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2009年1月28日 (水)

フードピア金沢2009

山本あきさんの出演情報にあった、2月14日(土)フードピア金沢2009(石川県中央公園にて) に、行くかどうかを迷っているけど、電車の時刻と、フードピア2009(フードピア金沢2009・オフィシャルサイト)が、どんな催しかを調べる事に。

まずは、フードピアの催しチェック
フードピア金沢2009は、オフィシャルサイトもある、会期が2月1日~2月28日の、大きな催しの様でした。
そのHPで、フードピアランドが、中央公園の催し紹介でした。
(昨日、フードピア金沢2009のページを見た時には、山本あきさんの名前が、どこかにあったように思ったけど、今日、この記事を書く時は、見つけられませんでした)。

金沢駅と金沢中央公園前をマーク点とする、両方を含む地図にもリンク

場所は調べたので、次は、電車の時刻をチェック
(金沢駅から金沢中央公園までは、1.6kmぐらい、また、中央公園を、地図からエリアを見ると、200m*150mの範囲の様なので、山本あきさんのイベント会場に、金沢駅から辿り着くまでの時間も考慮する必要も)。

一回目のイベント時間、11時頃には、ちょっと、無理みたいな気がするので、二回目のイベント時間、13時30分頃に、余裕を持って着ける様に、金沢着12時で時刻調べ。

駅探にて、「江南(愛知)-金沢」間の乗り換え結果で、名古屋からは、しらさぎ3号を選択。
(江南8時21分発、名古屋8時55分発、金沢11時49分着)。

そして、折角だからと、前後、約一時間違いのしらさぎ号もチェック。
一本前の、しらさぎ1号だと、
(江南7時21分発、名古屋7時50分発、金沢10時48分着)。
金沢駅からタクシーを使うつもりなら、金沢13時着でもと、しらさぎ5号もチェック、
(江南9時21分発、名古屋9時57分発、金沢12時50分着)。

また、日帰りの予定なので、帰りの、しらさぎ号もチェック。
しらさぎ16号が名古屋まで乗り換え無し直通
(金沢18時52分発、名鉄名古屋21時52分発、江南22時9分着)。

約一時間前の、しらさぎは、米原止まり。
約二時間前の、しらさぎ14号は、名古屋まで直通。その金沢発は、16時49分。

折角、金沢まで行くので、中央公園の近辺だけは回る時間も考慮して、帰りの電車をチェック。そして、暗くなったら、金沢の夜景でも写して置けばいいかの帰路の時間チェックに。

余談
ほとんど、金沢の記憶はありませんが、35年ほど前は、日帰りの仕事で(前回の「湯~とぴあ宝」で、偶然に出会った、先輩と一緒に)、よく、しらさぎ号を使っていました。

追記
2月14日に、金沢へ行こうと思っても、金沢が豪雪では、行けるかわからないし、また、なれない所だし、行っても、イベントが中止になるような天候ではとも思い、金沢市の天気予報関連と金沢市にあるライブカメラ情報にも、リンク
金沢市の天気 - 日本気象協会 tenki.jp
石川県金沢市の天気:Mapion天気予報(マピオン)
ライブカメラ - 石川県 - 金沢 - livedoor 天気情報。(どこに設置か不明)。
中継!道路ライブカメラマップ(金沢河川国道事務所 道路ライブカメラ)。
中継!道路ライブカメラマップ(同上、金沢市中心部)

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2009年1月27日 (火)

モジゴケと霜を写し、万華鏡風に写真加工

Mangekyo20090125Mangekyo20090126どちらが霜で、どちらが、地衣類のモジゴケか、一目で分かりますか?。
写真の加工結果に、霜とモジゴケを色々な角度で写してみたくなりました。

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新たな、空を写した写真は、「ブログは個性だ!! 」に追加するようにしました

ブログは個性だ!! 」は、サイドメニューにもあります。

余談。
日々見られる月、万華鏡風加工写真、そして、日々のなにげない食生活の料理メニュー写真なども、「ブログは個性だ!! 」に掲載です。

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ホシハジロを調整池でみました

Hoshihajiro20090125木曽川でしか見た事がなかった、赤い目のホシハジロに、自転車で10分ぐらいの場所にある調整池で見る事が出来ました。
ただ、デジカメにテレコン装着の望遠で写して、切り出しても、この倍ぐらいの大きさにしか、写せない距離にいて、前年よりましとはいえ、ちょっと心残りも。

