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2010年4月29日 (木)

2010年4月28日の満月を写真加工

Moon201004281Moon201004282Moon201004283_2 Moon2010042842010年4月28日の満月を写真加工。今年、六度目に見るに満月を、「写し・遊ぶ」でした。(掲載サイズは、1024*768の切り出し・加工のPC用壁紙、円のグラデーション?、サークルのグラデーション?)。
一月に一回、二月に二回、三月に二回、四月に一回見た、そして、28日は、午後8時前に見た、雲に消える前に見た満月でした。また、写した結果、掲載内容はともかく、満月を写す事が趣味になっている管理人です。
反省
シャッタースピードを下げて、周囲の黄色く染まった雲も写せばよかったと、反省でした。

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2010年4月28日 (水)

岐阜県各務原、川跡湖公園の釣り人

Kawaatokokouen20100425Kawaatokokouen201004252暖かくなってきた川跡湖公園に、釣り人も目立つようになり、カワセミを見る機会がなくなってきましたが、子供がアミですくっていた中に、メダカのほかに、五ミリほどのカニが居る事を知った、川跡湖でした。
Tsuriitono_kaisyu_201004251Tsuriitono_kaisyu_201004252Tsuriitono_kaisyu_201004253そして、釣り人は、小学生と思う子供たちに、運良く・タイミングよく?、根がかり(根係り)した様子にビニールのボートで、釣り糸回収に、漕ぎ出すシーンと糸の回収シーンを捉える事が出来ました(ビニールボートの足元の様子が気になったけど、何故と質問はしませんでした、そして、中学生だったらゴメン)。
写真の川跡湖のお気に入りの木は、1024*768のサイズで掲載、そして、緑の中の、花の穂の様子に、「ヤナギかも!」でした。

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2010年4月26日 (月)

八重桜の花比べ、ヤエザクラの花くらべ

ヤエザクラでは、フゲンゾウとカンザン、そして、色違いでは、ウコン、ギョイコウの名前ぐらいしか浮かばない私ですが、昨日の自転車散策の最初の目的地では、これが、ギョイコウの盛りで終盤かと思う様子と、途中に立ち寄った、各務原にある熊野神社で、何か様子の違うニ種の八重桜にで出会い、花くらべをしたりした、最終目的地の笠松競馬場近くでの、名鉄電車・JR電車の撮影になった散策でした。
Sakura201004251Sakura201004252Sakura201004253Sakura201004254Sakura201004255Sakura201004256Sakura201004257掲載は、ギョイコウ(写真1、2枚目)と、花弁の数が三十枚ぐらい(写真3、4枚目)と、花弁の数が五十枚ぐらい(写真5、6枚目)の八重桜。(熊野神社の菊桜・小菊桜の様な姿に、この桜の花弁の枚数を数える事にもなった、神社の桜。そして、花弁の数も数えてみた、花の分解もした、ヤエザクラニ種でした。そして、勝手な事をしてゴメンナサイでした)。
写真7枚目の白い桜の花は、花弁の数が三十枚ぐらいの木に、咲いていた僅かな花姿。
初めて見た御衣黄は、鬱金より花弁の数が多く、ザラツキ感のある花に思えました。そして、立ち寄った笠松競馬場近くにある鬱金桜は、花も散り終りでした。
また、2011年は、咲き初めから追いかけてみたくなった、御衣黄桜の花姿でした。
Densya201004251Densya201004252Densya201004253Densya201004254Densya201004255Densya201004256Densya201004257そして、テーマから外れますが、掲載は、鉄橋と花の終わった桜並木から、名鉄電車・JR貨物機関車、JRしらさぎ号
(掲載の花も電車も、写真は、全て、サイズ、1024*768で、PC用壁紙で用意)。
余談
沢山の落ちている八重桜の花を見て、今頃、気づいた・思った事は、一重・二重の桜とは違い、散る花弁もありますが、花が茎から、丸ごと落ちる事でした
八重咲きの牡丹、菊、ダリア、シャクヤクに似ていると思う、今回、見て写した、写真二枚に、さらに、見てみたくなった、今週末に出かける、金沢兼六園と白山市鶴来の樹木公園の菊桜です。
検索タグ
例えは人それぞれ、牡丹桜、菊桜、ダリア桜、シャクヤク桜。

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2010年4月25日 (日)

