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2009年10月31日 (土)

歌手、ちあきまみさんの11月1日の予定補足

2009年10月15日に、もう一つのブログに書いた、
ヨンジャさんの会報に、気になった予定の一つに、11月1日の、歌手、ちあきまみさんのスケジュールもあったので、10月25日に、心当たりの場所へ、散策の通過点と言う事もあり、自転車で立ち寄ったけど、確認できずに。
そして、10月30日に見た、更新された、ちあきまみさんの11月の予定に、ヒントになりそうな、「交通安全式典」の文字を見つけ、多分そうかなと思う検索結果に、
Kagamigahara_shiminkaikan200910310Kagamigahara_shiminkaikan200910311Kagamigahara_shiminkaikan200910312各務原市民会館の場所を知らない私は、どんな場所かも知りたかったので、自転車を走らせました。そして、締められていた市民会館に、すぐ横にある、中央ライフデザインセンターは、開いていたので、そこに、いろいろ置かれていた資料から、優良運転者表彰式、交通法令講習会の案内に、ちあきまみさんの写真と名前を見つけ

Chiakimami20091101でも、案内には「各務原市内にお住まいの方対象に」と書かれていたので、私は県外なので、行ってもどうしようも無いと思い、記念に、パンフレットだけを頂いて帰ってきました。

2009年11月1日(日)。
場所:岐阜県各務原市民会館、入場無料。
優良運転者表彰式、交通法令講習会。
12:00 開場
  ・
  ・
14:30 アトラクション(歌謡ショー)。
  ・

自転車散策で写す事が大好きな、10月31日の管理人の行動でした

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2009年10月30日 (金)

金沢市、兼六園の根上松を写す

これでもかと言うぐらいの枚数、金沢市、兼六園の根上松(根上がり松)を、写して紹介。でも、後で考えたら、180度の範囲で、眺めて写したぐらいでした。
Neagarimatsu200910051Neagarimatsu200910052Neagarimatsu200910053lNeagarimatsu200910054Neagarimatsu200910055lただ、全景を写し、小さい写真で紹介では、根上松の雰囲気を届ける自信が無かったので、根元が写る写真を中心に、角度を色々替え写してみました。(最初の五枚の写真の中の2枚には、サイズ1024*768の壁紙写真もあります)。
Neagarimatsu200910056Neagarimatsu200910057Neagarimatsu200910058Neagarimatsu200910059Neagarimatsu2009100510Neagarimatsu2009100511Neagarimatsu2009100512周囲全方向から見通せない根上松は、見通せない方向からも写しています。なので、前方に他の松が有ったり、横から他の松の枝が張り出している写りもあります。(ちなみに、私が松の木を絵に描いたのは、小学生の時で、一本の松の木だけを描いた記憶があります)。
(樹木が好きな管理人の趣味から。石川県金沢市の兼六園に出かけたのは、10月5日の事。)
余談
タイトル「兼六園の木々と金沢城石川門の鉛葺き屋根も写した金沢」で紹介した写真2枚も含みます。また、HP「樹木の四季」では、タイトル「兼六園と金沢城公園、尾山神社、尾崎神社、歌手の応援は、石川県白山市鶴来出身の山本あきさん」(ちょっと説明を書き換えですが)のページもあります。
独り事
歩けないほどの雪では困りますが、雪の兼六園にも行ってみたい思う管理人です。

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2009年10月29日 (木)

滋賀県、西明寺、仁王門の執金剛神立像(仁王像)

Niou200910271Niou200910272Niou200910273仁王像には、あちこちで、よく見られる、金剛力士立像(上半身が裸の像)と、時に出会う、執金剛神立像(鎧を身につけた像)の、二つのタイプがある事を知った、滋賀県、西明寺甲冑を身につけた像でしたが、頭上の火焔?についての記事は、見つけられ無かった検索になりました。
そして、初めて見る鎧をつけた仁王像に、何時も見る仁王像と比較して、違和感を感じて当たり前と思う結果になりました。(西明寺のHPにリンク)。
追記
西明寺の像は、四天王の二天、増長天と持国天、なので、仁王門でなくて、二天門と呼ぶようです
10月30日追記
衣装、持ち物などについて詳しく書かれた、また、火焔の文字も見つけたページ「鑑賞記(68)、四天王の研究、パーツ研究、その1(上半身編)」へのリンクを追加。

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演歌歌手、「松永ひと美ディナーライブの夕べ」に、四日市へ

