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2009年7月31日 (金)

2009年7月31日現在、今年、演歌歌手・歌手を追いかけて出かけた最終記録

私の演歌歌手、歌手、追いかけて出かけた記事へのリンク。
(2009年7月31日現在の、最終追っかけ日だけ拾い集めリストに)。
小桜舞子さん。(出かけた日、2009年7月24日)
山本あきさん。(出かけた日、2009年7月11日)
山本智子さん。(出かけた日、2009年6月18日)
浅田あつこさん。(出かけた日、2009年7月5日)
松永ひと美さん。(出かけた日、2009年6月6日)

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2009年7月29日 (水)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、さわやかナーシングみたけへ

Sawayaka20090724Maiko200907242初めての町、岐阜県可児郡御嵩町に、演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、さわやかナーシングみたけに、御嵩駅から歩いた、さわやかナーシングみたけ夏祭り。(ここでは、新曲「母娘じょんがら/おんなの素顔」をメインに、小桜舞子歌謡ショー)。
Hanabi20090724Maiko200907241Maiko200907243舞子さんの客席回りに、手を伸ばせば届く位置に、一時いたけど、周囲の入所の方に遠慮して、私は手が伸ばせませんでした。舞子さんに、私の存在が気づかれていたとしたら、そんな理由だから、失礼は許して下さいね。でも、CD購入のサインの時、舞子さんには、気になっていた、昨日の髪型の事も聞け、もやもやは、スッキリも
そして、小さい花火とはいえ、まさか、施設の敷地内で、花火が見られるとは思っていなかった、さわやかナーシングみたけ夏祭りでした。歌謡ショーが終わってからの花火、舞子さんは、サインに忙しくて見られなかった花火ではありませんでしたか?、そんな事も思う花火でした。
余談
・降り出した雨の中の花火に、レンズへの水滴と、花火の火の粉で、レンズのコーティングが焼けるのも気にしながら、上を向けたデジカメでした。(雨が降り出した中で、花火も途中まで見ただけになりましたが、23日栄生まで送ってもらった方に、この日も、御嵩駅まで、また、ご足労をかけた日になりました)。
・さわやかナーシングみたけをポイントとする地図には、舞子さんと重複しない様に、私は、mapfan(マップファン)を使用でした。

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御嵩駅から御嶽宿、中山道を二キロほど歩き

Gankouji200907241Gankouji200907242Gankouji200907243名鉄広見線、御嵩駅を出ると、目の前に、願興寺(天台宗大寺山、願興寺、可児大寺、蟹薬師)。写したのが本堂と思ったのですが、現在は使われていない、重文の本堂の様。ネット地図を見ると、私は、寺の一角を歩き回っただけの様でした(ネットを検索しても、願興寺の全貌・全景を見つけられませんでした)。
Mitake200907241Mitake200907242Mitake200907243Mitake200907244 願興寺、中山道御嶽宿の歴史館を通り過ぎると、商家竹屋の建物、ここは、内部を見学できる建物でした。道路に面した商家竹屋の建物を写真一枚に収める事が出来ず二枚に。
Takeya200907241Takeya200907242Takeya200907243Takeya200907244折角なので、商家竹屋の建物の様子を少しだけ紹介。懐かしい建物内部は、今後、行かれる人の為に、内緒にしておきます。
Mitake200907245Mitake200907246Mitake200907247Mitake200907248後は、御嶽宿、中山道を、二キロほど先の目的地に向かって、ただひたすら歩いた道のりから写した風景。写真一枚目の先には、東海自然歩道、中山道、国道21号、御嶽宿の立て看板。山肌の途中に見えた津島神社に、ちょっと、脇道にそれ、そのおかげで気が着いた分けではないと思うけど、少し歩いた21号先に、右御嶽宿の標柱。
Mitake200907249Mitake2009072410Mitake200907241121号沿いを歩く中で、この先に、アメリカザリガニ池かと思う水田、でも、写したのは、様子だけ。回りに広がる水田風景も、夏の風情に写し。
Mitake2009072412Mitake2009072413Mitake2009072414目的地まで、残るは、後、半分ほどの距離を歩いて。標識に、回り道の誘惑も。21号を脇道に入り、目的地を後ろに、帰り道の21号の方を写し。
そして、クイズは、
  さて私は、何処を目指して散策をしたのでしょうか?
でした。
演歌歌手を追いかけて出かけて来るまで、御嵩町が、観光の町とは知りませんでした。そんな訳もあり、何かの時にはとリンクも。(私が特に、興味を持ったのは、願興寺例大祭)。
願興寺公式サイト御嵩町ホームページ御嵩町の観光