歌手、山本あきさんを追いかけて、文化堂さんのイベントホール新曲キャンペーンへ

快晴で、12度の室温に、散策予定もあり、ちょっと薄着で出かける事にした、名古屋駅前から30分ほど歩いた、歌手、山本あきさん文化堂キャンペーン会場(リンクは地図)行きでした。(4月24日の事)。
Hekimen20100424Ryujinjinjya20100424Tsutsuji20100424Yaezakura20100424名鉄名古屋駅から散策ついでに歩く中で、気になった壁面のガラスに写る模様を撮影したり、以前、地図を見た時に、神社があったと思った方向へ歩き、白龍神社愛知知県名古屋市中村区名駅南1丁目に立ち寄り、お願い事をして、1時間ほど前に着いた、会場でした。(名古屋の街路樹も、ツツジ、ヤエザクラ、ハナミズキと花盛り)。
Aki201004241Aki20100424224日も、あきさんから、大月みやこさんの話題が出て、歌手デビューの前から、大月みやこさんの自宅を訪ねる事になった、きっかけを聞いたり、大月みやこさんが、歌う事で大切にされている思いを、あきさんの口から聞いたりに、私は、大月みやこさんのステージで、新宿コマで、何度も聞いた事のある話なので、ちょっとウルッときた、最近出かける機会が無いので、昔が懐かしくなった、そして、あきさんに伝えられている事を知る機会にもなった、キャンペーン行きになりました。
そして、愛知県でも、大月みやこさんのステージに、あきさんが立てるといいなと思った、最近のあきさんの予定でした。(名古屋・飯田間の高速バスがあることを聞いたので、信南交通HPを見て、金沢で飲みすぎなければ、行けるのかなと思った、交通事情の下調べ)。
Horikawa20100424Sign1Sign2また、整備されている、文化堂さん裏の堀川に、屋形船の話も聞き、検索したら、サムライクルーズの名前と観光船のHPを知りました。そして、介護施設に入所している、母親宛に書いてもらったりもした、あきさんのサインでした。
心残り
3日間追いかけた、あきさんでしたが、「愛の終りに」の歌唱指導シーンで、お気に入りに、写し残せた写真が無い事です。
余談
Kagakukan201004241Kagakukan201004242Shirakawakouen20100424Shirakawakouen201004241Shirakawakouen201004242帰路、白川公園脇にある名古屋市科学館の建物に立ち寄り、テレビ番組で見た、本物に近い星空を再現する事を目標に作られる、球体の世界最大プラネタリュームを写す事(工事中で、球体と確認できたのは、北側からの眺めだけ)に、そして、おまけに見たのは、白川公園広場の木下サーカスの巨大テントと、子供連れの人出でにぎわう、テント周りの様子でした。
Suzume20100424白川公園では、落としたおにぎりの、ご飯粒を、どうせ後で、スズメが食べるのだからと、近くで餌探しのスズメに、放り投げたら、意外と近くに、平気で寄ってくるのだと知った、発泡酒とおにぎり二個の昼食(間食?)でした。
Kusabana20100424団地のバス停からの帰路の垣根の植栽に、写した花は、マツバボタンの仲間?、マツバギクの仲間、と探しては見たけど、決め手も、大きな花と多肉の葉なのですが、多肉植物に疎いので、検索キーが浮かばず、探し出せませんでした。
購入したCDは、山本あきさんの「愛の終りに/花咲かす雨」を五枚。最初の一枚以外は、今回を含め知人に貰ってもらうつもりで購入です。
またまた、取り急ぎ記事だけで、写真は、後日掲載
興味で検索し、リンクしたHP名古屋市科学館公式サイト木下サーカス公式サイトサムライクルーズ(名古屋堀川クルージング、屋形船)。
2010年4月28日、写真の追加と少しの文中追記
2010年6月4日、白龍神社のある場所の地名追記と、地図のリンク追加、また、神社の名前を、龍神神社と書き間違えていたので、白龍神社と誤記訂正。

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ハトとニラメッコ、鳩とニラメッコ

Hato201004201雨に日に屋根にいたキジバト
雨の空で暗く、ニラメッコ状態でしたが、最初は、ハトと気が付かなかったけど、横を向いて立ち去る姿に、キジバトと分かりました。そして、初めて、キジバトを真正面から、雨の日に見た姿でした。また、真正面は、ずぶ濡れ状態のハトの姿でした。
Hato201004202そんな姿を写真加工し、これもいいかなと掲載です。(写真も、加工結果も、どちらも、1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。
余談
ハトの雨に濡れた姿に、孤独を楽しむ私(自画像)と思ったりもした様子です。また、歌手、山本あきさんの歌「愛の終りに」のカップリング曲「花咲かす雨」(リンクは試聴)に、このハトの姿も似合うかなと思った、2010年3月10日発売の曲でした。そして、奥が深いと感じた、「花咲かす雨」の歌でした。
検索タグ
雉鳩、管理人の自画像、写真タイトル「自画像」。

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2010年4月24日 (土)

