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2009年4月28日 (火)

サツキ、マロニエの花、ブドウ、クリ、カキ、マキバブラシノキの花芽

Kaki20090428Satsuki20090428Budou20090428Burashinoki20090428Maronie20090428Kuri20090428庭に定植のカキ、サツキ、ブドウ、マキバブラシノキ。セイヨウトチノキ(マロニエ)は鉢植え(花色の変化はリンク先記事へ)。クリは、成長の様子がすると鉢から地面に根が出ている様。

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ガーデニングは、サツマイモの苗作り

Naedoko200904281Naedoko200904282写真は、プラスチックの鉢で行なっている、サツマイモの苗床紹介。熱い日の日中は、ビニール袋の覆いを少し空け、芽吹いたサツマイモの葉が葉焼けしない様に温度調節もしてます。
二枚目の写真では分かりにくいのですが、今は、芽吹いたサツマイモの小さな苗は二つ。この小さな苗床の中で、この先、どれだけのサツマイモの苗が収穫できるか楽しみな一鉢です。
前回の記事は、2009年4月23日(木)サツマイモの紅東が発芽

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ヤグルマギクの接写を指南?

Yagurumagiku200908281Yagurumagiku200904282ヤグルマギクの環状にならぶ雌花を写すなら、咲き始めて数日を経過した花がお薦め!。
また、ヤグルマギクの集合花の中の一輪狙いなら、花房の小さいもので、開いたばかりの花がお薦め!。
余談
花の分解と日々の花の様子を観察して、ちょっと、独り言でした。

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2009年4月27日 (月)

ヤグルマギクの一花の分解写真で知る、オシベとメシベ

Yagurumagiku200904261何気なく写したヤグルマギクに、タンポポの一花の形状は、あちこちで、よく紹介されているのでと、私は、ヤグルマギクの一花を分解でした。
ただ、各部名称は知らないので、分解写真で、各部を紹介です。
Yagurumagiku200904262Yagurumagiku200904263朽ちた花を分解して、見つけたのは、綿毛がある種子
未熟な種子も沢山あり、そんな中で、成熟していそうな種子から、メシベのサヤと思われる物も一緒に(分解する時に取れてしまいましたが)。
Yagurumagiku200904271Yagurumagiku200904272では、花はどうなっているかと咲いたばかりの様な物を採取し分解。分解する前に、シベのある一輪の様子を写そうとしましたが、接写するには、花の形状が適さないと思い、分解する事に。この時は、花粉をつけたオシベだけが目に止まりました。(分解したのはピンクの花をつけていたヤグルマギク、但し、装飾花には関心が無いので写していません)。
Yagurumagiku200904273Yagurumagiku200904274ヤグルマギクの花房から一輪を取り出してみたけど、オシベの形状と同じ物しか見当たらない様子に、一輪をさらに分解。(写真一枚目は、一輪ではピントが合いにくそうなので、二輪で、写真二枚目は、シベの様な部分を引っ張ったら中から出てきた、まだ未熟なメシベ)。
Yagurumagiku200904275Yagurumagiku200904276そして、今度は、咲いて少し経過した花を探し、花房の周囲、装飾花近くに、メシベが口を空けている花を見つけ写す。(ビンクの花のメシベは赤、白い花のメシベは白)。
花のシベの様子に、オシベの花粉を出す花は、実は未成熟のまま?、集合花の周囲に、後から出てきたメシベの花は、実をつける花と、花に、雄花・雌花がある様子でした。(ヤグルマギクを、ちょっと観察した結果では、雌雄同株で雌雄異花かな?でした)。
Souhou20090427Kuki20090426Hana20090426おまけに写したのは、総苞の表面、花の下から中空の茎、朽ちた花から覗くメシベの先端。
余談
改めて、ヤグルマギクの花を詳しく知ると、「花の写し時が何時なのか」を知った気になりました。
また、このブログでも同じ事を書きますが、ヤグルマソウ(矢車草)の名称は、他に宿根草があるので、別名で、ヤグルマギク(矢車菊)をヤグルマソウと呼ばないようにしましょう!!。