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愛知県名古屋市西区「ミュージックファミリー オカ」

ミュージックファミリー、オカさんについて、上小田井駅からの道のりを含め書いて置きたかった事。
Oka200907231Oka200907232電話番号検索でも、名古屋西区の「ミュージックファミリー オカ」でしたが、お店の入り口の屋根には、カラオケ喫茶オカとあった、小桜舞子さんを追いかけた出かけたカラオケ喫茶でした。
Oka200907233Oka200907234オカさんの入り口前には、番犬ならぬ、泣き声もあげない番猫でした。また、キャンペーンのセット価格には、飲み物の他に、クリームが一杯の表面を焦がしたような、ちょっと見た事の無いシュークリームもついてきた、ミュージックファミリー、オカさんでした。
Hodou200907231Hodou200907232歩いた道から。往きは、線路沿いに川を越える歩道がある事を知らずに、上小田井駅からミュージックファミリーオカまで、新川を越えるのに平田橋を渡った、ちょっと回り道でした。
ネット地図の広域では、線路沿いに道がある事まで記載がなく、拡大地図では、線路と一体の歩道に、そこまで読み取れずに、回り道になってしまいました。(写真は、往きと帰りに写した、新川を越える線路沿いの歩道)。
余談
オカさんで見た、小桜舞子さんの髪型、昭和初期の香りがする髪型?かなと思ったので、ここへ追記。

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2009年7月28日 (火)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、名古屋市西区カラオケ喫茶へ

Maiko200907231Maiko2009072327月23日は、江南駅から上小田井駅までは電車で20分ほどと、近い距離にあるので、名古屋西区の「ミュージックファミリー オカ」(カラオケ喫茶オカ)さんへ、演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて出かけてきました。
こちらも、電話で行くことは伝えていなかったけど、無事に席も確保できた、新曲「母娘じょんがら/おんなの素顔」キャンペーンの四箇所目に。(私一人の時の席の確保はいつも最後尾です)。
Maiko200907233Maiko200907234こちらでは、「浜あざみ」のポスターも見る事が出来、そのポスターには、女の子のイラストも描かれていました。(ポスターには、06.7.17の日付)。
カラオケ喫茶へ出かけた事で、舞子さんの一日だけの髪型にもお目にかかれた日に、でも、写りは、暗さの為、雰囲気だけに。
大人っぽく見えた髪型に、母娘じょんがらの歌の雰囲気に合わせる為かと思ったのですが、地元の美容院でセットの一日だけの髪型と聞き(聞いたのは翌日の御嵩で)、とてもよく似合っていると思っていたので、ちょっぴり残念な気にも。

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流し撮りの訓練は、全長の長い電車がいいかも

上小田井駅で、通過していったポケモンラッピング電車を、写そうとして思った事は、流し撮りの訓練には、全長の長い電車がいいかもでした。
Kamiotai20090723普段、流し撮りなどしない私が、駅を通過するポケモンラッピング電車を写した結果は、当然、ボケただけの写りでしたが。
写真は、7月23日、演歌歌手を追いかけて出かけた帰路の上小田井駅ホーム。