歌手、山本あきさんを追いかけて、桑名駅近く、サウンドイン松岡さんへ

Aki201004231Aki201004232朝、八時に自宅を出て、バスと電車を乗り継いで出かけた、時間の余裕も十分に出かけた、三重県桑名、桑名駅近く、サウンドイン松岡さんでの、山本あきさんの新曲キャンペーンでした。(4月23日の事)。
そして、サウンドイン松岡さんの店主さんの、先手を取った食べ物話が合ったり、立ち見の工事服姿の人に、30分ですが大丈夫ですかと振ったりの、会話もあったキャンペーン時間でした。
また、山本あきさんの話に、大月みやこさんの話題も出た、新曲キャンペーンに、もっと沢山、先輩歌手、大月みやこさんのステージに、立つ機会があるといいなと思ったのですが、ずっと前から思っていた事が、やっと書く事ができた、今日のキャンペーンでした。(キャンペーンの4月23日は、大月みやこさんの誕生日)。
余談
Densya201004231Densya201004232Densya201004233Renketsuki20100423Shingou20100423名鉄電車から近鉄電車の乗り継ぎに、見た腕時計に、時刻は、まだ、午前九時、なので、この機会とばかりに、ホームとトンネルを出入りする、近鉄特急も写していた、近鉄名古屋駅になりました。(特急の先頭車両の連結器をしみじみ見たのは初めて、トンネルの信号機も写し、信号機の赤ばかりに、他の色も写せばよかったと思ったり、暗いので、どのくらいのブレを、シャッタースピードの遅さを楽しむかの撮影結果になりました)。
Kasugajinjya201004231Kasugajinjya201004232Kasugajinjya201004233そして、そんな事をしながら来た、桑名駅ですが、山本あきさんの歌唱まで、まだ、一時間近くもあり、サウンドイン松岡さんの店主さんに、近くに神社が無いか尋ね、春日神社を教えて頂き、1キロ先ぐらいの場所に、桑名散策も、ちょっぴり楽しんだ、桑名にも行きになりました。(お寺の総門を思わせる建物と内から見た様子)。
Kanban20100423何回も来ている、キャンペーン会場でしたが、改めて、桑名について、何も知らない事を確認した、今回の散策でした。(看板から近い所をピックアップすると、九華会館、六華苑、七里の渡し、博物館、石取会館、旧東海道)。
Kasugajinjya201004234Komainu201004231Komainu201004232教えて頂いた、春日神社は、桑名神社、中臣神社の二社が、同一の拝殿左右のたたずまいに、不思議に思いながら、両方を参拝して、時間も気にしながら、次回は、近くの看板にも見た、七里の渡しにも行ってみたくなった、そして、あれそれ楽しめそうな桑名駅近くの散策でした。(最近写す事が癖になっている、阿吽の狛犬の表情)。
神社の道を尋ねた私に、店主さんも最初は変な人と思われていた様でしたが、神社でのお願い事を話したら、納得され、キャンペーンに来られた周囲のお客さんにも、拍手を貰ったりの、思いで深い出来事になりました。(「私が、ご利益を貰ってどうする」の話ですが)。
Kasugajinjya201004235Kasugajinjya201004236桑名宗社(春日神社)、神社近くの道しるべの案内看板は、春日神社、由緒書きには、桑名宗社、桑名神社、中臣神社の文字。そして、例祭は、石取祭と書かれていたけど、初めて見る文字に、私には、意味の分からない文字でしたが、津島出身の義理の妹に、そんな話をしたら、津島にも、同じ様な祭りがある事を聞き、そうかと知った、石取祭でした。
Cd20100423サウンドイン松岡さんで購入したCDは、山本あきさんの「愛の終りに/花咲かす雨」、山口かおるさんの「ジェラシー/二人の世界」。(初めて知った、CDケースに入る色紙サイズと、浅田あつこさんの6月のキャンペーン予定も知った、サウンドイン松岡さん行きにもなりました)。
2010年4月27日、写真追加と記事追記
Kuwana20100423Kuwana201004232神社への途中にあった、寺町通りの朝市の様な様子に、写しておかなきゃと写したりもした、散策でした。(近くに、公衆トイレもあった寺町通り。検索で見つけたのは、更新停止の、寺町通り商店街ホームページ)。
蛇足
演歌百撰のマンスリーゲスト、キム・ヨンジャさんの新曲「再会」を、聞き終わってからの記事投稿でした。

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2010年4月23日 (金)

歌手、山本あきさんを追いかけて、共和駅前、サニーレコードさんへ

ぎふチャンのラジオ番組、ハートフルラジオ、お昼のレコード室では、12時1分から12時29分まで、山本あきさんの声を聞き、その後、自宅を出て、JR共和駅前、サニーレコードさんへ、山本あきさんのキャンペーンへ出かけました。(4月22日の事)。
Aki201004221Aki201004222サニーレコードさんは、初めての場所だけど、デビュー当時、電話した事もある、思いでの深い場所などとの話も聞けた、あきさんのキャンペーン行きになりました。また、聞きたかったカップリング曲の歌唱もあった店内会場でした。そして、四ヶ月ぶりに、お目にかかれた、あきさんの笑顔でした。(フラッシュは滅多に使わないので、暗い写りには我慢してください)。
余談
Densya201004221Tokei20100422Jyousyaken20100422Densya201004222Densya201004223途中、乗り換えの名古屋では、キャンペーンまでに、まだ、二時間と時間に、余裕もあったので、名古屋地下街では、時計店を探し、名鉄名古屋駅近くにあった時計店で、腕時計の電池とゴムパッキンを交換、そして、JR名古屋駅切符売り場では、金沢往復の指定席切符を購入、また、JR名古屋駅ホームでは、しらさぎ号を写したりで、時間を潰し、40分ほど前に着いた、JR共和駅でした。
(時計のセイコーDolce「ドルチェ」は、三十年ほど前から使っている腕時計。うっかり、購入した金沢往復指定乗車券は、禁煙席の失敗。しらさぎ号に乗車する時には、ゆっくり写す機会もないから、タイミングよく見られた電車でした)。
ハートフルラジオでは、午前11時10分から19分まで、大月みやこさんの曲が二つ聴け、新曲も放送され、大月みやこさんの誕生日23日を前に、運良く聞けた放送になりました。
Mro20100426_2金沢往復の指定席切符の目的は、往4月30日、兼六園の兼六園菊桜ほかの見学、5月1日、金沢アピタでの山本あきさんのキャンペーン、復5月2日、鶴来の樹木公園で、兼六園菊桜ほかの見学。(4月26日追記。偶然見つけた、あきさんの予定に、どうせ、金沢にいるから、そして、ニ回目の時間に、界隈散策が、ゆっくり歩けると思った時間でした)。
残念ながら、帰宅時間が午後6時となり、NHK名古屋放送局のラジオ番組、FMトワイライトは、聞く事は出来ませんでした。
Cd20100422サニーレコードさんで購入したCDは、山本あきさん愛の終りに/花咲かす雨」を三枚、大月みやこさん「心ひとすじ/これからもふたり」を一枚、キム・ヨンジャさん「再会/月のひとり言」を一枚。
Kyouwa201004221Kyouwa201004222JR共和駅前のロータリーでは、マスコットキャラクターか?と思う、赤色と黄色の唐辛子人形?もあった、初めて見る気がする、造り物を見た駅前でした。
(浅田あつこさんの5月のキャンペーン予定も知った、サニーレコードさん行きにもなりました)。
2010年4月26日
記事追記と、遅れていた写真掲載でした。