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2009年4月23日 (木)

サツマイモの紅東が発芽

Beniazuma20090314Beniazuma20090319Beniazuma20090423培養土を苗床に、一つのイモの中央部を食べてしまったサツマイモの紅東が、無事、腐りもせずに、立派な葉を見せてくれました。(スーパーで購入の紅東)。
・写真一枚目は、、3月14日で、苗床の鉢と、切断面をビニールテープでくっつけたサツマイモ。
・写真二枚目は、3月19日に、切り口の接合部にカビが生えていないかを確認。
・ちっとも温まりそうに無い培養土の苗床に、痺れを切らし、サツマイモを埋めたのは4月1日。鉢には新聞紙を巻き、ビニール袋も二重にかけ室外の日当たりの良い場所へ。
・サツマイモからの発芽と葉を、確認したのが4月22日で、写したのは22日)。

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アラマンダの木も鉢が小さくなったので植え替え

Aramanda200904201Aramanda200904202アラマンダも、葉に成長の勢いを感じたので、一回り大きい鉢に植え替え。この親木のアラマンダは、一つ実をつけ、その実から種子を四個採取し。そして、種を二つ蒔き、一つが新たに育ったので、親木は室外の耐寒テストで枯らしてしまいました。写真が根元と上部の二枚になったのは、高さ60センチぐらいに育ち、中間に葉が無い為です。(4月20日植え替え、現在は半日陰に)。
余談
Aramanda20090408Aramanda20090416四枚の葉が上部でくっついた様になっていたのは、茶色い物質の性。そして、どうしてこのような状態になったかは、私には分かりません。(植え替え前で、写真は4月8日と16日)。通常、葉は輪生で五枚なんですが。

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パイナップルの苗の定植

Pain20090420パイナップルのクラウン(実の先端部にある緑の葉の部分)はコーヒーの空き瓶の水の中で、根が、底まで伸び、とぐろを巻き始めたので、培養土と赤玉土の混合土を入れた鉢に、4月20日植え変えました。(植え替えはおかしいかな、定植と書いた方がいいかな)。今まで室内だったので、現在は、また、半日陰の室外に置いてます。
余談
ワサビは、もうとっくに枯らしてしまいました

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2009年4月21日 (火)

アケビの蔓の始末で掘り起こし

Akebi200904201Akebi200904202増え続けるアケビの蔓に、掘り起こしたら、原因が分かった気がしました。(庭で増えるアケビ)。
根から芽吹く蔓の芽に、1節でも残したら増え続ける原因になると知った、小さな一株を掘り起こした結果でした。

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タンポポの花と種子から、タンポポ写真壁紙ページを用意

タンポポの自然観察を、パソコンでも楽しんで頂けないかと壁紙写真も用意。身近なタンポポですが、パソコン画面でのタンポポに、より親しみを感じて頂けたらと思います。

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2009年4月20日 (月)

岩本公水さんの文鳥の試聴を検索して

「文鳥 試聴」の検索で、まさか、「文鳥」夏目漱石、朗読試聴がトップでヒットするとは思いもしない結果に、オーディオブックのジャンルがある事も知り、ここにメモです。
そして、肝心の検索ですが「文鳥 試聴 岩本」とキーワードを一つ追加して、アルバムCD「光の射すほうへ・・・」に、岩本公水さんの「文鳥(アルバム・ヴァージョン)」を見つける事が出来ました。
当然、シングルCD版「文鳥」は、まだ先の発売ですが、でも、goodwaveに「文鳥」の試聴もあってリンクを迷っていましたが、CD発売で、すぐにリンク切れになりそうなので、ちょっと違うかも知れませんけど、アルバムCDの試聴へリンクでした。

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ゆっくり変化する曇りの日タンポポ、観察するには最適な天候

Tanpopo200904201Tanpopo200904202Tanpopo200904203Tanpopo200904204たんぽぽの花の観察、たんぽぽの綿毛の観察には、絶好の天候と感じ、曇りの日は、たんぽぽ観察記録には、絶好のタンポポ日和とメモでした
Tanpopo200904205そして、おまけは、勝手に育つ、たんぽぽの鉢植え