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テレビ、ラジオ関係の記事は、もう一つのブログに記述

テレビ、ラジオで演歌番組を見た事、テレビを見ての独り言など、テレビ、ラジオの独り言記事は、Yahoo!ブログ、「ブログは個性だ!!」のカテゴリ(書庫)、「テレビ・ラジオ」に記載になっています。

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駅、電車、車両、鉄道は、もう一つのブログに掲載

Shinkani20090724Yahoo!ブログ、「ブログは個性だ!!」のカテゴリ(書庫)、「電車・新幹線車両」に、駅、電車、車両、鉄道の写真を掲載していますので、御立ち寄り頂けたらと思います。
写真は、7月24日、演歌歌手を追いかけて出かけた帰路の新可児駅ホーム。

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2009年7月27日 (月)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、カラオケ喫茶カヨへ

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、名古屋市中川区「カラオケ喫茶カヨ」へは、行く予定は無かったのですが、サニーレコードを出た所で、お会いした舞子ファンの方との立ち話に、「通り道だから送っていくよ」と言われたので、お言葉に甘え、もう一人の方も一緒に、送ってもらい行く事に。(送って頂いた方も含め、追っかけは三人になった、カラオケ喫茶カヨさんでした)。
Maiko200907226 Maiko200907227 Maiko200907223カラオケ喫茶には、行く事を連絡していなかったけど、カラオケ喫茶カヨさんへ、入れなくてもよいから・立ち見でもよいからと、新曲「母娘じょんがら/おんなの素顔」キャンペーンの三箇所目にも立ち寄る事に。
ここでは、少し酔った人の対応に、難なく対応する舞子さんを、始めて見させて頂きました。(念の為、酔っぱらいは私ではありませんから)。
余談
キャンペーンが始まるまで1時間ほどの余裕に、岐路の確認に、近鉄八田駅まで歩いて往復。そして、力尽きそうになった私が、カラオケ喫茶に戻ったのは、キャンペーンが始まる少し前でした。
そして、戻った時には、送って頂いた方も先に店に入られており、私が最後に入る事になってしまいました。そして、キャンペーン終了後は、栄生近くが自宅という事で、犬山線の私は、名鉄栄生駅まで送ってもらったりのお世話になりっぱなしのカラオケ喫茶キャンペーン行きでした。

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演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、サニーレコードへ

7月22日、共和駅前、サニーレコードさんでの演歌歌手、小桜舞子さんのキャンペーンに、散策と飲食で時間を費やした為、私は、五分前の到着でした。
Maiko200907222Maiko200907225キャンペーン終了後のツーショットのちょっとの間に、自由奔放な舞子さんを見つけ、「舞子さん見ちゃったよ!!」と言いたくなるような、写すタイミングは逃したのですが、とても思い出深くなるような一瞬の姿も見られました。
新曲「母娘じょんがら/おんなの素顔」キャンペーン二箇所目から)。

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中部青森県人会納涼会の場所を写しにも回った、次のキャンペーン会場行きに

7月18日の中部青森県人会納涼会の時は、会食の帰りに名古屋駅前の夜景を写したいなと思っていたけど、県人会の人達と、栄のスナックへタクシーで直行だったので、その時に写せなかった場所へも、キャンペーンの空き時間を使って、7月22日は回り道の散策でした。
Soramame20090722Nagoyaekimae20090722・会食会場で聞いた「そら豆」さんの建物は、昔は銭湯だったとの話に、入り口の風情は、なるほどだった建物でした。
・お気に入りの風景を見つけた気がした、古い建物と高層ビルのある光景。

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演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、サウンド・イン・マツオカへ