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ワサビとパイナップル観察(1月11日)

Wasabi20090111ワサビは、小さな葉も伸びてきていますが、根は出てきていません。Pain200901111Pain20090111そして、パイナップルは、さらに、根が伸ばしてします。パイナップルの根の伸び具合は、茎を基準に、根の長さを見れば、その長さの変化は、容易に分かります。

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ワサビ観察を方向転換(1月6日)

Wasabi200901061Wasabi200901062Wasabi200901063ワサビの水の中での観察を諦め、根の中空になり腐敗した部分を切捨て、上部だけを、赤玉土に埋め、手遅れだと思うけど、様子を見る事に。
いつも、葉が500円玉ぐらいの大きさになって、枯れてしまう様子に、観察方法の方向転換でした。
余談。
根の太い部分が、これ以上傷まないようにと、茎の部分以外は、水に浸からなくしてみたけど、どうも、もう手遅れみたいなので、この際だからと、写真の様に変更でした。

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シクラメンの種を見たいのですが、容易じゃ無さそう

Shikuramen200812291Shikuramen200812292シクラメンの花茎が萎れるまで水をやらないので、受粉が終わったような蕾のその後は、茎が萎れ、そのまま、絶命の様。そして、なかなか、しっかりした実の膨らみを見る事が出来ずにいます。(花後のシクラメンの膨らみ、12月29日の事)。

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ワサビとパイナップルの観察、12月24日時点

Wasabi200912241Wasabi200912242ワサビは、水の中で、自滅の様。ひげ根がむしられたワサビは、滞留した水の中で、新しい根の出る様子もなく、養分が水に溶け出し、根は中空になり、その水は、悪臭、腐敗臭でした。
まさに、その様子は、半分に切ったジャガイモが、水の中で、根を出すかを観察した時と同じで、ジャガイモの芋が、水の中で溶けて、悪臭を放った時の様子にそっくりでした。
でも、まだ、ワサビの入れてある瓶の水を換え、このまま観察に。
Pain200812241Pain200812242Pain200812243パイナップルの元気に太い根も細かい根も伸ばし続けています。でも、葉は、いくら暖かい応接間とは言え、水道の水しか与えていないので、成長は停止の様。(パイナップルは、ほとんど、根の成長速度観察になっています)。

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2009年1月26日 (月)

湯~とぴあ宝の歌謡ショーへ、演歌歌手、坂井千春さんの応援に出かけ

坂井千春さんの応援ページと、JR笠寺駅から歩いた道の風景以外は、ほとんど同じ記事になりますが、このブログでは、湯~とぴあ宝への歩いての道案内を中心に、記事掲載です。(1月12日の事)。
JR笠寺駅から往きに歩いた、大回りになった道程からも道案内
Chizu20090112周辺の案内地図は無いかと探してみたけど、駅近くにあったのは、この地図だけ。そして、地理の全くつかめない私は、大回りの「湯~とぴあ宝」行きに。そして、線路脇を辿れば、湯~とぴあ宝へ行ける等と思っていない私は、大回りに。
Kasadera20090112Kasadera200901122Kasadera200901123JR笠寺駅、JR笠寺駅の前の風景(後で、地図を確認した所、通りを真っ直ぐ、高架下も真っ直ぐ行くと、笠寺観音へ行ける様でした。でも、笠寺観音へ行くには、地図は持っていった方がいいかも)。
Kouka200901121Kouka200901122Maehaha20090112高架手前を、右折して、前浜通りの交差点を越え、右折して、環状線脇道を進むと、湯~とぴあ宝の看板。でも、高いビルの看板は、目的地ではなく、手前の緑屋根の看板がある所が、目的地の、湯~とぴあ宝でした。この脇道を真っ直ぐ行くと、正面に、線路をまたぐ高架に上る階段があり、歩いて、先へ行く事が出来ました。
Takara200901121Senro20090112階段を上るとハッキリする、目的地。そして、高架下の線路は、新幹線の撮影ポイントの様にも思えました。
Enkaijyo200901121Enkaijyo200901122Kitsuenshitsu20090112そして、後は、ただ、無心に、湯~とぴあ宝へ。靴を靴箱に預け、カウンターで手続きを済ませ、歌謡ショーのある場所を聞き、食事も出来る宴会場へ。そして、食事処(宴会場)横にある喫煙所も確認でした。

