追記はカテゴリ追加について
カテゴリに、「駅ホームの写真など」を追加し、駅での時間待ちなどに写した風景、様子、目に止まった事など、駅のホームからの写真を分離する事にしました。
誤記訂正
17日の浅田あつこさんのアスナル広場の時にも、夏美さんの時と同じ人が紹介をされていて、同乗させて頂いた方が、レコード会社の方ではなく、プロモーターの方と知りました。

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「西濃・まるごとバザール・インおおがき」の大垣の祭りにも出会えた演歌歌手追っかけの日に

Oogaki200811151Oogaki200811152Oogaki200811153演歌歌手、浅田あつこさんのキャンペーンに出かける折に大垣城(展示館)も見て回ればと思って出かけた大垣は、「芭蕉元禄楽市・楽座 西濃・まるごとバザール・インおおがき」(大垣市観光協会)の催しも楽しめた一日になりました。(11月15日の事)。
大垣城散策後は、駅前(南側)ちょっと先から、500メーターほどの続く、バザール会場のテントも、ちょっと、散策でした。
Oogaki200811154Oogaki200811155 Oogaki2008111513
お城の周りの植栽に紅葉探しもしたのですが、結局、写したのは、大垣城護国神社と、
Oogaki200811156Oogaki200811157Oogaki2008111512
大垣城を背景にした武将のブロンズ像水が流れ出る壷を持った女性のブロンズ像だけに
「聖杯と少女」だったかな?。もちろん、駅前に見えるシンボルも、欠かしてはいけないと写してましたけど!。
Oogaki200811158Oogaki200811159Oogaki2008111510Oogaki2008111511 その後、あれこれ、テントを早歩きで見て回った中で、目に止まったのはビールとフランクフルトの値段、その価格に引かれ、そのテントで、一休みする事に。その前には、狸の着ぐるみに出合った時に1枚も。
Oogaki2008111514Oogaki2008111515Oogaki2008111516Oogaki2008111517Oogaki2008111518今回は、水の都を実感することなく終わった大垣ちょこっと散策ですが、それは、又の機会にするとして、キャンペーン時刻も迫ってきたので、大垣駅北のアクアウォーク大垣内のアクアコート探しに向かい事に。
アクアウォーク内で、アクアコートの広場は、大垣駅に一番近く所にあり、そこから、南方向の出口外には、ベンチと灰皿もありました。
ごめん、肝心の、キャンペーン追っかけ目的の浅田あつこさんの事は、後日

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2008年11月14日 (金)

秋の樹木の実、常緑樹、街路樹、そして、50音索引から見つけた木の名前は、トネリコ

Toneriko200811131Toneriko200811132トネリコの実と緑の光沢のある葉。トネリコ談義を始めれば、トネリコ属からの話になりそうなので、そんな話はやめておいて、シマトネリコの写真紹介に。
シマトネリコは乾燥させれは簡単に落葉、寒くなれば寒さ焼け色?。
そんな事を思い出しながら、見た事が無い落葉樹のサトトネリコの名前に、サトトネリコの秋の葉色、落葉する前の葉色に関心が、そして、探してみたけど、ヒットしそうなキーワードが思い浮かばなかった私でした。

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尾張温泉東海センターの歌謡ショーへ出かけた折に歩いた道のりから

