ハナミズキの赤い実、サクラの紅葉、イネは稲穂と共に黄葉
11月13日、蟹江散策から。
花水木の実の赤い色が、あまりにも鮮やかだったので、思わず写していました。
庭にもある花水木はあるのですが、赤い実を沢山つけた様子を見た記憶がありません。
桜の葉も遠くで見ると紅葉なのですが、近寄って見ると、朱色や黄色の葉色に。
大きな桜の木が真っ赤に紅葉する様(さま)を一度写してみたいと思いながら、色づいては散るの様子に、近くの散策も気分次第なので、なかなか出会う機会がありません。
稲も季節を代表する黄葉なのですが、葉の黄色と稲穂の色に、稲穂は何色?かな、そして、色の呼び名に疎い私は、肌色、橙色を検索し、稲穂は、薄橙色かと思ったりでした。
ついでに、「色の呼び名」も検索。
・竹山食品工業株式会社、色のミュージアム、佃煮の色の多さに思わずリンク。
・芸術のページ、油彩画の材料と道具、絵具について、そうか、色鉛筆の色の呼び名を探せばと思ったページへもリンク。
最高500色の多色色鉛筆があるようなので、「色鉛筆の色の名前」を検索しましたが、個々の色に対しての、色の名前はヒットしそうにありませんので、無くなった色の鉛筆の追加発注には、番号指定かと思いました。
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