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2008年12月25日 (木)

極上宮の雪は、甘酒の風味付けに、ちょっと違った楽しみ方でした

Amazake200812251Amazake200812252Miyanoyuki20081225地元、江南市の酒蔵「勲碧」で手に入れた酒粕で甘酒を作り、コップ八分目ほどに注いだ甘酒に、美味しさ倍増にと、大さじ一杯の極上宮の雪(お歳暮にもらった一升瓶から)を加え、味を調えて?、クリスマスケーキの白と同じだからと、クリスマスイブに、鍋に作った甘酒で、コップ一杯でした。
宮崎本店(三重県四日市)のお酒、「宮の雪」を、こんな使い方をしてと、ちょっと反省しながらでしたが、美味しく甘酒を楽しむ事が出来ました
(注)子供用の甘酒ではないので、生姜は使っておりません。

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グレープフルーツを輪切りに、そして、種子を取り出して、写し

Grapefruits200812231Grapefruits200812232Grapefruits200812233写真に写したのは、グレープフルーツと、その種子。種を半分に切ってしまわないかと心配もしましたけど、種子の回りのヌメリと水分たっぷりの果実で、包丁の刃を避けてくれ五個の種子を手にする事が出来ました。(写した種子は、片側半分は入っていた分から)。
そして、失敗は、グレープフルーツを切る前に写していなかった事。また、スプーンで果実を掬い取る時に、果実から飛ぶグレープフルーツの雫で、テーブルが濡れてしまった事に、「どうすれば、雫が飛ばないのかな?」でした。

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2008年12月24日 (水)

演歌歌手、坂井千春さんの千春サンタ姿、そして、柳ヶ瀬非公式ゆるキャラの、やななちゃん

Chiharu200812201Chiharu200812202Chiharu200812203千春サンタ姿は、ちはるさんのブログ記事を読んで予想してましたけど、ウインターフェスティバルの柳ヶ瀬に出かけ、本通りでの歌謡ショーに、サンタドレス姿を目にする事が出来ました。
そして、坂井千春さんの歌われた中では、やっぱり持ち歌の冬海峡と柳ヶ瀬恋物語の歌唱が一番でした。(冬海峡/柳ヶ瀬恋物語の二曲の試聴はneowingにリンク)
Yanagase200812205柳ヶ瀬をテーマにした歌、柳ヶ瀬恋物語を柳ヶ瀬で披露する事も初めてという話も。歌謡ショーの始まる前の散策で、恋物語に関連するような所も、そして、鯉のいる小川の様な所も、商店街の小路にありました。
その小路には、「アクアージュ柳ヶ瀬」の立て看板があり、「あなたとわたし、いつも一緒に、夢見て歩く、鯉(恋)のいる道」と書かれていました。
Yanagase200812206千春さんの後には、ダンボール箱顔の柳ヶ瀬非公式ゆるキャラの、「やななちゃん」の紹介?もあり、その仕草に、からかったりもしたけど、写させても頂き、検索で、HP・ブログがある事も知りました。
そして、ブログのお気に入りからは、「ダンボールでごめんなさい・・・」のタイトルでリンクも。
Yanagase200812201Yanagase200812202他に、柳ヶ瀬商店街で写した所。
名鉄駅側に接した通りから、柳ヶ瀬本通りを見ると、大衆演劇劇場の豊富座が、まず、目に付きました。
(この場所がどこかを知るまでに、あちこち歩き、最後は、お店の人に聞き。現在位置が分かったりもしましたが)。
Yanagase200812203Yanagase200812204何か作っているような様子に、「こよみのよぶね造船所」の看板。そして、ポスターには「543の421」とも書かれていて、翌日に、長良川右岸に並べられるような事が書かれていました。この気になった張りぼてに、辺りをウロウロしていたら、喫煙所が、造船所の向かいにあったりも。
散策に必要なのはトイレと思い、商店街で、トイレも探しましたが、広場らしい所が見当たらず、見つける事が出来ませんでした。そして、トイレは、大きなお店に入るか、パチンコ屋さんでお借りするしかないと判断も。
12月20日の事、写真の一部は、ヤフーに開設しているブログ、ブログは個性だ!!に、重複掲載あり)。