10月24日は、三重県四日市市にある、ロワジールホテル四日市での、演歌歌手、松永ひと美さんディナーライブに出かけ、近鉄四日市駅で電車撮影と、駅を出て界隈の散策も楽しんだ日になりました。(散策その1散策その2近鉄電車その1近鉄電車その2)。
Matsunagahitomi200910241Matsunagahitomi200910242ショーの中盤、ひと美さんが、ステージ右手に下がられたかと思ったら、そして、司会者の方の話が続くのかと思ったら、着物を変えての再登場に、これって、着物の早着替え?と思った、そんな場面も有ったステージでした。
また、ひと美さんが、女性ファンの方から、飴で作った首飾りを掛けられて、歌われ、司会者の方と話されているシーンも、ちょっと撮影です。(首に掛けるのは、大衆演劇の、お札で作ったレイしか浮かばない私でしたが)。
Matsunagahitomi200910243Matsunagahitomi200910244三枚目の写真、司会者(MC)の方も一緒に写した結果に、松永ひと美さんの、いい笑顔を見つけた一枚
MCの方の名前も聞いたけど、なかなか思い出せず、ふと浮かんだ「三重の人」に、曲名だと思う記憶を頼りに検索すると、「真坂孝夫ファンの歌の集い」の文字を見つけ、この「まさか」の文字に、名前がよみがえった記憶でした。(二人を写した時、後で思うと、ちょっと飲みすぎたせいもあり、何の話題の時だったかを忘れてしまいした)。
余談
料理の写真を写し忘れた、食べて飲んだホテル会場の夕食で、これならやってみようかと思ったのは、「肉料理に敷いてあったグレープフルーツか、オレンジの、薄いスライス(1mmぐらい)を巻いて食べる」のもいいかと思った一品でした。そして、焼肉、しゃぶしゃぶ料理でも、タレではなくて、柑橘類のスライスで巻いて、食べるもいいかと料理でした。

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演歌歌手、松永ひと美さんを追いかけて金山駅へ

演歌歌手、松永ひと美さんを追いかけて、10月23日は、名鉄金山駅ビル2階にある、濃尾商会さん前でのキャンペーンに出かけた事の記録です。
Matsunagahitomi200910231Matsunagahitomi200910232もっと前で写せば、こんなアングルを写さなくて済むのですが、その中で、気になったのは、前の方で、携帯を持つ手を、後ろの人の事も考えずに、ずっと持ち上げて、録画されている様な人。
なので、気になる、その携帯にピントを合わせて、一枚写したりもした、松永ひと美さんの新曲「愛恋花」のキャンペーン行きになりました。
Matsunagahitomi200910233キャンペーンでは、何かと人間ウォッチングにもなってしまう、ブログ管理人です、だから、ひと美さんにピントが合っていない写りも掲載で、ゴメンナサイ。
余談
携帯で録画と言う事が、後で、携帯を写した一枚を見て確認でした。
また、私が写した中には、満足がゆく写りはなかったのですが、プロモーターの方に、デジカメを預け、写してもらったツーショットには、素敵な、ひと美さんの笑顔があり、これで納得した、23日でした。
試聴リンク
松永ひと美さんの歌と歌声については、好みも有るかと思うので、最新曲の試聴ページにリンク、また、アレコレ辿れば、ほぼ、全曲が試聴できるページへもリンクです。

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2009年10月28日 (水)

三重の塔のある寺、西明寺と金剛輪寺(滋賀県)

記憶に有ったのが三重の塔だけに、金剛輪寺(地図にリンク、地図には、西明寺も含まれます)とは知らずに西明寺へ。でも、間違えたおかげで、三重の塔と樹齢250年とも言われる、不断桜にも出会えたお寺訪問でした。
Saimyouji200910278Saimyouji200910277Saimyouji200910276Saimyouji200910275Saimyouji200910274 Saimyouji200910279 Saimyouji200910273 Saimyouji2009102710 拝観料500円の出費になったお寺訪問、そして、一時間以上要したお寺散策になりました、滋賀県犬上郡甲良町。
写した結果は、三門の木々を見ながらの散策に、樹木マニアが写したと分かる様な結果です。(写真掲載順は順路からすると、三重の塔までの道のりを逆順にした結果になってます)。
ここの、仁王像は、炎の輪(火輪?)が頭上にある姿。でも、他でも、そうだったかなと思う仁王像でした。そして、大わらじも奉納されてました。
Saimyouji20091027Fudanzakura200910271Fudanzakura200910272国道307号沿いの三門から入った最初の建物をくぐると、何時朽ちるかちょっと心配な不断桜の老木と、接木で育てられたのかと思う、若木の不断桜がありました
Saimyouji200910272Fudanzakura200910273Fudanzakura200910274もう一本は、料金所近く、本堂への順路で、最初に立ち寄る庭園のある場所に、計三本の不断桜を見ました。最後の写真は、花と葉の大きさの比較の為に、雰囲気だけになった写りも掲載。(私が山門へ戻る頃に、バスガイドさんの研修と思われる人たちを後追いで写した、門をくぐった中には、不断桜の若木。若木といっても老木と比較しての事ですが)。
でも、近づけない場所に咲く、花が小さく、枝に、チラホラ咲く花に、散っている花も入り交ざり、なんとか、五弁の花を確認でしたが、立木が作る影の中ということもあり、思う結果が残せない、不断桜の花の撮影にもなりました。
不断桜を見て思った事は、白い花弁が、シベが赤く色付く前に、そして、花弁がピンクに色付く前に散っている様子でした。そして、シキザクラ(四季桜)の仲間とも思った桜の木でした。
余談
金剛輪寺は、デジカメを購入する10年以上前に尋ねたようで、デジカメ画像はありませんでしたが、三重の塔とお地蔵さんが沢山有った事の記憶だけになってます。