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2009年4月16日 (木)

松の花に気が付き、雄花・雌花を接写、松の花壁紙はHPに

Matsu_no_mebana20090416Matsu_no_obana20090416Matsu_no_kafun20090416松の花を接写一枚目は松の雌花の房雌花は、まだ開いた状態で、小さなマツカサにはなっていません。雌花の構造を知らないので、雌花を分解してテレスコでも覗いて見たけど、肉眼では、これ以上捉えようがありませんでした。二枚目は松の雄花の房。二枚目に見えるマツカサは、前年に結実したもの。三枚目は、雄花の花粉が分かるかなのエリアを切り出してみました
余談
松の冬芽を観察していたのですが、観察対象の松は若すぎるのか、花が咲きませんでした。また、松の花写真壁紙も用意してみましたので、興味があれば覗いてみてください。

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フヨウの鉢植えも芽吹きだしたので

白花のフヨウ(芙蓉)が芽吹き出したので、いよいよ植え替える事に。植え替えなければと思ったのは、昨年、枝も勢いよく伸びだし、明らかに、鉢底から根が出ている様な感じ。そして、鉢を転がそうとしても、ビクともしない状態に、仕事場の玄関先で根付いてもらっても困るからと植え替える事に。
Fuyou200904101Fuyou200904102写真は、植え替えた芙蓉の木。芙蓉の根元は、根が鉢穴以上に太れず、鉢上部の幹の部分に栄養がたまり?、変な形に幹。(植え替えた鉢は、直径36センチ、枝も切って短くしてあります)。
鉢植えの根元が、こんな団子の様な形になった木は、他に、タラ、キブシがあり、当然、鉢も割れてしまっています。
余談
もう一鉢、ハマボウの木も、明らかに、数年前から、鉢底から根が張り出している様子なのですが、いつも剪定だけして、まだ、植え替えようか迷っています。

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2009年4月15日 (水)

写すデジカメを変え、シジミバナを接写

Shijimibana20090412白い花びらの斑入りの様な緑に接写。
今が満開のシジミバナ、一輪の接写だったら、牡丹でも、薔薇でも通用するかな?。そんな雰囲気を持つ、一つが10mmぐらい小さな花。

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ニワザクラ(庭桜)、ニワウメと違い八重

Niwazakura20090412ニワザクラを写すには、建物の北側にあり、ちょっと暗いし、いざ、写そうとすると、風の通り道で揺れて、これまた一難、やっぱり、切花にして、花瓶生けてから、写した方がいいのかなと思案です。

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2009年4月14日 (火)

フジの花房も花が開き始めたので

Fuji20090414Fuji200904142自宅の棕櫚に絡まる藤の花の様子に、週末辺りには、江南市の曼陀羅寺公園の藤も、早く咲くフジは、花も、写し頃、見頃を迎えるかな?。
江南団地給水塔近くで八重桜を写し、その後、曼陀羅寺へ、日曜日の午前中に行く事になるかな?。
余談
土曜日は小浜まで行きたいと思っているし、日曜日の午後は、CBCラジオで、西区演歌フェスティバルの模様が流れるから聞きたいし、ラジオを聴いてから曼陀羅寺へ行くより、写すには、午前中の陽射しの方が、好きな私なのです。
問題は天候なのですが、今日の予報では、土曜日の小浜市の天気は、晴れ時々曇り、日曜日の江南市の天気は、晴れ時々曇り。

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ムベの花、写した中に、雌花は二つかな?