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2010年4月21日 (水)

リンゴの花写真壁紙、リンゴの花壁紙

Ringo201004171Ringo201004172Ringo201004173自宅に、リンゴの木の鉢植えが、1本ある事を思い出させてくれた、リンゴの花でした。そして、花の姿に、「可憐(かれん)」の文字も浮かんだ花でした。なので、早速、写し、リンゴの花写真壁紙、リンゴの花壁紙に掲載でした。(PC用花壁紙は、1024*768のサイズで掲載)。検索タグ、接写、マクロ写真。

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祭礼の紅白の餅を雑煮にして、浮かんだ事

Zouni201004214月の小学生の新入学、そして、4月の厄年の祭礼に、餅まき・餅投げ・餅拾いを楽しんだ神社ですが、受けて・拾って持ち帰った、桃色の餅を雑煮にして、思った事をメモでした。(掲載写真は、味噌汁ベースに、桃色の餅を使った雑煮ですが)。
男兄弟だけの三人だったので、雛祭りには縁が無かったのですが、雛祭りに、赤(桃)、白、緑の三段飾り餅があったら桃色雑煮(赤色雑煮)・草餅雑煮(草色雑煮)・白色雑煮と、彩りも楽しめたかなと、ふと浮かんだ、季節はずれになった、ふと浮かんだ事でした。
そして、餅まき・餅投げ・餅拾いが、白い餅だけだったら、浮かばなかったと思う独り言でした。
検索タグ
雛祭り、三段飾り餅、桃色・白色・緑色、赤色・白色・緑色、桃・白・緑、赤・白・緑、三色あられ汁粉、三色あられ善哉、三色アラレ汁粉・三色アラレ善哉。

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2010年4月20日 (火)

高田津島神社の祭礼後の餅投げと餅拾い(岐阜市)

高田津島神社の祭礼後の餅投げと餅拾い岐阜県岐阜市高田)。こちらは、前に立ち寄った、各務原の神明神社の餅拾いで知り合った方に、教えて頂き、道案内の自転車に付いて走ってきた、午後五時から、餅投げがあった高田津島神社。上がっていた幟旗には、津島神社の他に、秋葉神社、多賀神社の文字もありました。
Tsuginobasyo200100418Tsushimajinjya201004181Tsushimajinjya201004182餅投げに、十分間に合うと、場所も知らずに、付いて走ってきた神社に、餅投げ前は、ここは何処と、近くの散策もして、今の場所を確認し、帰り道も確認した、連れられて神社でした。(4人写っていますが、次の神社へ向かったのは、この中の三人。私は写しているので、この中にはいません)。
Tsushimajinjya20100418Tsushimajinjya201004183Tsushimajinjya201004184Tsushimajinjya201004185Tsushimajinjya201004186Tsushimajinjya201004187祭礼イベントには、未入学時かけっこ、以後いろいろゲーム、すもう大会の文字も見つけ、もう終了していましたが、予定も掲げられている神社でた。また、砂の土俵で遊ぶ子供たちの様子も見ましたが、すもう大会は、もう終了している様子でした。
餅投げでは、ダイレクトキャッチ一個に終わった、結果に、その後の甘夏が投げられた時間では、受け取る自信も無いので、拾う事も諦めた、甘夏投げの時間になりました。
余談
甘夏は拾えませんでしたが、同行した人の、バッグの餅と甘夏の留守番に、甘夏を2個頂いた、幸運な、もう一つの立ち寄り先になりました。また、餅投げの後半では、デジカメの電池切れで、投げられている瞬間を写す事を諦めた、餅投げ、甘夏投げの時間帯になりました。(4月18日の事)。

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神明神社の祭礼後の餅投げと餅拾い(各務原市)

Shinmeijinjya201004181Shinmeijinjya201004182神明神社の祭礼後の餅投げと餅拾い岐阜県各務原市小佐野町)。餅投げでは、三個の餅が拾えた、ふと立ち寄り、昔ながらの様子も楽しめ、得した気分の自転車散策になりました。
Fumonji20100418Kouboudou201004181Omatsu20100418Mematsu20100418同じ敷地内には、秋葉神社、普門寺、弘法堂。(お堂の前にある松は、雄松と雌松)。昼の少しの立ち寄りに、神明神社で聞いたのは、祭礼は、秋葉神社の次が、神明神社での小学生の入学祝と厄払の祭礼との事でした。なので、一度、立ち去り、目的地に向かい、午後二時過ぎに、もう一度、餅拾いに立ち寄る事にした、神社でした。
Akibajinjya201004181Shinmeijinjya201004183Hinoki20100418旗竿を、全て竹から、全て、金属支柱に造り替えたと聞いた、旗竿には、神明神社と秋葉神社だけが、祭礼なので幟旗を揚げていると聞いた、そして、各務原市認定の大ヒノキがある事も聞いた、立ち寄り先でした。
Sairei201004181Sairei201004182Sairei201004183Sairei201004184祭礼前と餅投げ前の様子。
午後4時からが、新入学の人と厄年の人の餅投げと、遠慮していたら拾えない、地域の人の餅拾い、そして、参加した餅拾いでした。
余談
写している場合じゃない餅拾いになったので、餅投げの様子は写せませんでした。(4月18日の事)。