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2009年10月27日 (火)

10月25日の散策は、秋の桜巡りにもなった日に

Sakura200910251Sakura200910252Sakura200910253Sakura200910254春の並木・公園の桜とは違い、見てあげようとしないと見つける事が出来ない、秋の桜の花巡りにもなった、10月25日の自転車散策でした。(今年最初の秋の桜の記事は、こちらへ)。
・苧ヶ瀬池近くの公民館の桜(コブクザクラ、子福桜)。十月桜より花弁の数が多いのが小福桜。
・村国神社、子供歌舞伎で有名な村国座のある神社の桜(コブクザクラ、子福桜)。
・犬山を流れる郷瀬川にかかる、名鉄犬山線の小さな鉄橋近くの公園にある桜(シキザクラ、四季桜)。
・帰り道から扶桑緑地の遊歩道にある桜(ジュウガツザクラ、十月桜)。

と四ヶ所の秋の桜巡りにもなった、村国座の子供歌舞伎、犬山祭りの甲冑行列を見に出かけた日になりました。
フユザクラ(冬桜)、ジュウガツザクラ(十月桜)、シキザクラ(四季桜)、コブクザクラ(子福桜)の違いは、社団法人群馬県林業公社桜のページ(さくら図鑑)を参考にしました。
余談
今年、新たに、三箇所の秋に咲く桜のある場所を知り、初めて、コブクザクラにも出会えました。また、犬山成田山にあるジュウガツザクラも見て回ろうかと思ったのですが、走り疲れも出てきた感じなので諦める事にして、甲冑行列を見にまわりました。

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2009年10月23日 (金)

尾張温泉東海センター、東海ラジオの公開録音

Matsunagahitomi200910221Matsunagahitomi200910222Matsunagahitomi200910223Matsunagahitomi20091022410月22日、尾張温泉東海センター、東海ラジオの公開録音「花の歌謡まつり」(毎週木曜日)に、演歌歌手の松永ひと美さんを追いかけて出かける。
Kohinatamina20091022もう一人のゲストは、岐阜を中心に活動されていると紹介された、演歌歌手の「ひなたみな」さん
(おまけにリンクは、尾張温泉東海センターへ行った時の、定位置からの眺め)。
試聴へのリンクは、通販サイトの該当ページ
[CD] 愛恋花(あいれんか)-湯けむり女の宿 - 松永ひと美 - Neowing
[CD] 愛瀬川-通り雨です - ひなたみな - Neowing。(余談。検索したら、「こひなたみなこ」と、ふりがながあった名前、そして、前後の「こ」を外すと、「ひなたみな」になるんだに、そんな事もあるんだと、このメモに)。
試聴の有る無しに思った余談
CD、DVD、通販オンラインショップのNeowingに、みさおさんのCDが登録される為には、何が必要かなと思った、二人の歌手のCD検索になりました。
YouTube - みさお「高山みれん」演歌流行歌2コーラス
書き忘れたと思ったので投稿後に追記
花の歌謡まつりの後

Jidaigeki20091022Densya200910221Densya200910222Densya200910223Densya200910224Densya200910225小桜舞子ファンの方と、人情時代劇「人情紙風船」も楽しみ、その後、名鉄犬山線、栄生駅「栄生(さこう)」まで、車で送ってもらい、
Sakou20091022電車撮影も楽しんだ、栄生駅内外でした。
(人情紙風船の1シーン、栄生駅停車の名鉄車両、新幹線車両、北陸本線特急、タンク車を牽引するディーゼル機関車DD51889、歩道橋上から名古屋駅方向を眺め写した名鉄電車、栄生駅ホームでは、名古屋駅前の建物)。

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2009年10月22日 (木)

玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾

玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾でみたプロモーションビデオ(PV)に、二回見て、二回とも歌手名と歌の名前を見おとし、メモは、歌の中に出てきた、「たそがれまいご」のフレーズだけに。
そして、気になった女性歌手の歌声と曲のメロディに、「黄昏迷子(たそがれまいご)」を検索でした。
・「黄昏迷子」を歌われている歌手名は、「ミン・エリナ」さん。
DAMカラオケ:黄昏迷子、ミン・エリナ。(試聴は、メロディだけ)。
TSUTAYA onlineで、ミン・エリナさんの「黄昏迷子/愛はいたずら」は、入手可能な様でしたが、詳細までは調べませんでした。また、在庫は不明でした。(一例に検索)。
・セブンアンドワイでは、今日の時点では、品切れを確認。(取り扱われていなくても「品切れ」と書かれるかは不明)。
・通販サイトに、ミン・エリナさんの「黄昏迷子/愛はいたずら」のジャケット写真を見つける(HMV ONLINE)
玉ちゃん・オフィシャルホームページ

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2009年10月21日 (水)

香りで存在に気がつく木、目にしないと存在に気がつかない木

Kinmokusei20091018・小さな花の集まりの芳香で、存在に気がつく木からは、キンモクセイの花。(金木犀)。
Manshia20091018・目立つ大きな花を咲かせるけど、香りが無いから、花を目にしないと、存在に気がつかない木からは、エンジェルストランペットの花。(プルグマンシア)。
そんな、香りの有る無しの対比を感じた、木の花二種を、壁紙サイズ1024*768で、写真掲載でした。

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2009年10月20日 (火)

笠松みなと公園での綱引きの司会者とビデオカメラ

笠松町リバーサイドカーニバルで、120人対抗綱引きでMC(司会者)をされている女性の名前を知る事になった、「笠松みなと公園」の検索でした。
ぎふチャン公開放送での司会者は、ぎふチャンからのMCに変わったと思った、笠松みなと公園での催しステージでした。
また、綱引きの時に、担がれていたビデオカメラには、MCC12との文字を見つけたりで、誰なの何処なのと気になった事を二件を検索でした。
Mutsumi20091018・写真中央は、笠松マスコットキャラクター「かさまるちゃん」に、話され無い事を確認された、MCの武田むつみさん武田むつみさんのブログハッピーエコCUTE.COM」)。
Camera20091018綱引きの時に、担がれていたビデオカメラのCCN12の文字とキャラクターマークは、CCN- シーシーエヌ株式会社(ケーブルテレビ局)の物でした。

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2009年10月19日 (月)

今年も桜を尋ねての散策になる予感

十月桜には、石川県金沢市の兼六園の旅で出合い、四季桜には、岐阜県笠松町の目的地に出かけた途中、岐阜県側へ何時も自転車で走る時の道を、各務原市川島にある河跡湖の中の舗装された散策路を、通過する事にしたおかげで、河跡湖の手前の桜並木の中の若い小さな桜の木に出合えたりと、まだ、二回の秋の桜との出逢いですが、今年も桜を尋ねての散策になる予感です。
Sakura20091005Sakura200910181Sakura200910182一枚目は十月桜の花の白い蕾。二枚目以降は、雨の翌日に写した並木道の四季桜の花。どちらも、咲いた時は、花びらもシベのじくも白で、花びらがピンクに色づく頃には、オシベの先端は朽ち、シベのじくはピンクに色づいています。(二枚だけ、サイズ1024*768の壁紙を用意しました)。

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今週は、演歌歌手、松永ひと美さんを追いかける後半に

木曜日は、蟹江の温泉へ、金曜日は、名古屋の金山駅駅舎にあるショップへ、土曜日は、四日市のホテルへと、今週後半は、演歌歌手、松永ひと美さんを追いかける日々になる予定です。

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2009年10月18日 (日)

笠松町リバーサイドカーニバル2009(笠松みなと公園にて)

Kasamatsu200910181Kasamatsu200910182Kasamatsu200910183Kasamatsu200910184Kasamatsu200910185Kasamatsu200910186Kasamatsu200910187Kasamatsu200910188Kasamatsu200910189Kasamatsu20091018初めて出かけた、笠松みなと公園、そして、初めて尋ねた、笠松町リバーサイドカーニバルでした。また、出かけた事で、笠松町マスコットキャラクターかさまるちゃんかさまるくんを知る機会にもなりました。
写真一枚目に見える鉄橋は、名鉄名古屋本線の木曽川にかかる橋。写真二枚目に見える鉄橋は、岐阜街道にかかる橋の木曽川橋。(笠松みなと公園は、ネットの地図に港公園と書かれている場所)。
Tsunahiki200910181Tsunahiki200910182Tsunahiki200910183Tsunahiki200910184Tsunahiki200910185Tsunahiki200910186笠松町生誕120年記念の120人対抗綱引きは、4組のチームの勝ち上がり戦で行われましたが、決勝戦を見届ける事無く帰ってきました。
また、演歌歌手二名による歌のイベントもありましたが、会場全体を歩き尽くし、歩きつかれた事もあり、ゲスト歌手の歌唱を聞く事無く帰ってきた、笠松町リバーサイドカーニバル行きになりました。
余談
Densya200910181Densya200910182Densya200910183Densya200910184Densya200910185Densya200910186笠松みなと公園と笠松競馬場の間にある名鉄名古屋本線の木曽川にかかる鉄橋では、電車撮影を楽しんだ、リバーサイドカーニバル行きにもなりました。
また、早く帰った事で、午後三時半からの、ぎふチャンのラジオ番組、歌手、山本あきさんがパーソナリティを務める「山本あきの王様の宝石箱」を聞く事が出来ました。

