« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »

2010年1月31日 (日)

素材写真は、餅のカビ

正月の餅も、1月の中頃になると、発生が目立つカビ。そんな、餅のカビの色とりどりを、ちょっと写し、1月の終わりの記録に、素材写真にしてみました。
Kabi201001201 Kabi201001202 Kabi201001203 Kabi201001204 シロカビ、クロカビ、アカカビ、アオカビ。気に入らない写りもあるけど、この後、カビを包丁で剥がし、冷蔵庫に入れ、餅は、お雑煮で食べちゃいましたから、我慢で掲載です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月30日 (土)

2010年1月30日の満月(full moon)

Moon201001301Moon201001302Moon201001303演歌歌手、小桜舞子さんのブログを覗かなかったら、写しぞこなったかもしれない、ブルームーンの月でした。そして、動画撮影の後に写したのは、黄色いリングの満月でした(full moon)。
満月を掲載の三枚の写真は、1024*768の壁紙で用意。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月29日 (金)

初詣のバスの旅は、奈良、名所巡りの一日

Tabi201001091Tabi201001092Tabi201001093養老インターで写したのは、山の眺め、東大寺、南大門で写したのは、鹿。中門で写したのは、ニ天像。(山の眺めは、1024*768の写真)。
肝心大仏は、見る事も無かった、朝から冷酒で、酔っぱらい、飲み続けたお酒。紙コップのお酒が無くなったら、一升瓶から注いでもらったりで、ちょっと、飲み過ぎ感の酒に失敗した、バスの旅でした。
Tabi201001094Tabi201001095Tabi201001096Tabi201001097Tabi201001098そして、後で思うと、写した写真を見ても、バスの旅の終盤では、何処を回っているのか分からなくなった、散策時間制限のある中のバスの旅でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月27日 (水)

冬の河跡湖公園の風景(岐阜県各務原市)

Kawaatoko201001241 Kawaatoko201001242冬の河跡湖公園に出かけた訳は、お気に入りの木が、落葉樹か、常緑樹か、を知りたかった為でした。そして、そんな樹木のある風景を写して帰った、河跡湖公園の散策でした。(岐阜県各務原市)。
過去記事へのリンクは、初秋の、晴れた日の河跡湖雨の日の河跡湖。もう一つのブログ記事、雨の河跡湖フェスティバル

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月25日 (月)

冬のモミジバフウとモミジバスズカケノキ

Fuu_201001241Fuu_201001242Fuu_201001243モミジバフウ(マンサク目マンサク科フウ属)。すっかり忘れていて、種子を見たかったけど、もう、種子が、こぼれ落ちて、見られなかった、モミジバフウの実と樹皮。
Momijiba_suzukakenoki_201001241Momijiba_suzukakenoki_201001242Momijiba_suzukakenoki_201001243Momijiba_suzukakenoki_201001244モミジバスズカケノキ(マンサク目スズカケノキ科スズカケノキ属、学名の日本語読みからプラタナス、Platanus・・・・)。モミジバスズカケノキの実と樹皮、樹皮は剥げ落ちている所と、そうでない所も写し写真掲載。また、拾って見た、種子には綿毛がありました。
追加掲載
Momijiba_suzukakenoki_20100125モミジバスズカケノキの枝先が付いた実も、拾ってきたので、枝と実を繋ぐ木の繊維を接写し、追加掲載です。(フウの実は一杯落ちているのに、スズカケノキの実は、探さないと見つからない原因かと思った、スズカケノキの枝と実を繋ぐ繊維の束を接写でした)。
余談
演歌歌手、小桜舞子さんのブログ記事(2010年1月23日と1月24日)に触発され、日曜日は、江南市の蘇南公園へ出かけ、記憶から抜け落ちそうになっていた、日本の街路樹、公園樹として、よく見られる、フウとスズカケノキを復習でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月24日 (日)

ハシビロガモ動画

ハシビロガモのぐるぐる回る定番行動を、デジカメ動画で紹介。背景音は市街地なので、騒音も楽しんで?。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月22日 (金)

小牧、小牧高近くを流れる合瀬川

Aisegawa20100116写真は、小牧市、小牧高近くを流れる、合瀬川河川改修の様子。
川の両脇にあったアオモジの木が、抜き取られたのか、伐採されたのか、移植されたのか分かりませんが、川の両側のスッキリして様子に、もう、田縣神社の豊年祭りの帰りに、アオモジの雌花が見られないかと思うと、ガッカリの私でした。
アオモジの雄木は、写真中央の右上あたりの土手に、まだ、残ってますが(アオモジと雄花と雌花)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