愛知県海部郡蟹江町近鉄蟹江駅から、尾張温泉東海センターへの道を訪ねながらの散策。そして、寒い時期の散策なら汗だくになる事も無いので、次の歌謡ショーに出かける機会があったら、次も、違う所を歩いてみたくなった蟹江町散策でした
Kanie20081113iAkibajinjya20081113Benzaiten200811131Benzaiten200811132歩いた通りには、秋葉神社銭洗弁財天(正しくは、商売繁盛の神様 銭洗尾張弁財天富吉神社)、また、その場所には、蟹江城主先祖代々供養塔、そして、弁財天の社には、見慣れぬ形の狛犬の像もありました。(私がマークした地図は近鉄蟹江駅で写した物)。
Kaniegawa20081113Owari_cyuuoudou20081113記念橋から蟹江川上流の眺め(眺めの先には寺も三軒ほどありそう)、横切る尾張中央道を目前に。
Onsengai200811131Onsengai200811132Onsengai200811133そして、中央道を横切り、突き当たりをセンターラインに沿って真っ直ぐ歩くと、尾張温泉街の紅葉した桜並木。
Owarionsen200811131Ashiyu200811131Ashiyu200811132道をさらに、真っ直ぐ北の方向に向かうと、尾張温泉東海センターの看板、そして、一角に見つけたのは、「足湯かにえの郷」で足湯を楽しむ人達と足湯の利用時間看板。
Owarionsen200911134Owarionsen200811135Kanriike20081113尾張温泉の垣根沿いを進み、十字路を左へ曲がると、その先、東海センターの手前にある橋の向かい側には、釣りファン向けの何かの管理池がある事に気がつきました。
タクシーでは、何回も来ている尾張温泉東海センターなのですが、尾張温泉街の看板、桜並木、管理池、足湯、タクシーが通らない細い通りからは、銭洗弁財天にも、気がついた今回の散策でした)。
蟹江温泉街の桜並木を見て思った事
桜の木の紅葉も。まだ、若い桜の木なので、木の風情までは楽しめませんが、接写する分には、不都合は無い、桜並木と思いました。
蟹江温泉街への散策で思った事
少しの蟹江散策で出会った銭洗弁財天と蟹江城主供養等に、ちょっと、蟹江町のホームページを覗いたら、バスの本数は限られますけど、尾張温泉東海センター横にある、「足湯かにえの郷」を通る、誰でも利用できる、二つのコースになった「お散歩バス時刻表」がありました
蟹江に出かけた本来の目的
尾張温泉の泉質・演劇・芝居ではなく、歌謡ショーにみえる演歌歌手、山本みゆきさんを追いかけての出来事でした。(ゴメン!、みゆきさんを追いかけた記事は、次回更新時に)。

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演歌歌手、松永ひと美さんを追いかけて、JA鈴鹿、のうきょうまつりへ