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2008年12月21日 (日)

コマネタの未読メッセージ件数が増え続けるけど

未読メッセージを読むためには、別途、ログインする必要があるので、今後とも読む事は無いと思って下さい。

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2008年12月19日 (金)

サンタクロースとサンタクロス、その呼び方も知らなかった、縁の無さ

Santa200812191 コカ・コーラのおまけのサンタクロース人形。
何時の物か分からないけど、2セントほどの小さなサンタ人形の飾りを、クリスマスツリーに見つけたので、接写したのですが、サンタクロースとサンタクロス、その呼び方も知らなかった、そして、縁の無さを感じた私でした。
小さな人形でも持っているものは、ヒチメンチョウにビール。そして、WIKIPEDIAの英文字を眺めて、サンタクラウス?と思った私でした。
Santa200812193サンタが手にしていた、七面鳥に、クリスマスとの関係も検索。
そして、食べ物なら、なんでもいいんだと勝手に解釈し、クリスマスケーキに納得でした!!。(とあるブログに見つけたサンタクロースの人形に、私も、何かないかと探して写してみました)。

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2008年12月17日 (水)

ワサビとパイナップル、どちらも、空き瓶に挿し、木曽川の水道水で様子を観察

Wasabi200812171Wasabi200812172ワサビの葉の様子
ワサビは、葉にホコリがつかないように、水にホコリが入らないように、透明な袋でおおってあります。
購入時に比べ、葉も伸びてきたので、覆ってある袋を何にするか、いよいよ、考えないといけない時期に。
上部を切断された葉の茎は腐ってくるので、水を一週間に一度、交換する時には、毎回、根の上部の腐った茎も、しっかり洗い流す事が必要に。(切断された茎が全てなくなるまで続ける事が必要がありますが、一ヶ月もすれば、この作業も終わるかな?)。
Pain200812171Pain200812172パイナップルのクラウンも、変化は、根の様子だけ
クラウンの成長点は見ていないのですが、根は確実に伸びてきています。そして、今までの浅い瓶では、根が底につきそうなので、今回、水の交換と共に空き瓶も、ちょっと深いものに交換でした。(水の交換は、特に期間ももうけず、気まぐれに、行なっています)。
追記
前回は、自然観察のカテゴリーで、記事「刺身用の生ワサビを・・・、そして、おまけは、パイナップルの根の成長具合」を書いたけど、今回からは、カテゴリを独立、但し、ワサビとパイナップルの組み合わせは変わりません!!。
余談
身近な卓上観葉として楽しめるかも含め、どこまで続くか分からない記録ですが、興味がある方は、ブログへ、またのお越しを!!。

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歌手、優樹由希、ブーメラン/青い薔薇を試聴

MySpace.com、アーティストの方は、あなたの曲を世界に公開、その中にあった、歌手、優樹由希、ブーメラン/青い薔薇を試聴しリンクする事に。
優樹由希さんの名前の下にあった「J-POP/Japanese Classic Music」はジャンルになるのかなと、ここへも記述。
ある所では、ジャンルを演歌とされていた所もありますが、私は歌謡曲と感じ、その
歌とメロディに感動、ブログなど関連サイトも集め紹介で、優樹由希さんの曲「ブーメラン/青い薔薇」のシングルを、ささやかながら応援する事に!!。
優樹由希 MySpace Blog。(ブログから試聴へは、名前をクリックすれば行けるのですが、念の為、試聴を別にリンクも)。
ブーメラン/青い薔薇を試聴
。(goodwaveでは、現在一部分が試聴可、YouTubuにも試聴はあったけど、私は、音源が確かな、MySpaceにリンク)。
注)、MySpace.comの操作を理解していれば、試聴からブログへ、ブログから試聴へと行ったり着たりはは自由なのですが!!。
余談

検索した中では、ブーメランの試聴も無く、通販棚に展示の様な様子に、アフィリエイトでもないから、どこにリンクしようかと迷ったのですが、下記へリンクする事に。
優樹由希/ブーメラン「ムラウチドットコム」


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2008年12月16日 (火)

さて、リンク先は、どなたの所かな?、ちょっと、なぞなぞを楽しんで!!