Maiko200907221Maiko200907224Maiko200907227月22日、新曲「母娘じょんがら/おんなの素顔」発売日の最初のキャンペーン場所、サウンド・イン・マツオカさんへ、演歌歌手、小桜舞子さんの笑顔に会いに出かけ。
ファンの方からすると、
 「あんた、席も確保せずに、何しているの?」と、
言われそうな、私の定番は、記事のヒット探しも考慮の周辺散策、界隈散策。
Konbini20090722Ichibangai20090722・地元の人に聞き、サンファーレの建物に、外から入れるコンビニがある事を知りました。
・桑名一番街、サンファーレ入り口の看板がある通り。(アーケードの無い通りも含め、この様な通りを五ヶ所ほど写した桑名駅界隈でした、また、この通りには、野菜の対面販売の露天も、サウンド・イン・マツオカさんの近くにありました)。

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JR名古屋駅にて、しらさぎ号の先頭車両と最後尾車両

Shirasagi200907221Shirasagi200907222JR名古屋駅にて、写したしらさぎ号の先頭車両に、以前、米原で写した、しらさき号の車両は、最後尾車両と知った名古屋駅での電車撮影でした。
(7月22日の事。情けない話ですが、こんな事も知らずに、電車を写しています)。

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2009年7月21日 (火)

歌手、山本あきさんを、パレマルシェ西春、アスナル広場と追いかけて

7月11日も、歌手、山本あきさんの笑顔に会いたくて、あきさんを追いかけて出かけた、パレマルシェ西春、アスナル広場へ
何を歌われたかを書いても、山本あきさんの歌声を知らない人に届くわけではないので書きません。
その代わりに、あきさん歌声を知らない人向けに、記事の終わりに、歌の試聴ページへリンク。
・そして、あきさんのわずかな写真は、出かけた事が、文字だけの事ではない証明になってます
(「愛がみえない」を歌われるリズムの取り方に、女性らしさを感じた、今回のキャンペーン追っかけでした)。
Aki200907111Aki200907113パレマルシェ西春では、後方にいたので、前の方の席の人の頭で、全身を捉えられませんでした。(パレマルシェ西春でのサインはフルネームで書いて頂きましたが、掲載の都合上、頂いたサイン色紙は、虫食いに)。
Aki200907114Aki200907112_2アスナル広場では、二階通路で、デジカメにテレコンをつけて、あきさんを写していたのですが、午後五時からの明るさに、後になって、もっと近くにいたらと反省でした。(アスナル広場では、少しでもサインの手間を省く為、苗字だけのサイン色紙に)。
リンクは山本あきさん関連
キングレコードの山本あきさんのHP
山本あき -Official site-
 (ホームページですが、RSSのあるブログと同じ構造)。
・山本あきさんの出身地、石川県白山市
 (金沢市の隣、旧、石川郡鶴来町)。
白山市観光チャンネル。(白山市情報センター)。
まちの駅「獅子の里つるぎ」(鶴来商工会)。
山本あきさんの歌声を知って頂く為のリンク
アルバム「あきがたり」の試聴
「愛がみえない/猫のいる部屋」の試聴
 どちらも、リンクは、音楽CD販売ショップNeowing内。

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2009年7月19日 (日)