Hitomi20081108Hitomi200811082三重県鈴鹿市、「JA鈴鹿 第36回のうきょうまつり」に、都賀町にある「さつき温泉」へ、ゲスト歌手、松永ひと美さんの一日二回の歌謡ショーに出かけて来ました。(11月8日の事)。
そして、松永ひと美さんの凍える手と一緒に、会場の寒さと関西線ローカル電車一人旅がおまけに付いて来た、ひと美さんの追っかけに!!。(この写真は二回目の歌唱からの1枚)。
加佐登駅から一目散に山道も歩いてきたけど、広い農協敷地に、歌謡ショー一回目も、ステージの場所に着いた時には、最後の歌唱の夜祭り恋唄が終わる時でした。
凍える手からもリンクしてありますけど、生憎の凍える天候の中、のうきょうまつりで写した「ひと美」さんのお気に入りの写真は、松永ひと美さんの応援ページにありますので、よろしければ、覗いて見て!!。
ひと美さん、ゴメン!、二回目の凍えるような寒さの中、歌唱が始まる前までに、私は、寒さ対策に日本酒を熱燗で二本飲んでました!!
Noukyou200811031Noukyou200811032Noukyou200811033Noukyou200811034Noukyou200811035Noukyou200811036Noukyou200811037さつき温泉とカントリーエレベーターの施設は、歩いてきた道を歩道橋が結ぶかたちであり。のうきょうまつりをちょっと写した中からの写真もありますけど、ひと美さんの他に、ここで夢中になっていたのはカントリーエレベーター上空のカラスでした。
ほかに写したのは、歩道橋近くあった紅葉、「農機具写真マニア」はいるのかな?と思いながらの写真、二回目の歌謡ステージが終わった後が鳴子踊り、歩道橋から眺めた歩いて来た道なと・・。
のうきょうまつり会場へ
Kasado200811081Kasado200811082さつき温泉の場所は、加佐登駅(JR関西線)の駅員さんに聞き、上り道もある事を確認して、加佐登駅を後に歩く事に。
Tsugamachi200811081Tsugamachi200811082ゆっくり歩いて20分ほど、両側が緑(11月の時)の坂道を上りきった所が「さつき温泉」のある所で、さつき温泉は、沢山の農協施設の中の一つとしてありました。(農協施設がある場所は、都賀町)。
Tsugamachi200811083余裕をもって出てきたつもりでしたが、乗り継ぎが必要な普通電車に乗った性で、一回目の歌謡ショーも、終了間際の12時30分ちよっと前に、かろうじて、「のうきょうまつり」の歌唱ステージのある場所へ辿り着きました。
余談
名古屋駅では、JR関西線のホームが、どこにあるかで迷い(新幹線ホームの隣、13番線だったかな?)、快速を目の前に乗り遅れた事で、関西線を普通列車で四日市駅まで来たのですが、その先の加佐登駅に行く為には、30分ほどの時間待ちもあるので、トイレ探しとビール探しで時間潰し。
Yotsukaichi200811081Yotsukaichi200811082Yotsukaichi200811083JR四日市駅ホームを出た所にある、売店、トイレ。ホームからの要領が分からない為、近くの人に尋ね、駅の開放された通路を外に出て、トイレの場所を聞いたり、売店で買い物したりでした。(売店では、パンとお茶代わりの缶ビールを購入、そして、これで、四日市駅での時間待ちの時間も気にせず過ごす事に)。
Kameyama200811081Kameyama200811082Kameyama200811083四日市からは、亀山行きのワンマン電車。反対方向の電車にすれ違ったのは、加佐登駅一つ手前の川曲(かわの)駅。

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2008年11月12日 (水)

エンジェルストランペット(プルグマンシア)とダチュラ(チョウセンアサガオ)

エンジェルストランペット(プルグマンシア属)、(写真は、2008.10.31、2002.10.13)。
Trumpet11Trumpet12他のプルグマンシア属を知らないから、プルグマンシアとしか覚えていませんが、このエンジェルストランペットの花の実に、まだ、出会った事はありません!!。この花の蕾も下を向いて付けているのですが、今、私が見たいのは、エンゼルストランペットの実と種子だけなんです!!
写真2枚目の黄色い花は、蕾から伸びる花びらから始まり、開ききるちょっと手前までが、1枚に収まっていて、お気に入りの写真です。
ダチュラ(チョウセンアサガオ属)、花を楽しむより、乾燥した実と幹を花材にするぐらいの用途かな?(写真はストックから、2004.8.21、2004.9.19)。
Trumpet21Trumpet23Trumpet22Trumpet24Trumpet25過去にダチュラ(ダツラ)を写した中からピックアップした写真は、上を向く花色2種(写したのは八重?)、上を向く花の蕾、下を向いて大きくなる棘のある実、棘のある表皮が朽ちて種子が見える実
チョウセンアサガオ属では、他の植物を知らないから、この種の一重咲き、色違いなどを含め、チョウセンアサガオの名前で覚えた方が記憶に残りやすいと思っています。
余談
久しぶりに写した、プルグマンシアに、独り言
私が最初に購入したのは、エンゼルトランペットの名前で売られていた、ダチュラで、花の外側が紫色で、実が膨らみ始めた棘に、エンジェルストランペットと違うと気が付きました。
それにしても、ダチュラの毒性も気になるけど、ダチュラの上を向いて咲く花びらに、固さを感じ花に優雅さが感じられません!!