Habotan200812071Habotan200812072葉牡丹、葉ボタンの記事に、私が出かけた中で、立ち止まったのは、畑の中に上がっていた煙でしたが、ふと足元の葉牡丹にも気が付き写した事もありでリンク。
Yuugure200812061Yuugure200812062私が知っている電車の通り道で夕日が写せるとしたら、犬山線回りの岐阜行きの電車かなと思いながら、普段は、自転車で散策で、この日の夕日も電車とは無縁でしたが、夕日関連でリンク
Tuki20081213Amazake20081213Amazake20081214甘酒を酒蔵の試飲会で飲んだだけで、自分で作っては飲む前でしたが、甘酒と月の記事に、私は12月13日午前1時49分の、ほぼ今年一番大きく見えた月も写していたのでリンク。記事を読み、同じ日の夜に甘酒を作り、御猪口(ブログの写真に、同じ様な物があったなと探し)で飲んだ時は、口の中を火傷しませんでしたが、翌日、コップで飲んだ甘酒に、飲み急いで口の中をちょっぴり火傷でした。
ヒント
当該歌手のファンの方で、ブログを読まれているいる方なら、マウスを文字のリンクに置かなくても、一目瞭然だと思いますが!!。

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焼津さかなセンター、詳しくは、焼津さかなセンターのHPで!!

Yaizu200812101Yaizu200812102寒ブリツアーのバスの旅も、コースの最後の場所は、歳末大売出しの旗の掛かっていた、焼津さかなセンター。ここには、沢山の「買い物ツアーのバス」が並んでいました。(バス駐車場の中央から写したので、その様子は半減ですが!)。
二枚目の写真は、中央通路の様子を、建物外から写し。
Yaizu200812103三枚目は、「まぐろ街道」の天井から下がる看板に、思わず1枚写し。
歩いている時は、通路の色分けに気がつきませんでしたが、焼津さかなセンターのHPで、通路の色分けを知り、その色分けに気が付かなかった私は、色分けが無くても、まぐろ街道の看板で十分かなと思ってしまった北口通路でした。(写した中でも、通路のブルーは、冴えない色にしか見えません)。
女性陣は、正月までの冷凍保存が利くような物を色々と購入された様ですが、私が焼津さかなセンターで購入したのは、刺身用のワサビだけ。
それも、空き瓶観察用に、500円の生ワサビだけに。(以前、バスの旅の時、伊豆天城浄蓮の滝で購入したワサビ苗は、屋外で枯らしてしまったので、今度は室内で、ワサビの花にリベンジです!!)。
Syasou200812101Syasou200812102昼食に立ち寄る前に、走るバスの窓から写した、いちご温室のある風景を、ここに、追加。
全てが、イチゴの温室と言うわけでは無いでしょうが、その様子に、写さずにはおれない気持ちになり、窓を少し開け写していました。
江南友の会バスの旅、その9)。

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とろろ汁、静岡市丸子、一松園と丁子屋、丁子屋さんのHPに「とろろ汁のおいしい作り方」も紹介されてました

Ishouen20081210昼食に立ち寄ったのは、とろろ汁のお店、かわら屋根の一松園さんですが、写したのは、バスの中でも紹介された、同じ通りの少し離れた所にあった、風情・情緒の感じられる、わらぶき屋根の丁子屋さん。
一枚目の、辺りの様子を写した、写真の中に、ちょっぴり、一松園さんが写っていました。
一松園さんのHPは無いのかな?と探してみたけど見当たらない結果に、一松園さんへの道を調べるなら、丁子屋さんのHPを見れば、一松園さんに辿り着けると判断でした
Chojiya20081210この藁葺き屋根の平屋建てが丁子屋さん。
丁子屋さんのHPには、「とろろ汁のおいしい作り方・食べ方」も紹介されていました。
そして、HP以外にも、ブログもあったので、両方にリンクでした。
とろろ汁の『元祖丁子屋』公式HP
丁子屋のブログです
江南友の会バスの旅、その8)。
ほぼ、お隣の、お店を、検索でヒット数比較
「一松園 丁子屋」439件。
「一松園」 2140件。
「丁子屋」 265000件。
「いっしょうえん ちょうじや とろろ汁」80件。