Chiharu20090112坂井千春さんの写真がなくてもと思い、千春さんとステージでカラオケをご一緒した時に、前の方で写した中から、未掲載の1枚を、ここへ。
話は変わりますが、ステージ近くに行って、偶然、学校を卒業して初めて入った会社の先輩に合ったり、もう定年になって、月一回程度、湯~とぴあ宝に来ている話などもしました。

Kiro200901121Kiro200901122Kiro200901123帰りは、環状線の下に、くぐり抜けられる道がある事を知り、近道する事に。高架をくぐると、後は、線路を越える階段を上り下りし、線路脇に近い道を、JR笠寺駅へ戻るだけの距離を感じない、帰り道でした。

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2009年1月16日 (金)

2009年1月10日、初詣と京都名所巡りの一日(バスの旅)

1月10日、午前6時40分出発の一日の行程。

江南---木曽川IC---(養老SA)---(草津SA)---宇治東IC---(世界遺産の宇治上神社と平等院)---(宿坊・智積院会館で昼食)---(八坂神社)---(井筒八橋で買い物)---京都東IC---(草津SA)---(養老SA)---木曽川IC---江南。

工程中、名神高速のSAは、トイレ休憩に立ち寄った所。

宇治上神社への道程から。


Uji200901103Uji200901101Uji200901102宇治川の中洲にあった石積みの塔に、標識にあった宇治塔川の地名に納得。また、中洲へ渡る橋の手前には、鵜飼い舟乗り場もありました。

Uji200901104Uji200901105Uji200901106宇治川の中洲に渡る中で、川にいたユリカモメと上流の風景。この、ユリカモメを写した事で、ユリカモメに、水掻きがある事を知り、少し得した、見て知った豆知識になりました。

Nakasu200901101Nakasu200901102Nakasu200901103整備された中州には、手入れされた松の木、そして、小さな流れの方の対岸には、鵜飼い舟が繋がれた風景、また、中州には、立派な手入れされた桜の木?も見られました。(桜の木に、?を付けたのは、近くで、桜の木と確認していなかった為)。

Uji200901107Uji200901108Uji200901109宇治神社、宇治上神社へ渡る橋から、対岸の風景と、宇治川主流の上流と下流の風景も写し。参道を思わせる朱色に塗られた、大小二本の橋を渡ると、宇治神社の鳥居へ。

宇治神社

Ujijinjya200901101Ujijinjya200901102Ujijinjya200901103朱塗り鳥居を二つくぐると、宇治神社の社へ。宇治神社の境内では、少年野球チームらしき人達が、御祓いと参拝中の様でした。
Yashiro200901101Yashiro200901102本殿までに、社殿を二つ見たのですが、書かれた文字が読めなかったので、その文字を写真掲載も。

宇治上神社

Ujigamijinjya200901101Ujigamijinjya200901102Ujigamijinjya200901103Ujigamijinjya200901104Ujigamijinjya200901105Ujigamijinjya200901106宇治神社をぬけ、宇治上神社へ。朱塗りの鳥居脇には、「世界文化遺産、国宝、宇治上神社」の文字。社への門をくぐると、拝殿に。そして、拝殿裏へ回り、そこには、閉ざされた本殿があり、あたかも、観光コースの順路の様な光景も1枚。そして、おまけの様に写したのは、本殿前から拝殿を見た光景。(本殿前は、小さな柵があり、立ち入り禁止の様で、本殿の眺めは、斜め横からしか写せませんでした)。
余談。本殿脇に、小さな祠二つ、その横に、住吉社の立て看板を見たのも、この宇治上神社。

平等院

Byoudouin200901101Byoudouin200901102Byoudouin200901103Byoudouin200901104Byoudouin200901105Byoudouin200901106鳳凰堂以外で写した所。(この6枚の最後の1枚を除き、鳳凰堂までの順路で写した所、そして、最後の1枚の前方右側に、鳳凰堂の裏側が少し写ってます)。資料館・土産物売り場(平等院ミュージアム鳳翔館)の建物に正月飾りの門松。門松が洋風の建物に似合っていたので、写しておきました。鳳翔館裏側から、浄土院へ。浄土院、羅漢堂の建物。