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2010年4月19日 (月)

八重桜に見る顎の数

八重桜の花の観察は、頂き物の八重桜の一枝から
Sakura201004191桜の花の二重ぐらいなら、何処から写してもかまわないと思うけど、花びらの層が多くなったら、花弁の層も写して置いた方がいいと思った、四月も後半に咲く、大輪の八重桜の花でした。
17日の散策では、花弁の層は、5層ぐらいかなと思ったけど、さすがに、風も強くて、揺れる花弁の数を、数える気にはなれませんでした。
Sakura201004193Sakura201004194_2八重桜に見る顎の突起数に、花柄にくっ付くのは、通常、5個5星の数と形だと思っていたけど、意外と多いと知った6個6星の数と形でした。また、花弁の数には無関係と思えた、ガクの数でした。
Sakura201004171Sakura201004181_2また、花の中心には、小さな葉先は、メシベと思う、二つあったり、一つだったりの形を見た、メシベの形でした。そして、オシベの先端も複雑な形をしている事を知った、頂き物の枝です。
余談、写真の花とは、違うかも知れませんが、遅咲きで、多弁の八重桜に浮かぶ名前は、カンザン(関山、濃紅)、フゲンゾウ(普賢象、淡紅)の二つだけ。
Sakura201004192更に、花の名前は分かりませんが、17日、18日に写した八重桜の花を見て、同じ木でも、花色の濃さ淡さに関係なく、花の中心部に、メシベがあったり、中心部の葉先にメシベの姿を見たりの観察になりました。
(八重桜の花の接写4枚は、1024*768のPC花壁紙サイズで掲載)。

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のぼり旗を見つけた神社は、厄払い神事と餅投げでした、そして、はしごになった神社巡りに

Sakura201004181Sakura201004182Densya20100418出かける目的はソメイヨシノの後に咲く、桜撮影(写真は、フゲンゾウ、イツカヤマ)と、各務原桜まつりの時に、あまりの人混みで、写す事の無かった、市民公園前駅近くの、新境川にかかる、緑の小さな鉄橋の風景撮影でしたが、その前に見つけた、神社の森に方向を変え、上がっていた、のぼり旗に、立ち寄り、「厄払い神事の後、餅投げがある」と聞き、もう一度、立ち寄る事にした、神明神社でした。
Mochinage201004181Mochinage201004182そして、各務原市にある神明神社の午後4時からの餅投げの後、岐阜市にある高田津島神社では、午後5時からと聞き、先導される自転車を頼りに、次の場所へ移動でした。
(桜と電車は、1024*768のPC壁紙サイズで掲載)。
余談
二箇所の餅投げの神社へ、餅拾いのハシゴになった、そして、撮影の神社巡りというより、「餅拾いマニア」の言葉がピッタリかと思う人達がいることを知った、ぶらり立ち寄った神社になりました。
4月20日追記、多分「ソ」と「ゾ」の名札への、書き間違いの誤記だと思うので、フゲンソウの記述を、フゲンゾウ(普賢象)と訂正。
掲載動画は、
神明神社の幟旗。ガラスを引っかくような音に、写す事にした、のぼり旗でした。

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2010年4月17日 (土)

二回目の挿し木で咲いた、ツートンカラーの春菊の花

Syungiku201004101Syungiku201004102Syungiku201004103ほぼ、一ヶ月遅れでの、食材の春菊の挿し木に、初めて見る事が出来た、花弁の色が、黄色とクリーム色のツートンカラーの春菊の花でした。
余談、写す時に、色飛びさせれば、黄色と白色のツートンカラー)。
Syungiku20100411Syungiku20100412Syungiku201004131Syungiku201004132そして、テーブルで、夜は花弁を下げ、昼は花弁を上げる、花弁の成長の動き・変化を楽しんでいる、春菊の一輪の花です。(撮影日は、4月10日から13日。掲載写真は、全て、1024*768の花壁紙サイズ)。

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ゴマと紫蘇ふりかけで作るゴマ塩

Gomashio201004161Gomashio201004162一袋を使い切れない、炒り胡麻に、工夫は、赤飯用の胡麻塩を思い浮かべ、炒りゴマと紫蘇ふりかけで作る、ゴマ塩でした。そして、ふりかけの一工夫・アレンジでした。(写真二枚目は、1024*768の壁紙写真サイズで掲載)。

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2010年4月15日 (木)

佃煮と黄な粉ご飯と茶漬け

Kinako201004081Kinako201004082材料は、刻み昆布の佃煮、黄な粉、ご飯、お湯。そして、佃煮と黄な粉ご飯を混ぜて食べてもいいけど佃煮と黄な粉と、ご飯に、お湯をかけて、茶漬けにしても、美味しい事を知った、皆さんの口に合うかは知りませんが、簡単、茶漬け、お粥の食べ方でした。
独り事
なかなか減らない、黄な粉の袋に、砂糖を混ぜた黄な粉もいいけど、別の楽しみ方は無いかと、昆布と黄な粉を混ぜた味に、虜になり、ふと、お湯をかけ、黄な粉茶漬けにして、知った、アクセントの昆布の佃煮でした。
余談
掲載写真のテーマは、「味を写す」。
基本の黄な粉ご飯のポイントは、混ぜご飯と、茶漬け・お粥で異なる、黄な粉の使用量。
Kinako201004083Kinako201004084Kinako201004085混ぜご飯では、黄な粉は控えめに、茶漬け・お粥では、たっぷりの黄な粉を使う事です。そして、黄な粉ご飯では、砂糖代わりにもなる、昆布の佃煮です。
以前の写真では、黄な粉も控えめな、黄な粉昆布茶漬けでしたけど。

