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2009年6月19日 (金)

6月4日に続き、6月18日も曇り空に出かけた、東海センターの公開録音

6月4日は、演歌歌手、小桜舞子さん、6月18日は、演歌歌手、山本智子さん、そして、この季節、幸運にも、曇り空の散策日和に。
Kanie200908181Kanie200908182Kanie200908183そして、尾張温泉東海センターの花の歌謡まつりの公開録音も楽しんだ、散策に
大きな蟹江町観光案内看板に、写しただけの結果ですが、行かれる方は、観光案内板も見る事を忘れないでと掲載。
Kanie200908184Kanie200908185Kanie200908186蟹江散策に一時間はちょっと短い散策時間に、(中間点あたりの源氏塚公園の時計は12時)。そして、山本智子さんのファンの方から、私は声をかけられる事もあった、尾張温泉東海センター行きでした。
Kanie200908187Demati20090618また、声をかけられた事もあり、出待ちにも、無理やり参加の私でした。また、智子(さとこ)さんと言えば、若狭(若狭恋唄)と梟とチェブラーシカが外せないと言う事で、智子さんがチェブラーシカを、手にされた所だけを切り取っては見たけど、納得できずにボツにも。
Densya200906181Densya200906182先入観で電車に乗ったのがいけなかったのですがJR蟹江からが、桑名方向の電車に乗ってしまって、最後の締めが、大失敗になった日にもなりました。
間違って乗ったから写せた、先頭車両からの眺めは、貨車の先頭車両と、橋脚の風景も、窓の歪で曲がる線路。
余談。
季節は、クチナシとアジサイと感じた散策に、そして、実物(みもの)は、ブラックベリーで、ピンクの花も楽しめた散策でした。

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2009年6月16日 (火)

シクラメンの実の観察と種子の採取

シクラメン観察から。(初めて、しみじみと、シクラメンの花後を楽しみました)。
Shikuramen20090513Shikuramen20090603シクラメンに実を沢山つけさせ、弱らせてしまったシクラメンでしたが、シクラメンの実の観察が楽しめました。
・最初に実に気が付いたのは、シクラメンの花柄摘みの時。何か小さな膨らみに、摘む事を朽ちた花びらだけにしました。
・そして、暫くほっておいたシクラメンの周囲の朽ちた花びらを片付けるかと思った時には、既に、大きくなっていて(4月26日の事)、後は、実を何時採取すればいいのかなと思っていました。
・写真一枚目が5月13日、写真二枚目が6月3日、その実は大きさに、ほとんど変化はなく、種子の充実だけに、時がすぎたように思われました。
(実の大きさは一センチ前後、最初の一つの実が開いた時点で、他の閉じていた実も、大小にかかわらず、全て採取)。
Shikuramen200906122Shikuramen20090611Shikuramen200906121・種子と採取したした実を写したのは、6月11日から6月13日の間。(種子の大きさは数ミリ)。そして、採取した実が開いた姿に、写し方によっては、妖怪かも思う姿も楽しめました。(余談に掲載した写真)。
余談
Shikuramen20090613採取したシクラメンの実が自然に開いた時の、中の種子の様子は、グリセリンの様な物が種の間に詰まっている様な感じで、これなら、種が自然に、外に飛び出す事もないなと思った様子でした。

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尾張温泉東海センターへ、蟹江駅から歩いて行く、歌謡ショー公開録音

Kanie20090604蟹江駅界隈の散策も楽しんて、尾張温泉東海センターへ歩いて行く目的は、公開録音のゲスト歌手の歌と笑顔。(6月4日のゲストは、演歌歌手、小桜舞子さんでした)。
Owarionsen20090604Maiko20090604夏の暑い時は温泉で汗を流し、歌謡ショーで心を癒し、帰りは、送迎バスで、汗もかかずに、スッキリ気分で帰るのもいいかも。
そんな、往きは蟹江駅からの散策も楽しむ尾張温泉行きはいかがかな?。
そして、寒い時は、温泉に入る前に、足湯も楽しめる散策になるかもと、蟹江の町を、少しだけですが、歌謡ショーの行なわれている温泉までの道程を写真で道案内。(ブログは紹介記事だけに)。
と言う事で、小桜舞子さんの笑顔と散策風景を楽しみたい方はリンクしてあるページを覗いてみて!!。

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2009年6月12日 (金)

