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2008年11月 7日 (金)

くすり博物館の樹木園

久しぶりに訪ねた、木曽川、各務原市川島町にある、エーザイの敷地内にあるくすり博物館の薬木園(薬効を知らない私は、樹木園と言ってますが)。(目的は、ナナカマドの赤い実でしたが、今年は、見られませんでした)。
Gosyuu20081101Shina_aburagiri20081101Mamegaki20081101Yuzuriha20081101Hititubahagi20081101Mukuroji20081101目立った実を付けた木から少しだけ写し。ゴシュユ、シナアブラギリ、マメガキ、ユズリハ、ヒトツバハギ、ムクロジ
こちらは、自宅近く、寺の墓の隣にある畑で見つけた木
Gumi20080101Gumi200811012グミの木の赤い実に近づき、グミの実の模様を接写したかったれど、低い位置には、実が一粒も無く、樹皮の接写だけで我慢でした。
Matu20081101Nanten20081101正月飾りにどうかと思う、マツの枝先に、空が似合うと、1枚写し。冬の花材のナンテンは、赤い実にひかれ、空の発色がよくなかったけど1枚。
ここからは、自転車で、団地の桜の様子を見に行く途中の廃屋?の庭から
Tarayou20081101Biwa20081101タラヨウに見つけた、もっと赤くなるはずの実。
ビワからは、膨らみ始めた花の蕾。
江南団地の広場脇から
Sakura200811011Sakura200811012Sakura200811013二種類の桜の木から、まだ、葉のある桜。

ジュウガツザクラ(十月桜)は、葉が落ちないと咲かない様子でした。3枚目だけが、春先に咲く桜、ヒガンザクラ(彼岸桜)だったかな?。
十月桜、花があったのは、一本だけで、記事と写真は既掲載なので、ここには、花待ちの桜の木だけを掲載。(記事と花の写真は11月2日を見て)。

余談に思い出した事を

以前、くすり博物館で文鎮にもいいかと思って購入したのが、病魔除けの神獣「白沢(はくたく)」の置物だと思い出しましたが、習字をする訳でもないので、本棚飾りに。(一番小さい白沢だから飾りにはならないかな?)。
そして、トイレに行きたくて、くすり博物館の入館に、市名、名前を記入すると無料で一個、「くろず飴」が頂け、まんまと、その味にはまり、一袋280円の「くろず飴」を、つい、出かける度に購入も。(何個入りかは忘れましたが)。

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