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赤い牡丹

苗を購入して、30年以上経つというのに、ちっとも、株が、大きくならない、手入れもしない、庭の赤い牡丹
Botan201004141_3Botan201004142_2写真は、そんな、赤い牡丹に付いた花の蕾と、赤い色も、多くなってきた、牡丹の花の蕾。そして、この所の低温に、低温が続くと、花弁の端が、黒く霜焼けにならないかと、心配な牡丹です。(1024*768のサイズで掲載)。
余談
昔からあった紫色の牡丹は、知らない内に、この花に、庭を明渡したのか、枯れて無くなってしまいました。

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2010年4月14日 (水)

モクレンの花壁紙

Mokuren201004061Mokuren201004062Mokuren201004063Mokuren201004064Mokuren201004065Mokuren201004067モクレンの花色に、ちょっと見、紫色かと思ったけど、赤紫、青紫と色彩をを見たら、ワインレットの文字が浮かんだ、モクレンの花でした。そして、ワインレッド色が浮かんだら、他の色が浮かばなくなった、モクレンの花色でした。
Mokuren201004066Mokuren201004068写真1枚目は、モクレンの花に摂り付いた、ヘクソカズラの蔓。写真4枚目と写真5枚目は、モクレンの花の蕾。6枚目の写真は、切花にして、室内で写した、木蓮の花のシベ。7枚目の写真は、とんがり帽子を乗っけた、モクレンの花の蕾
そして、最後の写真は、気分を変えて、切花の木蓮から、後姿。
本当は、見返り美人ではなくて、見返りのモクレンの花と、記事書きの終りに浮かんだのですが、柔らかい花びらではないモクレンノ花に、無理な、注文になった、花の後姿でした。
写真7枚目以外は、1024*768の壁紙写真サイズ掲載)。

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2010年4月13日 (火)

モモの花壁紙写真(マクロ撮影、マクロ写真)

モモの花壁紙写真。(サイズ、1024*768の花壁紙で掲載)。
Momo201004041Momo201004042Momo201004043桜の時期で見落しがちな桃の花に、散策の通り道にある、近所の桃の木も、大きくなってきたので、写し甲斐もあった、桃の花のマクロ撮影でした。
言い訳
通りすがりに写し、先を急いだので、写真をよく見たら、同じ様な三枚だけが、何とか残せた結果でした。
余談
開いた直後の、モモの花のオシベの軸は、真っ白。時間が経過すると、ピンクに、赤く染まる、オシベ軸です。

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2010年4月12日 (月)

4月10日の自転車散策から、タイトルは「桜便り・桜だより」

Sakura_to_densya_201004101Sakura_to_densya_2010041024月10日は、笠松競馬場近くを走る名鉄電車を写しに、自転車散策でした。ここは、私が自転車で走る中で、知った、唯一の桜並木を背景に、名鉄電車が写せる場所なので、雲の様子も気になったけど、今が機会と、自転車で走り出した土曜日でした。そして、写して気が付いた、「短い車両の方が、桜並木背景は、似合うかな!!」でした。
Sakura_201004101Sakura_2010041021Sakura_2010041022Sakura_2010041023競馬場近くでは、まず、白さが目立つオオシマザクラを一枚写し、次に、僅かな緑の花が目立つ、咲き始めていた、ウコン桜を撮影。(大輪の花なので、下を向いて咲く、ウコンザクラに、写すのに、悪戦苦闘でした)。
Sakura_201004106Sakura_201004107Sakura_201004108Sakura_201004109そして、途中に立ち寄った、河跡湖公園では、咲きかけていた桜の植栽から、この辺りでは 見慣れない桜の木の名前も見つけ、接写・マクロ撮影に、タイトルを「桜便り・桜だより」にした、桜の花写真掲載になりました。掲載順に、ミクルマガエシ(御車返し)、エイゲンジ(永源寺)、シロタエ(白妙)、センリコウ(千里香)。
Sakura_2010041051Sakura_2010041052Sakura_201004103Sakura_201004104自宅近くの堤防では、オオシマザクラの桜色の変化を写し、川跡湖公園の手前では、カスミザクラの花と、フゲンゾウと名前がついていたけど、まだ、蕾の様子。
Sakura_2010041010Sakura_20100410114月13日、掲載忘れの追加は、シダレザクラの花とソメイヨシノの花。
掲載は、全て、1024*768の壁紙サイズ)。
4月20日追記、多分誤記だと思うので、フゲンソウの記述を、フゲンゾウ(普賢象)と訂正。

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2010年4月11日 (日)