畑に見つけた、花の時期も終わりの桜の花

Fuyuzakura20100116写真掲載は、桜の苗木畑で見つけた、一本の木だけに、沢山の枯れた花に混ざって、運良く、手が届く位置に咲いていた、桜の花です。(1月16日の事)。
シキザクラより、花が、一回り小さく感じ、これがフユザクラかなとも思った桜の花でした。そして、満開も過ぎ、枯れた花後ばかりに、写す花に困った桜の花でした。(江南市、高屋神社の脇道に入る前の、通り脇の畑で見つけた、桜の若木からでした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カルガモの写真壁紙(江南市、しみず公園)

井出の清水の名前がある、しみず公園の小さな池にいた、今年のカルガモを写し、カルガモの壁紙写真を、サイズ1024*768で用意。(地図に名前が無いけど、地図へのリンクは、愛知県江南市、しみず公園)。
Karugamo201001161Karugamo201001162Karugamo201001163小さな池だから、周囲にフェンスもないし、だから、カモにも逃げ場が少ないので、「カモを写すにはいいかも」と感じた、しみず公園の小さな池でした。
余談
自転車散策の途中に、トイレ休憩にもいい場所です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月20日 (水)

冬の柿の実に集まっていたのは、メジロ、カラス、ツグミ

Mejiro201001163 Mejiro201001162 Mejiro201001161Karasu20100116 Tsugumi20100116 冬の柿の実に集まっていたのは、沢山のメジロ、数羽のカラス、一羽のツグミ。そして、柿木のある民家の近くには、熊野神社の森があり、ちょっと驚くと、森に逃げると感じた、よく見られる野鳥達でした。(野鳥と河津桜の蕾のアップは、小さいので、オリジナルから切りだして、少し縮小して掲載)。
Kawazuzakura20100116Kawazuzakura201001162柿の実の朱色ばかりが目立つ、メジロ、カラス、ツグミ撮影になりましたけど、メジロの撮影ポイントと知った、愛知県小牧市、水屋前公園への、河津桜の蕾の様子を尋ね走った、自転車散策になりました。
Kumanojinjya20100116Kyuhoji20100116水屋前公園を写し忘れたので、写真は、公園近くの熊野神社と久保寺(きゅうほじ)です、近くの駅は、名鉄小牧線、田県神社前駅(たがたじんじゃまええき)。
余談
庭木の渋柿の実は、熟して甘くなった時には、人が食べる前に、カラスの大群に、食い散らされ、自宅で野鳥を楽しむ事が出来ない、実を一つも付けていない柿の木になっています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月17日 (日)

松の葉に積もる雪

Akamatsu201001131Akamatsu201001132写真は、朝の1時間程の間に、鉢植えの、赤松の葉に積もった雪。アングルは、少し違いますが、運良く、土砂降りを挟む前後に写したので、壁紙サイズの1024*768で掲載(13日の朝の事)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月13日 (水)

積もった雪の朝に、土砂降りの雪(デジカメ動画撮影)

家の周囲を見回し、雪の動画撮影に、いい場所は、どこかなと思い撮影したのは、シュロの木の葉を背景に写す事でした。
そして、雨なら土砂降りなのでしょうが、適当な言葉が浮かばす、撮影した、雪の朝の動画撮影でした。(この記事を書く頃は、小降りになった朝の雪)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月12日 (火)

青空のグラデーション壁紙

青空のグラデーション壁紙
Aozora201001051Aozora201001052Aozora201001071Aozora201001081Aozora20100110青空の他には、何も写っていない、太陽と青空の間の空の作る、青空のグラデーションを壁紙にしてみました。(サイズ1024*768の写真壁紙で掲載)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月11日 (月)

金柑ジャムを作る(初めてのキンカンジャム作り)

Kinkan201001051庭の金柑の実、日々、金柑の実を、三個、四個と、皮ごと食べても、ちっとも減らないので、ジャムにして保存し、ホットドリンクでも楽しめるように、金柑ジャムを作る事にしました。(今更ながら、金柑の皮の内側の甘さに、金柑のホットジュース(キンカンエード)でも楽しめそうな、キンカンジャム作りでした。
追記
金柑の収穫時が2月から3月と知り、2月始めと、3月始めに、もう一度、作ってみようと思う、甘さと香りが、どう変化しているかも知りたくなった、金柑ジャムです)。
金柑ジャム作り