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2009年10月17日 (土)

明日は自転車で、笠松町リバーサイドカーニバルへ出かける予定

きそがわかわなみ通信に書かれた、まだ、行った事の無い、笠松町のリバーサイドカーニバルに出かける事に決めた予定でした。
笠松町生誕120年記念と書かれた記事に、何か楽しめそうな予感もあり、笠松みなと公園へ自転車で走る事に。(ママチャリでは、ちょっと距離があるけど、体力テスト代わりに、リバーサイドカーニバルへ出かける予定にしました)。

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押し寿司箱を探し出し

小さい頃には自分で、酢サバの押し寿司を詰めた事のある、思い出のある、懐かしい、押し寿司箱を、押し入れのダンボール箱に見つけ、早速、一箱取り出した、押し寿司箱でした。
Oshizushibako20091016何時も、酢サバの押し寿司を食べたいと思いながら、木箱のしまってある場所が分からず、また、あるとは思わなかった、押し寿司箱を見つけ、ちょうど、住む地域の祭り前だったので、箱を見つけただけでも嬉しい出来事になりました。
もう、40年近くは、見た事がなかった押し寿司箱に、押し寿司の上下に敷く、ハランが庭にあるのかも、もう覚えの無い事になっていますが、10月18日の町内の秋祭りの食事の楽しみの一つになりました。
一箱の組み合わせを確認せずにダンボール箱から取り出したので、木枠一個、底板一個、上部板二個の組み合わせになっていました。重石用の木枠は取り出さなかったので、適当に代用品を考えるつもりです。

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2009年10月15日 (木)

小さな蛾は、写真を見ると、ペットにしたくなるような蛾でした

Ga200910141Ga200910142玄関扉に張り付いているのに気が付いた、黄土色をした小さな蛾は、大きさが10mmぐらいで、接写した結果に、ペットにしたくなる様な、毛深い白髪混じりの様な蛾でした。
Ga200910143正面から写した、その顔の毛深さに、目を見つける事も出来ない、羽毛状の触覚(ちょっと見、櫛状の触覚)を持った小さな蛾は、人形のデザインのベースにしたくなるような雰囲気をもった蛾でした。(moth、モス、蛾の人形はあるのかな?)。
余談
蛾の特徴から、名前も知りたくて、検索したのですが、蛾の名前を見つけらる事はできませんでした。

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2009年10月14日 (水)

石川県白山市三宮町、白山ひめ神社散策

参道口が三箇所にある事も確認した、白山ひめ神社(白山さん、しらやまさん)の散策になりました。そして、一番長い参道では、仲良く育つ、同種だったり、異種だったりした、木々に、その姿を楽しんだ散策になりました。
Shirayamahimejinjya200910041Hototogisu20091004Ichii20091004長い参道の一の鳥居(大鳥居)付近では、茶店近くに、ホトトギスの花、その花後に、緑の実も見つけ、鳥居の傍のイチイの木には、赤い実も見つけた、神社散策に。
Shirayamahimejinjya200910042Shirayamahimejinjya200910043Shirayamahimejinjya200910044緩やかな階段が続く表参道、その参道脇に、寄り添い育つ木々に、樹種までは確認しなかったけど、長い年月を感じた参道の木々でした。
Biwadaki20091004Shirayamahimejinjya200910045Shirayamahimejinjya200910046Shirayamahimejinjya200910047Shirayamahimejinjya200910048Komainu20091004参道脇の琵琶滝、水の豊富さが、参道の巨木も育てたのかなと思ったり、参道も中間辺りに、二の鳥居も見えてきた表参道とその脇には、スギが大きくなり、複数が合着して、一本の木になり、育つ神木になった杉。(写し様に困ったので、二枚に)、参道の途中の狛犬
Shirayamahimejinjya200910049Shirayamahimejinjya2009100410緩やかな階段は、二の鳥居で終わり、三の鳥居では、普通に感じられた短い階段。最後の階段を上り、鳥居前から、バッグの色が目立つ女性をアクセントに写した、もうすぐ、社前に辿り着く風景。
Keyaki200910041Shirayamahimejinjya2009100411Keyaki200910042Shirayamahimejinjya2009100414白山ひめ神社の社に辿り着く前に、鳥居近くにあった、気になるケヤキの大木の回りで、ちょっとウロウロも。
Shirayamahimejinjya2009100412Komainu200910042Shirayamahimejinjya2009100413本殿境内では、参拝されていた白山奥宮を、鳥居後ろの樹木の陰から写したり、拝殿前の狛犬を写したり、本殿を外れた所では、白光苑と書かれた庭園の入り口を見つけたりも。
庭園近くでは、湧き水を持ち帰られる人に、近寄ってみたら、生水では飲む事が出来ないと書かれた看板も見つけ、朝から自転車で橋巡りもして、何も飲んでなかった私は、参道も歩き続け、喉が渇いていたので、ちょっとガッカリしたりも。
兼六園を尋ねた前の日、10月4日の事、鶴来のビジネスホテル手取川からは、白山市支所で、無料レンタサイクルを借りて走った、白山ひめ神社)。

