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2009年8月31日 (月)

物見胡散に出かけた、24時間テレビの現場は、すいとぴあ江南

もう一つのブログ記事にリンクは、物見胡散に出かけた、24時間テレビの現場、すいとぴあ江南。(ブログは個性だ!!-Yahoo!ブログ)。
物見胡散に、自転車で出かけた、すいとぴあ江南
24時間テレビのすいとぴあ江南
すいとぴあ江南と言えば、モクゲンジとフヨウ
アンテナを伸ばした中京テレビの中継車
小さな子供達が楽しんでいた遊具
余談。
私は自転車だったので、渋滞とは無縁の、すいとぴあ江南行きになりました。
写真追加。
Tv24h_20090830ここに写真が無いのも寂しいので、24時間テレビのシンボルから、地球儀のような物を追加。

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2009年8月28日 (金)

大月みやこさんのサイン色紙

Onna_no_minato2001年の古い話ですが、ネットアンケート応募で頂いた、大月みやこさんのサイン色紙から、ネガで、縦横のサイズ比も変更してありますが、写真掲載。
大月みやこさんの「女の港」の歌詞の一部も書かれたサイン色紙は、私には、宝物
そして、
大月みやこさんのサインを知らない方には、楽しんで頂けないかな?」、
と掲載でした。

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2009年8月24日 (月)

栗のイガイガの色付きと爆ぜた栗のイガイガからの覗く実

Kuri20090813Kuri20090823栗のイガイガの茶色の色付きと、爆ぜた栗のイガイガからの覗く栗の実に、愛知県犬山市の栗栖でも早い所は、栗も拾い時かなと感じた、自宅の庭の栗のイガイガの実でした。
余談
一枚目に掲載した、繭型の、緑の、栗のイガイガを写したのは、8月13日の事。そして、写真は、二枚とも、同一の栗のイガイガを写した物です。

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タカサゴユリの咲き始めた花から、観察を続け知った事

Takasagoyuri20090821Takasagoyuri20090824偶然、接写を続ける事になった、タカサゴユリの花ですが、タカサゴユリの花を咲き始めた頃から観察していて気が付いた事は、タカサゴユリの花びらが反り返っていたら、もう、オシベは朽ちかけている事でした。(花が開いて2日もすると、花粉を飛ばしたせいか、オシベの胞子嚢は、短くなってきていました)。
余談。
ユリの花が開いた時には、オシベは長いと知り、メシベは変化が無いと知った観察でもあります

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ねたみ、ひがみ、誹謗、中傷

もう一つのブログ、「ブログは個性だ!!」の、歌手三人を応援している記事のコメント欄に、IPアドレスを習得されないことをいい事に、ねたみ、ひがみと感じる、歌手名を特定する、そして、会社名を騙る、コメントがされたので、そちらのブログのコメント欄は閉鎖しました。

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2009年8月22日 (土)

アブラゼミのオスの発音器とニイニイゼミのオスの発音器

Aburazemi20090812Nininiizemi20090806アブラゼミの発音器ニイニイゼミの発音器を並べて写真掲載。(セミが鳴くのは、雄だけなので、この発音器外観が見られれば、雄という事になります)。
ニイニイゼミの発音器外観は、アブラゼミの発音器と用意に区別がつくからと、共に判別が分かる範囲で、サイズを小さくして掲載。(後ろ足の下の茶色の大きな発音器がニイニイゼミの雄)。
アブラゼミは、羽を傷め飛べなくなったセミを拾ってきて、コーヒーの空き瓶で、2日間だけ、鳴き声を楽しませてくれました。
Aburazemi20090811また、アブラゼミの餌には、ニレの切り株(の樹液)を与えました。

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2009年8月17日 (月)