・花は開かなくても、蕾が膨らめば分かる、ムベの雄花と雌花。
・花を覗かなくても分かる、ムベの雄花と雌花。
・わずかな花色の違いを知らなくても分かる、ムベの雄花と雌花。

Mube20090414と言う事で、カラーではなく、白黒写真で、掲載してみました。
そして、分からないと言う方で、興味のある方は、こちらのムベの掲載ページを見て、見分けるコツをつかんで。
余談
クイズ風に書けるのは、知っている中でも、ムベの花ぐらいかな?。

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2009年4月13日 (月)

これから見頃を迎える八重桜

Yaezakura200904121Yaezakura200904122近所にある、このヤエザクラが満開になれば、今年最後の桜巡り。ただ、これから咲く八重桜が桜並木になっている場所は、近くでは無かった様に思います
なので、これから咲く八重桜を写す為には、自転車で、あちこちへ、走らなければなりません。
ちょっと、思い出した場所は、江南団地の給水塔近く、エーザイのくすり博物館樹木園、笠松競馬場近くの堤防下斜面、浅井山公園のハナミズキの近く。

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キリの木を切り倒したら、根からも芽吹いた様

仕事場の軒下に芽吹いた桐の木が、どんどん大きくなり、壁際近くなので、そのままにしておくわけにもいかず、切り倒したのですが、切り株から次々に芽吹く様子に、枯らす事が、こんなにも厄介なのかと思うはめに
Kiri200904101Kiri200904102そんな桐の木の根から、芽吹いたと思われる桐の若木に、今回、根っ子を掘り起こすと親木の方に続いている様子に、こんな増え方もするのかと知ったキリの木でした。
(立ち上がってきた若木は、二箇所、二本)。
余談
近くの雑木林で、キリの実を拾い、確かに、種子を窓からバラ撒いた記憶が、でも、芽吹いたのは忘れた頃、そして、実を採取した木で、花とかを写す事にしておけば、こんな事にならなかったのにと反省も。
写真の切り株、地面に植えると大変な事になりそうなので、既に、砂地に、枯れるか枯れないかの状態で育てている、なかなか成長しないキリの鉢植えが一株あるけど、懲りもせずに、今度は、培養度で鉢植えにしてしまいました
今回の経験から、キリの鉢植えを管理する上で、注意する事は、絶対に、鉢底から根を出させない事かな、そうしないと、成長の早さに、また、余計な苦労をする事になりそう
追記
Aogiri20090412今回、場所は違いますが、同じ敷地内にあった、アオギリの成長の早さに、「鳥の蒔いたアオギリの木も、早く取り除いておかなければ」でした。写真は、切り倒したアオギリの断面、膝上辺りの直径は7.5cmほど。(アオギリも、鉢植えで、一鉢あるので、コンクリートの上で鉢は管理です)。

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たんぽぽの花の接写に、シベの写し時は・・・

Tanpopo200904131Tanpopo200904133Tanpopo200904134Tanpopo200904132庭のタンポポの花で、蟻、蝶を写し、気になったのは、タンポポのシベの様子。
前回、堤防脇で、タンポポを写した時は、シベが、ほぼ、直立状態で、よく目立っていたのに、今回はメシベが丸まっており、さて、咲き始めて、何日後だったら直立なのかと、どうでもよいことで悩む事に。
独り言
Shirobana_tanpopo20070401たんぽぽで思い出した事
以前、歌手を追いかけて、君ヶ野ダム公園さくらまつりへ出かけた時に、白花タンポポを写していたのですが、未掲載の様なので、ここに掲載。
近くでも見られる白花タンポポですが、君ヶ野ダムの周囲で、白花に出会えるなんて、思っても見なかった出来事でした。
また、写した結果に、在来種、外来種も気になって、あれこれ写してみたけど、結局、雑種の事がよく分からないので、掲載は止めに。
(写真二枚目、三枚目は、「そうほう」が反り返っているので、外来種。庭で見た6株の中では、外来種は1株でした)。

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2009年4月11日 (土)