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兼六園の木々と金沢城石川門の鉛葺き屋根も写した金沢

鶴来の旅の帰りは、兼六園で、木々の緑も楽しんだ写真撮影散策に、そして、2月には見られなかった、落葉樹の葉色と実も楽しんだ、白山、金沢二泊三日の旅でした。
Kisasage20091005 Mizuki20091005 Mayakou20091005 実と緑の葉を付けてキササゲミズキ、ちょっと葉と枝が寂しい感じの摩耶紅(まやこう)と名札があったウメ
Neagarimatsu20091005 Neagarimatsu200910052 Neagarimatsu200910053根上松では、柵の近くまで伸びている枝から、枝先の葉。
Kakitsubata20091005_2 Kakitsubata200910052_2 Kakitsubata200910053_2Kenrokuen2009100550 Kenrokuen2009100551 カキツバタの緑の風景は、桜の近くで写したり、雁行橋の近くでは、旭桜とカキツバタ、松の葉色と対比を楽しむ為に片隅に収めたりも。(曲水の風景は、落葉樹にも葉がある、夏、秋がお薦めかも?)。(11月6日追加掲載と追記)。
Kasumigaike20091005 Matsu20091005_2 Momiji20091005霞が池の風景、ちょっと雰囲気が違った松の葉、モミジの葉のある徽軫灯篭回り。
気になった松の葉からは枝先だけを写し、この、五葉松と赤松の中間ぐらいの雰囲気の松には、名前と由緒が書かれた立て看板もありましたけど、写しも、メモもしなかったので、姫の文字があったぐらいの記憶(姫小松)になりました。(11月6日追記
Goyoumatsu20091005 Tourou20091005 Karasu20091005 Tonbi20091005鶴亀島近くでは、お気に入りのゴヨウマツ、折角なので灯篭のある風景も少し写したりも。カラスの行水と空のトンビも写そうとした兼六園でしたが、今回は、残念な結果に。
Momiji200910052 Sanzashi20091005 Katsura20091005 入った所と違う二箇所の出入り口の料金所近くでは、朽ちる幹を竹でふさぎ保護されたモミジの緑サンザシの赤い実、門の名前にもなった由緒ある、カツラノキの大きな朽ちた株からは、緑の葉を付けた木も一緒に。
Itosugi20091005 Kurumi20091005 Kotojitourou20091005 イトスギ、冬では気が付かなかったクルミノキには、緑の実も付いていました、兼六園名物?の徽軫灯篭(琴柱灯篭)は定番アングルを外した角度からも写しておきました。
Ishikawamon200910053_2 Ishikawamon20091005_2 Ishikawamon200910052_2 金沢城石川門の風景と石川門の鉛葺き屋根

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2009年10月13日 (火)

10月4日の主役は、MROラジオ祭りin鶴来の歌手、山本あきさん

Rajiomatsuri200910042 Rajiomatsuri200910041 Rajiomatsuri200910043Aki20091004 Radio_matsuri200910041 Radio_matsuri200910042 前日は、ほうらい祭りで、祭りの造り物と獅子方の演技を楽しみ、4日は、白山ひめ神社界隈の自転車散策と、MROラジオ祭りin鶴来で、歌手、山本あきさんの歌唱を楽しみました。
10月15日、白山郷運動公園での祭りの雰囲気が伝わる写真の追加と書き忘れなどを追記
祭りの終わりには、ゲスト歌手の方の挨拶の後に、全員で、サインボール投げもあった、MROラジオまつりinつるぎでした。(朝早くから、芝生広場のステージ前方に座っていないと拾えないと思った、サインボール投げでした)。また、新聞にも記事が出たから書きますが、終わりの挨拶で、翌年2月の東京・青梅マラソンで、30キロを走られる事を話された、山本あきさんでした。(白山郷運動公園の祭り会場からは、獅子吼高原の山並みも望む事が出来ました)。
Kenrokuen200910051Kenrokuen200910052Kenrokuen200910053Koi20091005そして、翌日は兼六園の散策で、冬には写せなかった落葉樹の緑も楽しんだ二泊三日の旅になりました。
Hokutetsu200910041Hokutetsu200910042Hokutetsu2009100434日の鶴来駅では、駅前看板に書かれていた電車まつりの文字に、予期しなかった、ほくてつ電車まつりにも出会えた、内容一杯の石川県白山市鶴来地区と石川県金沢市への旅になりました。