歌手、山本あきさんを追いかけて出かけた、名古屋城宵まつり

Stage200908092Stage200908093Shikishi200908098月9日の事。雨が降りそうな中、歌手、山本あきさんを追いかけて出かけた、名古屋城宵まつりに、お城に着く前から降り出した雨も、公開録音の歌謡ショーが始まる時には、本格的な雨の降り。
歌謡ショーが始まったら、通路を最前列まで進み、厳さんコールに負けない拍手で、あきさんを応援でした。歌謡ショーは、高山厳さんの歌唱に、山本あきさんの歌唱がはさまれる形で行われ、あきさんの出番の時には、私は、傘を抱え、大きな拍手で応援でした。
また、あきさんの出番の時には、雨が止むかと思う一時もあった、歌唱ステージで、あきさんの浴衣姿の歌唱には、違和感も感じなかったので、時には、あきさんの着物姿の歌唱もいいのではないかなと思ったステージでした。
写真の二枚目、雰囲気だけ写りですが、傘が邪魔になる、高山厳さんと山本あきさんが並ばれたシーンは、あきさんの出番も終わり、私は、厳さんの歌を、後方で聞いていた為です。また、有るか無いかが半信半疑だった、歌謡ショーの終わりの二人の挨拶に、私は、写すなら、この時とばかりに、帰る人を掻き分け、少しだけ前に出て写した一枚なのです
あきさんの歌唱の時には、最前列で、少しだけ写しましたが、ガードのポールにピント合ったりの、雰囲気だけでも満足できない、写りになってしまいました。
余談
今年の櫓を背景にしたステージ作りに、前年よりいいと思ったり、また、前年は、今年の為の下見だったのかなと思ったりも。
名古屋城宵まつり実行委員会のHP二の丸イベントステージ予定表は、最初、高山厳さんの名前だけだったのですが、7月26日に、やっと、山本あきさんの名前を見つけたりも。
Kyuukeijyo20090809Koushin20090809Stage200908091雨の名古屋城宵まつりで、歌謡ショーステージの様子を確認後、歌謡ショーが始まる前に立ち寄ったのは、会場近く、自販機コーナー隣にあった休憩所
鉄砲隊の演技は、犬山で見た事があったので、見送りましたが、一休み中に、演技の終わった鉄砲隊の行進に出会え、暗い中で写したのですが、かえって情緒のある写りになりました。
Sengenjinjya200908091Sengenjinjya200908092Sengenjinjya200908093Sengenjinjya200908094Sengenjinjya200908095Sengenjinjya200908096名古屋の地下鉄浅間町を出て、コンビニの後に立ち寄った、冨士浅間神社、浅間稲荷社
もう一つのブログに書いた、下記の中からも、ピックアップでした。
雨の名古屋城宵まつりに」(-ブログは個性だ!!-Yahoo!ブログ)。

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2009年8月15日 (土)

マンリョウの葉に、しがみつく、蝉の抜け殻

Semi20090815蝉の抜け殻なので、生きているわけではないけど、「生物・いきもの」に。
写した南側を向いて葉を広げているセンリョウに、器用に止まっている蝉の抜け殻に、思った事は、
さて、土からセンリョウの木に登ったセミは、
センリョウの狭い葉に、どうやって、頭を上にする姿に、向きを変えたのかな?
でした。

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2009年8月14日 (金)

マッチ棒、今は見る事もまれに

なので、写真掲載は、マッチ棒。前回、写し忘れていた、特用燐寸(特用マッチ)のマッチ棒でした。
Match200908131Match200908132

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2009年8月12日 (水)

歌手のバナー、演歌歌手のバナー

応援している演歌歌手、歌手を写した写真の中から一部の方だけですがリンクバナー風にしてみました。ジャケット写真では新曲の度に変わるし、何か応援にいい方法は無いかな思案の結果でしたが・・・。
Aki20090806bMaiko20090801bSatoko20090818bバナー画像から試聴のあるページにリンク。(ソースをHTMLで編集してイメージリンクに修正)。
検索タグ:歌手応援バナー、演歌歌手応援バナー、応援歌手バナー、応援演歌歌手バナー、歌手バナー、演歌歌手バナー。