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2008年11月11日 (火)

久しぶりに、江南花卉園芸公園(通称:フラワーパーク江南)の風景

Kouen200811011Kouen200811012Tonbi20081101Kouen200811013散策の帰り道に公園に寄り、写してないアングルからも。
公園上空には、トンビもいたのですが、残念ながら、デジカメにテレコンをつける余裕もなくの結果に(掲載写真は切り出してあります)。
今回、近くの公園に出かけて思った事は、花を写す事より、撮影者の目線の先を追う、撮影者ウォッチングの方に興味が湧きました。そして、写した1枚に、撮影者を、野に咲く花に例えれば、撮影者の衣装が、草花の花びらの様に感じました。

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けんちん汁と豚汁の違い、我が家風から

けんちん汁には、豚肉は使用しません。
何故かと言えば、昔は、豚肉も、貴重で、田舎では、豚肉を、そんなに食べる機会もなかったからです!!。
考えるに、昔は、根菜を菜種油で炒める事で、味に、一工夫していたと、私は、思っています!!。それに、豚汁、味噌汁などは、汁を楽しむもので、お碗一杯に具を盛るなどの事はありません。

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けんちん汁、愛知県江南市からレシピ公開

Kenchinjiru200811111Kenchinjiru200811112Kenchinjiru200811113けんちん汁。(けんちん汁を写した鍋は、半分ほど食べてしまった冷めた鍋。鍋の大きさは、お玉で判断して、そして、けんちん汁は、江南市の自宅風でした)。
・根菜から、ゴボウ、ダイコン、ニンジン、サトイモを、まとめて、油で炒め、その後、根菜が浸るぐらいの水を加え煮込む。
・沸騰したら、木綿豆腐を加え、再度煮立ったら、醤油で味を調え、煮込む。煮込む時間は、おでんと同じで、よく、味がしみ込むまで、好きなだけ煮込みます。
*この、けんちん汁、自宅で作ったカレーが2、3日続く様に、もちろん、朝の味噌汁代わりにも食べ、2、3日続く事は当たり前になっています!!。
余談
自分で作った事はないので、見た目と嗅覚での紹介でした。でも、書いた記事は、後日、妹に、チェックしてもらおうと思います。
独り言
ネットで見た、碗に盛られたケンチン汁に、どうしても、豚汁、具沢山野菜スープ、具沢山味噌汁としか思えず、私も、けんちん汁テーマに参戦でした。
今回の、けんちん汁には、冷蔵庫に眠っていた板コンニャクが、例外的に、刻んで入れてありました

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表皮に毛のある瓜、この写真のウリは何だろう?

Uri20081101表皮に細かい毛がある、このウリを見て、ツケモノウリ(アオウリ、青瓜)だと思ったのですが、ちょっと様子が変。ネットで見たスベスベのアオウリは、もう少し細長い感じなのです。
ネットで、写真を見る限り、形的には、トウガンの様なのですが、畑のトウガンの写真の実は、オシロイ化粧をした様に白っぽいし、違う感じ。
でも、ひょっとして、若い実の頃のトウガンは、こんな様子なのかなと思ったりも??。
独り言
ネットでみるウリの写真に、「スベスベの表皮をした店頭に並ぶウリではなく、自然の中のウリが見たい!!」、調理された瓜のヒットには、「畑の中の瓜の写真(実)が見たい!!」でした。

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2008年11月 9日 (日)

カラスのシルエット写真集にどうかなと思った日にも!!