中国上海料理、江南満圓で果実酒三昧、満月の夜桜撮影の後の事

Yosakura20090410自宅で、焼酎と冷酒を各コップ一杯飲んだ後は、満月と桜が写せる場所を探して徘徊。(満月の日は9日だけど、前後一日は、シルエット的には、満月の様な物)。
夜桜は、写した結果をチェックしたら、散った花の多さに、写す前に桜の花の様子を良く見ていたらと反省も
Osake200904101そして、徘徊に疲れ、紹興酒が飲みたくて、同年の新年会で行った事の有る江南満圓へ。まずは、ビールとニンニクの茎炒めを注文。
ビールを飲みながら、ふと、見たメニューのお酒のページに、アンズ、レイシ、サンザシの樹木名の果実酒を見つけ、味も知りたくて注文でした。
Osake200904102ビールは水代わりに飲めばいいからと、果実酒を、レイシ、アンズの順に飲み、その甘さに、紹興酒も注文、そして、最後に、サンザシの果実酒でした。(写真3枚目は注文した順に、空のコップばかりですが、飲んだ証拠にと並べ写してみました)。
お店に入った時刻が遅くて、もっと早く入っていたら、量の有るニンニク炒めも食べきれた味でした。また、果実酒の癖のない味に、ウイスキーのストレート、紹興酒のツマにもなりそうな気がしました

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2009年4月10日 (金)

「北陸道、尼御前SA」で浮かんだ松林の尼僧の像

歌手、山本あきさんの予定、「尼御前SA、北陸道、春まつりライブ」に、浮かんだのは、以前の家族旅行で立ち寄った尼御前岬。そして、目に止まった、松林にたたずむ尼僧の像に、一目惚れして写していた事でした。
私は車に乗れないので行く事は出来ませんが、ここを見られた方に、「ライブと岬歩きを楽しむ」も考えて、ちよっと、検索
ライブのある「尼御前SA上り」(地図へのリンクは、ガソリンスタンドの場所)は、尼御前岬には遠い方。地図を見ると、上り線からも尼御前岬へ、歩いて行けそうな道(遊歩道?)があるような気がしました。
また、「尼御前上りSAから岬へ」で検索すると、「福井へ」に、歩いて行ったという記事を見つける事が出来ました。
Amagozen20041113 Amagozen200411132 Katayamazu20041113 写真とリンクは「尼御前岬と片山津温泉」。

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花林檎、姫林檎の区別は付かないけど

Hanaringo20090404写真は4月4日に写した花が咲いている木はヒメリンゴ
花の様子からは林檎の木の様ですが、自宅にあるリンゴの木は、4月10日時点では、まだ、蕾が色づき始め。
まさか、庭に林檎の木は植えないだろうから、花林檎?、姫林檎?。カイドウは花の姿が違うし、さて?、はて?、なのですが。
また、写真に見るヒメリンゴは白花が多く、でも、色違いはありふれた事だしと思い、名前を、ヒメリンゴぐらいにしておけば一番間違いがないかなの木の花でした。
余談
気になる花に、ナガサキズミ青い森の片隅から)があるにはあるのですが。

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アケビの花、雌雄同株の雄花と雌花に、それぞれ、退化したメシベとオシベ

Akebi200904091Akebi200904092アケビの花を接写し、写真でアケビの花を観察。(写真一枚目の左下が雌花、二枚目の雄花中央に、メシベの名残り)。
前回、虫食いのアケビの雌花に(2007年4月21日 (土)、アケビの雌花の虫食いに知った)、退化したオシベの名残りが見られたのですが、今回、写した雄花には、退化したメシベの名残りを見つけました。(雄花の中央にある白い部分)。
Akebi200904093見つめた雌花に、シベの数(花柱)も、まちまちみたいなので、ちょっとの数を見ただけですが、6本から8本ありました。今回写した雌花では、オシベの名残りがあるかな程度の写り。(花弁の無いアケビの花、シベを包んでいるのはガク)。

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2009年4月 9日 (木)

庭で摘んだタラの芽一つ、レンジでチンして、食べてみました

以前から気になっていた、鉢植えから、根が地中に伸び、鉢を割ってしまったタラの木(タラノキ)に、この先どうしようかと思っていたけど・・・。
Tara200904081Tara200904082太い幹から出たタラの芽に、棘も少なそうなので、この太った芽は、一芽しかなかったけど、一つだけを食べる事に。
タラの芽の味も知りたかったので、レンジでチンするだけで、何もつけずに食べてみました。(棘は小さくて見えませんけど、棘無しタラではありません)。
そして、食べた感想は、「タラの芽吹きを写して楽しむ、そして、食べても楽しむ」のページに記述でした。
余談
グルメでも、クッキングでもないような記事ですが、一見の価値あり?。