ニシンの切り込み、食べ方あれこれ

Nishin_no_kirikomi201003281Nishin_no_kirikomi201003282Nishin_no_kirikomi201003283Nishin_no_kirikomi2010032832酒の肴から始まった、中部青森県人会、観桜会のお土産、ニシンの切り込みに、次は、ご飯にトッピングし、ご飯とニシンの味を別々に味わっていたのですが、ご飯と混ぜて食べた味に、一工夫もした、お土産になりました。
Nishin_no_kirikomi201003284その一工夫の食べ方は、酢飯の軍艦巻きに乗せてもよかったのですが、それでは、工夫が足りないと思い、ニシンの切り込みちらし寿司にして食べた、ニシンの切り込みを酢飯に混ぜるだけの、まず、茶碗一杯だけ作った、チラシ寿司でした 。
そして、切り込みチラシ寿司の甘酢には、ニシンの切り込みの塩分で、十分だと思った、ちらし寿司作りになりました。(ご飯粒のテカリで、酢飯と判断して!)。
Nishin_no_kirikomi2010032851Nishin_no_kirikomi2010032852Nishin_no_kirikomi2010032853また、妹に聞いた、ご飯にトッピングし、お湯を注いで、ニシンの切り込み茶漬けも楽しんだ、次の入手機会が楽しみになった、お土産の一品でした。(お粥に混ぜてもいいと思う一品でした)。
余談
イカの塩辛が食べられれば、ニシンの切り込みに違和感は無いと思った、お土産でした。また、近所に、少し差し入れたお土産に、秋田でも懐かしい味との言葉も伝え聞いた、ニシンの切り込みにもなりました。そして、検索すると、この家庭料理の味は、北海道でも、よく知られている味のようでした。
(手土産の頂き物は、「全国に青森の味をお届けする(有)高桑商店」の物)。
検索タグ
にしんの切り込み、にしんのきり込み、ニシンのきり込み。

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2010年4月10日 (土)

笠松競馬場近くへ、桜並木と名鉄電車を写しに出かけ

Jyouba201004101Jyouba201004102乗馬風景も写せた、笠松競馬場近くへの、自転車散策になりました。でも、横を通り抜ける白馬に、ちょっと、恐かった馬との出逢いでした。
また、桜並木と名鉄電車の動画撮影には、電動ズームの操作性の確認にもなった、撮影対象でした。そして、ズームリングのデジカメが欲しくなった、動画撮影でした。

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2010年4月 8日 (木)

モクレンのシベを接写

Mokuren20100607Mokuren20100606風に揺れるモクレンの花に、庭から一枝摘んで、接写する事にした、一花だったのですが、接写する時に、指を一つの花弁に引っ掛けてしまい、一枚が散ったので、結局、後の五枚も取り去り、マクロ撮影した、モクレンのオシベとメシベでした。(掲載サイズは、1024*768)。
Mokuren20100608先の二枚は、前日と前々日の写真ですが、この追加は、扁平になっているオシベの形に気が付き写した、今日の姿です。(掲載サイズは、同様に、1024*768)。メシベの先端も写っていますが、なんと表現したらいいかが浮かばない、複数の雌花?がある柱状の部分です。
余談
花粉の一粒の大きさが、分かる写りではありませんが、花粉嚢の位置は、分かると思う接写に、マクロ撮影になりました。
4月12日の追加
Mokuren20100412オシベが落ち、メシベだけになった、花?の様子を壁紙サイズで追加。(写真が暗いのは、フラッシュを押し下げ過ぎ、光量が不足になった為です)。

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最後の一粒まで、咲き切った春菊の花に、接写

Syungiku201004081Syungiku201004082Syungiku201004083シュンギクの花を見るのが、初めてなので、また、室内で咲く春菊の花に、花の様子を観察し続けていたら、外輪の花弁が開いてから、中央の一粒の花が開くまで、18日ほど要した、春菊の花でした。
そして、18日も経過すると、外輪の花弁は、黄色の色が抜け、見つめると、色抜けも分かる花弁でした。
追記
周囲の平面状の花びらは、何個が集まったのか分かり難いけど、その他の、小さな花びらは、よく見れば、5弁と分かるシュンギクの花でした
余談
手抜きした、手持ちマクロ撮影に、写真の結果は、やっぱり、接写・マクロ写真は、三脚が使いたい撮影結果でした。また、室内の綿埃も、数個見られた、接写に、掲載サイズは控えめにした、シュンギクの花写真でした。
写真追加掲載
Syungiku201004099日の写真追加は、メシベの先端が、V字型と知った、そんな姿。ただし、真上から見ると、I字型です。(小さい姿に、写真は、ほぼ、同等のエリアを切り出しての掲載)。

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2010年4月 7日 (水)

ハナカイドウ、おまけは、各務原桜まつりから

Hanakaidou201004031Hanakaidou201004032Hanakaidou201004033自宅のハナカイドウは枯らしてしまったけど、各務原市市外を、各務原桜まつり会場へ向かう道のりの途中では、ハナカイドウ並木になるのかなと思う場所で、ハナカイドウの花の接写を楽しんだ、各務原桜まつり会場行きになりました。
Yuuransen201004031Yuuransen201004032 Yuuransen201004033Amacha20100403Densya20100403 そして、桜の花と電車の風景の他に、各務原桜まつりの新境川では、写したかった遊覧船も写せた、桜まつり行きでした。(残念だったのは、遊覧中の様子が写せずに、着岸風景だけになった事)。また、自転車を止めた、祭り会場の隅では、お釈迦様の像に、甘茶をかける、花祭りの様子も移し、甘茶で、渇いた喉も潤せた、懐かしい甘茶が楽しめた日になりました。(甘茶の光景は、写真加工。ハナカイドウの花写真と、電車と桜の風景写真は、1024*768の壁紙サイズで掲載)。
余談
遊覧船に乗る事は最初から諦めていたけど、やっぱり、人が沢山並んでいて、船上からの桜風景は諦めた、桜の風景です。また、モデル撮影会には、時間を間違え、機会を逃した、4月3日の各務原市の桜まつり行きになりました。そして、船を浮かべる為に、写した橋の反対側で、新境川を堰き止め深さを確保している事を知った、さくらまつり行きでした。