ヒット数の違いは、味とか、東海道五十三次のレプリカの展示や、お店の歴史ではなくて、「丁子屋」と言う名前の屋号が、全国津々浦々のお店に付けられているからと判断でした。
余談
丁子屋の文字に、浮かんだのは、もっと馴染みのある言葉、寺子屋。そして、寺子屋の文字も、全国津々浦々で氾濫を確認でした。

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三保の松原、静岡市清水区に地名がちょっと変わったけど

Mihonomatubara200812104Mihonomatubara200812101_3 三保の松原松林の中を、気ままに散策したら、すぐに迷いそうな、そんな思いをした松林でした。1枚目の写真は、羽衣伝説にもなった松ですが、その姿は、風前の灯の様で、写すに耐え難い状況に。
2枚目は、観光地、三保の松原から伸びていた松並木の遊歩道、「神の道(木道)を作ってます」とあった、御穂神社へと続く道
松の木マニアだったら、松並木の遊歩道を松の木の枝ぶりなどを楽しみながらゆっくり歩いてみたくなる神の道になりそうです!!。
Mihonomatubara200812102Mihonomatubara200812103Mihonomatubara200812105防風林の松林の松は、風になびく形の樹形に、写し所・見所の松を探すには、時間が足りないバスの旅の三保の松原でした。最後の写真は、海岸近くと沖の海の色の違いに写した1枚。(
江南友の会バスの旅、その7)。
おまけのリンク
清水・三保羽衣村は、「三保の松原 日本画」で検索してヒットしたページです。
余談
松の木に夢中で、どのみち、時間も無かったのですが、海岸線から見える富士山を探す事を忘れていました。

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2008年12月15日 (月)

船山温泉の看板はバスの車窓から、トイレ休憩は道の駅「とみざわ」

Funayamaonsen20081210偶然の1枚に、船山温泉の看板、そして、検索したら、山の中の小さな一軒宿、船山温泉(山梨県)とありました。(本当は、山並みの風景狙いでしたが、タイミングが合わず全滅の結果に)。
この1枚は、バスが信号待ちで停車した時。
Tomizawa200812101Tomizawa200812102関東の道の駅のHPに、とみざわ、関東「道の駅」(山梨県)の紹介。
そこで、際立っていたのが、このタケノコ型の建物で、そこは、喫煙所にもなっていました。山の様子を写したのは、道の駅に着くちょっと前。(江南友の会バスの旅、その6)。

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身延山久遠寺、五重塔の公開は、まだ先の様

Kuonji200812101Kuonji200812102身延山ロープウェイ近くの駐車場にバスは止まり、身延山久遠寺本堂へは、ちょっとの坂道を歩く事に。生憎の霧に、本堂の眺めは、枝垂桜の枝だけが歓迎の様子に。久遠寺本堂への登り階段は、上り口が霧の中で見えなくて、予定の時間では、ちょっと行って見るかの予想もつかずに、行く事を諦めでした。
Kuonji200812103Kuonji200812104五重塔は、まだ、柵に囲まれ近づけなかったので、霧で、よく見る事も出来ませんでしたが、四方に十二支の飾りもありました。
Kuonji200812105Kuonji200812106祖師堂狛犬と象の飾りも霧の中に。(霧の天候に、身延山久遠寺の事なら、久遠寺のホームページを見られた方がいいと思った結果に)。
Kuonji200812107Kuonji200812108冬の桜も少し咲いていましたが、桜の花の様子を捉えるまでの時間も無く、本当に、立ち寄っただけの身延山久遠寺に。鐘突き堂の重厚感に写した1枚も。(江南友の会バスの旅、その5)。

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下部ホテル、雨でなければ、ぶらり、散策を楽しみたかった所

Shimobe200812091宿泊は下部温泉駅対角にある下部温泉郷、下部ホテル。生憎の雨に、ちょっと歩いてみたかったけど、散策気分にもならなかったのは、霧の性かも。
観光協会のホームへージにある温泉マップを見ると、夕食まで二時間ほどあった時間に、傘を差してでも歩かなかった事が悔やまれます!!(温泉とホタルの里、下部観光協会)。
Shimobe200812092Shimobe200812093下部ホテルでは、周辺に何も無いと言う事もあり、夕食後のロビーでは、従業員の方達による太鼓の演奏餅つきでのおもてなしに。その中で、餅つきでは、衣装とフェイスペインティングも楽しませて頂きました。(NPO法人『日本フェイスペイント協会』公式サイト)。
Shimobe200812101Basu20081210翌日は、雨も止み、山の方は、まだ、霧に覆われていましたが、そんな中、下部ホテルを後に。(江南友の会バスの旅、その4)。
参考にリンクは、下部温泉駅の時刻表検索