三重県鈴鹿市都賀町、鈴鹿さつき温泉へ、「JA鈴鹿「第36回のうきょうまつり」に、松永ひと美さんを追いかけて出かけた折に。(昼過ぎまでは小雨、ひと美さんの、2回目にゲスト歌唱からは、雨も止みましたが、寒い一日に!!)。
Karasu200811081Karasu200811082Karasu200811083ひと美さんの2回の歌唱も終了して、見上げた空に、カラスが群れていて、カントリーエレベータと書かれた建物屋根をピントの目標に、舞うカラスの様子を写し、写りが今一歩だったのですが、カラスのシルエット写真集を作ったらと面白いかな?と独り言でした。
(ここへの、カラスのシルエット写真の掲載は、一部だけ!。11月10日に、カラスの画像が小さいので、オリジナル写真から切り出して、カラスのシルエット写真集ページを用意しました)。
ゴメン、ひと美さんの写真付き記事は、後で書きますから!!
余談
一回目の、ひと美さんの衣装から、ふと、「白いカラスの写真」の文字が浮かび、検索。
信濃毎日新聞のページに、羽の一部が白いカラス
日本野鳥の会福岡 しぶろぐ白いカラス(こちらの方がもっと白いかな?)。
カラスについて学ぼうPART2ここで、真っ白いカラスの写真を見つけましたが、トップページからのリンクを見つけられませんでした)。
念の為、「白いカラスと見間違う」鳥はいないかと検索もしてみましたがヒットしませんでした。
独り言
外国映画の「白いカラス」の解説を読み、日本語タイトルに、突然変異の白いカラスから題名をつけたとしたら、「ちょっと、このタイトルは違うのでは?」と思ってしまう事にも!!

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小桜舞子さんを追いかけて、犬山キャスタへ

Maiko20081103Maiko20081103211月3日の事。
演歌歌手の小桜舞子さんに、キャンペーンでお目にかかるのは初めてという事は別にして、犬山キャスタで、同一歌手の一日二回のキャンペーンは初めてでしたが、一回目に、キャンペーン歌唱で、アンコールに応えて、歌われたのを聞いたのも、小桜舞子さんが初めてでした。
そんな、始めてづくしも楽しめた、小桜舞子さんの新曲「おばこ吹雪」キャンペーンに、生憎の曇り空でしたが出かけて来ました。(相変わらず、ここは、欲求不満の募る記事にしてありますので、関心もたれた方は、応援ページへ)。
Shikizakura20081103そして、キャスタに、舞子さんを追いかけて出かけた事で、今年、初めて、チラホラ咲きでしたが、シキザクラ(四季桜)の花を見て、その形も、はっきり確認する事が出来ました。
余談
晩秋から初冬に咲く桜の花(冬の花?)は、花が小さいので、愛称を「小桜」に、勝手に決めて、小桜繋がりに、そして、一言
春先の時の四季桜は、枝に咲く沢山の桜の様子を写しただけで、朽ちた花にも混ざって咲いていて、接写する事もなく、雰囲気だけで、よく見かける十月桜と勘違いしていました。
Kurumi200811031Kurumi200811032Kurumi200811033犬山への途中で、朽ちたクルミ(胡桃)は、真っ黒を紹介したくて写して、そして、クルミの木の全体の色付きは、まだ、先の様でした。
Kakuremino20081103Hanamizuki20081103Inuyama20081103一回目のキャンペーン即売会、ツーショット、ワンショット撮影の終了後は、二回目が始まる30分前まで、四季桜撮影の散策などに。
キャスタ内のプリントショップでは、舞子さんに1枚と写してきたシキザクラの印刷にとまどったりも。
その後、駅近くのコンビニへ。東屋と灰皿のあるベンチでは、カクレミノの黒い実ハナミズキの赤い実を写したりも。
帰り道では、横切る踏み切り手前で、駅ホームの電車を写したり、雨の降りそうな様子に、後は、一目散に、自転車を走らせ帰宅でした。

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2008年11月 7日 (金)