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2009年8月10日 (月)

落ちていた蝉に学んだ蝉の鳴かせ方

もちろん、鳴く蝉は雄だけなので、そんな蝉を対象に独り言は、セミの鳴かせ方(蝉の鳴かせ方)。
もう力尽き、飛ぶ事ができないアブラゼミを、拾ってきて、水洗い後、コーヒーの空き瓶の中に入れての観察。
手で持っても思う様に鳴かない蝉でしたが、偶然の出来事は、発音器の下あたりを触ると鳴き始めるアブラゼミでした、そして、出来事をまとめると、
「蝉の鳴かせ方は、雄の蝉のお腹をくすぐる」
に落ち着いた、セミの両脇を持って悩んだ、セミの鳴かせ方でした。
(下書きは、落ちていた蝉に学んだ雄の蝉の鳴かせ方 - ブログは個性だ!! - Yahoo!ブログ)。
余談
前回のアブラゼミ観察は、メスで、ちょっとは飛べたのですが、やはり落ちていたセミ、そして、四日で絶命に。
でも、ニレの木に口を差し込んでのシーンを楽しませてくれたアブラゼミでした。

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2009年8月 9日 (日)

あきさんの日記に見た粟津(あわづ)

今回は、キャンペーンではなく、終わった祭りの場所を、仮想旅
石川県小松市粟津町粟津駅(石川)。(もう一つ見つけた、粟津町、粟津駅(滋賀)、滋賀県大津市粟津町)。駅は、共に地図にリンク。
あきさんの日記に、粟津駅前商工祭。(検索トップに表示される、粟津駅前商交会「粟津駅前ドットコム商店街」)。何故なのか、ちょっと気になる、粟津駅前商交祭の先に書いた「工」と後に書いた「交」の文字の違い。
そして、商店街のあらましで知った、粟津駅前商工会から粟津駅前商交会の名前の変更の歴史(粟津駅前商工祭から粟津駅前商交祭)と建機コマツの最寄駅。
気になる移動時間も検索。日付・時間は適当に、参考にリンク。
名古屋-粟津(石川)」間の乗り換え結果 - 乗り換え案内 - 駅探。
余談は
粟津とくれば、粟津温泉(あわづ温泉)かな?に、粟津温泉観光協会(加賀、北陸、金沢の観光に)へリンク。
もう一つの粟津も気になる所ですが、キリが無いので、調べるのもここまでに。

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2009年8月 8日 (土)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、浜名湖競艇場サンホールへ

Maiko200908011Maiko200908012Maiko2009080138月1日の事。演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて、午後の浜名湖競艇場歌謡ショー、12分だけの歌謡ショーでしたが、舞子さんの、聞かせる・見せるに、魅せられて、そして、笑顔に引き寄せられて出かけた、浜名湖競艇場の舞子さんの歌謡ショーでした。
Maiko20090801s即売会は、正月の時とは違い、グッズ販売もされていて、その場で、グッズを開封して、舞子さんに、サインを書いてもらう人たちも見られまた。また、K社長さんからは、週のオリコンチャート11位に名前があったと、嬉しい事も教えて頂いた、歌謡ショー行きになりました。(舞子さんのブログに書かれる、K社長としか知らない私なんですが)。
余談
・舞子さんのワンショットでは、デジカメのフラッシュが思うに任せずの状況に、イメージ写真の様な写りの結果に終わりました。
・近くの江南団地のバス停まで、30分ほど、雨の中を歩き。
どうしても出かけなくてはならなくて、土砂降りの雨の中を歩くなんて、もう昔の事で、雨の重さを忘れていたのか、雨の重さが若い時では気にならなかったのか、そんな事も感じた、小桜舞子さんの浜名湖競艇場での歌謡ショー行きでした
そして、夜更かしのせいで、睡魔に襲われ、電車で寝過ごしてもいけないと思い一眠りで、浜名湖競艇場には、午後にしか間に合わなくて、「舞子さん、ゴメンナサイね」でした。