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2008年12月14日 (日)

サントリー白州蒸留所では、ミネラルウオーターの試飲とウイスキー白州の試飲

Hakusyuu200812091Hakusyuu200812092ミネラルウオーター製造工場の見学もあった、サントリー白州工場のミネラルウオーターの試飲とウイスキー白州の試飲に。(蒸留所の見学は無しのバスの旅でした)。
サントリーさんに悪いけど、愛知県江南市の水道の水も、冷やして飲めば、こんなものと感じたり、そして、いつも飲んでいるのが、味に癖がないホワイトホースなので、水割りの白州は、私の舌に馴染まない味と感じた試飲に。(江南友の会バスの旅、その3)。
余談
私の目に止まったのは、工場敷地にある、アカマツの赤い木肌と小麦のサイロ

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八ヶ岳チーズケーキ工房で見た、カチョカバロの暖簾?

Yatsugatake200812091Yatsugatake200812092八ヶ岳の山並みを所々に見て、山並みをバスの窓からはタイミングを逃してばかりで写しぞこなっていて、次に着いたのは、昼食を食べに入った、チーズ工房もある、食事処「ほうとう」
Kabaro20081209建物に入って、まず、目に止まったのは、併設されている、八ヶ岳チーズケーキ工房の焼いて食べるカチョカバロの暖簾?。
そして、その形にも魅かれ、昼食後は、カチョカバロを購入。(この記事を書いた時点では、まだ、食べておりません!!)。(江南友の会バスの旅、その2)。
余談
隣には、ローソンの建物を見つけた、昼の休憩に。
カチョカバロ参考リンク
牧家花畑牧場、自分でお気に入りを探してみてと、カチョカバロ検索

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諏訪湖サービスエリア(中央道上り線)に、ハイウェイ温泉諏訪湖

Suwako200812091Suwako200812092バスの旅でなければ、時間も自由に使えたかも、そんな気がした、トイレ休憩だけに立ち寄った諏訪湖サービスエリアに見つけたのは、ハイウェイ温泉の建物でした。(江南友の会バスの旅、その1)。

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2008年12月11日 (木)

刺身用の生ワサビを・・・、そして、おまけは、パイナップルの根の成長具合

Wasabi200812101Wasabi200812102歳末大売出しで、買い物ツアーの看板が掛かったバスが並ぶ平日の焼津さかなセンターで購入したのは、刺身用の生ワサビだけに!!。(「魚センター」検索に、清水魚市場魚センターはどこかな?)。
消毒された木曽川の水道水も、こまめに水を交換したらどうなるかも含め、観察用に、近くのスーパーでも見られるかも知れませんが、刺身用の生ワサビを購入でした。
Pain20081210Pain200811301Pain20081130212月10日に写したパイナップルのクラウンの観察から、今の発根具合。次の二枚は、11月30日の時。(人がいる暖房の部屋で)。
このクラウンを何時挿したか、11月24日の記事では、一角に、挿してあるクラウンが写っているだけで、挿した時期が不明!!。
そして、またも、撮影忘れの失敗に、
肥料やりに、気を使う事も無く、小さいけどパイナップルの黄色く色づいた実は、写す事も忘れ食べてしまい、鉢植えで植えっぱなしにした、初めてのパイナップル観察は大失敗!!。

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旅の土産を新聞紙に広げ(旅の記事の前に)