調理法を変えて、ニンニクの醤油煮に再挑戦

Ninniku20090704ヒントは、キンピラを煮るように、ニンニクを油で炒めた後に、ニンニクを醤油で煮る方法で試した、食料に、ニンニクだけを使った料理。そして、最初の写真は、7月4日の二回目の時。最終的に目指すのは、ニンニク料理も、ニンニク単品料理で、ニンニクを佃煮の様に美味しく煮る事。
Ninniku200906271Ninniku200906272Ninniku200906273始めに、ニンニクを狐色になるまで炒める
Ninniku200906274Ninniku200906275次に、醤油、砂糖、味醂で煮込む事に。自宅には、他には、考えられる調味料は他にはありません。赤味噌はありますけど、合わない気がして使いませんでした。
Ninniku20090717お奨めの食べ方は、海苔の佃煮ではないけど、ご飯に乗せての食べ方です。(この最後の写真は、二回目の調理からで、7月17日に食べ終わりになったニンニクの醤油煮)。
二枚目以降の写真は、最初に試した、6月27日分から。初めての料理に、失敗する事も考え、少量で試作。
一回目の反省点
炒める油の量
油の適量が分かるまでは、油が多すぎると思った時は、そのまま煮込むと油臭いニンニクの煮物ので、多すぎたと思った分の油は棄てた方がいいかと思いました。
醤油で煮る時の調味料の量
調味料の適量が不明なので、一回目は、味を見ながらの料理に。味はよいと思った結果のニンニクの煮物に、醤油、砂糖、味醂(あれば、味醂を減らして、お酒を使いたい)は均等の量だったと思います。
でも、冷えたニンニクの煮物の味は、ちょっと、物足りない感じたので、二回目は、その量を倍程度にふやし煮詰める事にしました。(二回目のニンニク調理では、ニンニクの量も倍に増えたので、醤油、砂糖、味醂の量は四倍ぐらいに)。そして隠し味には、一味を少々でした。
煮込む時間
ニンニク臭が消えたと感じた頃が、試食頃かな。そして、その後、ニンニクの食感が自分の好みに合うようになるまで、水を加え、弱火で、煮込む事になります。

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ラベンダーの花後とラベンダーの種子

Rabender200907191ラベンダーの花後を写しに、庭の鉢植えに向かい、写していたラベンダーの花後の筒の様な姿に、種はあるのかと摘み取り、応接間のテーブルで種子探し。
Rabender200907192そして、ラベンダーの小さな花後の筒を裂き、見つけたラベンダーの種子一粒に、早速、花後の一粒と一緒に接写でした。

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2009年7月18日 (土)

演歌歌手、小桜舞子さんの愛知・三重・岐阜キャンペーンに

小桜舞子さんの、2009年7月のスケジュールに掲載された、ハードスケジュールに、私は、桑名、大府、西区へ行く予定です。

愛知県在住、岐阜県在住、近隣在住の方に、もし、この記事がヒットしたら、または、目にとまったら、まずは、小桜舞子さんのスケジュールだけでも、見てあげていただけないでしょうか?。
そして、こんな近くで、演歌歌手のキャンペーンがあるんだで、少しは、関心を持って頂けたら、ぜひ、お出かけ願えないでしょうか?。

小桜舞子さんの声も歌も確認してから、考えて頂ける方も考慮して、新曲「母娘じょんがら」のメッセージ、プロモーションビデオのページへもリンクしておきます。(小桜舞子さんのテイチク公式HP)。

余談。

樹木の四季管理人の独り言のお願いです。

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2009年7月17日 (金)

盆栽に関心がある方ならご存知かと思うけどサイトを紹介

ふと、思いついた「赤松盆栽」に、どんな写真があるかと探した検索に、赤い木肌の赤松盆栽は見つける事が出来なかったけど、訪ねたサイトの中に、何かの参考になるかなと思うHPを見つけたので、リンクです。

盆栽・ミニ盆栽の販売「ガーデン×ガーデン」

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2009年7月16日 (木)

