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2009年10月29日 (木)

滋賀県、西明寺、仁王門の執金剛神立像(仁王像)

Niou200910271Niou200910272Niou200910273仁王像には、あちこちで、よく見られる、金剛力士立像(上半身が裸の像)と、時に出会う、執金剛神立像(鎧を身につけた像)の、二つのタイプがある事を知った、滋賀県、西明寺甲冑を身につけた像でしたが、頭上の火焔?についての記事は、見つけられ無かった検索になりました。
そして、初めて見る鎧をつけた仁王像に、何時も見る仁王像と比較して、違和感を感じて当たり前と思う結果になりました。(西明寺のHPにリンク)。
追記
西明寺の像は、四天王の二天、増長天と持国天、なので、仁王門でなくて、二天門と呼ぶようです
10月30日追記
衣装、持ち物などについて詳しく書かれた、また、火焔の文字も見つけたページ「鑑賞記(68)、四天王の研究、パーツ研究、その1(上半身編)」へのリンクを追加。

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