松永ひと美さんを追いかけて、多治見市文化会館へ

11月2日の事。日本音楽審査員協会、愛知中央支部、クメ・エンタープライズ企画、芸能企画主催のカラオケ大会のゲストの一人、松永ひと美さんを目当てに、多治見市文化会館出かけてきました。
Tajimi200811022Tajimi200811023名古屋駅で、JRで、多治見行き快速に乗り、多治見に着くまでは、好調だった道のりも、多治見駅周辺で、いきなり戸惑う事になるとは思ってもいなかった、文化会館訪問に。
そして、文化会館に着いたら、6人?ものゲストと、入場料金、指定席5000円か、自由席4000円に、予定外の出費が要る事に。
Tajimi200811024Tajimi200811025Tajimi200811026Hitomi20081102そして、撮影禁止なら、松永ひと美さんのポスターだけ写し、帰宅する覚悟もしていたけど、フラッシュ撮影だけ禁止という事で、お金を払って入る事に。
開演が午後12時とチケットには書かれていて、その確認もせず、ひと美さんの出番は、午後4時頃かなと思って入ってしまい、折角、余裕をもって出かけて来たのに、余裕だらけの午後3時頃の入場に。
でも、実際に、ひと美さんに出番が回ってきた時は、午後5時半頃と、さっぱり感の働かない一日に。そして、ひと美さんを写した結果も、悲惨な状況に!!。でも、ポスター以外に、ファンの方に、なんとかお見せできる写真が2枚があるからいいかと自分で納得も!。(和傘を写したのは、滅多に目にする事が無い為)。
戸惑った会館への道のりについて
Tajimi200811021多治見駅からの地図を持って出たのですが、多治見駅周辺の工事中の状況に、要領の得ない、多治見市文化会館探しにも。(駅横の通路を北口に出て、少し道なりに、北へ歩くと、最初にマークした赤い点の位置へ。そこからちょっと離れた、二つ目の赤い点が、この地図看板があった位置)。
駅舎が工事中で、北口への通路も探さないと分からない状況に、さらに、北口へ出た事はいいけど、その状況に、目印となる物を見つける事も出来ず、道なりに北へ向かって歩き出すと、近くに、写真の地図を見つけ、一安心もつかの間、現在地の記載が無く、この地図を見回し、やっと、今いる場所の確認がとれ、歩き出す事に。(工事中には、ネットの地図も役に立たないと思った一日にも!!)。
(カラオケ大会は聞いても仕方ないからとのんびり出かけたつもりが、予定より早くつき、多治見市文化会館近くを、コンビニ探し、神社探しとウロウロ散策する事も)。
訪ねた白山神社
Hakusanjinjya200811021Hakusanjinjya200811022Hakusanjinjya200811023Hakusanjinjya200811024Hakusanjinjya200811025Hakusanjinjya200811026Hakusanjinjya200811027写した地図看板にマークし忘れたけど、訪ねた白山神社では、秋を感じられる写りは僅かです。
ここには、白山神社遺跡の立て看板。
他に、気になって写したのは、締め縄が三つ連なる様にある様子。その他に祭られている祠は、一つ屋根の下に様子。
神社は、七五三参りの時期にあり、案内の、のぼり旗もあり。神社で最後に写したのは、この日の空の様子を、鳥居越しに。
この記事の終わりはHimarayasugi20081102Tajimieki20081102
この日、写した樹木は、神社横の児童公園で、雄花の蕾をつけたヒマラヤスギだけ。そして、帰路、夜になり、暗くなった多治見駅。

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くすり博物館の樹木園

久しぶりに訪ねた、木曽川、各務原市川島町にある、エーザイの敷地内にあるくすり博物館の薬木園(薬効を知らない私は、樹木園と言ってますが)。(目的は、ナナカマドの赤い実でしたが、今年は、見られませんでした)。
Gosyuu20081101Shina_aburagiri20081101Mamegaki20081101Yuzuriha20081101Hititubahagi20081101Mukuroji20081101目立った実を付けた木から少しだけ写し。ゴシュユ、シナアブラギリ、マメガキ、ユズリハ、ヒトツバハギ、ムクロジ
こちらは、自宅近く、寺の墓の隣にある畑で見つけた木
Gumi20080101Gumi200811012グミの木の赤い実に近づき、グミの実の模様を接写したかったれど、低い位置には、実が一粒も無く、樹皮の接写だけで我慢でした。
Matu20081101Nanten20081101正月飾りにどうかと思う、マツの枝先に、空が似合うと、1枚写し。冬の花材のナンテンは、赤い実にひかれ、空の発色がよくなかったけど1枚。
ここからは、自転車で、団地の桜の様子を見に行く途中の廃屋?の庭から
Tarayou20081101Biwa20081101タラヨウに見つけた、もっと赤くなるはずの実。
ビワからは、膨らみ始めた花の蕾。
江南団地の広場脇から
Sakura200811011Sakura200811012Sakura200811013二種類の桜の木から、まだ、葉のある桜。