名古屋文化堂イベントホールに、山本あきさんを追いかけて出かけ

山本あきさんのキャンペーンに文化堂に出かけたのは、7月10日の事。「HAKURAI RECORD BUNKADO」と看板のかかっている、名古屋文化堂イベントホールへ。
昔懐かしい、名駅三丁目界隈に、月に一回のゴミを拾う会社員の方達も見つけた、山本あきさんの追っかけに。
そして、イベントホールから東へ橋を渡り、150メートルほど行くと、セブンアンドアイのコンビニがある事を知り、缶ビールの一缶も楽しんだ、文化堂さん行きでした。
そして、文化堂の会長さんとは、堀川を眺め、少しだけ昔話を聞いた、今回のキャンペーン行きでした。
Aki200906101 Aki200906102 Aki200906103 山本あきさんの話で、印象に残ったのは、他の場所でのキャンペーン時、ポスターが誰に似ている?の返事に微妙だった事。そして、半世紀以上、音楽に接してこられた文化堂の会長さんと、あきさんの屈託のない会話、向けられたカメラに応えられている姿に、あきさんらしさを感じたキャンペーン行きでした。
山本あきさんの「愛がみえない/猫のいる部屋」を聴いた事のない人向けに、試聴/ダウンロードのサイト「OnGen」の該当ページへリンク。
余談
余談しか書いてないですが、明るく感じた室内でも、やっぱり、フラッシュを使わないデジカメ撮影には、夜景モードで写した方が良かったかなと思った、ブレまくりの写した結果でした。そして、散々な写した結果でした。
山本あきさんの最近の記事を探しての検索には、’山本あき“テレサさんの心”歌う:芸能・社会:北海道:スポーツ報知’の素敵な記事を見つけたりでした。
Aki200907104Aki200907105Aki2009071077月19日の掲載写真の追加は、愛がみえないのCDとサイン色紙。(追いかけて出かけ、CDの即売があれば、小遣いが許す範囲で、配ればいいからと、まとめ買いもしますが、基本は、追いかけて出かけた時には、必ず、CD一枚は購入する追っかけになってます)。

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インドボダイジュの鉢植え

インドボダイジュの鉢植えから写した四枚の内訳。
Indobodaijyu200907161インドボダイジュの親木の写真一枚。
まだ、直射日光の下には置かずに、玄関先の軒下に置いている木。冬は室内で、ほとんど水をやらずに、乾燥気味に育て、細い枝は枯れてしまったインドボダイジュ。
Indobodaijyu200907162Indobodaijyu200907163親木の鉢底から伸びていた根を、去年切り取って、培養土で、水遣りもして、根を冬越しさせた鉢植えから、今の様子を二枚。
折角の芽吹きも、夏の暑さで乾燥気味にすると、芽吹きが休止、芽吹きが枯れて失敗と、ちょっと、注意が必要と感じた、インドボダイジュの根からの芽吹き。この一鉢に、埋めた根は、三本か四本なので、大事に育て、堀り上げて植え替えれば、4枚目の写真の様に、根上がりの松の様な、根も楽しめるインドボダイジュになる予定。
Indobodaijyu200907164数年前に、根から芽吹かせて、今年は、室内で育てているインドボダイジュを、この写真のために室外へ持ち出し一枚。(余談、インドボダイジュの背比べは雨戸の板の横のライン)。
日当たりと栄養がよいと、樹形を留める事が出来ず、桑の木の様に枝が伸びすぎて困ると感じている、インドボダイジュの木です。(インドボダイジュはクワ科)。

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2009年7月13日 (月)

名鉄西春駅で、山本あきファンウオッチング

Meitetsu20090711 akifan20090711 のんびり名鉄電車を写している場合の他人事ではなかったのですが。(歌手、山本あきさんの電車移動は、予測できた事だから、偶然の出来事では無いのですが)。

名鉄西春駅で電車を写しながらの、山本あきさんのファンウオッチングに、あきさんが見えたので、ほんとは、ホームに走って行きたかった事を、我慢しての山本あきファンウオッチングでした。

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2009年7月10日 (金)

特用燐寸(とくようまっち)

写したのは、タバコに火をつけるライターが燃料切れなので、台所の片隅のプラスチック容器にしまわれていた特用燐寸の一箱
ネットを探しても、「特用燐寸」の文字が見つからない時代になったと確認、そして、この箱に付いていた価格、110円が一体、どんな価値だったかも分からないマッチ探しでした。
Tokuyou20090710余談
価格ラベルのヤオクニの文字に、今は亡き従兄弟の事を思い出した、特用燐寸でした。
独り言
今日、新曲「愛がみえない」のキャンペーンでお会いした、歌手、山本あきさんは、世代が違うので、見た事も、聞いた事と思う、特用マッチ。
でも、あきさんのご両親は、私と同じ世代のようなので、知ってられるかな?と独り言でした。