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歌手、山本あきさんを追いかけて、刈谷・東部市民館のキャンペーンへ

Aki200908061Aki2009080628月6日の事。歌手、山本あきさんを追いかけて、永田商会さんでの新曲「愛がみえない」のキャンペーンへ。
そして、あきさんがHPに書かれた様にハプニングもあり、前作の「涙の河を越えて」も聞けたキャンペーンでした。そして、私たちお客さんとの握手の時間も、ちょっと長めにして頂いたキャンペーンでした。
Aki20090806s他に、サイン中のあきさんを、フラッシュを使わないで、至近距離で写した結果は、やっぱり、私も緊張していたと思う、イメージ写真の様になりましたが、私の宝物になりました。
偶然の出来事も
あきさんは、車で移動かなと思っていた私。のんびり、会場から歩いてきた私は、JR刈谷駅ホームで、偶然、あきさんを見つけ、一声かけられた機会もありました。
私は、電車の後方が名鉄名古屋駅のホームに近いので、あきさんを見つけた時、あきさんに声をかけ、あきさんが名前を言われたのに、一言の挨拶で済ませた事が、後で後悔に。
そして、後になって思うと、玉ちゃんの収録場所が岐阜という事を考えると、「JRで、岐阜までいかれるんですか?」の一言が言い出せなかった事が悔やまれた、ホームでの、あきさんとの出会いでした。
余談
あきさんのHPでは、永田商会さんの電話番号の記載だけでしたが、その会場は、何度か出かけているので、特に確認もせず、いつも演歌歌手のキャンペーンが行われている、刈谷・東部市民館へ行く事に、そして、正解のキャンペーン会場の場所でした。
また、デジカメの設定を確認せずに写していた私は、ツーショットの時に、あきさんに、ちょっと手間をかけてしまう事も。
8月6日に話された、そして、8月7日、あきさんのHPの記事にも書かれた「玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾」について、岐阜での収録場所を知らないので検索する事に
JTC Media Group。企画・製作会社、JTC 株)ジャパンテレビ中京。玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾の公開収録スケジュールと収録場所も掲載
ホテルグランヴェール岐山。岐阜での収録場所、広間のあるビジネスホテル。
ホテルグランヴェール岐山の場所を地図にリンク(MapFanWeb)。

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2009年8月 7日 (金)

人にだけある想像力の言葉に

Yamamotoaki20090806NHKテレビ番組、スタジオパークからこんにちは(スタパ)、ゲスト、篠井英介さんの話に出てきた、人にだけある想像力の言葉に、思いついて写真掲載が、この写真。
ポスターにサインをされている歌手を写した後姿に、想像力というより、好奇心と思う写真掲載になりましたが、さて、どんな歌を歌われている歌手かなと掲載でした。

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写したのは夏の風物のセミ、それも、セミの発音器外観

歌手、山本あきさんを追いかけて出かけた刈谷で、会場までの道のりの中、側溝の中に見つけたのは、発音器を持つオスの死んたニイニイゼミ。(蝉の発音器は、オスだけにある物)。
Semi20090806はじめて見る発音器に、「何、この大きな発音器」と思いながら、茶色の発音器の外観だけを写した結果に、セミの発音器の構造も検索。
セミの発音器検索結果に思った事は、発音器を写すなら、器官全体を写す為に、死んだセミを持ち帰るべきだったと反省。(樹木の種子だったら無条件に持ち帰る私なのですが)。
余談
ネット検索で見つけた蝉の写真(セミ・カメムシ館(私の標本箱別館)ミンミンゼミニイニイゼミ)で、私は、ニイニイゼミとミンミンゼミが同じ透明な羽なので、体の一部の迷彩色の違いで区別でした。
ニイニイゼミは頭部が黒色と茶色の迷彩
・ミンミンゼミは頭部が黒色と緑色の迷彩。
独り言
8月4日に、プランターに落ちている生きたアブラゼミを見つけ、部屋で様子を見ているセミに、毎日、何かと縁のあるセミに。
そして、自然観察は、死んだセミに見る発音器でしたが、夏にセミ取りをされる子供さんには、簡単なオス・メスの見分け方として、豆知識ですが、知っておくといいかなと思った発音器接写でした。

