« 表皮に毛のある瓜、この写真のウリは何だろう? | トップページ | けんちん汁と豚汁の違い、我が家風から »

2008年11月11日 (火)

けんちん汁、愛知県江南市からレシピ公開

Kenchinjiru200811111Kenchinjiru200811112Kenchinjiru200811113けんちん汁。(けんちん汁を写した鍋は、半分ほど食べてしまった冷めた鍋。鍋の大きさは、お玉で判断して、そして、けんちん汁は、江南市の自宅風でした)。
・根菜から、ゴボウ、ダイコン、ニンジン、サトイモを、まとめて、油で炒め、その後、根菜が浸るぐらいの水を加え煮込む。
・沸騰したら、木綿豆腐を加え、再度煮立ったら、醤油で味を調え、煮込む。煮込む時間は、おでんと同じで、よく、味がしみ込むまで、好きなだけ煮込みます。
*この、けんちん汁、自宅で作ったカレーが2、3日続く様に、もちろん、朝の味噌汁代わりにも食べ、2、3日続く事は当たり前になっています!!。
余談
自分で作った事はないので、見た目と嗅覚での紹介でした。でも、書いた記事は、後日、妹に、チェックしてもらおうと思います。
独り言
ネットで見た、碗に盛られたケンチン汁に、どうしても、豚汁、具沢山野菜スープ、具沢山味噌汁としか思えず、私も、けんちん汁テーマに参戦でした。
今回の、けんちん汁には、冷蔵庫に眠っていた板コンニャクが、例外的に、刻んで入れてありました

|

« 表皮に毛のある瓜、この写真のウリは何だろう? | トップページ | けんちん汁と豚汁の違い、我が家風から »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: けんちん汁、愛知県江南市からレシピ公開:

« 表皮に毛のある瓜、この写真のウリは何だろう? | トップページ | けんちん汁と豚汁の違い、我が家風から »