演歌歌手、松永ひと美さんの歌謡ショーに出かけた折の・・・

松永ひと美さんの歌謡ショーに出かけた、四日市の、あさけプラザホールは、近鉄富田駅で降りるのですが、出口が二つあるとも知らなかった私は、ホームを外に、踏み切りを越える前に、電車が来たので写す事に。
Kintetsu_tomita200906061Kintetsu_tomita200906062Tomita20090606そして、写した1枚に、啓蒙標語「とまり きき みて とおれ」(止まり・聞き・見て・通れ)の文字を見つけ、ネットで検索しても、80件足らずの標語に出会えて、幸運だったのかな?でした。
三枚目の写真は、踏切を越えて写した、三岐鉄道の車両。

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2009年6月11日 (木)

養老の滝、滝つぼ手前で拾った音

Yourounotaki200906093養老の滝の滝壺手前の岩場で、音の反響もいいからと、滝の水音も持ち帰る事に。
拾った音、水の音は、デジカメ動画で、

「養老の滝を、音でも録音で楽しもう!!」

でした。
録音したのは、右手方向の階段をもう少し上がった所の岩場でした。

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江南団地まで歩く中で見た樹木の花

Kisasage20090606Kyouchikutou20090606Byouyanagi20090606Shinanoki20090606キササゲの花、八重咲きのキョウチクトウの花、ビョウヤナギの花、シナノキの花
Tuki20090606ちょっと、余談になりますけど、ここへ、演歌歌手、小桜舞子さんの誕生日、6月6日の夜に見た月も掲載。駄洒落になりますが、「サクラの文字が入っている小桜さんの誕生日の月だから、ここへ掲載してもいいでしょ?」でした

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歌手、山本あきさんの「愛がみえない」の試聴は・・・

改めて、あきさんの新曲試聴を検索して、

オンラインショップ「Neowing」でも、試聴可能になっている事を確認でした。

山本あきさんの6月10日発売、 「愛がみえない/猫のいる部屋」

また、先月から試聴可能になっていた鈴木楽器店の「愛がみえない」の試聴ページでは、ほぼ、三ヶ月先までは、ちょっと長めで歌を試聴する事が出来ます。

余談。
ジャンルは、演歌、歌謡曲で、曲名は、「愛が見えない」ではなく、山本あきさんの歌は、「愛がみえない」の、愛以外は平仮名です。
山本あきさんがラジオで話されていましたが、ZARDの曲は、「愛が見えない」と、「み」が「見」の漢字になっていますと。

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頂き物のニンニク一株を焼いて酒の肴に

Ninniku20090608弱火のガスコンロで、今年収穫の新ニンニクに、焼く時間が心配でしたが、いつもの用に、乾いたニンニクを焼く要領で焼き、やっぱり、ちょっと焼きすぎたかの、焼きニンニクになりました。
でも、好きだから、ちょっと柔らかめだったけど、焼いた一株全部を、美味しく食べました。(6月8日の夜の事、換気扇を回し、台所への戸を締め切っての、ニンニク焼きでした)。
ちなみに、揚げたニンニクは、好みじゃありません。
余談
ニンニクを焼いて食べたくなるような写真掲載でなく、そっけのない組み写真になってしまいました。

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取り溜めた中から、久々の写真追加

6月9日、養老公園散策から。
Binankazira20090609Goyoumatsu20090609Matebashii20090609桜の木にまとわり付くビナンカズラにも花が、ゴヨウマツには大きな実が目立ち、マテバシイにも花が咲いていました。タイサンボクの花も写そうとしましたが、今一歩の傷みのある花の状況に断念も。
Yourounotaki20090609Yourou20090609Sugi_to_momiji20090609養老の滝の写真も掲載ですが、紅葉の頃は楽しめるのだと確認の、いたる所にモミジのある、養老の滝への散策路でした。おまけは、養老の滝近くでスギを見上げ写した、モミジとスギのコラボ?。
Yourou200906092Yourou200906093Yourou200906094そして、散策好きの私は、ちょっと自転車でと言う訳には行かない場所でしたが、紅葉の時期にも行って、歩いて見たくなった養老公園でした。(余談ですが、谷?川?の中の造り物は、瓢箪をイメージ?)。
Akamatsu20090609Takeruien20090609Kahi20090609ほかに、アカマツでは写し甲斐のある樹形を探したりも、また、竹類園がある事も知ったのですが、竹の名前が書かれていても区別・見分けがつかない感じに、あれこれ眺める事を止めたり、至る所に大小の歌碑もあったのですが、性格的にあわないと素通りでした。
Youroujinjya20090609Youroujinjya200906092また、養老神社では菊水霊泉と言われる湧き水も。水源は階段を上った神社脇に、湧き水なので煮沸して飲んで下さいとも書かれていました。
Yourouji20090609Yourouji200906092養老寺では、寺の前方にある保育園で、後ずさりに制限を感じながら、ビナンカズラが絡みつくムクノキを写したりも。(掲載した建物は養老寺の本堂ではありません)。