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2009年8月 5日 (水)

インドボダイジュの根からの芽吹き

Indo_bodaijyu200908042Indo_bodaijyu200908041培養土100%の為か、ちょっと水遣りを怠ると、インドボダイジュの根の切り口からの芽吹きが途絶えてしまうので、水の受け皿を、鉢の下に置き、見落しても過度の乾燥にならないようにし、これからは、育て方を、多湿にして様子を見る事にしました
また、折角伸びた小さな枝は、カミキリムシに噛まれたのか、枯れてなくなったりも。
そして、沢山枝が出てくる予定だった、インドボダイシュの根からの芽吹きは、結局、今は、枝が一本だけ伸びて成長しているだけの状況で、残念な結果になっています。
雨の泥だけ気をつけていればいいかと思った、根からの小さな芽吹きですが、なかなか、思うようにならない、インドボダイジュの根の切り口からの育て方です

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2009年8月 4日 (火)

昆虫を接写、写したのは、アブラゼミの三個の単眼

Semi200908041 Semi200908044アブラゼミの目は複眼だけと思っていましたが、複眼の間に、三角に配置された三個の単眼があることを知りました。
アブラゼミの、ふとした接写から知った単眼でしたが、単眼の色は、光の当たり具合にもよりますが、ルビー色か、ピンクサファイア色、まあ、どちらでもいいのですが、そんな感じに見えた、アブラゼミの三個の単眼をテレスコマイクロで写してみました。
ただし、色は、目で見た色に近くなるように補正を加えてあります。
余談
セミを見つけた時の記事とセミ情報参考リンクは、下記へ
プランターの底にいたアブラゼミを捕獲して写す。(ブログは個性だ!!)

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2009年8月 3日 (月)

演歌歌手、小桜舞子さんのブログ記事検索キーを考えてみました

便乗ブログを排除する為に、排除キーも設定すれば、結果は、少しは見やすくなるかと思い記述でした。(私も便乗記事と言われれば返す言葉はありませんが)。

Yahoo!ブログ検索の場合。

小桜舞子 -情報 -動画 -潜入 -体験 -盗撮 -浴衣

余談。
Yahoo!ブログ検索で、演歌歌手の方が検索される事は、ごく希な事ですが、折角なので記述しておきました。
そして、この記事自体も、検索対象外となりますが。

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2009年8月 2日 (日)

12分の歌謡ショーの浜名湖競艇場からの帰りに、写した新幹線は

悪質ブログのキャンペーン、カラオケ喫茶の記事引用に、うんざりなのですが、でも気後れせずに、記事書き。(この記事にも、悪質ブログが好むようなキーワードを含んでいるのかな?)。

歌手の追っかけ記事は後にして、まずは、新居町駅ホームで写し、結果を伴わなかった、新幹線車両撮影から。

Araimach200908011Araimach200908012Araimach200908013Araimach200908014午後の12分の歌謡ショーの帰り、お腹も空いたので、浜名湖競艇場を出てすぐの、「かちどき」で、串カツとビールで一杯の後、新居町駅に戻り、新幹線撮影。(駅にとどまったのは、約40分)。
そして、シャッタータイミングも決まらない、結果も伴わなかった、東海道新幹線撮影でしたが、三種類の車体を見られた新居町駅でした。

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