Miyage20081210さて、9日、10日は、何所を旅してきたのでしょうか?、なんて書いてもしょうがないのですが、泊まった宿は下部温泉駅斜め向かいの下部ホテル(山梨県南巨摩郡身延町、下部温泉郷下部観光協会)でした。
柿の実の茶菓子サンプルが気に入って「柿ごよみ」を購入。
安倍川餅は、妹に頼まれていて購入。
竹炭ふくろうは、タバコを吸う私の部屋では、小さすぎるけどと思いながら購入。
前日の昼食「ほうとう」のお店では、、チーズの形に魅かれ、カチョカバロを購入。
ワサビ好きの私は、ホテルで、テンプラ用に山葵塩を購入、魚市場では、生山葵を空き瓶観察用に、どうせまた枯らすからと、一番安い生ワサビを購入。
蛇足には、
バスの中での販売口上に、ブドウパンなど、乾しブドウが好きな私は、太陽の恵みと書かれた、乾し「やまぶどう」も購入、そして、その形は、ちょっと違うけど、小豆菓子の甘納豆を、久しく見ていない事を思い出しました。
余談ですが、
翌日の昼食にお店では、とろろ飯に、ご飯を食べるより、とろろ汁を飲み干す昼食に!!。
そして、一泊旅で写してきた松の木に、HP「樹木の四季」には、ブログへ旅の記事を書くより先に、松壁紙、松の木壁紙のページを作成でした。

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2008年12月 8日 (月)

マルバノキの花に、その枝振りと花の小ささに接写で悪戦苦闘

Marubanoki200812071Marubanoki200812072一枚目の、マルバノキの花は、coolpix995で接写。
でも、オシベが全て爆ぜ終わって、花は、花粉まみれになっていました。そして、絡み合うように伸びている枝に、思う角度で、花に近づけない事にイラダチも、ちょっぴり!。(但し、二枚目以降は、cybershotDSC-H7で写したものです)。
Marubanoki200812073三枚目の写真が、接写した中に、1枚だけ、まだ、オシベが二つ爆ぜた状態の花。(写真の四分の一ほどのエリアを切り出して)。
他にも、マルバノキの花を写したいと思い、デジカメが近づける場所を探して見たけど、ほとんど、花粉が飛び散って、悲惨な状態のオシベしか見当たらない状況でした。
Marubanoki200812074本当は、二つの花が背中合わせに咲いている様子も写したかったのですが、思うように近づけない花に、一時間ほど粘りましたけど、最後は、諦める事になりました。(小さすぎるかも知れませんが、4枚目は、メシベの緑に、「実を見る事が出来たらな!」と思う写りから)。
愛知県江南市、音楽寺にて)。

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江南市の酒蔵、勲碧酒造へ、冬の新酒試飲会へ

Kunpeki200812071案内を頂いた、勲碧酒造さんの冬の無料試飲会へ。(冬の試飲は三種類、出かけたのは12月7日)。
冬に出かけたのは、2006年以来、赤提灯派?の私の口に合ったのは、「初しぼり」でした。(酒蔵、勲碧酒造HPへ)。
そして、背負っていったリュックには、四合瓶の初しぼり一本、酒饅頭三個、酒粕を使ってあるドラヤキ二個、甘酒用に酒粕を詰めての帰路になりました。(勲碧さん、ささやかな応援で、ゴメン!!)。
余談
Kunpeki200812072無料サービスの甘酒は、ショウガを好みで入れるように、別に、小皿で用意されていたので、酒粕の香りを楽しむ私には、大いに助かりました。

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2008年12月 7日 (日)

鈴なりシリーズで写し集めたくなった木の実とスズメ

Kaki20081206Karin20081206Suzume20081206Sanzashi20081206カキ(柿)の柿色、カリン(花梨)の黄色、スズメ(雀)の・・・、ピラカンサの赤色。
そして、あらためて考えると、鈴なりで浮かぶのは、ほとんど、木の実の様な気がしました。
余談
よく目にする、自宅にもある南天に、ナンテン(南天)を写しぞこなっていました。

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堀尾金助を記念して造られた堀尾跡公園の風景と冬桜

Kouyou20081207Fuu20081207なにげなく、五条川を、江南から大口へ、遡る中、堀尾跡公園で見つけた紅葉の風景。近づいて見たら、フウの木の紅葉。この風景を目にして、自転車を止め、お気に入りの風景を発見した気持ちになりました。
そして、シキザクラとジュウガツザクラの植栽も、各一本ずつの見つけ、記憶の為に、ブログへ記録。
Shikizakura200812071Shikizakura200812072でも、写したのはシキザクラ(四季桜)だけ。
ジュウガツザクラ(十月桜)は、遠めに満開の様でしたが、近づいて見ると、枯れた花が目立ち、接写する花を探す気がそがれた為でした。でも、しっかり見れば、まだ、五分咲きぐらいだったかもしれませんが。
余談
2008年冬の桜特集は、演歌歌手応援ページと一緒になっていますが、よろしければ、こちらへ