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「ISSを見よう」を検索、「国際宇宙ステーションを見よう」に、あれこれメモ

テレビ番組で「ISSを見よう」と聞いて、私も見たくなり検索、そして、メモ書きリンク。
あれこれページを覗いて見たら、「国際宇宙ステーションを肉眼で見よう」をトップページとしてリンクしておいた方が良さそうでした。
そして、他に、参考になりそうなページにもリンク。
ISSの2D位置情報 - ISSを見よう」には、ISSの現在位置が赤丸で表示されていました。また、「夏休み!親子でISSを見よう!」には、見るための条件が書かれていました。

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2009年4月 8日 (水)

山本あきさんと松永ひと美さんの予定を見つけリンク

共に、五月の予定。

山本あきさん、銀座博品館TOY・PARK、八階、博品館劇場。
松永ひと美さん、鈴木楽器店、キャンペーン

山本あきさんの予定は、
一緒に出演予定の、歌手、逢川まさきさんのブログで見つけました。

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月と桜

Sakura_to_tuki20090405Tuki200904054月9日の満月に、月と桜の花で、どんな写真が写せるかなと下調べ。
そして、デジカメ単体で写した月も、切り出してみた大きさに、やっぱり、合成写真かなと思ったりも。(写したのは4月5日の事)。

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2009年4月 7日 (火)

岩倉桜まつりに出かけた折に写した神社の桜も

Shinmeisya20090405Shinmeisya200904052拝殿からの桜の眺めに、もう一度、手弁当を持って行き、ボーっと眺めていたくなった桜の風景でした。(江南市内の神社にて)。
神社の満開の桜に気が付き、ふと、寄り道の神社には、後で思うと、ヒト一人おらずの様子が、この幸運な結果の1枚になった思う、岩倉桜まつりに辿り着く前の一時でした。
Sakuramatsuri20090405Iwakura200904051Iwakura200904052ヒトヒトヒトに、岩倉まで電車で行けばよかったと思う、日曜日に、自転車を引いて歩く事になった岩倉桜まつりでした。(満開の時期の桜まつりの日曜日に、初めて行っての感想でした)。
余談。
そして、今回の散策からも、「桜巡り・花巡り・歌巡り&笑顔巡り・社寺巡り」に写真を追加でした。

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2009年4月 6日 (月)

下妻砂沼桜まつり、しもつま砂沼桜まつりの様子が知りたくて検索

歌手、山本あきさんの予定に合った、下妻砂沼桜まつりに、下妻砂沼が、どんな場所かと、そして、どんな桜まつりかと検索でした。
下妻市公式ウェブサイトでは、桜祭りについては、祭りの案内だけ、それも、写真二枚で、祭りの雰囲気を知ることが出来ない様子。
観光いばらき、色々ヒットしたけど、どこも似通った様子の桜まつり案内程度のページに、さっぱり様子がつかめない、しもつま砂沼桜まつり検索になりました。
余談
知りたいのは、桜祭りの情報ではなく、行ってみたいなと思うような、しもつま砂沼桜まつりの様子でしたが、検索結果は残念な事に
・しもつま砂沼桜まつりのクチコミのページも覗いて見たけど、また、モデル撮影会もあるようなので、「しもつま砂沼桜まつり 撮影会」でも検索してみたけど、ブログにはヒット無しの結果に。
独り言
本当は、山本あきさんの元気な姿が、どこかに、記事にでもないかと思った検索でした。

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2009年4月 4日 (土)

今年も行く予定にしていた各務原の桜まつり撮影会だったけど

今年も行く予定にしていた岐阜県各務原市の桜まつり、自転車で出かける予定なので、午後からの雨に諦めてしまった各務原の桜まつりになりました。

前年の各務原市民公園桜まつりの撮影会でのドレス姿のお嬢さんに、今年も楽しみにしていたけど、雨で、出かける事を断念でした。

余談ですが、前年の様子は、こちらに

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「大月みやこ Official Web Site」と「三代目コロムビア・ローズブログ Rose Room」の移動を確認