Hououdou200901101Hououdou200901102Hououdou200901103Hououdou200901104Syourou20090110平等院鳳凰堂鳳凰堂は、立ち木を写し込まないと、手持ちのデジカメでは、全景を収める事は出来ませんでした。そして、鳳凰堂だけに、屋根飾りの鳳凰も写しておきました。(写している時間で、散策時間も足りなくなり、順路から外れたりで、鳳凰堂の周囲を見て回る事が出来ませんでした)。
五枚目は、おまけになりますが、鳳凰堂を写していて、ふと、目をやった方向に見えた、ヤドリキが沢山着いていた立ち木、隣には、鐘楼。(多分、このヤドリギが育っているのは、エノキ)。

宿坊智積院会館。(昼食)

Ozen200901103Ozen200901101Ozen200901102Kaikan20090110智積院会館食堂の天井を見て、五色に塗られているのかなと思ったり、並んだお膳の鍋に、火がつけられ、その様子に、既に、私の写す趣味に書いた事ですが、化野の千灯供養の文字が浮かんだりも。そして、昼食の料理は、当然ですが精進料理。おまけは、食後に見た、会館からの眺め。
余談
Chisekiin200901101Chisekiin200901102智積院のHPを見て、後で思った事ですが、井筒八橋でのショッピングの時間を、智積院巡りにして欲しかった、今回の、京都名所巡りでした。(この2枚の写真は、会館を後にするバスの窓から)。

八坂神社

Yasakajinjya200901101Yasakajinjya200901102Shijyodoori20090110Maruyamakouen200901101八坂神社への入口は、四条通側と円山公園側の二つ。四条通側は、寺の総門(山門)の様な造りで朱塗りの建物、裏側になるのか、円山公園側は、朱塗りの鳥居でした。(残念な事は、四条通側から、八坂神社の門を写さなかった事です)。4枚目の写真は、円山公園側にある鳥居からの公園の眺め。
余談。
四条通側に出た為、バスのいる場所に、戻るのに、ちょっと不安になりながらも、多分、この道でいいのかなで、戻れはしましたけど。
Yasakajinjya200901103Yasakajinjya200901104Yasakajinjya200901105Yasakajinjya200901106八坂神社の中を、どう通ったのか分からないけど、写した中からも掲載。分かるのは2枚目の写真が八坂神社の本殿である事ぐらい。また、後で写真を見て、本殿の前にある建物のおみくじ売り場(4枚目の写真)に、この建物が社務所かと思ったりも。
余談。
八坂神社は、バスの時間も気になり、ほとんど、通りすがりに写した程度になってしまいました。

円山公園。(歩いた順路から前後しますけど、また、円山公園では、公園から出てしまって、隣接する寺にも散策でした)。

Chionin200901101Chionin200901102Chionin200901103円山公園への道から
バスの駐車場は、知恩院総門の向かい側。総門の前を通り過ぎ、なにやら、神社とは無縁の眺め。(2枚目の写真の右手に見えるのが、知恩院和順会館)。くぐった門は、知恩院南門、でも、この先には、円山公園でした。(この様子に、ひょっとすると、円山公園は、もともとは、知恩院所有なのかと思ったりも)。

公園散策に深入りしなければ、バスに戻る時間が足りなくなる事も、バスへ急いで戻る必要もなかった、円山公園と周辺散策

Maruyamakouen200901102Maruyamakouen200901103Maruyamakouen200901104Maruyamakouen200901105Maruyamakouen200901106Maruyamakouen200901107円山公園の散策が目的外である事を忘れ、園内外をうろうろ。まず、逃げないカラスに夢中に、そして、沢山のハトに、撮影に便乗だったりと、5枚目の写真に、八坂神社の朱塗りの鳥居が小さく写っていたにもかかわらず、山の方向へと向かい、道を間違える散策になってしまいました。

Maruyamakouen200901108Maruyamakouen200901109Maruyamakouen2009011010円山公園を山の方向へ向かった中で。
公園内の茶店?には、天ぷらそば、わらびもち、みたらしだんご等の看板。
Jinrikisya20090110公園外を外に出てしまった原因は、人力車で、おかげて、大谷祖廟を見て通り、ふと出たのが、東大谷の墓、そして、菊乃井(料亭かな?)脇を通り、雙林寺に。そうこう散策しなから、公園に戻った所は、茶店のある場所でした。