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2009年7月 9日 (木)

岡崎市本宿、宝蔵寺、四代目、御草紙掛松

Matsu20090707四代目の御草紙掛松は、表札を中央に、
写真向かって右の斜めに幹を延ばしているマツの木、
写真向かって左の背の高い木は、マキの木。
余談
御草紙掛松を、ネットで、その世代交代をたどると、観光地化に伴い、どうも短命になっている感じがした松の木でした。

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2009年7月 8日 (水)

三河七福神巡り

Sanmeiji200907071Sanmeiji200907072Sanmeiji200907073豊川、三明寺
三重の塔、狐が一杯奉納されていた三徳稲荷の稲荷堂、宝飯の聖水、本願光悦入定の塚、写経道場の庭には枝垂桜、池には睡蓮の白花と楽しんだ、三明寺でした。

Houzouji200907071Houzouji200907072Houzouji200907073本宿、宝蔵寺
階段を歩く事を楽しんだ宝蔵寺。新撰組隊長、近藤勇首塚の立て札に、目の前の祠ではなく、坂道を登らないといけない事知ったり、その先に、東照宮と書かれた建物、そして、その建物の正面には寺の本堂横に続く階段がある事を知ったりも。
他に、大師堂、その後ろに続く六角堂、庫裏の前に大イヌマキの木、本堂への階段を上る途中には、賀勝水の水源と日本武尊社の祠も。

Anrakuji200907071Anrakuji200907072Anrakuji200907073蒲郡、安楽寺
境内の至る所にある車に、写す気が無くなった寺でしたが、屋根飾りのシャチホコを写したり、カリンの大きくなった実を写したり、カリンの木のへそ生えるコケを楽しんだ、安楽寺でした。

Muryoji200907071Muryoji200907072_2Muryoji200907073西浦、無量寺。(多分、七福神巡りでは、食堂代わりの寺かな?)。
昼食に立ち寄った無量寺は、商売熱心な寺?、また、かすめた程度の写りですが、玄奘三蔵ゆかりの仏塔を三分の一で復元の塔もありました。

Houjyuin200907071_2Houjyuin200907072_2Houjyuin200907073_2吉良、宝珠院
鐘突き堂には二つの鐘。その前には、阿吽の像もありました。そして、写し忘れてはいけないかなと思った仏像がある宝珠院でした。
他に、朽ちかけた、草切り観音の立て札を写したり、鐘楼の二つの釣鐘を見上げて写したりもした寺でした。
また、扉に、葵の紋が入ったお堂もありましたが、三文字の漢字の二文字が読めそうで読めませんでした。

Sakanacenter200907071Sakanacenter200907072Sakanacenter200907073ショッピングも組み込まれていた、三河七福神巡りの買い物は、一色魚センター
そこで、探したのは、灰皿とビール。地酒売り場には冷えたビールを見つけました。

Myoufukuji200907071Myoufukuji200907072Myoufukuji200907073碧南、妙福寺
妙福寺、目にとまったのは、陶器の風神と雷神。また、並ぶお堂に、何処を写そうかの妙福寺でした。
でも、「南無薬師如来、虎年の女」と書かれたノボリの前には、虎の像があったり、大きな香炉に目が止まったりの寺でした。

Choenji200907071Choenji200907072Choenji200907073西尾、長円寺
ふと見つけた、長円寺の脇にある裏山への上り坂を歩いてみつけたお堂には、肖影堂と書かれていました。

Houfukuji200707071Karin20090707Sakura20090707岡崎、宝福寺。宝福寺では、他に、これといった所を写せなかったので、一箇所三枚の掲載の予定が崩れたので、枚数の不足分を他の場所で写した写真で補う事に。カリンの木のへそに生えるコケ桜のむくろを花瓶に例え