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2009年10月12日 (月)

航空ショーの練習は、小牧基地の航空際からきたのかな

Koukuusai200910111Koukuusai200910112Koukuusai200910113この航空ショーの練習は、11日の小牧基地の航空際からきたジェット機かな?。小牧基地では、飛行演技は出来ないはずだから。(住宅地では、電線があるので、写すには、困り者の被写体に)。
Koukuusai200910114Koukuusai200910115Koukuusai200910116Koukuusai200910117Koukuusai200910118Koukuusai200910119江南市、自宅近くで写したのですが、電池交換時に、テレコンをつけ、そのまま写した、描かれた模様に、写った結果は中途半端に。また、噴煙だけは、犬山上空でも見られた様子でした。
Koukuusai2009101111各務原基地の航空祭の航空ショーは、12日だから、12日は、噴煙の描く模様は諦めて、ジェット機だけに集中予定です。
参考に
HPの1ページに作った、2008年に、編隊飛行も写した、航空ショーの壁紙ページにリンク。

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2009年10月10日 (土)

石川県白山市と石川県能美市にかかる橋の風景

10月4日午前中の散策は、まずは、一つ目の目的地、白山ひめ神社(白山さん、しらやまさん)(石川県白山市三宮町の地図へもリンク)でしたが、ちょっと大回りをして、橋を二つ越えて、中間点の、能美市側にある、道の駅「しらやまさん」にも立ち寄った、午前中のレンタサイクルでの散策でした。
そして、あらためて地図を見て知ったのは、鶴来辺りを流れる手取川が、石川県白山市と石川県能美市の間で境界線になっている事でした。
Sansaku200910041Sansaku200910042Sansaku200910043Sansaku200910044山上郷大橋
橋長、241m。
橋を渡る前の風景、橋から上流の眺め、橋から下流の眺め(「あ」の看板も写しこんで)、橋の途中で写した前方の風景。(写真二枚目に遠くに見える白い橋は、和佐谷橋)。
Sansaku200910045Sansaku200910046Sansaku200910047Sansaku200910048Sansaku200910049一の宮大橋
橋長、350m。
橋を渡る前の前方の風景、手取川も収めた鶴来方向の眺め、取水口の風景、橋も終盤、振り返って見た風景。(写真二枚目に遠くに見える白い橋は、和佐谷橋)。
水色に塗装されたアーチで補強されているパイプに何が流れているのかはわからなかったけど、楽しめた橋とアーチを含めた眺め、写した風景でした
他に、午前中の散策で、他に、立ち寄った所なども、少しだけ、ここでは、抜粋で掲載
Shirayamasan20091004Kagaichinomiyaeki20091004Shirayamasan200910042Shishiku20091004Jyouyouji20091004Jyumokukouen200910041道の駅しらやまさん、 獅子吼の山に見えたロープウェイの通り道浄養寺加賀一宮駅白山ひめ神社では、袴姿の花婿さんと、白無垢姿の花嫁さんにもであった、自転車散策になりました。
樹木公園へも、加賀一宮駅に近い、白山ひめ神社の駐車場にある茶店で、所要時間を確かめ、鳥居左側の坂道を自転車を引いて上り、様子見だけの寄り道も。(写真の掲載順序は写した向きの為、文字で書いた尋ねた順とは異なっています)。
Yousui200910041Nakatsurugieki20091004Nakatsurugieki200910042Densya20091004鶴来地区へ戻る中で写したのは、鶴来へ流れる用水の風景中鶴来駅、中鶴来駅で写した電車には、ヘッドプレートに、「電車の日」と「ほうらい祭り」の文字がありました。
(2009.10.21誤記訂正と追記)。

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2009年10月 9日 (金)