・シロップ漬けではないので、金柑は下茹をしません。
・金柑の皮を丸ごと刻んで、種を取り出すのに一苦労の、金柑ジャム作りでしたが、土筆のハカマ取りだと思えばいいかで、根気強く、種を取り出す事に。(金柑を刻み、種ごと煮込むと、どんな味になるのか分からないので、根気強く、下処理でした)。
Kinkan201001053Kinkan201001054・下処理の種取をした金柑に、皮と実が浸るぐらいの水を加え、焦がさないように煮込むことに。(実際は、こんなに焦げやすいのかと思った、焼きミカンの香りに、気が付いたりも、水を追加したりした、ちょっぴり焦がした金柑の皮でした)。
・初めてのキンカンジャム作りだったので、煮込む時間も知らずに、とろみが感じられるまで、30分ほど煮込んだ、キンカンジャムのベース作りでした。
・ジャムの仕上げは、砂糖をキンカンの量の十分の一ほど加え、皮が十分甘いので、このくらい量でいいかと、適当に仕上げた、金柑ジャム作りの終わりでした。
Kinkan201001055・出来上がった金柑ジャムの量は、丼一杯分。なので、毎日、パンに乗せ食べるか、毎日、金柑エードで飲めば、楽に、一ヶ月で無くなるかと思う量でした。そして、日々食べるつもりなので、丼にラップをして、冷蔵庫で保存するジャムになりました。
余談
ミカンは、皮ごと食べても、皮に甘さは感じないけど、甘い金柑の皮に、オレンジマーマレードを作りよりは、作るのは簡単かと思い、キンカンマーマレードを作る事にしました。
Kinkan201001052また、どうしたら金柑の種が取り出しやすいのかと、包丁で、あれこれ、金柑を刻んだ、無残な下処理になった、金柑の種の取りだしでした。(金柑の実を種ごと半分に切り、その後、爪楊枝の頭で、拾い出した方が早いかなと思った、種取の下処理でした)。
皮入り金柑ホットジュースの味見
Kinkan201001111Kinkan201001112ホットジュースも、ジュースの中の皮が美味しいと思った、金柑ホットジュース(金柑エード)でした。でも、気楽に、飲む・食べるには、これは、これでいいかと思う、レモンエードには負けるけど、ジャムとジュースの両方が簡単に楽しめる、金柑ジャムでした。
追記
手を加え、加工して食べる金柑は、季節外れにも食べられていいのですが、金柑の美味しい食べ方は、木からもぎってきて、何もしないで、皮ごと食べる金柑が、一番美味しいと思った、金柑の食べ方でした。でも、冷蔵庫から取り出せば済む手軽さは、すてられない金柑ジャムです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 8日 (金)

咲き始めていたソシンロウバイの花

Roubai201001041Roubai2010010421月4日、咲き始めていたのは、弟の家の北側にあるロウバイの木。
西側にある木なので、枯れ葉色の葉は、西風で吹き飛ばされたのかなと思う、走り回る中で見た、北側に風除けの木があったり、木の南側に、風除けがあると、沢山、枯葉を付けた木の様子に、そんな事を思ったりもした、ロウバイの木でした。
写したのは、ソシンロウバイの花(素心蝋梅の花)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1月4日の松崎公園で写したのは、シキザクラの花

Shikizakura201001042 Shikizakura20100104犬山城下に流れる郷瀬川の上流、天神橋の近くにある松崎公園シキザクラの花の様子を見に出かけた1月4日。(1024*768の壁紙サイズで掲載)。
10本ほどある、秋冬に咲く、桜の木。枝数が増えると、四季桜(シキザクラ)も、不断桜(フダンザクラ)と呼んでも相応しいかなと思う、桜の木です。
ただ、秋冬の桜の花は、小さいので、捉え所に悩む、桜です。そして、今回、出かけて思ったのは、咲く花と散った花後の入り交ざる姿に、さて、どんな様子を写そうかと、悩んだりした松崎公園の四季桜になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 7日 (木)

写した野鳥は、ツグミ

Tsugumi20100104Tsugumi201001042ツグミを、ちょっと暗くなりかけた中で、写した結果に、ツグミと気が付くのが遅くなった、ツグミの特徴が見づらい写真になりました。(扶桑緑地の遊歩道を、自転車で走る中で見つけた木の上にいた野鳥)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

犬山緑地グランド近く、木曽川の川岸近くで、見た野鳥

Isoshigi201001041Isoshigi201001042犬山緑地グランド近く、木曽川の川岸近くの石の上で、見た野鳥は、イソシギでした。そして、テレコンを持って出て来なかった事をちょっと後悔した、自転車散策でした。
写真は、写りが小さいので、こんな所にいたと、そのままを縮小と、切り出して、ちょっと縮小の二枚を、600*450のサイズで掲載。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 5日 (火)