大谷祖廟。(今回の京都巡りから外れ)。

Ootani200901101Ootani200901102Ootani200901103Ootani200901104Ootani200901105Ootani200901106Ootani200901107Ootani200901108親鸞聖人の御廟でございます、おこころ静かにおまいり下さい」の立て看板に気が付いたのは、帰ってからの写真を整理している時。

戻った丸山公園から、八坂神社へ向かう中で

Sakura200901101Yasaka200901101Sakura200901102Sakura200901103一本の枝垂桜が円山公園のシンボルツリーかな。八坂神社の鳥居を前に。そして、おみくじが結ばれていた桜の木の枝も、公園の風景と共に写しでした。

旅の関連リンク
世界遺産(世界文化遺産)、宇治上神社、京都府HP
京都・宇治、世界遺産、平等院HP
宇治市観光協会公式HP
平等院を中心とする地図

智積院は、会館の昼食に立ち寄っただけですが。
真言宗智山派 総本山智積院真言宗智山派宿坊智積院会館
智積院を中心とする地図

京都・八坂神社。(八坂神社だけでは、京都以外の八坂さんがヒットしました)。
八坂神社を中心とする地図
(隣接する、京都・円山公園はHPが見当たりませんでした。そして、京都以外の円山公園もヒットしました。)

参考リンク
宇治神社宇治上神社平等院
源氏ろまん 京都宇治ウェブガイド

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2009年1月15日 (木)

庭のツバキの蕾の様子

Tubaki20090115椿の冬の葉色、西向きある枝の葉の、ちょっと焼けたような葉色が気になって写したのですが、最後は、やっぱり、蕾の様子が気になり写していました。

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私の写す趣味

Ozen20090110並ぶ昼食のお膳、そして、鍋物に火が点った様子に、化野の灯火(化野念仏寺の千灯供養)じゃ無いけど、写したくなった私でした。
そして、化野念仏寺の千灯供養には、まず、行く事も無い私は、この並ぶお膳の鍋に点る火で我慢でした。
余談。
1月10日、京都、初詣と観光のバスの旅で、他の号車のバスが遅れて到着だった為に、写せた光景でした。

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太陽の幻影写真

Taiyou20090115滅多に太陽の方向を向けないデジカメだけど、太陽も雲に入ったから、まあいいかで写した結果に、オレンジ、グリーン、ホワイトの幻影がありました。
そして、タイトルに浮かんだのは「太陽の幻影写真」でした。

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2009年1月14日 (水)

HP「樹木の四季」の更新案内

2009.01.14、10日の京都初詣バスの旅から。

松の木壁紙2枚、カラスの壁紙2枚、平等院鳳凰堂から壁紙10枚、
(金閣寺のページに追加、平等院の鳳凰の屋根飾りも2枚含む)、
月の満ち欠けに1月11日の満月と紫色の輪のある満月を追加。

2009.01.13、演歌歌手、坂井千春さんを追いかけた中から。

前回の柳ヶ瀬本通りと今回の湯~とぴあ宝の坂井千春さんの
歌謡ショーから、演歌歌手、坂井千春さんの応援ページを作る
ページには、電車、カーブミラー、夕焼け雲、月の壁紙も。

2009.01.08。

12月29日から1月5日の空模様の雲から11枚、
太陽を望遠で写し、太陽と月の見かけの大きさを比較し、
月の満ち欠けページに追加。

余談。
今回は、ホームページ優先の更新になりました。

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2009年1月 7日 (水)

井村屋、ゆであずき(430g)は、缶入りしるこ、缶入りぜんざい、二缶と同じ値段ぐらい

演歌歌手の方のブログに、載ったぜんざいの写真に、ぜんざいが食べたくなり、ふと浮かんだ「ゆであずき」の文字を、購入リストに書き加えて。
Label20090106この井村屋さんのゆであずき缶を見る限り、食べ方のヒントも書かれておらずたいやきの餡の様な様子に、ラベルを読み、単なる、小豆だけを茹で、缶に詰めたものだと思っていたら、砂糖、小豆、でん粉、食塩の文字が並んでおり、味は付いていそうなので、水だけ加え、温める事に。
Yudeazuki200901061Yudeazuki200901062鍋に、ゆであずきの餡をあけ、水の量は、空になった缶を計量器に使い、多すぎたら煮詰めればいいと、まず同量の水を加え温め
Shiruko20090106Azuki20090106沸騰させ、味見をしたら、ちょうと良い味に、まずは、しるこで、少しだけ頂きました。小豆の写真は、しることして飲んだ後に、お椀に沈んでいた小豆で、食べてしまう前に写しておきました。
余談
偶然購入した茹で小豆に、ぜんざい、しるこが、この「ゆであずき」に水を加え、温めるだけで、簡単に食べられる事を知りました。そして、こんな簡単な事なら、もっと気軽に、ぜんざい、しるこを食べようと、保存期間も長いので、もう一缶を購入リストに追加でした。
独り言
ゆであずきの事は、まず、別に書いているブログに、同じ様な事を記述でした。
今日の朝の事
Zenzai20090107Zouni20090107デイサービスに預ける母親には、このゆであずきで、ぜんざいを出しました。ぜんざいと言っても、餅を煮込んだりせず、レンジでチンの餅に、昨日作ったしるこを温めてかけるだけのぜんざい、そして、私は、お雑煮でした。