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2010年4月 6日 (火)

キブシの花暖簾、木五倍子の花暖簾

Kibushi201004031Kibushi201004032花暖簾の言葉が似合う思う写真が、キブシの花の撮影で、写せたので、タイトル「キブシの花暖簾、木五倍子の花暖簾」で、壁紙サイズの花写真を、1024*768で掲載でした。
余談
花暖簾の言葉が似合う、他の樹木の花も写したくなった、今回の撮影結果に、今の所は、枝垂桜、枝垂れ梅、枝垂れ柳、長尺藤と、四種位しか思い当たらないのですが、写し集めてみたくなった、花の姿でした。
そして、接写次第では、アセビ、アカシアもいいかな?、花から外れるけど、ヤドリギは?、また、これも、外れるけど、玉暖簾?なら、スズカケノキかなと、独り言が浮かんだ、今回の撮影でした。

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2010年4月 5日 (月)

酒蔵開放の季節は、サクラの花とモモの花が見頃・写し頃

Kunpeki20100404Momo20100404Sakura201004041酒蔵開放の季節は、サクラの花とモモの花が、見頃、写し頃と改めて感じた、愛知県江南市の酒蔵「勲碧酒蔵」訪問でした。そして、往きに、モモの花を写し帰りに、神社のサクラの花と、お墓のサクラの花も写した私でした。(写真の1枚目以外は、1024*768の壁紙サイズで掲載)。
余談
Sakura201004042Sakura201004043Sora20100404帰路に何気なく、道を変え、立ち寄った、布袋神社は、戦没者を祭っている社。桜の木がある墓は、40程前、まだ土葬の許された時代で、父を見送った最後の場所。そして、空模様も心配だったけど、曇り空で何とか済んだ4月4日でした。
また、聞きたいラジオ番組、歌手、山本あきさん司会の王様の宝石箱には、ピッタリ、間に合った帰宅時間になりました。(自宅に戻り、背負っていたリュックを下ろしたら、午後三時半でした)。
モモの花ついでに、余談をもう一つ
毎週見ているテレビ番組、モモのお宅の王子さまの主人公、レイニー・ヤンさんの顔形に、演歌歌手、山本智子さんが、ダブル私です。(年寄りの似ている話と読み流して下さい)。
Sony Music Online Japan レイニー・ヤン (楊丞琳)
レイニー・ヤン(楊丞琳)オフィシャルブログ「Rainie sunny day」
検索タグ
くんぺき、酒蔵開放、桜の花、桃の花、サクラの花、モモの花。

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2010年4月 4日 (日)

同じ桜の木とは思えない、春に咲いた、四季桜(シキザクラ)

Shikizakura20100404南へ向かう自転車散策の途中の桜の木に、ナニコレと思った、同じ桜の木とは思えない、春に咲いた、四季桜(シキザクラ)でした。(秋と冬に、垣根越しの桜の木に、花を写すのに悩ませてくれたシキザクラの花でした)。1024*768の壁紙サイズで掲載。

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2010年4月 3日 (土)

カタクリの花を見つめて、そして、カタクリの花を接写

Katakuri201003xxKatakuri20100327雨の日の3月24日と晴れた日の3月26日と3月27日に、同じ花を写して見た、カタクリの花の姿。そして、花弁の内側に模様がある事を知り、メシベの先が三つに分かれている事も知った、カタクリの花でした。そして、そんな様子を、1024*768のサイズの組写真と1枚の花壁紙で紹介です。

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気になる水の中のセンリョウの芽吹きの様な姿

空き瓶の水の中のセンリョウの茎は、キノミセンリョウ。赤い実のセンリョウも、一緒に、切花で、空き瓶に挿していたけど、朽ちずに残ったのは、キノミセンリョウだけでした。(でも、もう葉っぱが2枚だけですが)。
Senryo20100330そして、黄色い実が朽ちた後も、生き続け、水の中での芽吹きに、一体、何なのと、ちょっと気になる、根っ子も出ないけど、芽吹きのあるキノミセンリョウの姿です。(ほかに、根っ子も写っていますけど、別の植物の物です)。

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つぶやきは昔話

昔話は、会社員の頃には、母屋を建て替え、その後、独立し、自宅横を仕事場にした事。そして、その仕事場にした場所が、昔は、豚小屋と牛小屋と養蚕小屋があった所と、独り事でした。そして、約25年程前から、その場所で、パソコン応用ソフト開発をしていますと、これも、独り事でした。

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2010年4月 2日 (金)

2010年3月30日の満月

Moon201003301Moon201003302特徴をつかめない、2010年3月30日の満月。今年、四度目に見るに満月も、夜に見た満月は、写真加工で掲載。(掲載サイズは、1024*768の壁紙サイズ)。

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モデルは春菊

Syungiku20100401Syungiku201004021Syungiku201004022Syungiku201004023Syungiku201004024Syungiku201004025Syungiku20100330モデルは春菊」と、そんなタイトルを付けたくなった、夜と昼で、花弁の角度を変化させる春菊。
デフォルメしすぎた写真加工も、春菊と知る事は出来ないと思うけど、お気に入りなので、掲載。(加工写真掲載は1024*768の壁紙サイズ)。

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