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2009年6月 1日 (月)

水中のサツマイモの根を接写

Satsumaimo20090528ポトスの水耕栽培感覚で、サツマイモの苗の根だしを、空き瓶の水の中で観察。そして、その根の側根の伸びる様子に、なぜ、重力に逆らって伸びるのかな?とちょっと疑問でした。
でも、この水平に伸びるわけでもない根を見て、この根が土の中だったら、サツマイモの茎が土から抜けないように、土を引っ掛ける様に伸びる根か、とも思いました。

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いつも、チンドン祭りに出かける時は、雨模様

Sora200905244Hagiwara200905241Hagiwara200905242今までに、三回ほど出かけた、萩原町のチンドン祭りは、何時も朝は雨模様。でも、そんな中、今回も、出かける前に、ちょっと小雨が降り出したけど、傘を持って、自転車で出かけてきました。萩原町商店街でも、小雨にあいましたが、正瑞寺の三門で、ちょっとの雨宿りで済んだりも。そして、商店街を初めて全域に渡って歩いたチンドン祭り行きでした。
Sora200905241Sora200905242Sora200905243また、帰路の空模様に、自宅の方では、雨が降っていないかとヒヤヒヤの帰路に。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その5

Chindon200905241Chindon200905242萩原町商店街の通りで写した、ちょっと失敗?した、チンドンの演技の1枚に、後は、特に、チンドンを追いかける事もしなかった、今回の萩原町、チンドン祭り訪問でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その4

Taiko200905241Taiko200905242Taiko200905243定水寺太鼓、龍鼓の方達の太鼓演技。この方達の演技は、チンドン祭り会場の三箇所で見ることが出来ました。最初に見たのは、チンドン祭りメインステージ上。法被の背中を見たら、もう、忘れる事は無いと思う龍の柄。写真三枚目は、太鼓の打ち手の方が、全て後ろ向きでなくて良かったと思った1枚から。
余談
太鼓演技は音を撮りたくて動画でも撮影してみたのですが、迫力が記録できず、ボツに。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その3

Kodomo200905241Kodomo200905242ゴミの分別とチンドン祭りとテレビカメラ。
萩原小学校の子供たちとテレビカメラの様子に、便乗となった私でした。
余談。
残念ながら、ビデオカメラについての情報も、どんな事を取材されているのかも知ることが出来なかった、取材風景でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り、その2

Taikouren200905241Taikouren200905242Taikouren200905243阿波おどり、太閤連の方たちの演技から。
Taikouren200905244屋台・出店が並ぶ、萩原町商店街の通りでの阿波踊り演技には、思うように写せなかったので、広場での演技も、半分、写す事を諦めた場所から、太閤連の方達を写し。そして、写した結果に、お気に入りは、掲載三枚目でした。
余談
三枚目の後に、踊り手の方の表情が捉えられたかと思ってみたオリジナル画像は、ピンボケで、大失敗でした。

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一宮、萩原町商店街のチンドン祭り

2009年5月24日のチンドン祭りに出かけ。あれこれ追いかける事も大変だからと、撮影が手抜きになったチンドン祭り行きに。なので、チンドン風景は、数枚しか写していませんでした。
Kimetekun20090524Aomori200905241Aomori200905242まず、一つ目の記事は、青森県のゆるキャラ、青森県産応援キャラクターの「決め手くん」から、そして、青森ねぶたハネト演技に、ハネト衣装の浴衣に付いた鈴、踊られている時は、まず思うように写せない鳴子。 そして、背中に合った花の飾り。中途半端に切れてしまった女性の頭に載っているのは、花笠飾りと言うのかな?。(中部青森県人会の方たちは、ねぶたのハネトで参加、そして、私の記憶に残ったのは、特産品のニンニク)。
余談
県外の人も中部青森県人会に入会できると聞き、入会手続きもした、私でした。(何故かは聞かないで!!)。

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