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月と太陽の見かけの大きさの比較

Taiyou20090107太陽は、流れる雲をスリガラス代わりに、月を写す時の同じデジカメで、真昼の太陽を写して、サイズを画素数で計測。
そして、見かけの大きさを比較した結果を、月の満ち欠けのページへ、太陽の写真と共に追加でした。
ただ、動く雲と雲でぼやけた月に、デジカメは、迷いながら動きで、かろうじて写った太陽の1枚と比較でした。
余談
太陽の光を弱めるフィルターで、最適なものを知らないので、雲で代用でした。

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2009年1月 6日 (火)

玉にならない白菜は、トゲトゲが立派でした

Hakusai20090106ハクサイの葉の写真から、葉の棘が良く分かるように切り出して掲載。
玉にならない白菜は、食べようとも思いません。そして、触りはしませんけれど、次回は手触りを調べてみたいと思うような棘が、葉にありました。

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チンゲンサイ、タカナ、ナンテン、ナツミカン、サザンカ、スイセン、冬の植物の彩を楽しむ

Chingensai20090106Nanten20090102Natsumikan20090101Sazanka20081231Suisen20090105Takana20090106 Matsunoki20080103 チンゲンサイの緑、タカナの緑、ナンテンの赤、ナツミカンの黄色、サザンカの白、スイセンの白と黄色。
そして、こうして、並べてみると、最低12色は写してみたくなる気分に(これも植物散策も楽しみの一つかも?)。
おまけは、
遠目では季節感のない松の木ある風景、
これは、競艇場に出かけた折に、新居町駅界隈散策から、歩いた道程の中からの、松のある風景(写真右手奥の方に、駅反対側にある浜名湖競艇場の建物が、ちょっとだけ、見えます)。

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2009年1月 4日 (日)

浜名湖競艇場へ小桜舞子さんを追いかけて

Maiko20090103競艇場へ出かけたのは、一月三日。
サンホールでの、午後の12分と言う短いステージにもかかわらず、小桜舞子さんは、午前の部とは違う着物で登場でした。そして、その振袖は、ディナーショーでも着られたそうでした。
1月6日追記
写した写真で気が付いた事は、午前と午後の部で、髪飾りの一つが、ランの花飾りから、サザンカの花飾りか、バラの花飾りに変わっていた事でした。そして、ここに写真が無いと、小桜舞子さんを知らない人に、関心を持って頂けないかと写真を追加でした。

Araimachi20090103今回、一部と二部の空き時間、三時間ほどは、ちょっとの時間を居酒屋で過ごし、ほか、ほどんどの時間を、新居町界隈散策で過ごしました。そして、気になっていた、新居関所にも行って見ました。
1月6日追記、
正月に、漁船に掲げられた大漁旗は正月飾り、その様子を、海辺に住んでない私は、初めて見て、どこから見た様子が一番なのかなと、ちょっと思ったりでした。

そんな内容をHPの小桜舞子さん応援ページ(出かけた場所に関連した写真も含む)に写真と共に追加でした。

余談。
新居町駅の入場券は140円、浜名湖競艇場の入場料は100円、出入りしたので、二回分の入場券と一回分の入場料が、新居町界隈散策には、余分にかかりました。
また、
新幹線撮影を楽しむだけなら、新居町駅への入場券で済む事に、あらためて、気が付きました。

独り言。(1月6日追記)
サイン後の握手の機会が二度もあったのに、舞子さんを目の前にして、「あけましておめでとう」の言葉が浮かばなかった事が、つくずく、悔やまれます!!

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