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2008年12月 5日 (金)

若アユの甘露煮は内臓を捨てて煮ないと砂を食べる事に

頂き物の冷凍アユを甘露煮にして、アユを頭ごと丸かじりを楽しむつもりが、内臓も一緒に食べ、そのジャリジャリ感に驚き、若いアユは、一体何を食べているんだとの思いに。
そして、頂き物のアユで、初めて作った甘露煮に、砂を口にしている若アユは内臓を取り出してから甘露煮にしないといけないと、体験しなくてよい事を体験してしまいました。
余談。
結局は、アユの甘露煮から内臓を取り出して食べたのですが、でも、その写した甘露煮を掲載する気にならなかった出来事でした。

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浜名湖競艇場の一日二回の歌謡ショーの楽しみ方

一日二回の歌謡ショーの間の三時間あまりをどう過ごすか?と思い、散策好きな私は、散歩と写真で過ごしました。
・競艇ボートの迫力あるシーンをカメラで狙い楽しむ。
・新居町駅、弁天島駅で新幹線車両を写して楽しむ。
・新居町駅界隈を散策して楽しむ。
 新居町駅ホームから南に見えた紅葉に、散策は次回の課題
・弁天島駅界隈を散策して楽しむ。
 松並木、風情を楽しめる風景を探し当ても無く歩く?。
 沢山の松の木の風情を楽しみたい私は、松並木へは、時間の課題
・新居町駅から競艇場への通りにある飲み処で一休みを楽しむ。
一時間に三本ある電車に、弁天島への移動も気にならず、散策をしていると、一日二回の歌謡ショー待ちの三時間あまりにも、すぐに終わってしまいます。
そんな過ごし方の参考に、本館「樹木の四季」の「浜名湖競艇場、弁天島」のページに、記事と写した写真で壁紙も用意してみましたので、ここに、案内でした。

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2008年12月 3日 (水)

誕生日の12月2日の夜空に、月と金星と木星が輝いているからと写し

Tuki200812023月以外は明るい星だなとしか思わない私ですが、金星と木星が月の近くにいるからと言われ、写しに、外へ。
月に一番近いのは、金星、そして、その横辺りに光るのが、木星と知りました。でも、写りには、星の一つとしか見えないDSC-H7+テレコンの写りでした。
Sora200812021Sora200812022テレコンをつけたままでは、月と金星と木星を同じフレームに入れる事が出来ないので、私は、テレコンを外すのが面倒なので、設定だけテレコン無しにして、テレコンの影は、丸窓として、写真撮影でした。(ほんとに、何も考えずに、シャッターを押しただけに)。

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しるこサンド、東京へ進出のニュースに、しるこサンドを割って写してみました

Sando200811301Sando200811302しるこサンドの袋を、お菓子の袋は写してもしょうがないと写真は省きました。そして、写したのは、積み重ねた三枚の「しるこサンド」と、半分に割った一枚の「しるこサンド」の断面でした。
頂き物のしるこサンド、もう、わざわざ購入して食べたりもしませんが、久しぶりに食べ、二枚が限度で、三枚は食べないと、しるこの味は感じないと言っていたテレビ番組に、しるこの味を感じないままに、食べる事をやめてしまいました。
余談
Sando20081130ビスケットのぱさぱさ感に、お茶が必須と、この年では感じた食べ物、もう、私の口には合いませんでした!!。そして、しるこサンドより、おしるこが飲みたくなった私でした。
おまけは、栗の実などと並べ、しるこサンドの大きさも紹介。
わざわざ、メジャーで計ったりはしませんでしたが、計った方がよかったかな?。

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タチウオをさばく(三枚におろし刺身で)、そして、みぞれ煮やっこ