ジュウガツザクラ(十月桜)は、葉が落ちないと咲かない様子でした。3枚目だけが、春先に咲く桜、ヒガンザクラ(彼岸桜)だったかな?。
十月桜、花があったのは、一本だけで、記事と写真は既掲載なので、ここには、花待ちの桜の木だけを掲載。(記事と花の写真は11月2日を見て)。

余談に思い出した事を

以前、くすり博物館で文鎮にもいいかと思って購入したのが、病魔除けの神獣「白沢(はくたく)」の置物だと思い出しましたが、習字をする訳でもないので、本棚飾りに。(一番小さい白沢だから飾りにはならないかな?)。
そして、トイレに行きたくて、くすり博物館の入館に、市名、名前を記入すると無料で一個、「くろず飴」が頂け、まんまと、その味にはまり、一袋280円の「くろず飴」を、つい、出かける度に購入も。(何個入りかは忘れましたが)。

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歌謡サロン・演歌がええじゃん、山口かおるさんの新曲「哀愁フラメンコ」

11月6日は、テレビ、ぎふチャンで、「演歌がええじゃん」を、山口かおるさんの「哀愁フラメンコ」をお目当てに見る。
以下は、歌唱順。
1、司会、鹿島ひろ美さん、「夢海峡」。
2、ゲスト、山口かおるさん、「哀愁フラメンコ」。
インタビューなしの歌唱だけ。フラメンコ衣装は、歌謡コンサートに続いて、ジャケットと同じ。(余談、「フラメンコドレス」が、キーワードにあるかも調べましたが、「フラメンコ衣装」での検索がベターの様でした)。
山口かおるさんのブログのコメント欄にも書いた事ですが、改めて、ここにも、私の独り言を!!、

テレビで見る、かおるさんの歌唱に、欲が出て、

CD・カセットで、哀愁フラメンコを聞くだけならかまいませんが、「テレビ・ステージで
見せる・聞かせる、哀愁フラメンコバージョンもあってもいいか!!」と、頭の中で独り言でした。

細かい事になりますが、ハンドマイクなら、片手に、カスタネット。ピンマイク、スタンドマイクなら、両手にカスタネットで、哀愁フラメンコの見せる・聞かせるも可能では!!。


そして、間奏中に、カスタネットを打ち鳴らし靴を踏み鳴らして、フラメンコを踊られたらと思ったりでした

3、ゲスト、真木柚布子さん、「別離の雨(わかれのあめ)」。
4、司会、竹島宏さん、リクエスト曲で、西郷輝彦さんの「星のフラメンコ」。
5、ゲスト、新沼謙治さん、「風列車」。
6、司会、竹島宏さん、「恋にやぶれて」。

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2008年11月 6日 (木)

ナデシコの花、園芸種に、あれこれ写し

犬山キャスタへ、演歌歌手、小桜舞子さんのキャンペーンに出かけた折に。
Nadeshiko200811031 Nadeshiko2008110322 Nadeshiko200811033 Nadeshiko200811034 Nadeshiko200811035 Nadeshiko200811036犬山駅の周囲を散策、そして、コンビニ弁当で一休みした場所の近くにあったナデシコにも夢中でしたが、DSC-H7での接写に、デジカメレンズが花粉だらけになり、ナデシコの花ぐらいが接写限界かと感じました。
余談
ナデシコの桜色に、もっとピンクがかっていたら、キャンペーンの日に写したシキザクラ(四季桜)の写真を、桜つながりで、小桜舞子さんにプリントしてあげたけど、「ナデシコの花もよかったかな?」と独り言でした。そして、
犬山キャスタでの小桜舞子さんの写真は、演歌応援ページに、この日に写した四季桜の壁紙写真と共に、追加でした