石川県白山市鶴来地区のほうらい祭り

2009年10月3日と2009年10月4日は、石川県白山市鶴来地区のほうらい祭り。金劔宮(金劔神社)の秋季例大祭へ。
Houraimatsuri20091003Kinkenguu200910031Kinkenguu200910032Kinkenguu200910033Kinkenguu200910034写真一枚目は、金剱宮に参拝する前に写した、通りを進む、ほうらい祭りの造り物御輿と獅子の引き物。写真二枚目は金剱宮の社、参拝のお礼書きが掲げられた、境内の一角にある、乙剱社は、有名人もお参りに見えると聞いて写したのですが、検索すると、金運にまつわる社のようでした。おまけは、愛くるしさに引かれ写した狛犬
祭り神輿の造り物を追いかけて、坂道を行ったり来たりと歩き回り、数時間で足が疲れてしまい、夜の様子と翌日の様子は写さずに終わってしまった、ほうらい祭りでしたが、特徴的の様子は写す事が出来た、白山市鶴来への旅でした
前置きは、ほどほどに、ここからの写真が、本編で、今年のほうらい祭りの造り物と獅子方の演技紹介です。
Houraimatsuri200910031Houraimatsuri200910032Houraimatsuri200910033Houraimatsuri200910034Houraimatsuri200910035Houraimatsuri200910036造り物の御輿巡行、袴役、アカバ衆、口上。(私が見た造り物は五つ、6枚目写真は、口上シーンの一枚)。
Houraimatsuri2009100321Houraimatsuri2009100322Houraimatsuri2009100323獅子方の御輿巡行、大きな獅子の胴体を引く獅子方、囃子方、獏面、そして、棒振り演舞。
Houraimatsuri2009100332Houraimatsuri2009100331出かけた時間帯の関係で、神輿が練り歩く場面には出会えませんでした。
余談
記事は、鶴来のラジオ祭りに出られる、歌手、山本あきさんを追いかけて、あきさんのふるさとの祭り、ほうらい祭りも楽しみに出かけた、二泊三日の旅の一日目からでした。
ほうらい祭りの神事用語は「ほうらい祭り - Wikipedia」のページを参考にしました。
独り事
私が、ほうらい祭りを見て勝手に感じた、神輿、御輿考。神輿:神様が鎮座している小さな社、御輿:神様へのお供え物が鎮座。
追加掲載は、祭り屋台の風景
Yatai200910031Yatai200910032Yatai200910033階段上から見下ろし写した、鶴来街道まで続く、祭り屋台の様子も。また、金剱宮の途中まで続く階段は、降りる時には、手すりが欲しいと感じた、参道の階段でした。一枚目の祭り屋台を前景に、金剱宮方向を写したのは、祭り屋台が並ぶ中間点ぐらいの位置から。三枚目に掲載は、参道の階段を降りたぐらいの位置で、鶴来街道の方向を見て写した屋台風景。

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2009年10月 7日 (水)

歌手、浅田あつこさんのカラオケ喫茶キャンペーンに出かける

プロモーターの方と親しくされている方が、歌手、浅田あつこさんの予定を、ブログのコメント欄に書かれたので、10月2日は、私の地元、江南市にある、カラオケ喫茶ことぶきへ、演歌歌手、浅田あつこさんの新曲「鯨の浜唄」キャンペーンへ行って来ました
Atsuko200910021Atsuko200910022Atsuko200910023去年に続き、江南でのキャンペーンに出かけたのは、二回目。カラオケ喫茶ことぶきの、お店の方は、あつこさんの人柄も、あつこさんの歌も大好きな方。(フラッシュを使わないで写した写真は、あつこさんの応援に、カラオケ喫茶へ出かけた事の証明に掲載)。
シングルCDからはカップリング曲と、8月発売のアルバム「あんたが好きや」からも新曲を唄って頂け、そして、6人の方が、あつこさんを横に、一人ずつ、新曲「鯨の浜唄」の練習もされた、カラオケ喫茶キャンペーンでした。
Atsuko200910024Atsuko200910025当日購入は、2009年8月26日発売のタイトル「あんたが好きや」、サブタイトル「浅田あつこ 近畿物語」の、ミニ写真集も含まれる、アルバムCD
アルバム「あんたが好きや」のCD試聴
浅田あつこ(徳間ジャパン)。「鯨(いさな)の浜唄」試聴

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2009年10月 2日 (金)

酒の肴の残りで作る茶碗一杯の混ぜご飯

Mazegohan200909241Mazegohan200909242・サンマの塩焼きの残りで、サンマの混ぜご飯
記事を書いていて、ふと浮かんだのは、次回は、サンマ茶漬けを試して見ようかなでした。
Mazegohan200909101Mazegohan200909102・ニジマスの塩焼きとキンピラゴボウの残りで、なんて名前を付けようかな?。ニジマス・キンピラ混ぜご飯では、冗長な感じだし。柳川鍋の様に、何かいい名前はないかな?。
ニジマスの混ぜご飯だけでもいいかと思うけど、ニジマスが淡白なので、味を引き締める為に、キンピラゴボウも混ぜ、正解だと思った食べ方になりました
余談を追記
酒の肴の残りで作る混ぜご飯、酒の肴の残りで作るお碗一杯の混ぜご飯、また、何か試してみようと思う食べ方になりました。

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