大月みやこさんのHPのURL変更(移動)と三代目コロムビア・ローズさんのブログのURL変更(移動)に伴い、リンクを修正。

HP「樹木の四季」のリンクと歌手リンク集の修正は、他の方の修正を含め、後日変更予定。

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2009年4月 2日 (木)

アケビの蕾、ムベの蕾

Akebi20090402Mube20090402鉢植えの枯らしてばかりに、庭での観察用にしようと植えた、アケビムベが蕾を膨らませてきました。(どちらも、雌雄同株)。
ムベは苗を購入、アケビは、種を蒔いたもの。アケビは雑木林に立ち入れば見られるのですが、目の前にないと花が咲く時期を忘れそうなので、庭に植えてしまいました。

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若狭、蘇洞門巡りに、名古屋からの電車の旅を下調べ

4月18日、若狭フィッシャーマンズ・ワーフの蘇洞門開きには時間的に間に合いませんが、午後2時からの「山本智子さん特別コンサート開催」には間に合うと、あれこれ、旅の下調べでした。

参考にですが、小浜駅から久須夜ヶ岳までの10kあまりをタクシーで行き、蘇洞門の風景を見る為に、「蘇洞門へ歩いて行く」も調べ、検索でヒットした、「福井、若狭、蘇洞門」へもリンク。(きばけ・いしばけ/釣りの極意「気配を消す」から、木に化け、石に化ける、そして、HPタイトルにされた様でした、でも、「きばけ」は山登り編)。
同じ条件での検索でしたが、覗いて見たページの中で、敦賀での電車の接続が悪かった場合は、ああそうか、敦賀を散策すればいいのかと思ったページ「青春18切符で敦賀・小浜へ」にリンク。(低山歩きとスケッチ)。

肝心の電車の時刻・金額・所要時間は、最短時間?の場合を例にリンク。(電車でちょっと眠る事も考えて、乗り換えは1回ですむ経路を選択)。
・往路、「名古屋-小浜」間の乗り換え結果-乗り換え案内-駅探。経路2。8:55分、名古屋発、しらさき3号、敦賀での待ち時間約15分。
・帰路、「小浜-名古屋」間の乗り換え結果-乗り換え案内-駅探。経路3。16:21分、小浜発、敦賀行き、敦賀での待ち時間約40分。
小浜駅に着くのは11時46分なので、蘇洞門巡りの時間までは調べませんでしたが、小浜散策時間はある程度取れそうな予定調べです

小浜駅から若狭フィッシャーマンズ・ワーフまでの距離は、地図を見る限り、1.5kmぐらいなので、ウロウロしない限り、30分もあれば余裕で歩けそう
地図へのリンクは、「若狭フィッシャーマンズ・ワーフ」が中心に)。

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2009年4月 1日 (水)

ユキヤナギとシジミバナを接写

Shijimibana20090401Yukiyanagi20090401風に揺れるシジミバナユキヤナギ、諦め気味で、久しぶりに、小さな花を、デジカメ手持ちで接写。
そして、庭の花なので、摘んで接写すべきだったかなと、ちょっと反省の的が絞れていない写りでした。
(シジミバナとユキヤナギの一花の大きさは同じ)。
余談
新聞の夕刊に、ユキヤナギの花畑の様な写真を見つけ、私も庭に出て花を接写でした。

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2009年の桜巡り案内

桜特集の索引ページを案内。
Iwatojinjya20090329ふるさとの桜と桜まつりから、江南、犬山、一宮、小牧、五条川、岩倉、各務原、笠松、岐阜を案内、運がよければ、山車と桜が一緒に楽しめる桜めぐりに。
五条川の桜並木、大江川 緑道の桜並木、新境川の桜並木、新郷瀬川の桜並木、浅井町極楽寺・タワーパーク138の桜並木などなど。
写真は、一度、桜の花の季節に出かけて見たかった、2009年3月29日の石刀神社の参道の桜並木の様子

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