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多治見で見た空の雲の様子に

Sora200811021Sora200811022Sora200811023Sora200811024演歌歌手の松永ひと美さんを追いかけて多治見に出かけた折に。
多治見駅近くの白山神社で、コンビニ弁当を味わっていた時と一休みしていた時の空の様子に、ちょっと期待。
そして、神社から多治見市民会館への道を歩く中に、オオカミが鳥を襲っている様な雰囲気の雲の様子も写し、先端が二つに分かれた雲には、双頭の龍の様にならないかと期待でした。
オオカミに見えた雲をズームした写真と壁紙は、松永ひと美さんの応援ページに、多治見市民会館での、ひと美さんの写真追加に伴い、本題から外れますが掲載でした。

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tok2.comの一時消滅に伴い

tok2.comの一時消滅により、一つのページ、「壁紙(無料写真壁紙)視線の先に」が、一時、消えましたが、コマーシャルも邪魔なので、この時とばかりに、サイト「視線の先に」を、別のサーバー内に移動しました。
まだ、トクトクにあった「視線の先に」に、ページ移動の案内を出して、内容を削除するなど、一部の作業は残っていますが!!。

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2008年11月 5日 (水)

落穂拾いをするカラス、稲穂を銜え農作業の手伝いをするカラス?

Karasu20081101写す時は、刈り取りが終わった畑に降りたカラスを狙っていたのですが、帰宅して、画像を確認したら、小さな稲穂を銜え、振り向いたカラスの姿が映っていました。(写っている部分は小さいのでオリジナル600*450のエリアを切り出して掲載)。
Suzume20081101沢山のスズメが、落ちた稲をついばむ光景もありましたが、タイミングが合わず、そんなスズメが、電線に逃げる様子だけに。

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2008年11月 2日 (日)

ホザキナナカマドには、まだ花が咲き、ナナカマドには、今年は、実が見つけられませんでした

Hozaki200811011Hozaki200811012Hozaki200811013ホザキナナカマド、ナナカマドと比べると、樹皮に、気孔の多さが目立ちます。
葉の切り込みも、ナナカマドと比べると深く感じました。
Nanakamado20081101こちらは、ナナカマド
どちらも、幹の太さは同じくらいの木でしたが、くすり博物館にあった、ナナカマドの木の樹皮は、接写を失敗しましたが、桜の木を思わせました。
おまけ
Hanaabu20081101ホザキナナカマドにいたハナアブ
デジカメのレンズを花粉だらけにして、写せたのは、ハナアブのお尻だけでした。

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冬桜、基本は、花色と花びらの数で、名前が決まる様

Sakura20081101江南団地に咲いていたジュウガツザクラ(十月桜)は、花びらがピンク色・白色で20枚まで)。私が感じた十月桜は、葉が落ちないと咲かない、そして、シベが熟すと、花色は、白色からピンク色に変る様でした。
フユザクラ(冬桜)は、花びらが白色で5枚、
シキザクラ(四季桜)は、花びらがピンク色で5枚。
Sakura200811012Icho20081101写真2枚目の桜の木は、八幡社のイチョウ(写真3枚目)の色づき具合を見に行く途中にあった八重咲きの桜の木ですが、花色が白だったので、花びらの数を数えればよかったと後悔です。
次に、イチョウの色付き具合を見に行った時には、花びらの数を、数えてみようと思います
参考
群馬県森林公社->桜図鑑
この桜図鑑からすると、花びらが5枚の冬桜、四季桜も、花色が白で、花びらが20から50枚の子福桜も、私は見た事が無い事になりますが、冬に咲くサクラを探す散策も面白そうです!!。
はままつフラワーパーク->桜図鑑。品種の多さに図鑑を見ると、私には、もううんざりの気分に、そして、最終的には、桜の木の遺伝子を調べない事には、区別は付かないかもでした。
余談
桜について調べ始めるとキリが無いので、お気に入りの桜図鑑は、ご自身で検索して見つけてくださいの結論に!!。

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