クロチク(黒竹)の写真壁紙

Kurochiku201001051Kurochiku201001052Kurochiku201001053草と樹木の中間の竹(竹類)から、クロチク(黒竹)の写真壁紙を、1024*768のサイズで用意。(観察不足でしたが、下の方の葉の斑入りの様な様子に、竹の葉に、虫が入っているのかなと思った、クロチクでした)。
資料リンクは、Bamboo Web Collection-j(竹類情報館)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 4日 (月)

梵鐘と竹に積もる雪

Turigane20100101Take20100101梵鐘(釣鐘)と竹の西側に積もる雪で、伊吹おろし(伊吹下ろし)を実感。そして、写真に、そんな様子を記録でした。鐘楼(鐘つき堂)は、文永寺(江南市)。竹は、魚入神社(江南市)北側の小さな竹林。(1024*768の壁紙サイズの写真で掲載)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 3日 (日)

壁紙写真は、雪の日の、ど根性ナンテン

Nanten20100101雪の日の散策に、目に止まったのは、ナンテンの姿。そして、浮かんだのは「ど根性ナンテン(ド根性南天)」の文字でした。また、柔軟なナンテンの木だからのブリッジ技?でした。(サイズ、1024*768の壁紙写真で掲載)。
余談
背景に写る、竹の節に作られた、三角模様(デルタ模様)にも、注目の一枚でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 2日 (土)

サザンカの花、カンツバキの花、ロウバイの蕾

Sazanka20091227Kantsubaki20091227Roubai20091227サザンカの花は、メシベの姿も。カンツバキの花は、花の開き始め(木全体を見ると、花の時期には遅すぎた感じ)。ロウバイの蕾、ロウバイの木に、花も探したけど、まだまだの感じで、蕾だけでした。(1024*768の壁紙サイズで掲載)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪の日の太陽と満月

Taiyo20100101Tsuki201001011Tsuki201001012どんな風に写るのかなと、雪の日に、太陽と満月を、デジカメで、写してみた結果です。元旦の昼と夜に、太陽(13時過ぎ)と満月(21時過ぎ)の方向を写した、デジカメは機種が異なります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

満月が雲に作る、オレンジ色の輪

流れる白い雲にできる、オレンジ色の月の輪でしたが、オレンジ色の外側の白い雲は、写らなかったデジカメ動画でした。(満月の元旦の夜、午後9時30分過ぎ)。
検索タグ追加。
満月の月明かりが雲に作る、雲の黄色い輪、雲に黄色い輪、雲のオレンジ色の輪、雲にオレンジ色の輪。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月 1日 (金)

デジカメ動画は、雪が降る中の満月

雪が降る中で写したデジカメ動画に、
  「月明かりの揺らぎをお楽しみください」、
でした。
元旦も午前2時半、雪空の満月

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪の中の初詣は、地元の神社、魚入神社へ

Oirijinjya201010101Oirijinjya201010102Oirijinjya201010103Oirijinjya201010104Oirijinjya201010105朝の雪の中の、初詣と雪の神社の風景を写しに、地元の神社、魚入神社へ、歩いて片道、10分ぐらいの所へ、傘を差し出かけてきました。そして、あっちを写し、こっちを写しに、結局、1時間ほどの、雪の中の散策になりました。(雪の降る中、元旦の夜中に神社へ行っても、レンズが雪にまみれ、雪景色は写せないかなと思い、朝に出かけた、2010年1月1日でした)。写真1枚目、東の鳥居、写真2枚目、南の鳥居
魚入神社(おいりじんじゃ、うおいりじんじゃ、どちらの読みが正しいのか、確認していない、地元、小杁(おいり)の神社です。また、以前は、魚杁神社と漢字名を間違えていたけど、気にしてもいなかった、地元の神社です)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪の日の満月を写す

Moon201001011 Moon201001012 1月1日、午前2時30分頃、雪の降る、元旦に、満月を写す機会があったのですが、降る雪に、月の模様じゃなく、雪の影を写す結果になってしまいました。(共に1024*768のサイズで掲載)。
写真一枚目は、月明かり、写真二枚目の月の模様を写すつもりだった結果は、1024*768の領域を切り出し掲載。(デジカメの望遠で、雪の日の満月は、写しても無駄と知った日になりました)。
また、10%程度の月食も、写せるかなと期待して、午前4時30分近くまで、起きていたのですが、午前4時前に、雲に隠れた月は、再び見る事が出来出来ず、目を覚ましていただけの結果になってしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年12月 | トップページ | 2010年2月 »