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2008年11月 7日 (金)

松永ひと美さんを追いかけて、多治見市文化会館へ

11月2日の事。日本音楽審査員協会、愛知中央支部、クメ・エンタープライズ企画、芸能企画主催のカラオケ大会のゲストの一人、松永ひと美さんを目当てに、多治見市文化会館出かけてきました。
Tajimi200811022Tajimi200811023名古屋駅で、JRで、多治見行き快速に乗り、多治見に着くまでは、好調だった道のりも、多治見駅周辺で、いきなり戸惑う事になるとは思ってもいなかった、文化会館訪問に。
そして、文化会館に着いたら、6人?ものゲストと、入場料金、指定席5000円か、自由席4000円に、予定外の出費が要る事に。
Tajimi200811024Tajimi200811025Tajimi200811026Hitomi20081102そして、撮影禁止なら、松永ひと美さんのポスターだけ写し、帰宅する覚悟もしていたけど、フラッシュ撮影だけ禁止という事で、お金を払って入る事に。
開演が午後12時とチケットには書かれていて、その確認もせず、ひと美さんの出番は、午後4時頃かなと思って入ってしまい、折角、余裕をもって出かけて来たのに、余裕だらけの午後3時頃の入場に。
でも、実際に、ひと美さんに出番が回ってきた時は、午後5時半頃と、さっぱり感の働かない一日に。そして、ひと美さんを写した結果も、悲惨な状況に!!。でも、ポスター以外に、ファンの方に、なんとかお見せできる写真が2枚があるからいいかと自分で納得も!。(和傘を写したのは、滅多に目にする事が無い為)。
戸惑った会館への道のりについて
Tajimi200811021多治見駅からの地図を持って出たのですが、多治見駅周辺の工事中の状況に、要領の得ない、多治見市文化会館探しにも。(駅横の通路を北口に出て、少し道なりに、北へ歩くと、最初にマークした赤い点の位置へ。そこからちょっと離れた、二つ目の赤い点が、この地図看板があった位置)。
駅舎が工事中で、北口への通路も探さないと分からない状況に、さらに、北口へ出た事はいいけど、その状況に、目印となる物を見つける事も出来ず、道なりに北へ向かって歩き出すと、近くに、写真の地図を見つけ、一安心もつかの間、現在地の記載が無く、この地図を見回し、やっと、今いる場所の確認がとれ、歩き出す事に。(工事中には、ネットの地図も役に立たないと思った一日にも!!)。
(カラオケ大会は聞いても仕方ないからとのんびり出かけたつもりが、予定より早くつき、多治見市文化会館近くを、コンビニ探し、神社探しとウロウロ散策する事も)。
訪ねた白山神社
Hakusanjinjya200811021Hakusanjinjya200811022Hakusanjinjya200811023Hakusanjinjya200811024Hakusanjinjya200811025Hakusanjinjya200811026Hakusanjinjya200811027写した地図看板にマークし忘れたけど、訪ねた白山神社では、秋を感じられる写りは僅かです。
ここには、白山神社遺跡の立て看板。
他に、気になって写したのは、締め縄が三つ連なる様にある様子。その他に祭られている祠は、一つ屋根の下に様子。
神社は、七五三参りの時期にあり、案内の、のぼり旗もあり。神社で最後に写したのは、この日の空の様子を、鳥居越しに。
この記事の終わりはHimarayasugi20081102Tajimieki20081102
この日、写した樹木は、神社横の児童公園で、雄花の蕾をつけたヒマラヤスギだけ。そして、帰路、夜になり、暗くなった多治見駅。

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