貰った新鮮なタチウオをさばくと言うので、早速、様子を撮影。(12月1日の夕方)。
Tachiuo200812011Tachiuo200812012長く細いタチウオを、まず、どう写すかに、どう猛な感じの口を開き、尻尾の方をかませ、秋刀魚を焼くような形で、丸くして写しておきました。
Tachiuo200812013Tachiuo200812014そして、魚の目が嫌いな人向けには、これも恐いかという感じで、写しておきました。タチウオのどう猛そうな歯に、尻尾の方を噛ませるには最適な歯も写し。
Tachiuo200812015Tachiuo200812016Tachiuo200812017Tachiuo200812018頭を落とし、お腹を切り、内臓を取り出し。
写真への特別参加は、取り出したエイリアンの様な内臓。
皆さんは、滅多に見る事の無い、一塊の内臓の写真を見て、同思われるかな?

Tachiuo200812019Tachiuo2008120110Tachiuo2008120111次に、身と骨を切り離し、三枚におろす。
写真は半身を切り離した所で終わりますが、あとは、もう片側もデバで剥がし、その後、水洗いして、刺身用に切るだけでした。
酒の肴に食べる時に写せばと思っていた小皿に乗った身は、写す事をすっかり忘れ、残念ながら、写す事も無く、食べてしまいました。
Mizoreyatsuko200812021Mizoreyatsuko200812022わざわざ、簡単料理を探す事もしない私ですが、演歌歌手、小桜舞子さんのブログを定期訪問した折に、記事「みぞれ煮やっこ」を見て、確かに、簡単そうで、美味しそうに見え、材料も記述された(問題でーすの記事と一緒に)ので、作って食べてみようという事に。(作ったのは、12月2日の夕方の事)。
豆腐はレンジでチンして温めれば、「揚げたし豆腐の餡かけ」より簡単そうなので、まずは、義妹が、初挑戦で、みぞれ煮やっこを作ってくれました。
書かれた材料で無かったのは、片栗粉、めんつゆ、生しょうが、でも、早速購入して、味付けはショウガを風味漬け程度にしての、美味しい「みぞれ煮やっこ」も、酒の肴になりました
そして、今度は、「自分で作ってみよう!!」でした。
Tachiuo20081202そして、後の一品は、タチウオは二匹もらってあったので、この日は、ぶつ切りにして塩焼きで食べる事に。
余談
タチウオを検索すると、どうも、釣り人のタチウオ記事が沢山ヒットし、タチウオ釣りが盛んな様でした。

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2008年12月 1日 (月)

航空ショーの自衛隊機、そして、夕方は、三日月の空を眺めていた一日に

Jet200811301Jet200811302Jet20081130311月30日は、各務原の航空ショー
昼間は、各務原から江南市の上空を飛ぶ、航空ショーの自衛隊機を写しいたのですが、夕方、生まれて初めて、三日月も見られました。(DSC-H7+テレコンで、航空ショーのジェット機を写すのは初めてで、連写するには、三脚が必要と感じながら、手持ちで写してました)。
Yusouki200811301Yusouki200811302Hentaihikou20081130輸送機二種、プロペラ機とジェット機が各一機、編隊飛行では、戦闘機四種が確認できる写りでした。(頭上通過に、三脚でどう対応しようかな?)。
Sora20081130生憎の雲の多い空に、描かれる空の模様はクッキリとは見えませんでした。でも、写す目的から、大空の模様を除外していたので苦にはなりませんでしたが、陽射しが無いとハッキリしない機体に、ちょっぴり、残念な航空ショーの日になりました。
Tombi20081130Kamo20081130Kouyou200811301Kouyou200811302航空ショーの合い間には、上空のトンビ、鴨の編隊を写したりも。そして、各務原の方向に見える紅葉も写していました。
Kouji20081130Yuuhodou20081130おまけは、久しぶりに出向いた木曽川沿いの堤防に、自転車を走らせ、すいとぴあ江南北側堤防が工事中の様子を見つけ、その先に見える伊木山の紅葉と一緒に写したり、フラワーパーク江南北側の河川敷には整備された遊歩道があったりと新発見も。(地元でも知らない事ばかりでした)。
Tuki2008113012月の広報配りがあったので、夕方に出かけたら、ふと、西の空に三日月を見つけ、急いで配り物を終え、三日月を写しました。

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