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日帰り七神巡りバスの旅で、寺で、久しぶりに見た七夕飾り

Houjyuin200907073 Houjyuin200907072 Houjyuin200907071 三河、七福神巡りバスの旅で行った寺に、宝珠院の一箇所だけ、竹に短冊の古風な七夕飾りがありました。
検索タグ、宝珠院、三河、吉良、写真。
なかなか寺の様子が見られない検索に、キーワードは、「宝珠院 写真」がよさそうな検索でした。
余談。
ひらつかの七夕模様と、七夕の夜の満月が見られた、演歌歌手、小桜舞子さんのブログに、感激でした。

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7月5日は、歌手、浅田あつこさんのキャンペーンへ

Atsuko20090705 Moyou20090705 鯨と書いて「いさな」と読む漢字の勉強にもなった、浅田あつこさんの新曲「鯨の浜唄」キャンペーンでした。(浅田あつこさんの雰囲気だけしか写せなかったパレマルシェ西春行きでしたが、クラウンブルーのドレスの胸元の花柄模様だけは、何とか写っていたので切り出して紹介)。
検索タグ、鯨、勇魚、いさな。(鯨が哺乳類に分類される前に出来た漢字)。
余談。
Eki200907051 Eki200907052 名鉄西春駅と周辺散策では、名鉄電車にあれこれと種類がある事を認識した、西春行きになりました。
ポケモンラッピング電車廃車されるパノラマカー赤い電車グレーの電車・・・・。
Atsuko200907052Atsuko200907053Atsuko200907054Atsuko2009070557月19日の掲載写真の追加は、鯨の浜唄のCDとサイン色紙。そして、おまけに頂いた団扇。余分に購入したCDは、歌が好きなお客さんにあげてと、焼鳥屋さんにプレゼント。
時々、何度も同じ事を書く余談ですが
CDを開封して掲載しているのは、パッケージのままだと、何処かの写真の流用かと思われるのが嫌だからです。また、保存版にパッケージのまま置いている人もみえるようだけと、私の趣味ではないので、手元に残るのは一つだけで、余分に購入しても、すべで、歌好きな人にさし上げてます。(渡っているはず)。

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2009年7月 5日 (日)

インターネットの聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」を聞いて

インターネットの聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」の、
以下四回分の部分放送を聞いて、
(09/07/02、09/06/25、09/06/18、09/06/11)

演歌歌手、小桜舞子さんを知らない方が

「押忍!心愛組」を一回分なら聴いてやろうと思われるのでしたら、

09/07/02放送分がお奨め


ぜひ、インターネットの小桜舞子さんの声に触れ、話に触れ、
舞子さんの人柄を知って頂いて、歌声に興味をもたれたら、
まずは、舞子さんの歌を試聴して頂けたらと思います。

小桜舞子、全曲集、試聴は、オンラインショップNeowingへリンク。

発売予定の新曲「母娘じょんがら」の試聴は、goodwaveへリンク。
goodwaveを開いて聞けなかった方は、アドレスの最後の文字を
htmlからwmaに変更して、最後にEnterキーを押してください。

余談。
小桜舞子さんのブログ「小桜舞子のさくらむすび」で知った、
聴くSTARdegio、「押忍!心愛組」の四回分をまとめて聞いて、
ブログに記述したくなった事柄でした。

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2009年7月 3日 (金)

久しぶりに書く記事は、カバーアルバム考

歌手、山本あきさんに、アルバムCDまるごと、テレサテンさんの曲をカバーして欲しい、樹木の四季管理人です。

山本あきさんの曲を全てを詰めても、まだ、あまるCD容量に、折角なら、山本あきさんの声で聞きたい、テレサテンさんの全曲集です。

他の曲のカバーが要らない理由は、山本あきさんの歌声が生かせないと感じているからです。

余談。

そんな管理人が、午後九時から見るテレビ番組は、エヴァンゲリヲン新劇場版。

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